横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる? 作:一日三食MEN
ヒロインの一人であるメイドロボ・マルチのエンディングに・・・当時、本気でガチ泣きしました。普通にゲームを進めてクリアしていったのですが、他のヒロインでは「次は誰を攻略しようかな?」だったのですが、マルチのエンディングの時には目から滝のように涙が出ていて「マルチ・・・うう、よかったな」と、本気でボロボロ泣きながらそう思っちゃいましたよ。
人生で初めてやった恋愛ゲームはこれであり、ガチ泣きしたゲームもまたこれでした。だから、かなり記憶に残っているのです。本当に面白いので、お勧めします!
後、銀河英雄伝説をTo heartのキャラ達で描いた同人誌もあって、そっちも買いましたね。二人の主人公役であるラインハルトとヤンを、原作主人公をヒロインの一人来栖川芹香の魔術でやる気ある主人公とやる気ない主人公に分離して、やる気ある主人公をラインハルトでやる気ない主人公をヤンにしたら話がちょうどいい感じになったらしいです。
しかも、この作品は原作者が関係ない同人誌なのでキャラ崩壊があり、一番崩壊したのはメイドロボのセリオでしたね。策士の如く他のヒロイン達を排除しながら、原作では主のはずの来栖川綾香に敵対して浩之を狙っていました。ただ、一番すごかったのは人気投票みたいなのもやったそうですが・・・ヒロイン・モブの全女性キャラを抑えて、男のヤン(やる気ない主人公)が一位になったみたいです。
番外編としてKANONやマリア様がみてるバージョンも描いていた記憶があります。←こっちもキャラ崩壊してました。
久しぶりにやったゲームで語っていたら、前書きが長くなってすいません。では、本文どうぞ!
場面10 隠し扉のある和室
和室に足を踏み入れた横島とひろし。そこには
「ようこそ・・・どうぞ」
そこには正座をしてお茶をたてている青鬼の姿があった。
「・・・何してるんだ?」
「何している?野暮なことを聞きますね」
「お茶をたてているなんて・・・イメージが全く合いませんよ」
「余計なお世話です」
ひろしの正論にふん!といいながらも、
「どうぞ、一杯」
横島とひろしの分のお茶を差し出された。
「「・・・・・・」」
だが、出されたお茶に手を付けない二人。
「どうしました?変なものなど入れてませんよ?」
「・・・本当か?飲んだら青鬼になるとかないよな?」
「・・・・・・ありませんよ」
「間が開いているのですが?」
「大丈夫です。せいぜい肌が青くなる程度で意識はちゃんと持ちますよ」
「「やっぱりか!」」
急いで逃げようとする二人だが、
「ふふふ、もう遅いです」
「な!何で体が動かない!」
「くうう!どうして!」
「ふふ、お茶の香りをかぎましたね。しびれ薬を入れておいたのです」
「「な、何だと!」」
「さあ、青鬼になりましょう!」
「「もはや隠す気ゼロか!」」
既にお茶の香りをかいだせいで、体が動かせなかった。ほら!と飲ませようとする青鬼に、
「くっそおおお!こうなったら『爆』!」
「「ちょちょちょ、ちょっと待てえええ!!」」
横島はやけくそで文珠『爆』を使って大爆発を起こした。この爆発で青鬼の館は壊れましたとさ、めでたしめでたし。
「家がなくなったんだぞおおお!めでたくないいいい!」
だが、青鬼は粘り強く生きているとさ・・・めでたくないめでたくない。
ゲームオーバー・・・青鬼の館を壊したから
横島は意識を取り戻した!
和室に入って奥に行くと押し入れのふすまから青鬼が姿を現した。
「・・・だ、だずげで」
「何やっているんだ?」
だが・・・青鬼が、
「は、はまって、うごけ・・・ない」
「・・・馬鹿だろ」
和室の押し入れにはまって出れなかった。うん、青鬼の体のデカさを考えたら普通はこうなるよね。
「そうか・・・」
「おおい!どこへ行く!」
ハマっている青鬼を無視して、隣のふすまを開けてライターを手に入れた横島。
「(すたすたすた)」
「た、助けろおおお!」
和室から出ようとする横島に、何とか懇願する青鬼。
「助けてほしいか?」
「助けてほしい!」
目の前までやってくる横島に助けを求める青鬼。
「あばよ!」
そう言って、ざまあ!と言わんばかりの満面の笑顔で和室を出ていった。
「絶対に食ってやるううううう!!」
ハマって動けない青鬼は、必ず食う決意をした・・・が、
「くうう、こうなったら・・・あの手を使うしかない!」
ここを動けない青鬼だが、秘策があった・・・それは、
「ははは!ざまあだぜ!」
廊下を歩く横島だが、
「俺!参上!」
「何でええええ!」
罠カード「ドアから突然登場」を発動!青鬼は見事横島を食うことに成功しましたとさ!
ゲームオーバー・・・原作らしく突然扉から現れた青鬼に食われた
横島は意識を取り戻した!
和室の隣に不自然な壁があり、よく見ると壁紙が一部色が違うことに気付いた横島。
「ここ、何かあるな」
「ええ・・・あ!皿の破片で切ったら、扉が!」
「ここで、三階で手に入れたドアノブをつけて」
「これでここに入れるということなんですね」
原作らしく、ちゃんと行程をふんで扉を見つけた横島とひろし。だが、
「「・・・・・・」」
二人は疑問そうにしている。
「なあ、二つおかしいと思うんだけど」
「はい、僕もです。おそらく疑問に思っていることは一緒かと」
「だよな。普通に考えておかしいよな」
「ええ、何ででしょうね」
すると、横島は和室に戻る。そこに、
「お、出てきたな。ちょうどいい、こっち来い」
「っは?え、え?」
フスマから出てきた青鬼を捕まえて、扉の前に連れてこさせる。
「青鬼。聞きたいことあるんだけどいいか?」
「な、何だ?」
「一つ目なんだが・・・この扉を隠すんならさ、何で壁紙を違和感を感じるように張るんだよ」
「ぱっと見は気づきませんが、それなりに観察すると少し色が違うってすぐに気付きますよ」
そして、まず一つ目のおかしいことを聞いた。それに対する答えは、
「し、仕方ないだろ!その部屋にはいかれたら困る物があるんだ!それに」
「「それに?」」
「自分が入るときに壁紙が完全に一緒だと、どこが入り口かわからないじゃないか!」
自分が入るときに分からなくなるから、壁紙の色を少し変えているだった。
「おい!何だそのお前って頭デカい割には記憶力がないんだな。って顔は!」
「その通りだろ。そもそも隠す必要あるのか?」
「ここは私達のような肝試し感覚で来る人くらいしかいませんから、別に隠さなくても」
「やかましいいい~~!!そもそも、ナンパをいつも失敗するお前に言われたくないぞ!」
「おいいい!!それは関係ないだろおおお!!」
バカにする顔をしていると、横島に飛び火した。
「あの・・・二つ目を聞いてもいいですか?」
「ぐ・・・そうだな。それを聞いてから俺がいかにモテ男かを教える必要がありそうだ!」
「聞く耳持ちたくないが・・・それで、二つ目は何だ?」
「そもそも、この部屋をどうして隠す必要があったんですか?」
口論になりそうな二人を抑えて、ひろしはどうして部屋を隠す必要があったのかを聞いた。
「・・・・・・いいたくない」
「っは!そうか!エロいものがたくさんあるんだな!よっし!俺が全部回収してやる!」
「そんなものはない!おいこら!やめろ!」
「オープンザドア!」
部屋の中に何があるのか、それを言いたくない青鬼。それだけで横島はエロいものがあると判断して、止める青鬼をすり抜けて一瞬でドアを開けた。
さあ、中にある物・・・それは、
「・・・おいいいい!!何だこれはああああ!」
「青鬼・・・あなたは、動画投稿者だったのですか?」
「見るなあああああ!!」
動画投稿用の機材がたくさんあった。そう、何と青鬼は動画投稿者だったのだ!
「えっと、これか!」
すると、スマホを操作して調べると、青鬼の出した動画を見つけたので早速見ている二人。その動画は
『ああくそ!なんで!ぎゃああああ~~~!び、びっくりした!!』
どっかのバ〇オなゲームの実況動画をしていた。びっくりして驚く声をたくさん出していた。
「驚きすぎだろ」
「というか、ホラーゲームも実況してますね」
「な、ななな!」
ホラーゲームの実況でも叫び声を出している。青い顔がさらに青くなっていく。
「ははは、青い顔がさらに青くなっているぞ!」
「再生回数も多いですね。生の声でやってますから、ガチで驚いているのが面白いのでしょう」
動画を見て楽しむ二人。
作者は動画配信をやらないので、ここからは作者の推論になります。ですので本気にしないでください。
動画を投稿するときは盛り上げるためのネタやハプニングや、お気に入りの人数を増やすためにリアルで起こったガチの恥ずかしい出来事を編集の時に削除せずに動画にする。その指摘が感想に出されても文字だと「そっか~~」と思う程度で恥ずかしいと思わないが、目の前で動画を見られて声に出されて指摘されると「ちょ、げ!恥ず!」と恥ずかしい感情が湧き上がってしまうものである。
今回の青鬼はまさにそれである・・・投稿時はちょっと恥ずかしいと思うこともあるが、あくまでちょっとだし「これでお気に入りの人数が増えれば!」と思うと勢いで出すが、出してからこう言われてしまうと、
「それ以上言うなあああああ!!」
「「ぎゃああああああ!!」」
こんな感じに暴走してしまうのである。
ゲームオーバー・・・配信した動画で色々言われた青鬼が恥ずかしさのあまり、二人を食べた。
横島は意識を取り戻した!
場面11 奥に牢屋のある隠し部屋
部屋に入る二人。真っ暗だったが、すぐにろうそくを見つけたのでライターで明かりをつけた。部屋全部が明るくなったので見回すと、あったのは本棚と机とベッドくらいである。
「普通の部屋だな。何でこの部屋を隠していたんだ?」
「そうですよね。本棚の本がエロ本くらいですが」
「何!」
隠し部屋を調べる二人。すると、本棚の本がエロ本であることを指摘したひろしに思わず韋駄天も驚く速さで本棚の前にやってきた横島。
「おおおお!いい~~やっほおおお!!」
大歓喜の横島は早速エロ本を取って中を見る。
「おおおお~~~~!!」
「あの、先に進まないと」
「お前が先に行ってろ!俺はこれらを全部見てから行く!」
「は、はあ・・・」
命の危険があるこの状況でエロを優先するのが横島らしい。ひろしは呆れて本棚が動くことに気付かないまま部屋を出た。
「青鬼の野郎!いったいどれだけエロ本を持ってやがるんだ!」
本当に本棚にある本は全部エロなので、絶対全部見ると決めた横島はエロ本を取っていく。すると、
「ん?何だ、ここの本棚」
本棚が動くことに気付いて、扉を発見した。
「・・・・・・」
まさかの仕掛けに言葉を
「ここに更なるエロ本があるのか!」
失・・・あれ?
「ぐふふふ!そうかそうか!このエロ本だらけの本棚は更にエロ本まみれの部屋を隠すためのカモフラージュだたのか!ぐうわああはははは!このエロと煩悩の事なら世界一の横島忠夫様の目は誤魔化せんぞ!」
何かエロ本を隠すための部屋と思い込んで大喜びしているぞ。
「・・・だが!まずはこれらを全部見てからだ!この部屋の奥にある一万冊のエロ本を見るのはその後だ!」
いや、横島・・・誰もエロ本があると言ってないし。しかも一万冊って。
「待っているのだエロ本よ!横島忠夫が必ず読んでやるからな!」
・・・お前が読んで興奮するシーンなんぞ、読者様も喜ばないからカットじゃ!
五時間後、
「よし!読み終えた!」
本当に一冊一冊全部のエロ本をしっかり見終えたドエロ・・・もとい、横島君。
「じゃあ、ついにこの部屋にあるエロ本を読みに行くぞ!いざ、突撃いいい!!」
そして、扉を開けた先には、牢屋があった・・・それだけ。
「・・・・・・・・は?」
絶句する横島は、周りを見るが牢屋しかない。
「ふ、ふ、ふ・・・」
エロ本なんぞ一冊もない。当然である・・・そもそも、横島の勝手な思い込みなのだから。
「ふざ、け・・・ん?」
怒鳴ろうとしたが、牢屋の中に何かあることに気付いた横島。牢屋の扉を開けてその何か・・・地下室の鍵を手に入れた。その瞬間、
「かかったな!」
「な!」
突然、青鬼がすごい速さで襲い掛かった。
ゲームオーバー・・・原作と同じで超高速でやって来た青鬼にやられた。
横島は意識を取り戻した!
扉を開けっぱなしで地下室の鍵を手に入れたところまでは同じでお願いします。ここから・・・
「かかったな!」
「ぬおだばら!」
横島は実に横島らしい
「なに!よけた!これなら!」
「ふんぬらばああああ!!」
驚異的で
「いいかげんつかまれ!」
「へのツッパリはいらんですよおおお!」
ギャグ体質全開の、
「お前は本当に人間か!」
「ゴムゴムの~~脱出~~!!」
回避をやりまくって
「絶対に化け物だろ!」
「お前に言われたくない!」
ついに奥の手を出した青鬼によって、
「見ろ!一万円だ!」
「おおおお!よっしゃ!」
「両津勘吉と同じだな!」
「し、しまったああああ!」
横島君は実に横島君らしい最後を迎えました。
ゲームオーバー・・・人外な動きで回避し続けたが、最後はお金につられた。
横島は意識を取り戻した!
・・・無言になる横島とひろし。
「なあ、ひろし。俺、何回かここで死んだ記憶があるんだけど」
「奇遇ですね。私も別の世界(原作)で死んだ記憶が」
平行世界の自分の記憶がなぜか流れ込んだ二人。
「扉、閉めるか」
「そうですね」
扉を閉めて、地下室の鍵を手に入れた二人。
「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン」
「「原作じゃそんなこと言わねえだろ!」」
「つうか、呼んでねえよ!」
「飛び出てもいないですが?」
「ははは!サービスだ、サービス(がちゃ)・・・おいこら!何で扉を閉めている!」
「いや、用心で」
「はい、用心です」
案の定テンションの高い青鬼が登場したが、扉によって遮られた。
「(がしゃがしゃがしゃがしゃ)開けないか!ここはお前らを食って読者の皆様に「あ~~、やっぱり横島とひろしはこうなる運命か~」と納得させる場面だろうが!」
「読者って誰だよ!(つうか、何で開けれないんだよ!扉は閉めたけど、鍵は閉めてないぞ!)」
「とりあえず、諦めてくれませんか?むしろここは読者の皆さんに「あ~、やっぱり青鬼は諦めるか~」と納得させる場面かと思います」
オリをがしゃがしゃする青鬼にどうして扉を開けられないのか疑問に思う横島・・・と、メタ発言をするひろし。
「むう、仕方がない。今日のところは引き下がってやる!」
「アニメで悪役がよく言う名台詞言ってるぞ」
「悪役だという自覚があるんですね」
「むしろ、勝手にこの家に入ったお前らの方が悪役だぞ!俺はただ無断で我が家に入ったお前らを食おうとしているだけなのに!」
「「食べる時点でもう悪役だろ」」
「・・・やっぱり今ここでお前ら(しゅん!)・・・・・・」
青鬼の言葉にいろいろツッコミどころがあるから、二人してツッコんでいると
ごと
突然頭が落ちた・・・は?となっている横島とひろし・・・最後に見たのは
「卓郎の部屋にあなた達はいらない・・・この世に斬れぬものはなし!一文字流斬岩剣!」
とても長く大きい刀を振るって牢屋ごと自分達の首を斬ろうとする美香の姿だった。
ゲームオーバー・・・卓郎の部屋(牢屋)に入ったことで美香の一文字流斬岩剣をくらったため
横島は意識を取り戻した!
地下室の鍵を手に入れて、牢屋の扉を閉めることで青鬼の回避を成功した横島とひろし。
「・・・あ!忘れ物が!」
「え?牢屋にですか?」
ああ!と言って扉を開ける。そこには、
「お、お前ら!頼む!助けてくれ!」
「・・・何を見ているのかな?お二人さん?」
卓郎の部屋(牢屋)で大人の階段に登ろうとする卓郎と美香の姿があった。
「美香ちゃん」
「早く出ていってくれないかしら?私は今から卓郎を襲うんだけど」
「美香」
「ひろし、横島を連れて出ていってくれない?」
服がビリビリに破かれてほぼ全裸に近い状態の卓郎と、制服のままの美香・・・完全に立場が逆である。だが、横島とひろしが美香の名前を言っているのは、そのことではなく、
「「何で体が青鬼になっているの?」」
原作で襲われたことで青鬼になってしまった美香だが・・・卓郎への闇すら感じる底なしの愛情のおかげで自我を持っているのだ。だから、美香が青鬼・・・もとい美香鬼になった理由だけは聞きたいのだ。
「卓郎を捕まえるためよ。さあ、早く出て言ってちょうだい」
「「・・・はい」」
卓郎を捕まえるために青鬼化した。いや、もう理由がわからない・・・でも、理屈が全然通用しないのであきらめて
「見捨てるなあああああ!!」
「た、く、ろ、う♡」
卓郎を見捨てていくことにした。因みに・・・その牢屋の奥には野次馬をした青鬼のバラバラになった体があったのだが、気にしないことにした。
ゲームオーバー・・・青鬼の美香に卓郎が襲われたため(+青鬼がバラバラになったため)
横島は意識を取り戻した!
以上、今回はここまで
「・・・何で幼女青鬼を出してくれないのですか!」
いや、そりゃ毎回出していたら読者も飽きるからさ、
「ひどいです!私は幼女青鬼に(ぴーぴーぴー)なことをするために出演しているのに」
おおい!伏字を使わないといけない言葉を言うな!つうか、幼女にそんなことをするお前はやばいぞ!
「何を言っているのです!幼女青鬼のモデルはネギまのエヴァンジェリンですよね?彼女は吸血鬼で600歳!いわば、合法ロリ!青鬼も何歳かわからないんですよ!でも、確実に言えるのは歳は私達より年上!つまり、幼女青鬼もまた合法ロリ!これなら問題なし!」
・・・いや、まあ、青鬼2や3を見ていると確かにそう考えられるけどさ。
「早く次回を書いてください!私とエヴァンジェリンな幼女青鬼との蜜時を!」
「私と卓郎の蜜時も書きなさい!」
・・・まあ、頑張りますので、ひろしと瞬間移動してきた美香さ、頼むから迫らないで。
「「絶対です(よ)!」」
・・・読者の皆さん、僕、頑張ると言ったから大丈夫ですよね?約束するとは言ってないから大丈夫ですよね?誓約書取ってないから大丈夫ですよね?
幼女青鬼が定着しつつあるので、ここらでちゃんとした青鬼も出さないとかわいそうと思い、今回はキャラ崩壊した青鬼だけ出しました。ひろし君はかなり残念がってましたが・・・いや~~、ヤンデレ美香。かなり面白く書けますね。これからも病み闇な美香を書いて卓郎君には頑張ってもらいましょう!
ゲームオーバー数・・・7回
今までの回数・・・40回
おお!ついにゲームオーバー回数が40を突破したぞ!いや~~、めでたい!よかったな、横島君!では、後に話くらいで50回、もっと重ねると、100回いくぞ!さあ、横島君!これからもゲームオーバー頑張ってくれ!←日本語おかしいだろ!