横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる?   作:一日三食MEN

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 徐々にネタが思いつかなくなってきている・・・むむむ、どうすれば。そうだ!頭をすっきりさせればいいんだ!寝よう・・・最近これが続いてしまい遅れてしまったことをお詫びします。

 皆様に一つお願いがございます。前回、美香を人外ストーカーみたいに書きましたが・・・今後も彼女をそういうキャラにして書きますので、ご理解ください。そういうキャラ崩壊した書き方の方がネタが思いつきますので。因みに、他のキャラもそんな感じで書いてます・・・え?青鬼をそうやって書いている時点で予想できる?はい、その通りでございます。


    ああ除雪 気分も体も 重いんだ


 作者、心の俳句。除雪中の雪は重い。それを何回も繰り返すから気分が重い。終わると疲れで体が重い。終わった後で雪が降られるとその後の気分も重い。小説を書くのが最近遅れてるのも、この疲れのせいです。言い訳に聞こえますが、テレビを見ればわかりますよ・・・今、雪国で降る雪がどれだけやばいか。



ボケツッコミな青鬼と付き合ったら・・・5話

 

    場面8  お風呂場

 

 浴室の扉前に立つ

 「(ふんふんふんふん!)」

 鼻息荒くして興奮する変態一人。

 「変態とは何だ!俺はごく普通の好青年だぞ!」

 変態と言う種族は、自分が変態と認め

 「事実を言っているだけだろうが!作者!いい加減にしろ!」

 じゃあ、隣にいるひろしに聞こうか・・・どう思う。

 「・・・・・・」

 「何で無言なんじゃあアアア!」

 そもそも、この館にいる女は美香一人だろうが。その美香も子供部屋に置いてきたし。

 「何を言う!まだいるかもしれんだろ!そして、その美女がスタイル抜群で歩くたびに乳が揺れるすばらしい乳尻太ももの持ち主かもしれんだろ!」

 「・・・いえ、結構中を歩きましたが私達と青鬼以外いなかった気が」

 「男は夢にいきるもの!よし!作者!ひろし!準備はいいか!」

 「・・・そもそも、中に誰かいるかどうかもわからないのに」

 ・・・やらせてやれ。そして、現実を分からせてやれ。←ひろし、呆れて横島から距離をとる。

 「(がちゃがちゃ)な、何で鍵がかかっているんだ!」

 「どうやら、入れないみたいですね。別のところへ」

 「が~~~~ははは!開かぬなら 開かせてみせよう この扉!」

 文珠『開』で開けやがった・・・こんなことで文珠を使うな!

 「それを言うなら、鳴かぬなら 鳴かせてみせよう ホトトギスでは?」

 「(無視)行くぞおおおおお!!」

 

  ガチャ!←横島が扉を開けた音

 

  ドドン!←全裸の青鬼と遭遇

 

  がし!ぐい!バタン!←青鬼が横島の腕を掴んで引きずり込んで扉を閉めた音

 

 ・・・ああ、まあ、オチは見えたな。

 「そうですね」

 そう言ってひろしは別のところへ行った。

 「やめろ!何をする!」

 「うふふ~~。わ、た、し、あなたの事」

 「ふざけるな!俺はごめん・・・って、何で扉開かねえの!」

 「さあ、美香と卓郎が大人の階段へ上るなら私達も」

 「お前そういうキャラじゃねえだろ!ああ~~~!お願いだから、やめてええええ!迫らないで!服を脱がさないで!浴室に追い込まないでええええ!」

 「作者がこうしてくれたのよ~~♡さあ、さあ、一緒に入浴よ~~~ん♡」

 ・・・まあ、何だ。横島。

 

 

 「ああああ~~~~~~~!!!」

 

 

 合掌!

 

 ゲームオーバー・・・そっち方面のキャラになった青鬼にあ~~~!をされたため

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 横島は風呂場の扉にいた。だが、ここでおかしなことな光景を見ることになる。

 「・・・何だこいつら?」

 この青鬼の館にいるのは自分、ひろし、たけし、卓郎、美香の五人と人外の青鬼一人のはず。しかも、扉は締まっているから誰かが入ってくるのは不可能・・・それなのに、自分たち以外の人間がいるのだ。しかもそのメンバーが先に書いた自分以外の五人ではなく、

 「くっそ~~~!何で開かないんだよ!」

 兵頭一誠だったり、

 「ぐぬぬぬ!あと一歩なのに!」

 このすばのカズマだったり、

 「ぬおおお!!開け開け開け~~~!!」

 「くそ!中に女がいるのはわかるのに!何で扉が開かないんだ!」

 「この建物・・・いったい何でできているんだよ!全力で殴っても壊れないなんて!」

 「しかも、窓も開かないし・・・召喚獣でも手出しができないなんて!」

 最近茶番の話を出してないから、すっかり作者も存在を忘れていたハーメル・冴羽・美堂・吉井もいるんだけど?

 「「「「忘れるんじゃねええ!」」」」

 ・・・これは純粋にすまなかった。ドスケベ覗きまくり犯罪者なキャラを考えていたら兵頭一誠とカズマ・・・そして、お前達を思い出したんだ。

 「「「「「「「俺は犯罪者じゃねえ!」」」」」」」

 いや、覗きをする時点で犯罪者なんだが・・・しかも、四人だけじゃなく一誠とカズマも加わったし。あ、横島もプラスされている。

 「作者、俺らは天から受けた使命(エロ)に従っているだけだ!」

 「その通り!欲望(女の裸を見るの)を抗ってはいけない!」

 「お前にはそれがわかってないだけだ!」

 「そんな奴は仲間になる資格はない!」

 「さっさとこの場からいなくなるんだ!」

 「俺達運命共同体に入らないなら」

 「今すぐどっかへ行って!」

 ・・・いつの間に運命共同体(とかいて覗き集団と読む)が結成されたんだ?まあ、仲間と思われたくないからいなくなるのは反対しないぞ。

 やれやれ、ああいうやつらは本当に自分がやっていることは正しい!と思う連中が多いんだよな。洗脳されたのならともかく、あいつらは自らの意思でそう決めて行動しているし・・・まあ、そういうやつらは

 

 

 「メドローア!」

 「「「「「「「ぎゃああああああ!!!」」」」」」」

 

 

 扉を開ける前に消されるのがオチだ。リアルの読者様!こういうことをやると、本当にいつか自業自得が身に降りかかります!絶対にやらないようにしてください!

 

 ゲームオーバー・・・扉を開けられる前に美香のメドローアで横島とあと六人は存在を消された。←え?美香ってポッ〇が女体化した姿なの?と言うツッコミはご勘弁ください。

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 同じ展開で七人で扉を開けると、

 「うわ!な、何だよ!」

 「・・・」

 そこには美少女が一人いた。スタイルもそこそこいい。顔も明るそうな感じ。そして、服を脱ぎかけて肩が見え胸を抑えているのが色っぽく見えていい。

 そんな美少女に対して彼らがとる行動はもちろん、

 

 

 「「「「「「一目見た時から愛してましたあ!」」」」」」

 

 

 ナンパである。一誠と吉井は鼻息荒くして、横島とハーメルと冴羽は股間の主張を激しくして、美堂はサングラス越しでもわかるくらいに目を大きくして、その美少女に駆け寄った。

 「ぐ、べ、ど、どいて、くで・・・」

 因みにカズマはエロに関しては尋常じゃない力を発揮するスケベどもの勢いについていけず、一般人程度の勢いしか持てない彼は床で六人に踏まれていた。このスケベどもに取り囲まれて焦る美少女は

 

 「ま、待て!俺だ!卓郎だ!」

 

 なんととんでもないことを言った。自分が卓郎だというのだ・・・だが、胸にはしっかり谷間がある。

 「何!卓郎だと!あのイケメンがこの美少女だと!」

 「・・・確かによく見ると少しだけ面影が」

 「男が女になるって、そんなのあるのかよ!」

 横島、一誠、カズマは驚くが、

 「何言ってるんだよ!これを書いている作者ならよくやるだろうが」←ハーメルメタ発言するな!

 「前回もなったんだ。今回もなったということだな」←その通り!冴羽鋭い指摘!

 「まあ、いいんじゃないか?銀次がいたら絶対ナンパしていたな」←美堂、さっきお前もしていたが?

 「可愛いいい!!秀吉と同じくらいに可愛いよ!」←因みに秀吉と言うのは男の娘(←誤字ではない)で、吉井はガチで惚れてます。

 この四人は作者の性格をしっかり分かっている発言をする。

 「だ、だから俺は男なんだ!男だああああ!」

 何か早乙女乱馬みたいなことを言うが、

 

 「「「「「「「そんなのどうでもいい!俺とエロエロなことをしようぜええ!」」」」」」」

 

 元男など知ったことじゃない。と言わんばかりに七人のル〇ンダイブをしてとびかかる。

 「いいいやああああああ!!」

 その叫びと恐怖の顔も美少女にしか見えない。まあ、安心したまえ。

 

 「ギガデイン!!」

 

 美香が男達を倒してくれるから。黒焦げになった七人を窓から投げ捨てた美香は

 「卓郎とエロエロなことをするのは私だけよ!」

 ・・・身の安全までは保障できないけど。少なくとも、男より女の方がダメージ低いんじゃない?今の卓郎は卓子ちゃんなわけ何だし。

 「安心できるかあアアア!」

 「さあ、卓郎・・・卓子ちゃん!私にすべてを任せてね。そして・・・ウフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ・・・・・・・・・」

 卓子ちゃんは逃げるべきだが、恐怖で硬直して体が動かないため、抵抗できないまま美香に服を脱がされている。美香も脱いで、浴室に入っていった。だが、何故だ・・・美香の狂気な笑いを聞くと、アニメでよくあるお風呂場で女二人が裸でキャッキャウフフなちょいエロな展開が想像できないのは?

 

 ゲームオーバー・・・横島達が全員美香に倒されて、卓子ちゃんが美香と〇ズを始めたため。

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 風呂場の扉を開けたが、そこはまだ脱衣所で誰もいなかった。

 「・・・っち!」

 洗濯かごに洗濯機を覗いて、その行動はないと思うぞ。

 「美香ちゃんが洗濯している可能性があるだろ!」

 「普通に考えてあり得ないことなんですが」

 う~~~ん。横島の頭の中では裸を見れること全部があり得そう。で通っているからな。まともに相手しない方がいいぞ。

 「・・・そうですね」

 「お前らはああああ!」

 そもそも、命の危険が危ない状況下でお風呂に入る能天気な行動できるはずないだろ。

 「ふふふ、だが、まだ服を着て入浴も十分に考えられる!」

 「「・・・まあ、勝手にしろ」」

 作者とひろしは呆れてその場を去る・・・そして、残された横島は

 「ヘブンザドアー!!」

 岸辺露伴か!・・・しかし、天国(女の裸)へのドアと言う考え方をすれば間違った言葉じゃないよな。もちろん、それは、

 

 

 「きゃあああああああ~~~~~~!!」

 「ぎゃあああああああ~~~~~~!!」

 

 

 中に入っているのが女であればの話だが・・・青鬼の入浴シーンに入った横島。二人そろって悲鳴を上げた。まあ、確かに青鬼なら服を始めから着てないから洗濯かごに服などいらないか。

 「青鬼がきゃあああなんて、似合わないですね」

 一番最初に書いた青鬼とは別人格なのか?

 「いや~~~!覗き!痴漢!ロリコン~~!」

 覗き、痴漢、ロリコン。色々言われ・・・へ?ロリコン?先の二つはまだわかるぞ。一番最初に書いた青鬼は心が女だから、そう言いたい気持ちだってある。でも、ロリコンって・・・まさか中に入っている青鬼は幼女なのか?うん、青鬼に常識は通用しないからあり得るかもしれない!

 ・・・あれ?ひろしがいない!な、何で!

 「おおおお!青鬼・幼女スタイル!こ、これはいいです!」

 「ひ、ひろし!お前に渡す!好きにしろ!俺はロリじゃねえ!」

 い、いつの間に風呂場に!しかも、

 「はい!では、青鬼たん・・・僕と入浴しましょう」

 「ひいいいいい!!目が、目が、目が血走っているうううう!!」

 前回書いた美香が人外であるように、ひろしもロリでペドのままだったのか。まあ、このままで行くか!

 

 

 「いやああああ~~~!助けてえええええ!!ひろしのひろしが~~~!」

 「大丈夫です。僕と恋人になってください・・・青鬼たん♪」

 

 

 ・・・・・・横島。

 「何だ?」

 ・・・面白くなりそうだな!

 「ああ!」

 幼女な青鬼とひろしの合体・・・いったいどんな中身になっているのか。それは想像したくない。

 

 ゲームオーバー・・・幼女青鬼をひろしが襲ったため←幼女のモデルは・・・この後発表します!

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 風呂場でプラスドライバーを手に入れた横島。

 「どこで使えと言うんだ?」

 う~~ん、と不機嫌に考える横島。

 「全く・・・誰もいないんじゃ意味ねえだろ」

 風呂場に女がいなかったので、覗きができないことに不満な横島。

 「まあ、仕方ない。とりあえず・・・」

 とりあえず?

 

 

 「この後の場面を、俺好みにするために作者の脳みそをこれで開けて改造するか!」

 

 

 ・・・ほなさいな

 「逃がさん!おら!待ちやがれ!」

 や、辞めろ!そもそも、人間の頭をドライバーで

 「ぎりぎり、がちがち・・・よし開いた!」

 は!そうだ!ここは二次創作の場!常識何て通用しない!い、いかん!このままでは俺の脳みそが!

 「おら、文珠『煩』『脳』だ!これで書くんだ!」

 ぎゃあああああ~~~~!!!し、思考が~~~~!!

 

 ゲームオーバー・・・作者の脳が横島の煩悩に洗脳されたため

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 皆さんへ・・・この後の場面ではゲームオーバーはありません。ただ、作者が横島の文珠によって煩悩まみれな脳みそになったため、その脳が絞り出したバカ丸出しな文章になりますのでそれをご理解して読んでください。

 

 

      場面9  三階の寝室ではない部屋

 

 三階の奥の部屋までやってきた横島・・・と、

 「何だここ?」

 「いい加減に脱出したいんだけど」

 一誠、カズマに

 「は~~、また作者に振り回されるのかよ」

 「まあ、ガチで忘れていたからな。ここは活躍させてもらうとするか!」

 「そうだぜ。作者にはこれからも俺らをかいてもらわないとな!」

 「うんうん!僕らが本来出ている原作は、一誠とカズマ以外は完結してるからここで活躍して読者の皆さんに僕らをアピールしないと!」

 ハーメル、冴羽、美堂、吉井がメタ発言をしながら、一緒に部屋に入った。いろいろ探していると、

 「あれ?お前ら。どうしたんだ?」

 卓郎がやって来た。

 「ああ、お前か。は~~、美香ちゃんじゃないのかよ」

 「むしろ来てほしいのか?」

 ・・・あはは、この話の美香はもう化け物みたいな存在になっているからな。卓郎は顔を青ざめながら言うと

 「・・・悪かった」

 横島も顔を青ざめながら謝った。残り六人も青かったので、どうやら危険人物と判断したらしい。だが、そうなると納得いかないのが、

 「それだと・・・つまらないぞ!こういうのって普通は何人も女がいて、一緒に探索して、ちょっとしたパンチラシーンや乳触りイベントがあったりして、そして、ベッドでつながる流れだろうが!女が一人もいないなんて、むなしいにもほどがある!」

 一誠と

 「ああ、その通りだ!お前、よく気付いたな!」

 冴羽と、

 「ううう、どうして、どうして、男しかいないんだ!」

 吉井・・・まあ、その後も皆がブーイングを言っていた。女がいないことに文句を言わなかったのは、

 「それより早く脱出しないと!女が一人もいないことは後にしろよ!青鬼がきてもいいのか!」

 卓郎だけだった・・・美香はどうやら女判定してないようだ。だが、青鬼の警戒をしないといけないのでさすがに注意した。そこで、にっこりと横島が言った。

 「青鬼は来ないから問題ない!何故なら!」

 何故なら・・・

 

 「いやああだあああああ!!だれかあああ!助けてええええ!」

 「青鬼たん!どうして逃げるのです!僕と結婚して初夜をして幸せな生活を気づきましょう!」

 

 青鬼の姿を作者が無理やり幼女(←モデルは、魔法先生ネギまの幼女吸血鬼エヴァンジェリンでお願いします)にして、ひろしに求愛されているからだ。そりゃ、ひろしのやばい求愛から逃げたくて助けを求めるかもしれないが、襲い掛かってくることはまずない。

 「どうして原作じゃゆっくり移動するのに、こっちじゃ走れるのさ!」

 「それは、二次創作だからです!さあ、早く僕とベッドで熱く燃え上がりましょう!」

 原作のひろしとは思えない発言である。まあ、そういうわけで青鬼は来れないのだ。それを説明したら、

 「「「「「「「それならいいか」」」」」」」

 全員納得した・・・青鬼を完全に見捨てた瞬間である。

 「さて・・・ここにいい感じに女装したら似合いそうなやつもいるな」

 ここで急に横島がそんなことを言って、ポケットに入れていた文珠を取り出した。その文珠の数は三つあり、共通して同じ文字があった。その文字が・・・

 

 「女がいないなら、女にしちまえばいいだけの話だああああ!!」

 

 女×3だった。女にされた三人は驚いたが、残った四人の顔がやばかったことからばらばらに逃げ出した。その三人を追いかけるために、四人もばらばらに散った。

 

 

       女体化された人物視点1

 

 

 いいいい、やああああ、だああああ!!助けてええええ!

 「待てやああ!俺とイチャイチャしようぜえええ!」

 み、美堂が追いかけてくるううう!やだああ!

 「ははは!本当に女がよく似合うな!よし!捕まえ」

 「全然嬉しくないよ!絶対に捕まりたくないいいい!(びりりりり)」

 「くそ!逃げ慣れていやがる!だが、いい格好だぞ!」

 ぜ、絶対捕まりたくない!捕まったら、

 

 「お楽しみをしようぜ!吉井!な~~に、安心しろ!原作では披露できなかったが、女を喜ばすテクニックはちゃんと身に着けている!数分で理性を吹き飛ばせるぜ!」

 「僕は男だあああああ!!」

 

 美堂に僕の持っている性(的な)書のようなことをされるううう!横島のバカああああ!僕を女にするなんてえええええ!しかも、その女の象徴であるおっぱいが服を破られたから嫌でも僕の目に入るうう!

 「「「「「「貴様あアアア!!我らがアキちゃんにそのようなことをするだとおおお!」」」」」」

 ええええ!何でFFF団がいるのさあああ!ついさっきまで美堂しかいなかったよね!←女のエロあるところ、こいつらアリ。

 

 「「「アキちゃんを大人にするのは俺だあああああ!!」」」

 「「「アキちゃんの下着姿、すっごくエロいいいい!」」」

 

 いやだあああああ!!ぜ~~~~~~~~ったいに、やだああああああ!しかも、今は本当の女の体になっているから、美堂やFFF団に捕まってそんな目に遭ったら絶対に開けてはいけない扉を開けるううう!というか、何で着替えてないのに僕ブラとパンティを身に着けているの!

 「誰か~~~!助けてええええ!ウニ頭のサングラスに犯されるうううう!」

 「おい待て!俺は」

 「「「「「「サングラス野郎を殺せえええええ!!」」」」」」

 くうう!まずは時間稼ぎだ!正直FFF団が美堂に勝てるとは思えないが、

 「ち!吉井・・・後で男に戻りたくないくらいにいろいろしてやるからな!」

 とんでもない言葉が聞こえたが、今は身を隠すことが先決!

 「さすがにこいつら全員を倒すのは時間がかかるか・・・じゃあ(かちゃ)」←サングラスを外す。

 あ!邪眼を使うな!よし!今の内に逃亡だああああ!

 

 美堂が邪眼でFFF団の皆が見た幻とは!←彼を知らない方のために説明。美堂は一分間だけ自分の目を見た相手に幻を見せる力を持っています。他にもいろいろな力を持ってますが、ここではこれだけで十分です。

 

 『お~~~ほほほ!さあ、私にお仕置きされたい奴隷は誰かしら?』

 

 それは、文月学園の女教師・高橋がSM女王のボンテージ服を着て鞭を持っている幻である。当然、欲望を最優先する彼らがそんな幻を見たら、

 「「「「「「俺をお仕置きしてくれえええええ!!」」」」」」

 一直線にその幻が見えている方に走っていく。

 『うふふ、さあ、たっぷりお仕置きして、あ、げ、る♪』

 「「「「「「お願いします!」」」」」」

 幻の高橋が高笑いしながら鞭を振るう姿を、嬉しそうに土下座して下品な顔で見るFFF団。ここで邪眼の力がなくなり、幻がガラスが割れるかの如く消えていく。突然そんな現象に怒ったことにびっくりしたFFF団が現実で見たものは、

 

 「お前らがそこまでお仕置きを願うなら、よかろう。今から徹底的に補修をしてやる」

 

 FFF団と同じくらい神出鬼没な西村が笑顔で立っていた。

 「「「「「「・・・いやだああああ!!」」」」」」

 絶句する彼ら・・・まあ、当然だ。自分達を悦ばせてくれる女王様な高橋先生と思いきや、いつも自分達を地獄(補修)に叩き落す西村が目の前にいるのだから。

 「ははは、安心しろ。補修時間はほんの20時間だ。邪魔が入らないよう三階の部屋を使うとしよう」

 「「「「「「20時間って!ゼロが一つ多いんですが!」」」」」」

 「何だ少なかったか?なら、要望に応えて200時間にしてやろう。すべてが終わるころには『ボク、ベンキョウ、スキ、ダイスキ、ケッコンシタイ』と言うくらいに勉強好きになるだろう」

 「「「「「「多いって言っただろ!余計に増やすんじゃねえ!」」」」」」

 「つうか、それ完全に洗脳だろうが!そもそも勉強と結婚なんて(ずるずるずるずる)」

 「いやだあああ!そんな時間ずっと補修したら死んじまうううう!」

 「ふ、勉強で死ぬなんて聞いたことがないから安心しろ」

 「「「「「「だれがああああ、だずげでえええええ!!」」」」」」

 天国から地獄を体感したFFF団であった。

 

 「悪夢(ゆめ)は見れたかよ」

 

 美堂の幻で悪夢が現実となった彼らである。

 「くそ、吉井の奴・・・厄介なやつらを押し付けやがって」

 だけど、このおかげで吉井は美堂から姿をくらますことに成功した。

 

 

     女体化された人物視点2(ここは第三者視点にします)

 

 

 その人物は絶世の美女になっていた・・・ただ、その顔は怒りに燃えていた。

 「は~~~~める!ちょいと、裸になってくれ!男だろ!」

 「横島の言う通りだ!男なら裸なんて見られても恥ずかしくないだろ!だったら思い切って服を脱いでその裸を見せてもいいじゃないか!俺達は男同士じゃないか!」

 「断る!絶対にそれ以上の事をするつもりだろ~~~!」

 「「何を言う!そんなことするに決まっているじゃないか!わかりきったこと言うんじゃない!」」

 女体化された人物はハーメルであり、追いかけている人物は横島と兵藤の二人だった・・・ハーメルの言葉に笑顔で言い切るエロ馬鹿な二人。

 「このやろおおおお!」

 「「お前だって、俺達の立場なら同じこと言うだろうが!」」

 魔王・ケストラーの力を引くハーメルはその力を使って二人に攻撃するが、

 「その通りだが、ここで捕まってたまるか!」

 「が~~~ははは!きかねえよ!」

 「よし!もう少し!」

 横島のサイキックソーサーによって防がれ、兵藤はセイクリッド・ギアで赤龍帝に変身してドレスブレイクで攻撃して、ハーメルの吟遊詩人風な服を全部壊して全裸にしようとしてくる。

 「うお!くっそ!」

 破壊力抜群の魔王の力のはずだが、何故横島はそれをサイキックソーサーで防ぐことができるのか?これもひとえに煩悩がめっちゃ高まっているからである。

 ハーメルには双子の妹・サイザーがおり、彼女は天使の血を引いているのできれいな顔立ちでスタイルもかなりいい・・・更に、人間にはない輝かしい美しさを持つ天使でもある。そんな彼女と双子なので、女体化したハーメルはまさにサイザーの天使の顔と体を持ったと言っても過言ではない。

 

 「「絶対に裸にしてやるうううう!!」」

 「何で、こいつらここまでとんでもないんだ!」

 

 煩悩・エロ・女への欲望・・・これらが人間のレベルを限界突破している二人からすれば、人間の女性を上回る天使の裸は絶対に拝みたいのだ。いつもはハーメルも彼らと同じ立場に立って女の裸を見ようとするが、まさか自分が女になって襲われる立場になるとは思いもしなかった。だから、魔王の力をフルに使って二人を撃退しようと頑張っているのだ。

 「「さあ、諦めて裸になってもらおうか!は、だ、か!は、だ、か!」」

 「こ、こうなったら!」

 「な!くそ!」

 「ドレスブレイク!」

 完全に目がイッている二人に敢えて突撃するハーメル。一瞬の驚きをした二人のすき間を何とかすり抜けて脱出に成功したハーメルだが、兵藤のドレスブレイクを少しだけ受けてしまう。

 「「おおおおお!」」

 ドレスブレイクを受けたハーメルの今の姿は、何とか胸と股間は隠せているがそれ以外は壊されてしまったため、ビキニ姿に近い感じになってしまった。

 「見たか!」

 「ああ!見た!」

 「「乳尻太ももが最高だったな!」」

 どうやら、かなり露出した体になったことに目が行って、お互い顔を見て頷きあったことで足を止めてしまったようだ。その隙に二人から逃げ出すことに成功したハーメルである。

 

 

      女体化された人物視点3

 

 

 お父さん、お母さん、カズマです。いや、今の僕はカズマと言っていいのかわからないです。何故なら、今の僕は男ではなく、女になっているからです・・・お願いですから、勘違いしないでください。これは妄想と現実の区別がつかなくなっておかしくなったのではなく・・・本当に今、僕の胸には女のおっぱいがあるのです!そして・・・股間には男の象徴である象さんがないのです!もしここが異世界じゃなくて、お父さんとお母さんのいる元の世界だったら、目の前で今の僕の姿を見せて証明してもいいです!

 ちょっと現実逃避した内容になりましたが、とにかく僕はちゃんと・・・男ではなく女として生きているので心配しな・・・いや、思いっきり心配して下さい!何故なら、僕は、今・・・

 

 

 「は~~~はっはっは!カズミちゃん!俺が女のすばらしさをた~~~~っぷりレッスンしてあげるから足を止めなよ。な~~に、怖いのは最初だけさ!」

 「いやだよおおおお!怖すぎるよおおおおお!犯されるううううう!!」

 

 

 股間の象さんが、これ以上ない凶悪すぎる狂気な凶器になっているおじさん(冴羽)から襲われているのですから!ズボンがもう破れそうなくらいにその象さんが主張してるんだよ!やだよ~~~!!捕まったら、ボク絶対にひどい目に遭うううう!僕の能力も全然この状況じゃ役に立たないしいい!←もう、錯乱状態なので冷静に考えることができない。

 「ほらほら!そんな服なんて脱ぎ去って」

 「スティール!」

 男に使いたくないけど、もうこの際

 「ん?あれ?おお!その姿は!ふふ、素直じゃないな!俺と繋がる気満々!ってわけだね!」

 ・・・あれ?何も起こって・・・えええええ!何で!何で!何で。

 「ああああ、間違えたああああ!」

 僕の服がなくなっているの!もしかして、今のって自分自身に使っちゃったの!余りにもおじさんが怖くて魔法を使う対象を間違えちゃったの?

 「素晴らしいじゃないか!ネグリジェ姿なんて!さあ、肉体関係を始めようじゃないか!」

 「いいいやあああだあああああ~~~!」

 何でネグリジェなの!何でそれを着ているの!しかも、これでおじさんは完全に目がやばくなっているし!捕まったら絶対に

 

 

 「待ってよ~~。カ~~~ズミちゃ~~~ん♪」

 

 

 絶対にル〇ンが不二〇ちゃんにやるようなことをするに決まってるうううう!僕の今の姿を見て、おじさんがとんでもないくらいにやばくなってるううう!何でこんなことになったのおおおお!←それが作者の狙いだからです。

 

 

    ここで再度視点を戻します。

 

 

 三人はひたすらに逃げた。吉井はFFF団という変な乱入者のおかげで美堂から逃げられ、ハーメルも横島と兵藤という二大スケベ大魔神が相手でも何とか逃げられ、カズマは冴羽との身体能力の差があっても犯される恐怖から必死に逃げ続けている。

 「「「あ!」」」

 そして、そろそろ話的に終わりに近づい・・・ごほんごほん!必死に逃げていた三人は合流した。

 「ぶ、無事じゃないけど、無事?」

 「ああ!無事じゃないけど、確かに無事だ!」

 「ううう、無事じゃないけど、無事としか言えないよね!」

 精神は男なので男に襲われる恐怖からは無事じゃないけど、肉体は女であり捕まって犯されるということはされてないので無事だという意味である・・・まあ、言葉的には変だけどそれくらい錯乱をしている三人である。

 「早く元に戻らないの!」

 「文珠の効果はどれくらいで切れるんだよ!」

 「そ、それより、今は早く逃げないと」

 「「「「み~~~~つ、け~~った!」」」」

 「「「しまったあああああ!!」」」

 だが、ついに無事が終わりを迎えそうだ。青鬼の館では逃げる範囲も限られるし、今は三人が一緒になっている状態だ。エロい反応で居場所を特定できる四人にとっては、三人を見つけるには容易である。

 「さ~~~、三人とも~~~♪」

 「全裸になるお時間ですよ~~♪」

 「もう逃げ道はないから~~♪」

 「俺達に安心して身を委ねなよ~~♪」

 四人は服を全部脱いだ。気持ち悪くなるから、これ以上は書きたくない。書けることがあるとするなら、四人の顔がとても下品であること・・・これくらいである。

 「そんなの見せるなああああ!」

 「やめろおおお!もしかしたら、男にそろそろ戻るかもしれないんだぞ!」

 「そ、そうだ!繋がっているときにそうなってもいいのか!」

 必死に男に戻ることを伝えるが、

 「「「「そうなる前に終わらせる!」」」」

 「「「ダメだこいつらあアアア!」」」

 裸を見ることしか考えてないため、全く聞く耳持たないのである。兵藤はドレスブレイクをする準備を、美堂はサングラスを外すために手をかけ、冴羽は逃げ道をふさいだ・・・スケベが絡むとこの連帯感である。

 「「「いくぜえええ!」」」

 「「「やめろ~~~~!!」」」

 ついに捕まってしまい、三人がうまく羽交い絞めにすることに成功。そして、ついに・・・横島の『裸』の文珠が使われてしまった。

 

 

 「「「「「「「ぎゃあああああ~~~~!!!」」」」」」」

 

 

 三人は残されていた服も全部なくなり、裸になったが・・・まさにこの時だった。『女』の文珠の効果が切れたのは。女だった吉井・ハーメル・カズマは元の男に戻った・・・それすなわち、三人の男の全裸。

 「な、何だ!い、い、いいいい、今の、声・・・」

 そこに悲鳴を聞いてびくびくしながらやって来たたけし。そんなたけしから見れば彼ら七人は、今から全裸の横島達が男同士でお楽しみな性的パーティーをしようとしている風にしか見えない。七人もやっとこの時にたけしがこの場に現れたことで我に返ることができた。

 

  ささ、すす・・・たけしがスマホを操作する音

 

  かしゃ!・・・たけしがスマホで、七人の全裸パーティーを撮影する音

 

  ごそ、ごそ・・・スマホをポケットにしまう音。

 

 絶句する光景が目の前にあったら、とりあえず撮影する。これ人間の無意識の行動。

 「じゃ、お、おしあ、お幸せに」

 たけしは汗をだらだら流しまくって背中を向ける。

 

 「「「「「「「待ちやがれえええええ!!」」」」」」」

 「ひいいいいい!!やだやだ!俺、犯されるううう!!」

 「「「「「「「ちがあああああああううううう!まずは止まりやがれええええ!」」」」」」」

 「青鬼よりこわいいいいい!!襲われるうううう!!」

 

 自分達のやばすぎる姿を撮られてしまったそのスマホを奪うべく、七人はたけしに迫る、必死な形相の七人の全裸・・・たけしからすれば、仲間に入れてやる!だから、TUKAMARE!とやばい世界に無理やり連れ込まれそうに見えるので、たけしは涙を出しながら必死に逃げる。確かに全裸な七人が目を血走らせて捕まえようと襲われる体験は、本来の原作青鬼に襲われるより怖いだろう。

 

 果たしてたけしは逃げきれるのか・・・それは、たけしのみが知る。

 

 

 

 

 因みに、他の連中はどうしたのか?と言うと・・・まずは原作に全く関係ない乱入者である西村とFFF団は

 「ははは!200時間の補修はさすがに嘘だ!この部屋で一日やれば解放してやる」

 「それでも十分多すぎだろ!」

 「ぐぬぬぬ!と、とりあえず!死ぬことは避けられそうだ!」

 「安心しろ!ちゃんと休憩時間や食事に寝る時間はやるから!」

 「ぐ、一日ずっとではないだけマシか・・・し、仕方がない!皆の者!この苦行を乗り越えるぞ!それが終われば、自由の身だ!」

 「「「「「クッソおおお!やってやるよおおおお!」」」」」

 西村の補修から逃げられなかった。だが、200時間ではなくたったの一日とわかり、休み時間や食事に寝る時間も出すと言ったので悔しいが受けるしかない。そう覚悟した連中である。

 「よし!この部屋に入れ!」

 三階の部屋の中にある扉を開けると、そこある部屋に入っていくFFF団・・・彼らは知らない。本来の原作なら、そこには部屋などなく壁にくっついている扉だけであることに。

 「おお~~~い!真っ白な部屋だぞ!」

 「しかも、めっちゃ遠くまである!」

 「向こうが見えないぞ!」

 「ああ、気をつけろよ!興味本位でこの部屋の端まで行こうとしたら、二度とここに戻ってこれないくらい広いから。そうなったら、お前達は二度と女と会えなくなるぞ」

 「「「「「「分かりました!忠告、ありがとうございます!」」」」」」

 その扉の先に出来た部屋・・・それは、中がとても広く興味本位で遠くに行ったら二度と戻ってこれなくなるくらいに広い部屋で、真っ白で何もない部屋だった。←読者の皆様はもうわかっただろう・・・そう、この部屋はドラ〇ンボールの精神と時の部屋である。

 彼らを遠くに行かせないために女に会えないと言って、足を止めた・・・さすが、原作では彼らの担任である。彼らの操り方をよく心得ている。

 「じゃあ、補修を一日やるぞ!」

 「「「「「「早くしろ!そして解放しろ!」」」」」」

 全員いるのを確認して、扉が閉められた・・・現実世界では一日だが、この部屋の中では一年と言う時の進み方になる。さあ、いったいどうなることやら?

 

 

 

 

 

 そして、ひろしに追われていた幼女青鬼は、

 「いやだいやだ!ううう!やめろおおおおお!!」

 ついにロリコンひろしに捕まってしまう。←あくまでエヴァンジェリンはモデルの対象となっているだけなので、彼女の能力は一切ありません。

 「さあ、僕達の初夜です。永遠の愛を誓いましょう!」

 「う、う、うええええん!!い、いやああだあああ!!」

 読者の皆さん、合掌しましょう・・・因みに卓郎は

 「うふふふ、責任、とって、くれる、わよ、ね♪」

 「・・・俺、おれ」

 当然こうなっています。まあ、この話の美香に捕まったら確実にこうなりますよね。幼女青鬼さん、卓郎さん・・・お幸せに!

 

 「「不幸~~~~だあああああ~~~~!!」」

 




 風呂場と言ったら、やっぱり横島の本領発揮ですよね!いや~~、本当に、横島みたいに人外じみた美香にロリでペドなひろし!女体化した卓郎にいつも通りのたけしに幼女化した青鬼・・・うん!これこそ青鬼だ!←どこがだ!
 青鬼の幼女モデルをネギまのエヴァンジェリンにしたのは、ちょうどネットの広告でネギまが出てきてこの子が出てきたからです。彼女は吸血鬼で人外だからうってつけだ!と思い、すぐに採用しました。ひろしのロリコンに嫌がる幼女・・・これがマジの、例えばバカテスの葉月ちゃんだったら罪悪感が湧き上がりますが、合法ロリな彼女なら罪悪感がなかったので今後は体の青いエヴァンジェリンをモデルで幼女青鬼として書きますので、よろしくお願いします。

 ゲームオーバー数・・・5回
 今までの回数・・・33回

 今回久しぶりにハーメル、冴羽、美堂、吉井を出しました!この四人を知らない人のために原作タイトルをここで書きますので興味がある人は見てはどうですか?
  ハーメル・・ハーメルンのバイオリン弾き
  冴羽・・シティーハンター、エンジェルハート
  美堂・・ゲットバッカーズ
  吉井・・バカとテストと召喚獣
 今回新たに出した一誠とカズマはさすがにわかりますよね?・・・不安だからこっちも書きますね。
  兵藤一誠・・ハイスクールD×D
  カズマ・・この素晴らしい世界に祝福を!
 吉井、ハーメル、カズマを女体化したのは普通に女装が似合うと思ったからです。では、次回もお楽しみに!この六人もこの話になら輝けると思うので出していこうと思います!
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