横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる?   作:一日三食MEN

133 / 151
 いや~~、恋愛対象として書かない話ってかなり面白おかしく書けるから気楽に書けますね。ですので、今この話は本当に書いていて楽しいです。
 では、四話目は・・・ヤンデレに発展させようかな?と思っている原作唯一の女子・美香の出番です!というか、今回は美香だけの話です!原作でもすぐ青鬼化していたので、思いっきりぶっ壊れた活躍をさせるためにこの話にしました!
 前回は場面5,6を3,4と書いてすいませんでした!修正しました!


 最後に一言!
  この話に出てくる美香は・・・ほぼ人外です。完全に原作の美香ではなく・・・異能な力と理性がなくなった美香として見てください!←え?この一言がわからない?ははは、書いている現在進行形のリアルで(マジで)かなり酔っているので自分も分からん!


ボケツッコミな青鬼と付き合ったら・・・4話

    場面7・・・子供部屋

 

 「横島・・・無事だったのね」

 「美香ちゃんも無事でよかった!」

 「あんな化け物がいるなんて・・・皆とはぐれちゃった」

 「美香ちゃん、一緒に行動しよう!(そして、好感度アップじゃ!)」

 「いやよ!あんな化け物がいる館を歩き回るなんて!」

 「う~~ん、でも、ここにいるのも危険なんだけどな」

 子供部屋に入ると美香がいた。一緒に行動しようと誘うが断られる横島・・・まあ、下心もあったが、ずっとこの部屋にいるのも危険なのは確かなのだ。

 「でも、他の皆も探して脱出しないと」

 「だったら卓郎を見つけ出してきて!卓郎が一緒だったら行動するわ!」

 「(やっぱりこの子は卓郎一筋なんだな~~。は~~しょうがない)」

 卓郎が一緒なら行動する・・・まあ、恋する女からすれば好きな人が一番安心できるからこうなるのは納得できる。

 「じゃあ、卓郎を探してくるから待っててくれ」

 「うん。分かったわ」

 こりゃ無理か。それがわかり、やれやれと思いながら部屋を出た・・・が、

 「あ、タンスの上のあれ、取り忘れていた」

 取り忘れたものに気付いたので、

 「すまん!ちょっと取り忘れたものがあるから入るぞ!」

 再び子供部屋に入ったが・・・

 

 「・・・卓郎、どこに、いるの・・・私、待って、いるわ」

 

 部屋の中を見て勢いよく扉を閉めた横島。

 「な、何だったんだ!あれは!さっきまでは普通の部屋だったよな!」

 部屋を出てほんの数秒・・・それなのに、再度入った子供部屋は異世界と言ってもいいくらいに変貌していた。

 「うん、そう、だな!気のせいだ!俺の目がちょっと異世界に旅行していたんだ!」

 そして、部屋の中がやばかったのでそんな変な解釈をした横島。

 「そうだよ。そうに違いない!さあ・・・今度こそ!本当に入るぞ!」

 気持ちを切り替えて、部屋に入る横島・・・その顔は冷や汗が止まらない。そして、再三扉を開けた。その部屋の中は、

 

 

 「卓郎・・・うふふ、素敵よ。卓郎」

 

 

 いったいどうやってこの部屋をここまで変えることができたんだ?と思うくらいに、卓郎だらけだった。壁、天井には卓郎の写真やポスター・・・しかも、大・中・小様々。ベッドやその辺の床には卓郎の人形・・・その人形の顔の至る所にキスの後がある。何やら、ガラスケースが何個かあり、その中にはシャツやら靴下やら歯ブラシやら入っていた・・・うん、卓郎のだろう。他にもいろんな卓郎グッズがそこら中に置かれていた。

 そう・・・もはや、メンヘラレベルの部屋に変わっていたのだ。

 「・・・無理!」

 バタンと扉を閉めて、別の方へ進んだ。横島は恐怖に震えながら進んだ。何も見なかったと暗示するくらいに進んだ・・・耐え切れなくなり、『忘』で美香の存在を記憶から消すくらいに進んだのだ。

 

 ゲームオーバー・・・美香を完全に記憶から消したため。

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 美香の説得に失敗した横島は

 「じゃあさ、俺が行く場所に卓郎がいるならついてくる?」

 「え!卓郎いるの!なら行く!」

 この言い方でうまく連れ出すことに成功した。

 「どこにいるの!すぐに行くわ!」

 だが、この時はまだ全然どこにいるかわからなかった。だが、言え!言わないとどうなるかわかっているわよね!と言わんばかりの気迫で迫る美香に

 

 「さ、三階です!」

 

 まだ、未探索の三階と言ってしまう。実際、1,2階は全部じゃないけどある程度調べていなかったので、三階じゃないのかな?と思っていたからだ。

 「三階なのね!」

 あっという間に子供部屋を出た美香・・・本当に卓郎がいるいないでここまで変わるとは。

 「は~~、卓郎の名前を出すだけでここまで反応するのか。いなかった時の言い訳は・・・ひろしが女体化して彼女といちゃついていた。あたりでいいかな?」

 ・・・いや、その言い訳はどうかと。

 「ひろしに結構似ている斉〇楠雄も女体化したら結構可愛かったし・・・問題ないだろ。いざとなったら文珠で女体化させればいいし」

 ・・・もう勝手にしろ。ああ、因みに。

 

 

 「よかったわ卓郎・・・うふふふ」

 

 

 卓郎はマジで三階にいるぞ。

 「・・・おお!無事合流できてよかったな!美香ちゃん!」

 三階の部屋で今卓郎は

 「た、助けてくれえええええ!」

 美香に押し倒されて床ドンされています。因みにこの中にあるもう一枚の扉は・・・何やら蝶つがいに引きちぎられた後があって、床に転がっていた。

 「横島君、ありがと・・・でも、今は部屋を出てくれるかな?ちょ~~~~っと、身体検査をしたいの。浮気したかを確認したいから」

 「女はお前しかいない状況で他に女が出てくるわけないだろ!」

 「何言ってるの?浮気対象は女と決まったわけじゃないでしょ?」

 「ひろしやたけしの事を言っているのか!それはおかしいだろ!」

 危険な状況下で愛する人とやっと会えたことで理性が壊れている美香。

 「・・・はい、失礼します」

 「横島!助けないのか!」

 「で、では、頑張ってください!」

 そう言って扉を閉める。しかし・・・気になるのも事実。

 「何やっているんだ?」

 そこの青鬼登場!

 「いやな、この中で大人の階段を上る展開が起こっているから覗こうと思ってな」

 「ほう、なら俺も見よう!」

 覗き仲間がもう一人増えたので、扉を少し開けてすき間から中を見ようとした二人。

 「私と卓郎の蜜時を見ようものなら・・・」

 だが、その二人の目が扉のすき間から美香の指が出てきて、二人の目に突き刺さる。

 

 「「ぎゃああああああ!!いってえええええ!」」

 

 思いっきり深く刺さってしまった。

 

 ゲームオーバー・・・覗きをしたばかりに、目が失明したから。

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 子供部屋にいる美香の悲鳴を聞いた横島。

 「美香ちゃあああああん!今、あなたの横島が助けに行くからなあああああ!!」

 そして、美香ちゃんとイチャイチャウフフじゃあああああ!と言いながら、子供部屋の前までやって来た。

 「横島君!あなたも聞いたのですか?」

 「おお!ひろし!そりゃな!(くそ!何でこいつも来やがるんだよ!まあ、卓郎よりましか!)」

 そこにひろしもやって来た。内心では一人で入りたかったが、卓郎じゃないし、ひろしは美香を恋愛対象と見てないので良しとした。

 「じゃあ、入るぞ!」

 「ええ、いったい何があったのか?」

 扉を開けて中に入った・・・二人が見たものは、

 

 

 

 「きゃあああああ~~~~~~!!いやああああああ~~~~~~!!(どごばきどごべきどごぼきどごぐちゃ)」

 「や、やめ・・・わる、か・・・が、ご、ぼ」

 

 

 

 美香に滅茶苦茶殴られまくっている青鬼だった。目を閉じて必死に殴って殴って殴って・・・まるでル〇ィのジェットガ〇リングレベルのパンチで、青鬼を殴りまくっている美香がいた。原作通り、部屋に入って美香を襲おうとしたがまさかのこんな反撃に青鬼は壁に打ち付けられながらも殴られ続けた・・・今だ、ジェットガ〇リングが収まる気配がない。

 「心配なさそうだな」

 「そうですね」

 横島もひろしもでっかい汗を流しながら、扉を閉めた・・・その数分後、

 「お前はもう・・・〇んでいる」

 「ひでぶ!」

 青鬼は爆散した。

 

 ゲームオーバー・・・世紀末覇者化した美香に青鬼がボコボコにされて天に召されたため。

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 美香の悲鳴を聞いて、子供部屋の扉を開けた第二弾!

 「美香ちゃん!大丈夫か!」

 今度は横島一人です。さあ、横島が見たものは!

 

 

 「うふふふ・・・さあ、ワンと鳴きなさい」

 「わ、ワン?」

 

 

 青鬼を犬にしている美香の姿だった。青鬼がボコボコにされていて、首には首輪がつけられていた。美香の姿は制服のままだが・・・青鬼を屈服させている姿が女王様に見えた横島には、

 「おおおおお!!女王様美香ちゃんだあああああ!」

 煩悩全開して、SMな服を着た美香に見えた・・・その時はそんな美香に喜んだが、

 「あら?・・・何を見ているのかしら?」 

 「あ・・・な、何でもないです!」

 その美香が横島に振り向き笑顔を見せた。その笑顔が、まるで美神の

 

 『痛い目に遭わすから楽しみにしてなさい♪』

 

 この笑顔に見えた横島は、本能で危機を感じて急いで扉を閉めた。そして、急いで逃げるが

 

 

 「待ちなさい!」 

 「わんわんわ~~~ん!」

 

 

 犬のように四つん這いで青鬼が追いかけてきた・・・背中に美香が乗って。

 「なななな~~~~!!」

 急いで逃げようとするが、こういう時に限って

 「・・・暑いわね。脱ごうかしら」

 「お手伝いします!」

 「が~~~~~ぶ!」

 「しまったあああああ!」

 美香の誘惑の一言に足を止めて振り向いた横島を青鬼が口を開けて・・・終わった。

 

 ゲームオーバー・・・犬になった青鬼と女王様になった美香にやられたため。

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 悲鳴を聞いて駆け付けた第三段!

 「あれ?ひろしとたけしも駆け付けたのか?」

 「ええ、たけしは途中で会いまして」

 「ううう、こ、怖いけど・・・助けないと!」

 何と、横島とひろしだけじゃなく、たけしまで駆け付けた。

 「卓郎はいない、のか?・・・全く、愛する彼女が大変な時に何て奴だ!」

 「おや?珍しいですね。いつもなら「くたばれ、イケメ~~~ン!」と言って五寸釘で藁人形を打ち付けて卓郎を呪うのに」 

 「ど、どうしたんだ横島!青鬼を見て恐怖のあまり人格が壊れたのか!」

 「何で、まともな反応をしたら俺の人格が壊れているとみられるんだ!」

 「「いや・・・普段が普段だから」」

 「ぐぬぬ~~~、言い返せん~~~」

 横島らしくないまともな言動に、珍しく慌てるひろし・・・といつも慌てているたけし。

 「と、とにかく!こんなところで話している暇ないから入るぞ!」

 「確かにそうですね」

 「あ、ああ!行こうぜ!」

 そんな二人に汗をかきながら二人に、早く行くぞ!と言って、同意させた。

 

  リアル酔っている状態で書いているのでへんなぶんしょうになることをおゆるしくださyさお

 

 

 そして、部屋に入ると・・・

 

 

 「ベル〇ンの~~~~〇い~~~雨えええええ!!」

 「(ぶっしゃあああああ!)ぎゃああああああ!!」

 

 

 青鬼を右手一本で切り裂いて、青鬼から出てくる血を雨のように浴びている美香の姿があった。←これを書きたいがためにこの第三段をかいた!

 「・・・・・・へ?」

 「美香の家族は、ブロッ〇ンの一家だったのですか?」

 「ガタガタガタガタガタガ夕方夕方夕方夕方」

 青鬼の出す青い血による青い雨を浴びる美香の姿に絶句する横島と、相変わらず冷静なひろしに、青鬼を切り倒した美香に恐怖していつも通りガタガタなたけし。

 「ん?」

 気づいたのか、三人に振り向く美香。慌ててバタン!と扉を閉める横島は、

 「お前ら、いいな」

 「ええ、わかってます」

 「ガタガタ、ああああ、ガタガタ、わかった」

 「「震えるのか理解したのかどっちなんだ?」」

 たけしとひろしを見て、

 

 

 「にいいいいげえええるんだあああああよおおおおおお~~~~~!!」

 「「はいいいいい!!」」

 

 

 どっかのジョジョな主人公の名台詞を言って、走り出す。

 「絶対真珠真珠魔獣いいいいいい!」

 「横島君!文章が変ですよ!」

 「ガタガタガタガタガタガタ、ゆううがたああああああ!!」

 「たけし!ガタガタから夕方夕方になってますよ!」

 命を懸けて逃げ出す余り変な口調になっている横島とたけしにツッコむひろし。

 「待ちなさあああああいい!!」

 案の定、追いかけてきた美香。顔や手が青くなっていた・・・青鬼の血を浴びて青鬼化したのだろう。何で、理性と姿がそのまま保てているのかは・・・ははは!この話の美香が人外だからだ!

 「ちょ!何で追いかけてくるんだよおおお!」

 「だって、絶対に卓郎に私の事を言うでしょ!だから口封じよ!」

 「普通は口留めですよね!私達を処分するのですか!」

 「そうよ!」

 「言わない岩内巌綯い(いわない)から~~~~!!」←え?こんなの書くことない?たけしなら言いそうだから書いた!

 「そう言って言うに決まっているわ!そうなると卓郎に恐れられる!嫌われる!ああ、もう我慢できない!」

 走って逃げる三人に美香は、

 

 

 

 「はりけええええええんん!〇きさあああああ~~~~~!!」

 

 

 

 何でその技が使えるの?と言える技を使って一気に三人を壁にたたきつけて、

 

 

 「ベル〇ンの、〇い雨ええええ!」

 

 

 今度こそ本当の赤い雨を浴びた。

 

 ゲームオーバー・・・美香にベル〇ンの〇い雨で、〇されたから。

 

 

  横島は意識を取り戻した! 

 

 

 悲鳴を聞いて駆け付けた横島!

 「行くぞおおお!美香ちゃああああん!」

 扉を開けた横島が見たのは!

 

 

 「た、た、卓郎が、卓郎が・・・卓郎が、卓子ちゃんになっちゃったああああ!」

 

 

 何と!卓郎が女になった姿だった!

 「生まれる前から愛してましたあアアア!!」

 「ちょ!待てえええ!悲鳴聞いてやって来たのに!何で女になってるんだろ!」

 「そんなの、私が文珠『女』を使ったからよ!」

 ・・・何で文珠を作れるの!まあ、いいか!女体化卓郎も面白そうだし!

 「美香ちゃん・・・グッジョブ!」

 「うふふ、女の卓郎を一度見てみたかったのよね~~、ああ、可愛いわ~~」

 「嬉しくねええ!」

 だが、横島からすれば文珠を作れる美香より、女になった卓郎・・・卓子が可愛くて嬉しい。

 「と言うわけで!」

 「私達がもっと」

 

 「「卓子ちゃんを、可愛くする!」」

 

 二人の目がすでにいかれていた。狂っていた。血走っていた・・・作者はガチで寄っているから、頭に浮かんだバカな妄想をかくことを止めなかった!だから、本来美香が横島と意気投合するはずないのだが、酔っているから統合してい締まっているのだ!←いろいろ文字が変だが修正しゅりゅℛキロがない!

 「やめろおおおお!!作者あああ、覚えてろオオオオ!!」

 ははは!卓郎!お前の女体化モデルは「推しの子」の星野アイだ!なんとなくそっくりだからそれにしたぞ!うん、間違ってないはずだ!

 「おおいい!!」

 「ならステージ衣装を着せよう!似合うはずだ!」

 「うふふふ、私卓郎にスカートをはかせたかったのよ!さあ、さあ、さあ」

 「「さあ!」」

 「いいいやああああああ!!犯されるうううううう!!」

 ははは!描いていて楽しかったぞ!

 

 ゲームオーバー・・・美香と横島に女にされた卓郎が滅茶苦茶にされたから

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 部屋に駆け付けた横島!ひろしもいる!そして、卓郎もいる!たけしもおる!四人が集合して、美香を助けるために部屋の扉を開けると、そこにいたのは!

 

 

 

 「「「「「「「「「「卓郎!」」」」」」」」」」

 

 

 美香が十人もいた。

 「「「「へ?」」」」

 固まる四人・・・すると、十人の美香は

 「卓郎!」

 「来てくれたのね!」

 「さあ、R18しましょう!」

 「子供作りましょう!」

 「私達十人全員を妊娠してね!」

 「うふふふ、この時をこの時を待っていたわ」

 「ほらほら、入って!」

 「あなた達は入室禁止よ!」

 「もし、入ってきたら」

 「どうなるか」

 「「「「「「「「「「分かってるわよね~~~(ニコ~~)」」」」」」」」」」

 卓郎を部屋に引きずり込んで、三人に入らないよう言って・・・扉を閉めた。

 

 「や、やめ、あああああ^~~~~~~~!!」

 

 扉の向こうから聞こえる卓郎の悲鳴と、十人分の美香の喘ぐような声。

 「・・・帰ろうか」

 「そうですね。邪魔したら殺されそうですし」

 「あ、ああ・・・」

 「邪魔しちゃまずいよな」

 横島とひろしとたけしと青鬼の四人で家を出た。

 

 

 

 「たああああすけええてええええええ!!」

 「「「「「「「「「「幸せになろうね~~~たくろ~~~♡」」」」」」」」」」

 

 

 

 そんな声が聞こえたような気がして、家の方を向いた四人は

 

 

 

 「卓郎に・・・敬礼!」

 「「「頑張れよ!」」」

 

 

 

 敬礼した。

 

 ゲームオーバー・・・十人の美香と卓郎の幸せを願って。

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 

 

 

 

 はい!本日はここまでです!ベルリンの~~からはガチで酔った勢いで書きましたが・・・中々いい作品になったと思います!

 「ちょっと待て!」

 どうしました、横島君?

 「俺が主人公だよな!なんか美香ちゃんが主人公みたいに活躍した4話めになったじゃないか!」

 主人公と言うより・・・盛り上げ役?

 「これじゃあ、俺は脇役じゃないか!」

 まあ、まあ、いいじゃないか。脇役がメインの話だっていろんな原作であるんだし!脇役に収める予定のキャラがメインヒロイン級の人気が出ることだってあるんだぞ!ぼ〇勉の真冬さんだって、原作者さんがヒロインにするつもりはなかったが、メインヒロインのあの三人に描けない欲望を彼女につけ加えた話を書いたら、ヒロイン達を圧倒するくらいの人気になっちゃったというし!←作者はそれにやられた!だから、このシリーズでヒロインをかいた!まだ見てない読者様は「桐須真冬と付き合ったら?」を読んでくれ!

 こういう話になってもいいじゃないか!

 「それで許してもらおうと思っている当たり、作者、最低だぞ!」

 卓子ちゃん・・・どうだった?

 「可愛かった!」

 それで許せ!

 「・・・仕方ない!そうだな!メインだけじゃつまらなくなるからな!」

 わかってくれて何よりだ!では、本日はここまで!

 「読者の皆~~またな~~!」

 これ以上は混じれ酔いがどんどん回ってゆゆヴぃもあっちこっちへいtyたって書けなくなるので、ごかんべんくりゃだあwの!れは、さよ~~なら~!




 やはり、美香は卓郎一筋なので、思いっきり重い愛を持たせて卓郎を振り回しましょう!と言うわけで、子供部屋オンリーになり・・・え?子供部屋を飛び出ている話もある?ははは!イケメンがこんなに振り回されるのをかくのって・・・マジで楽しいから問題ない!


 途中から変な文になったのは、マジで酔った状態で書いたからです。修正する気が起きなかったのでそのまま登校したことをよゆyつりしください。やじryす、更に酔いが回ってい~~~。←ここまでよく酔いながらかけたものじゃ!うんうん、

 ゲームオーバー数・・・7回
 今までの回数・・・28回


 では、次回の五羽目をおたのしゆんうぃ! 
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。