横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる? 作:一日三食MEN
では、次へどうぞ!
春になりましたね!時間を見つけて、マンホールを探しに出ようと思います!ポケふたやその地域独自のマンホールなど、色々あるので楽しみです!
場面12 広い本棚がたくさんある部屋
横島が入った部屋。そこは多くの本棚がある部屋だ。
「・・・はあ」
ため息をついて進む横島。
「何でエロ本がないんだよ」
そこの本棚にはエロ本が一冊もなかった。まあ、彼がため息を吐く理由と言ったらこれしか思いつかない。
「この部屋にはほかに何かないのかよ」
部屋の中を大雑把に探すが、結局本棚以外見つからない。
「詰まらねえよな~~。ここでいきなり急展開!なことが起こってエロなことが起こってくれれば面白いのに」
・・・フラグを建てたいのかな?ならその願い
「やだあああああああ!!」
叶えてやろう!
「待てええええ!たけしいいいい!」
・・・あれ?卓郎の女体化卓子ちゃんを出して横島に煩悩全開させようと思っていたのに、どうしてたけしが?しかも追いかけているのって卓郎だぞ!
「やめてくれええええ!」
「安心しろ!身の安全は保障できないが命の保障はできるから!」
「どこの安心しろっていうんだ!あ!横島助け」
「ほなさいなら!」
この時点で横島が確実にわかるのは厄介なことに巻き込まれようとしていること。そして、エロな展開が起こらないということである。だから、横島はすぐに逃げ出した。
「絶対に逃がさないからな~~!!」
「絶対に逃げ切ってやるううう!」
「俺を巻き込むなああああ!」
だけど、こういうのは絶対に逃がすわけにはいかないので、たけしは横島を追いかける・・・では、何で卓郎がたけしを追いかけているのかを問いただしましょう。
え~~~、卓郎君。君が美香に貞操を奪われて人生も奪われそうになって逃げる展開になっている!っていうのならまだ話は分かるけど、
「その話が分かるっていうのがおかしいだろ!」
(スルー)何で君がたけしを追いかけているの?もしかして、美香に襲われすぎてガールへのラブをやめて、ボーイへのラブを始めたのか?
「そんなわけないだろおおお!ただの身代わりを用意したいだけだ!」
え?何の身代わり?美香に通用するわけ
「卓郎~~ちゃ~~~~ん♪み~~~つけた♪」
・・・あ、そういえばオカマな青鬼も出していたっけ。最近は幼女の青鬼を出していたから、こっちの青鬼を出していたこと。
「あら。たけしちゃんに忠夫ちゃん。あなたも私と」
「「卓郎をいけにえに捧げる!」」
「ぐはああ!」
あ、横島と・・・おお!たけしが卓郎を殴り飛ばした!なるほど、卓郎が先にオカマな青鬼に目をつけられていたのか!逃げている最中にたけしと遭遇したから身代わりにしようと逃げていたということだったのか!普段押し切られるたけしだが、さすがにそっちへの道には行きたくないから、必死な思いで卓郎を殴るという行動に出たということだな!
「うふふ、ありがと、じゃあ、楽しみましょう~~♪」
「いやだああああああ!!!」
その隙に横島とたけしは逃げ出した。まあ、安心したまえ卓郎君。この後、卓郎君をわがものにしようとするヤンデレ美香さんが・・・
「(*´ε`*)チュッチュ」
「・・・ブクブク」
あ。あれ?美香さん?ちょ、あれ?
「さあ、そっちの部屋にベッドがあるから楽しみましょう♪」
「(ずるずるずる)」
泡吹いて失神した卓郎を連れていかれたぞ!ちょ!美香さん!どうしたの!
「何を言っているの?美香ならもう私がやったわよ」
・・・この話の美香じゃなくて、原作の美香なの?あああ、ついに部屋に入ってしまい・・・
「あああーーーーー!!」
・・・・・・青鬼に掘られる卓郎もありだな。
ゲームオーバー・・・オカマ青鬼に卓郎が掘られたため
横島は意識を取り戻した!
マイナスドライバーが必要な隠し金庫的なものを見つけた。プラスドライバーがあり、付け替えが可能なので後はマイナスドライバーを見つけるだけとなった。
「・・・『開』」
は?ちょ!おい横島!何文珠で開けているんだ!
「決まってるだろ!面倒だからだ!」
否定できないな。うん、よくやった横島!
「・・・それよりもよ。何でここまでの仕掛けをして、何でまた金庫があるんだよ!」
ははは、青鬼に限らず脱出ゲームって何でここにまた?と言うのが多いよな。
「冷静なツッコミありがとな。・・・ん?待てよ?」
どうした横島・・・っておい!どこ行く!いきなり、どこ行く!
「・・・」
無言で走るな。つうか、何で玄関・・・っは!まま、待て!やめるんだ!やめるんだショッカー!
「誰がショッカーだ!」
この部分を書き始めてあまり文章を書いていないんだぞ!禁断の技過ぎることは
「『開』・・・あ~~ばよ!青鬼のとっつあん!」
マジで、玄関を文珠で開けて出ていきやがった~~~!!つうか、四人を忘れているぞ!美香ちゃんをそのままにしていいのか!卓郎を卓子ちゃんにして一緒に脱出しなくていいのか!青鬼を幼女にしてひろしに襲わせなくていいのか!たけし・・・はどうでもいいとして!
「もう終わりだからって文章稼ぎするな!」
・・・すまん。
ゲームオーバー・・・横島が文珠で開けて出ていったから。
横島は意識を取り戻した!
マイナスドライバーの芯を隣の部屋で見つけた。
「・・・はあ」
「どうしました?」
「なあ、ひろし。何でこんなことになったんだろうな?」
「そうですよね。確かに何でこんなことになったんでしょうね?」
二人は何かため息を吐きながら愚痴を言い始めたぞ。まあ、この館から中々出れないから愚痴りたくなるのは仕方ありませんね。
「はあ、こんな目に遭ってなかったら俺は今頃いろんな美女をナンパしてたのに」
「私も幼稚園や小学生低学年の幼女に結婚を迫っていたのに」
・・・・・・聞き流してください。
「そして、美女の着替えを覗いて煩悩を高めて」
「幼女の着替えを覗いて興奮をして」
・・・ダメだこいつら、ここで何とかしないと。
「「ベッドでお楽しみだったはずなのに!」」
絶対にありえないだろ!と言うツッコミをしたけど、二人には聞こえていない。
「とにかく、さっきの広間に戻って他に何かないか探してみよう」
「そうですね。このマイナスドライバーの芯もどこで使うか確認しないと」
やれやれと思いながら、広間に戻って地下室の鍵を見つけた二人・・・え?あの部屋の椅子を使わなかったのか?それに関しては横島がひろしに肩車をしてもらって取りました。
「さて、他には・・・あれ?」
「どうし・・・え?」
さっきまでいなかった美香を見つけた。
「美香ちゃんだけど」
「美香ですが」
美香はまだ気づいてない。だけど、
「「明らかにおかしいよな」」
明らかに様子がおかしいことに気づいたが、そのままにはできないので
「お~~い、美香ちゃん」
「大丈夫でしたか?」
二人は近づくことにした。すると美香はこっちを向いた・・・原作通りなら、青鬼になるけど
「変身!」
何と突然取り出したベルトを装着!すると、変身!と叫ぶ!ベルトの中心には青鬼の顔が!
「「は、はは、はああああ~~~~!!!!」」
横島とひろしは驚きを隠せない。当然だ。どこぞの仮面〇イダーな変身で青鬼になったのだから。しかも、
「青鬼、き~~~~っく!」
呆然としている二人にライ〇ーキックみたいな飛び蹴りをして、美香鬼に倒されてしまったのである。
ゲームオーバー・・・仮〇青鬼になった美香に倒されたため。
横島は意識を取り戻した!
「青鬼ウー〇ン!!」
変身シリーズ第二弾!どっかのウル〇ラマンな姿…あれ?そういえば、それって、
「・・・あら?」
全長が高層ビルに匹敵する背の高さ・・・あ、青鬼の館が跡形もなくなった。ついでに、横島達も全員踏みつぶされている。青鬼ウー〇ンと叫んでいるけど、結局青鬼がウル〇ラマンと同じくらいに大きくなっただけやん!
「・・・じゅわ!」
そして、青鬼ウー〇ンこと美香は空に向かって飛んでいき、青鬼を倒し平和にしましたとさ。めでたしめでたし。あの!美香さん!卓郎は?卓郎も踏みつぶし
「助けてえええええ~~~!」
「卓郎、二人だけの惑星へ行きましょう!」
・・・・・・うん、やっぱり美香は美香だった!
ゲームオーバー・・・ウル〇ラマンと同じ身長になった青鬼ウー〇ンに踏みつぶされたため。
横島は意識を取り戻した!
「青鬼プ〇キュア!」
変身シリーズ第三弾!プ〇キュアな衣装を着た美香鬼・・・うぷ!
「おろろろろろろろ~~~!」
「こ、これは・・・気持ち悪い」
プ〇キュアなキャラはたくさんいますので、読者の皆さんは思い出せるキャラの衣装で・・・だ、ダメだ!我慢できない!お、おろろろろろ~~!
「美香ちゃんのままでプ〇キュアだったらよかったのに・・・うぽ!」
「・・・ふむ」
ふ~~~、吐いて一息。横島は今だ吐き続けているが、ひろしは冷静になったが何を考えているんだ?
「作者・・・幼女青鬼を出してください」
は?何を言って・・・お前、まさか。
「早くしなさい・・・さもないと読者に最近抜け毛の進行が」
やめろおおおおお!!!言うなああああ!!わ、分かったああああ!作者特権のマジックカード!幼女青鬼召喚を発動!←ガチでリアルの悩みです。
「・・・は!あ、あれ?何で、また幼女になっているの!」
「よくやりました。ちゃんとプ〇キュア衣装を着せてますね。さあ、早速脱ぎ脱ぎ・・・・・・は、初めから裸だからできませんね。ちょっと残念です。脱がせるときの顔を見るのも一興でしたが・・・はあはあはあはあ」
さっきまではプ〇キュアな美香鬼の姿が気持ち悪かったが、今は純粋にプ〇キュアな衣装を着せようとする幼女青鬼に興奮しているひろしが気持ち悪いです。
「ひ、ひいいいい!!いいやああああ!」
「逃がしませんよ、青鬼たん!私はいつかプ〇キュアな幼女と大人の関係になりたいと思っていたのです。その夢を叶えるこれ以上ない機会なのです!」
「だったら、私じゃなくてもおお!」
「(がし!)目の前に幼女がいたら大人の関係になる。これは(私の)世界の常識です。さあ、ベッドの部屋に移動しましょう」
いや・・・それはお前だけの常識・・・非常識じゃ?
「た、た、たすげで!同じ青鬼の美香鬼さん!」
幼女青鬼が美香鬼に助けを求めている!これは、珍しい光景だ!
「・・・卓郎出せ」
・・・はい。出します。←作者の首を絞める美香鬼。
「っは!お、俺は何で・・・って!美香鬼にいいいい!」
「さあ、ベッドで脱ぎ脱ぎしましょうね~~」
「さあ、ベッドで色々しようね~~」
「「卓郎(青鬼たん)♪」」
「「いやだああああああ!!!」」
本能的に美香鬼の目に恐怖を覚えて、作者の特権でまた卓郎の召還をしてしまった。そして、ひろしと美香鬼はそれぞれ欲望をぶつける相手を引きずって出ていった・・・残ったのは横島一人だけ。
「・・・いこか」
そう、だな。何か新鮮な気がする・・・ああいうひどい目は普通は横島なのに、吐いて終わりっていうのも。
「何もないのか?」
・・・はい、ないです。強引にゲームオーバーにします!
「ひどい終わらせ方だな!おい!」
ゲームオーバー・・・オチに横島が使われなかったため
横島は意識を取り戻した!
美香鬼と遭遇した横島・・・ここでは、原作通りの変身します。
「ううおおおお!」
叫ぶ横島。そりゃ、美香ちゃんが青鬼になったら、
「な、な、何でじゃあああああ!!」
ん?なんかおかしいことでも。
「何で美香ちゃんが青鬼になったのに、体が女じゃないんじゃああああああ!!!」
あ・・・そういうこと。うん、それは原作を見た作者も思った。
「せめて、美神さんのような体が青くなってでかくなれば煩悩もバリバリ働くのに!」
ははは、それだったら作者も煩悩が出そうだな。
「ううう、こんなに悲しいことは今までなかった!美香ちゃんの全裸を見れると思ったのに、体が男になっちゃうなんて!」
は、ははは・・・まあ、リアルで女の全裸はさすがにまずいからな。製作者もそこは考えたんだろ・・・それに原作じゃJCだし。
「こ、こ、これじゃあ、こんなことになったら!」
??どうしたよこし
「美香ちゃんは見た目は女に見えるが、本当は男っていう男の娘ってことになっちまうじゃないか!」
いや、青鬼になる効果でこうなったから、初めから男ってことは
「でかくなってもエロい体になってくれたら嬉しいのに、何で、なんで、何でじゃあああ!」
未だに泣き叫ぶ横島・・・まあ、横島らしいな。
「がぶ!」
その美香鬼が近づいて、もう目の前で口を開けて食われる直前なのにエロい体じゃない!と叫びまくって号泣する当たり。
ゲームオーバー・・・青鬼になった美香鬼の体が男になったことに悲しんでいるうちに食われたから。
横島は意識を取り戻した!
場面13 地下牢のある部屋
真っ暗の部屋にあるろうそくをつけて部屋を明るくするひろし。部屋の牢屋を見てう~~む、と考える横島。
「どうしました、横島?」
「どうしたもこうしたものない!何でお仕置き部屋じゃないんだ!」
・・・・・・は?←ひろしも同じ言葉を言った。
「地下の牢と言えば、捕らえた奴をエロくお仕置きする部屋って相場が決まっているだろ!」
「あの、何を言っているのでしょうか?」
・・・いいたいことはわかる。つまり、山奥の人が寄り付かない館だから、エロいプレイやお仕置きをする部屋が一つや二つあってもいいだろ!こういうことだろ?
「そうだ!美香ちゃん・・・は、ここでは高校生だけど原作ではちう学生でちょいと罪悪感があるからやめるとして、女体化した卓子ちゃんや成人タイプの女体化青鬼(モデルは月が導く異世界道中のロナ)や・・・」
あれ?言葉が止まったぞ?
「あの、どうして僕を見るのです?」
「・・・ふむ」
「えっと、文珠を取り出して・・・女と言う文字が入っているのですが!」
じりじり後退するひろし。おいおい、ひろしを女体化する気か?
「なあひろし、ちょいと女になってくれないか。大丈夫!卓子ちゃんと同じくらい似合うはずだから!」
「いいえ!遠慮し「ほい!」あ!」
おお、女にしたぞ!・・・斉木楠雄の災難に出てくる楠雄が女体化したときと同じ姿になったぞ!←あれ?前にも女体化した記憶が・・・あるようなないような?
「・・・いい!」
「い、いや、や、やめてください」
おお!男の時は理論的な思考だったけど、女になったら・・・いや、血走った目を大きくして近づく横島を見たら恐怖するのは女なら当然か。
「なあ、ちょいとこの中(牢屋)に入ってくれないか?大丈夫!その姿を見て妄想するだけだから!」
「それ以上をする気がしてなりません!それにその言葉は、何の前触れもなく子供を歯医者に連れていくために遊園地へ行こうと嘘をつく親が言うのと同じくらい信用できません!」
うんうん!こいつがエロいプレイやお仕置きを妄想するのはいつもの事だから、ひろし・・・ひろみが中に入ったらそれ以上の事をするのは普通にわかること!
「何で作者はもう女の名前で私を呼んでいるのですか!」
「作者!お仕置きグッズを牢屋の中に入れてくれ!」
・・・・・・本当に何もしないんだよな?
「やめてください!絶対にするに決まっています!」
「大丈夫!信用しろ!妄想だけだ!」
「妄想もしてほしくないんですが!」
・・・どうしよう。正直横島がエロいことを妄想はするけど、実際にできるとは思えない。その前に体中から鼻血や耳血などを出して、自分の股間に机の角をぶつけて、壁に自分の頭をぶつけて、最終的には「のっぎょおおおお!!」と叫びながら部屋から出そうなんだけど。
でも、ここは原作とは何も関係ないから・・・出しても問題ないし。どうせ、
ぽん!
こうして出しても、はりつけの十字架や、三角木馬や、鞭やろうそく、更にいろいろな大人のおもちゃ・・・うん!別にどうってことないな!
「な、なな、何で出すんですか!」
おや?ひろし・・・ではなく、ひろみちゃん。何でこれらがエロいことをするための道具だと知っているんですか?君だったら絶対に知らないと思ったのに。
「そんなの青鬼たんとプレイするためにいろいろ調べたからに決まっているじゃないですか!(ぴーー)や(ピーピー)など、ほかにも(ピーピーピー)も、青鬼たんといろいろヤルために徹底的に調べました!学校の成績がそれなりに下がりましたが、そんなの些細なことです!」
いや、成績を下げるほどこっちを調べるのはまずいだろ。つうか、思考がすでに横島を超えた性犯罪者になっているぞ!
「・・・・・・」
あれ?横島が無言に・・・は、鼻血を出して死にかけている!
「あ、青鬼、ちゃん・・・と」
あ。こっちは幼女青鬼じゃなく、ロナ青鬼(←女体化青鬼女性バージョンは今度からこれで行きます)にそれをすることを妄想して限界突破したからか。
「さあ、青鬼たん!今すぐここに来てください!そして、存分にプレイをして楽しみましょう!」
いやいやいや、そんなの・・・
「(ぽん!)え。えええええ!何でええええ!」
面白そうだから出すに決まってるだろ!
「作者あああああ!!そこまで私を貶めて楽しいかあアアア!」
すまんな・・・ネタのために犠牲になってくれ。
「ふざけ(がし!)」
「さあ、楽しみましょう・・・ふふふふ」
「いいいいやああああ!!」
・・・さらばだ。
「あら、いい部屋ね。私達も混ぜて貰いましょう」
「む~~~、むぐうううう!!」
うん。面白そうと言えば、青鬼化した美香鬼と持ち上げられて口を抑えられている卓郎が牢屋改めお仕置き部屋に入ったらどんな展開になるか。それも見てみたい!と言うわけで、ここからは観賞タイムと行きましょう!
えっと、青鬼たんにお仕置きするひろみは・・・
「(ぱん!)ひぐ!(ぱん!)あう!(ぱん!)や、やめて~~!」
「ダメです。私達を襲う罰です」
「(ぱん!)襲われて(ぱん!)いるのは(ぱん!)わたひ(ぱん!)」
「原作をプレイした読者の皆様の分も含めてです」
「(ぱん!)り、理不尽!(ぱん!)・・・何で、段々、き(ぱん!)、気持ち、よく」
「ふふふ、ここからです・・・さあ、行きますよ」
「(ぱん!)ああああ、あう♡だ、だめ・・・(ぱん!)もう、抗え(ぱん!)な、い♡」
「抵抗しなくなりましたね・・・さあ、ここからですよ」
ひろみが青鬼たんとR18なことをしてるよう誤解する文章だけど、実際は結構な回数のお尻叩きをして叩かれています。そして、かなりお尻を叩かれたことで痛みが徐々に快感に変わっている・・・しかも、青鬼たんはもう屈服したかのように抵抗しなくなった!そんな青鬼たんをはりつけにして・・・あ、ひろみが鞭を持った。うん、ここから先は書かない方がいいな。いくら青鬼たんが合法ロリで俺達より年上であったとしても、
「あああ~~~♡!!」
幼女を鞭でたたく絵が想像できる文章を書くのはまずい。う~~む、ひろみに女王様の服を着せたら余計にまずい!と言うわけで、ここからの二人のプレイは妄想でお願いします読者の方々。←え?もうこの時点でできる?
そして、次は美香鬼と卓郎だが・・・
「ああああああがががががっが!」
「いいわ、卓郎、もっと、もっとよ!」
う~~む、三角木馬に座らされている亀〇縛りの卓郎君をベッタベタに触りまくっている美香鬼。卓郎君は恐怖と今の状況に心底号泣しているけど、そんな卓郎の姿が、
「あああ~~、もっと、いいわ。怯える卓郎・・・ぞくぞくして、いいわ~~~♪もっと見せて、もっとその顔を出して。もっと・・・私を喜ばせて♪」
すっかりSの気持ちに芽生えた美香鬼は卓郎を追い詰めている。さっきも青鬼たんはMの気持ちに芽生えたけど、こっちの美香鬼はSになったか。被害を受けているのが女体化した卓子ちゃんだったらここで止めるけど・・・イケメンの卓郎ならもっとやれ!と思うのはおかしくないよな?
そういえば、忘れていた横島もこの部屋にいたんだっけ。ははは、まあ、よかった。このカオスな一連の現状を見てなくて、
「(ドクドクドクドクドクドクドクドク)」
な、なああああ!!よ、横島が一連の現状を見てる!鼻血・・・ではなく、頭から血を流すくらいに机にうちまくって、出血多量で死にかけとるううう!
「お、おれ・・・ロリコン、じゃ、な、い」
今度は青鬼ちゃんじゃなくて、実際に見た青鬼たんをお仕置きする自分の姿を妄想したからみたいだな。あ、頭からの出血に隠れて鼻血も混じっている。なるほど、合法ロリな体の青鬼たんの裸に欲情してしまったのも理由の一つみたいだな。まあ、その、何だ・・・・・・成仏しろ!
ゲームオーバー・・・地下牢の部屋がお仕置き部屋に変わって、ひろしにお仕置きされる青鬼たんの姿を見て欲情・妄想してしまったことで自ら頭を打ちまくって血を流しまくって亡くなったため
今回はここまでになります!皆さん、最後まで読んでいただきありがとうございました。
「おいコラ作者!何だ最後は!俺がロリコンの扉を開けたみたいなゲームオーバーは!」
何をいう。別に問題ないだろ?
「ひろしと同類にするな!俺JK以上の女性が好きな健全な男だぞ!」
・・・これ見てみろ。
「何だこれ・・・このひろしがすきそうな幼女達は何だ?」
これは「ロ〇きゅーぶ!」というバスケ好きの男子高校生が女子にバスケを教える作品だ。
「・・・こ、この幼女たちはみんなJKだと言うのか!あ、あ、いがんいがんいがんいが~~~ん!!(がんがんがんがんがんがんがんがん!)」
う~~む、原作の説明をろくにしてないのにこの反応・・・やはりロリコンへの扉が開きつつあるな。横島に見せた体操服を着た幼女たちの絵は本当に小学生なのに・・・。
原作でも、美女美少女の味方!と言う当たり、自分好みのJKになりえる少女なら対象に入るかもしれん!うむ!そういう風に性癖を曲げるのも悪くない!では、次回以降は横島も青鬼たんを襲い
「悪、即、斬!」
・・・・・・作者、青鬼たん命!なひろしに斬られてしまいました。すいませんでした。どうやら、横島ロリコン話は今回だけみたいです。お許しください。
ネタも1~6話のどこかのを確実に使っている気がします。因みに書いているときは当然そんなの分かっていません。もし本当にほとんど同じだろ!と言うのがあっても、作者である私は本気で分からないので・・・突っ込まないでくれるとありがたいです。
ボケツッコミなこの話は女体化ネタが多いですが、原作青鬼には美香以外女がいないので卓郎や青鬼を女にしてネタを作っています。それに、女体化したら中身は男だからいろいろいじれるのが楽しいんですよね。
ゲームオーバー数・・・7回
今までの回数・・・47回
地下牢の部屋はあれしか思いつきませんでした。ですので、話を思いっきり長くしましたことをご了承ください。では、次回をお楽しみに!