横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる? 作:一日三食MEN
よく続くな~~っと感心する漫画
「金田一シリーズ」
少年から始まってどんどん事件を解決して、37歳でブラック企業に就職してここでも時間に巻き込まれて、しかも幼馴染と結婚していて子供ができてパパになっても事件を(息子と一緒に)解決・・・普通にあり得ないな。あはは。自分は少年シリーズで完全に終わっていたけど・・・再び見たくなってきたから、買ってこようかな。
よ!横島!結婚の挨拶は考えたか?
「・・・お前、マジでこんな話をするつもりか?」
何だ?びくびくして、怖いのか?
「怖いに決まってるだろ!今までのヒロインの親や親代わりの人にそれを言うなんて・・・俺が何回殺されるかわからない!」
美女美少女のためならどんな困難も立ち向かうお前が珍しいな。
「とにかく!さすがに今回は」
1,間桐桜(fate)
「横島さん、さあ、姉さんに挨拶に行きましょう」
「ちょっと待ってくれ!なんでもう始まっているんだ!作者!いつものお前ならそれなりのバカな雑談やボケツッコミを書くだろ!」
・・・←闇に飲み込まれようとしている作者。
「邪魔者は消えました。行きましょう」
「いい、いいいやあああああ!この時点で怖いいいいい!」
そして、ついに遠坂凛のところに着いた横島と桜。
「姉さん。私横島さんと幸せになります」
「むごおおおお、むぐうううう!」←アンリマユに巻き巻き状態の横島
「そ、そう・・・幸せに、ね」←汗だらだらな遠坂凛
「では、横島さん・・・いいえ、忠夫さん。婚姻届けを出しに行きましょう。え?年齢がまだ?大丈夫です。札束ビンタをすれば・・・うふふふふ」
「が、がんば、って、ね」←ひきつり笑いすらできない遠坂凛
「はい!姉さん、応援ありがとう!さあ、横島さん!まずは区役所にいる皆を闇に」
えっと、ここまでにしたいと思います。寒気すら感じる挨拶でしたね。な、何て言うか・・・彼女だけじゃなく社会の闇すらいろいろ出てきちゃいそうなので・・・あははは、つ、次こそはちゃんと横島君が挨拶してね。←もはや願望の作者である。
2,ミネア(ドラクエ4)
「マーニャちゃん!ミネアちゃんを俺にくれ!そして、マーニャちゃんの踊り子の服をくれ!ミネアちゃんに着せて踊らせてみたいんだ!」
「ちょ!何を言って!」
「あはは!もちろんミネアを幸せにできるならいいわよ。でも、私の踊り子の服はミネアには入らないのよ」
「あ!そうか!バストはミネアちゃんの方が大きいんだっけ!よし!そうなったら「メラゾーマ!」ぎゃあああああ!・・・あ~~死ぬかと思った」
「私の胸はまだまだ成長中よ!ミネアより大きくなるわ!」
「なら、俺がその胸大きくしてあげ「ラリホーマ!」・・・ぐう」
「忠夫さん。私の胸じゃ満足できないの?うふ、あ、姉さん・・・結婚許してくれてありがとう。あと・・・普段から踊り子の服はもうやめてね。忠夫さんの事を誘惑するつもりだと思っちゃうから」←忠告聞かなかったらザキするからね・・・という冷たい目をするミネア。
「・・・わ、わかった!わかったからその目はやめて!怖いから!」←汗だらだらなマーニャ
「じゃあ、私は忠夫さんといろいろ話し合うことがあるから・・・失礼するわね」
「何かミネアの性格が変わったような・・・今までなかった独占欲が・・・あ、あははは。と、とにかく、ちゃんとした服を買いにいこ~~っと。あれは、マジでザキすることに躊躇いない目だったし・・・お金持ちとの結婚もまだ諦めたくないし・・・」
まあ、結婚すれば性格も変わるのはみんな一緒!姉がいつも誘惑してくる服を着ていれば、これくらいの注意はしそうですね!ミネアちゃん・・・一応聞くけど、話し合いで・・・ザキは使わないよね?精々銀のタロットくらいですよね?←既にお仕置きは確定なミネアちゃんである。
あはは・・・つ、次行くか。
3,瀬川泉(ハヤテのごとく!)
「虎徹!俺に泉ちゃんをくれ!」
「・・・普通は父親に言うんじゃないのか?」
「殺されるだろ!だからお前に言ってもらうんだ!」
「そうだよ!殺されるよ!だからお兄ちゃんお願い!」
「・・・一つ条件がある」
「分かっている!ハヤテなら・・・ほら!」
「む~~~む~~~~!」
「よし!わかった!フォローは任せろ・・・ふふ、ハヤテ。愛しているよ」←この時思いっきり寒気と冷や汗を出したハヤテ
「ハヤ太君!ごめんね・・・私の幸せのために(うるうる)」
「ああ、ハヤテ・・・俺達の幸せのために自ら生贄になってくれるなんて」
「(強引に連れてきて簀巻きにしてきたんでしょうがああああ!)」
「じゃあ、ハヤテとのいちゃつきは後で部屋で・・・よし、行こう!」
「「おう!ラスボス(泉父)を倒しに行くぞ!」」
「(あれ?何かRPGの最後みたいな雰囲気出てるけど・・・結婚の挨拶だよね。何で倒す雰囲気になっているの?この二人・・・って、あああああ!連れて行かれるうううう!や、やだああああ!虎徹のホモ野郎と二人っきりなんてゼ~~~~~~ったいに、いやだあああああ!)」
まあ、泉父は娘好きな父親だからまずは倒すのが一番ですね。その後に、ください!と言ったら・・・うん、復活してぶちのめされそう。実際原作で見たけど、溶岩に落としても娘を守ろうと復活しそうな勢いを持ってますしね。まあ、ハヤテ君は泉ちゃんの幸せのために虎徹君にお尻の穴をプレゼント・・・ははは、次に行きましょうか。
4,塚本八雲(スクールランブル)
「て、て、天満ちゃ、ん・・・お、俺に」
「姉さん、私忠夫さんと結婚するの。いいよね?」
「・・・お姉ちゃん驚き!結婚の挨拶をされる側に立たされるなんて!」
「え。え、っと・・・できれば、た、助け(ぎゅむ!)のぺぷら!」←抓られた
「姉さん・・・私達、もう、子供いるの。お願い・・・認めて、愛し合って、大好きで」
「おおおおお!ええええええ!こここここ、こどどどどど、ももももも~~~!!!」
「うん、私、産みたい。忠夫さんの、子を・・・」
「おおおお姉ちゃんがおおおお、おばさんにいいいいいい!でででもおおおお!八雲が、がががが」
「待ってくれ!俺はそんなことは一切やってない!子作りはマジで」
「もう・・・恥ずかしがらなくてもいいのに///」
「ややややややや、くくくくくくく、もももももももも!」
「天満ちゃん!ちょっと落ち着いて!俺は、そういう行為は本当にやって・・・あれ?そういえば、意識がいつの間にかなくなった日が何度かあった気が」
「(じ~~~~///)」←はい!その日にやりました!と言わんばかりの熱いまなざし。
「・・・ま、ま、まさかああああああ!のおおおお!俺はなんてことをオオオオ!」
「うん。忠夫さんも、いい、みたい・・・忠夫さん。子供の名前、早速考えましょう♪」
「gwhろjgぺk@:あgjわrpわ!」←言語障害になるくらいの悲鳴を上げた横島。
「gんろえgはpwじぇfじゃwj:ぱ!」←上に同じでもう大混乱の天満。
何か桜ちゃんと同じ終わり方な気が・・・あはは、そう言えばこのシリーズの八雲ちゃんはヤンデレだったな。ヤンデレはいろいろと都合のいい考えになるからな。焦りまくっているのにどうして認めてると思うのか・・・まあ、いいか!では次に行こう!
5,司波深雪(魔法科高校の劣等生)
「達也!みゆ・・・あの、何故にシルバーホーンの銃口が俺の額に?」
「何、昔からの習わしにあやかろうと思ってな」
「もしかして・・・娘を欲しければわしを倒すんだ!を、やるつもりか?」
「ああ、だから・・・忠夫、死ね」
「うお!ちょ!引き金ひくな!あっぶねえ!しかも、死ねって言っているじゃないか!」
「・・・お兄様?」
「も、もしかして、ぶちぎれているのか?」
「何だ?きれている(ドンドンドン)。そんなことないぞ(ズキュンズキュンズキュン)」
「だったら引き金を何度も引くな!待ちやがれって!俺を消滅させる気か!」
「安心しろ。作者がちゃんと戻してくれる。だから消えろ。それにこれは試練だ」
「試練・・・お兄様の試練、乗り越えてください!」
「深雪ちゃああああん!シスコン兄貴を止めてええええ!」
「これは試練だ。だから潔く消滅しろ」
「存在消すことのどこが試練だああああ!いつもの冷静沈着はどこ行ったあアアア!」
「安心しろ、冷静だ・・・避けるな、当たれ」
「燃え滾っているくらいに怒り狂ってるじゃねええかああ(くねきょろ、ぎゅろ)!」
「・・・何だその避け方。人体の限界を超えているぞ?」
「逃げることは自信がある!って、魔力全部使ってでも俺を消そうとするなあああ!」
ははははははははは!いいな、これよ!やっぱりこれになるよな!うんうん、達也もぶちぎれるよな!いや~~、微笑ましいね~~。横島君がかろうじて人体の限界を超えた避けができるから、消されずに済んでいるし!うんうん、二人とも頑張れ~~~!あ!そうだ!折角達也君が出たなら・・・
6,四葉真夜(魔法科高校の劣等生)
「た、達也。えっと、な・・・真夜さんと」
「うふふふ、達也さん。忠夫さんがあなたと親戚になってしまうわね♪」
「・・・えっと、叔母上様?何故、俺にそんな報告を?全然理解ができないのですが?」
「そんなの決まっているじゃない・・・み、ゆ、き、さん♪」
「(ギリギリギリギリ)・・・年増」←要は深雪に見せつけるために達也へ報告という形にした。
「うふふふ、深雪さんは達也さんがいるじゃないですか?そもそも、達也さんと忠夫さんの二人を手に入れようとしていること自体おかしいと思いませんか?原作でも達也さんとは結ばれるんですから、このシリーズでも結ばれるようにしている私なりの配慮と親心ですよ♪」
「おかしくありませんよ。原作では次期当主になる身です。現当主であるあなたのやり方を学ばせてもらっただけです」
「「((学ばないでほしかった・・・))」」←珍しい達也と横島の心境が一致した瞬間である。
「ふふふ、さあ。忠夫さん・・・十師族の皆さんに見せに行きましょうね。うふふふ、どんな驚く顔をするか楽しみだわ♪」
「確実にこう思うでしょうね・・・年を考えろと」
「深雪さんも立場を考えた方がよろしいのでは?」
「「ふふふふふふふ」」←書いていても怖さを感じた。
「達也・・・助けてくれ。とんでもないプレッシャーを感じるんだ」
「無理だ。被害をこっちに持ってくるな。プレッシャーを感じるとこだけは同感だ」
「頼むううう!やばいんだよおおお!怖いんだよおおおお!」
「(ぎゅうううう!)抱き着くな!被害を」
「「っむ!達也さん(お兄様)がライバルになるとは」」
「持ってくるなと言っただろ!!深雪に叔母上様!自分は部屋に退散します!忠夫ならあげますから俺を巻き込まないでください!」
「よかったですわ。深雪さんだけじゃなく、達也さんも私から忠夫さんを奪おうとしていたと思いましたわ」
「お兄様・・・信じておりました♪」
「では、失礼します」
「いやあああああ!裏切り者おおおおお!」
「さあ、た、だ、お、さん♡深雪さんに伝えましょうね♪私達との間にはもう子供がいるって」
「全く虚言癖と妄想癖はほどほどにした方がいいですよ・・・私との間に子供がいるのですから」
「「・・・言ってくれるな。この小娘(年増)がああああ!」」
「いやあああ!二人とも絶対原作じゃ言わないことを言うくらいぶちぎれてるうううう!美神さんとおかんがガチで睨みあった時以上の怖さを感じるううう!」
「「・・・美神さんって誰かしら(ですか)?忠夫さん?」」
「病んだ目で俺を見ないでええええ!!」
うんうん、真夜さんの話でも深雪ちゃんと火花散らしているからな。それにしても・・・こういう時の二人はどっちも病みを感じる笑顔だからな。そりゃマジ泣きしてしょんべんちびりそうな恐怖を味わうのも無理ないか。どっちも普段から病み要素はあるけど、書いていて笑顔のにらみ合いを想像したときは・・・は、話を変えよう!た、達也君も結構BL向けな顔をしているから、助けを求めて抱き着くと勘違いされるね。イケメンって何気にそういう話多いよね。
では、続きと参りましょう!
7.トリッシュ(ジョジョの奇妙な冒険・黄金の風)
・・・生きてはいますが、いませんね。つうか、いたらまずいし。では、次!
8,ジル・バレンタイン(バイオハザード)
「なあ、クリス・・・俺達、結婚する」
「そうか・・・よかったな」
「ありがとう、クリス」
「おめでとう!ジルさん!」
「おお、クレアちゃん!よかったら俺の(じゃき!)・・・嫁さんと今後も仲良くしてください」←銃を三人から向けられた横島
「もちろんよ!ふふ、早速仲いい所見せて・・・はあ、私にもいい人いないかな~~」
「いっそうのことクリスと結婚をしたらどうだ!」
「はあ?何バカなことを言っている忠夫。俺達は兄妹だぞ。そんなことが」
「・・・・・・///」
「あれ?く、クレアちゃん?」
「ま、まあ、バイオハザードで秩序の崩壊しているし」
「ジルまで何を言って!」
「兄さん・・・旦那さまっていうのも、わ、悪くない、か、も///」
「く、クレア!落ち着け!待て!待つんだ!」
「お幸せにな~~」
「邪魔しちゃ悪いわね」
「おい待て!二人とも、クレアを元に戻すんだああああ!」
あはは、ここだからこそ書ける!番外編だから書ける!どうせ原作と関係ないから書ける!クレアちゃんをブラコン魂全開の妹にしちゃうことも躊躇いなどないない!何かジルさんよりクレアちゃんの方がメインになっている気がするけど・・・さあ、クレアちゃん!妹と兄の禁断の(どっごおおおん、どっごんどっごんどっご~~~ん)←クリスの無限ロケランで跡形もなくなった作者
9,女体化ギャスパー・ウラディ(ハイスクールD✖D)
「リアスちゃん・・・君もギャスパーちゃんと俺の嫁に!」
「忠夫さん・・・そんな」
「リアスは俺の嫁~~~!!」
「い、一誠・・・うれしい♡」
「ぐぎぎぎ。おいこら一誠!昔の流行語を言いながら殴ったな!」
「嫁を守るためだ!」
「ぎぎぎ、くそ!いいじゃねえか!お前原作じゃハーレムエンド何だから!子供まで作って幸せなんだから!俺もハーレムエンドがほしいんだよ!幸せになりたいんだよおおお!」
「・・・何気に悲痛な叫びだよな。作者が原作のお前の悲惨さを知っているから尚更それがわかる」
「だから!俺にも!」
「忠夫さ・・・気づいてないのか?袖を掴んでいるギャスパーに」
「た、忠夫さん・・・ぐす」
「・・・いやいやいや!今のはほんの冗談だから!俺はギャスパー一筋だから!」
「ほん、とう・・・ですか♪」
「ほほほほ、本当だって!いや~~、ただおんジョーク!」
「嬉しい!よかった~~~、忠夫さんの冗談だったんですね」
「いや、お前あれ程本気で俺を殴って来た」
「一誠~~男との浮気はほどほどにな~~」
「はああ!ちょっと待て!何を言って」
「一誠・・・最近誘っても抱いてくれないと思ったら、まさか木場とサイラオーグと!」
「まままま、待ってくれリアス!何でそんな発想に!」
「一誠滅して私も滅するううううう!」
「違ううううう!話を聞いてくぷげらごげぎゃぎぇえええええ!」
うんうん、ハーレム作った一誠なんて滅するのが一番だ!消えろ!もげろ!消えてなくなれええええ!異世界のんびり農家の主人公の方が嫁さん多いけど、お前の方が羨ましいんじゃああああ!←ガチで羨ましいので、今回このような展開にした作者である。
10.胡蝶しのぶ(鬼滅の刃)
「あのですね。カナヲちゃん。お、俺ね、しのぶちゃんと一緒になる事になったよ」
「しのぶ姉さん・・・いろんな女性に声をかけるひとですが、頑張ってくださいね」
「ええ、もちろん(じゃき!)・・・どういうこと?私と永遠の愛を誓うって約束したはずじゃ?」
「いいいい、いやいやいや!あれはただのあいさつで!」
「あいさつって、手を握って「俺とお茶しませんか!」と誘うんですね」
「・・・・・・これはいい情報が聞けましたね」
「ひいいいいい!よ、余計なことをオオオオ!」
「余計なこと・・・ふふふ、どうやら事実のようですね。忠夫」
「は、はひ!(しししし、しまった~~!やぶへびったああああ!)」
「私とお茶しましょう・・・お互いの事について話し合わないといけませんからね♪」
「(ガタガタガタガタ)丁寧な言葉が怖いいいイ!」
「あ、私はもう用済みですね。では、姉さんと忠夫さん。頑張って」
「ええ、カナヲ。手間かけて悪かったわね」
「た、たたたた、助けてええええ!!カナヲちゃああああん!(ずるずるずるずる)」
「大丈夫です。炭治郎と後で様子を見に行きますから。この後、二人でお茶を飲む約束をしています」
「じゃあ、その時に一緒に楽しみましょう・・・さあ、うふふふ」
「のおおおおお!そっちはそっちでデートかあ~~!羨ましいいいイ!」
「もう、忠夫ったら・・・私無しでは生きられないようにしてあげないと♪」
「うわああああ、何気にSっ気満点のしのぶちゃんのお仕置きが、美神さんレベルかも!ってちょっぴり期待してしまう自分がいる!でも、やっぱり、たああああすうううけえええええてえええええ~~~!!」
う~~ん、結婚の挨拶というより・・・漫才?嫉妬と闇に染まったしのぶさんの姿・・・美神としのぶ。どっちがお仕置きしたら強いか?う~~ん、やっぱり美神でしょう?さて・・・次の人で結婚挨拶シリーズの第一弾の幕を引きましょうか。
「待て!第一弾と言ったな!まさか!」
そりゃ第二弾あるに決まっているだろ?ヤンデレ話に書いたヒロイン達も出してあげないと。タイトルにもちゃんと「その一」とあるだろう?
「・・・ほ、本当だ!てめえええ!俺を殺す気か!」
まあまあ、宝くじの1等が百回当たる確率で助かるかもしれんぞ!
「0%だろ!作者あアアアお前えええ!」
では、最後はせっかく前書きに書いた方で締めたいと思います!
11,ニコ・ロビン(ワンピース)
「あのね、サウロ・・・私達、結婚することになった、の」
「何!それで、相手は・・・」
「さ、さささささ、サウロさん!おおおおお。俺に、ロビンとエ〇チして○○して」
「忠夫、それ以上はこの話が消されるからやめて!というか、何言ってるの!」
「・・・え?へ?あああああ!しししっし、しまった!つい最近のロビンとのことを話してしまった~~!」
「・・・つい最近?」
「もう、バカ・・・し、知らない、からね///」
「おい、忠夫。本当・・・何だな?今口走ったことをロビンちゃんとやったのは!ロビンちゃんの反応が普段絶対に見ない可愛い反応だったぞ!」
「ちょ、何割り込んでんだサンジ!つうか、今は子供がそろそろできそうなのをどう誤魔化すか!」
「「「「「子供だとおおおおお!」」」」」
「自滅してばっかり・・・でも、うふ♡」
「・・・あ、あああああ!ちゃ、ちゃちゃちゃ、ちゃうねん!おおおお、俺(がし!)」
「・・・これはさすがに聞き流せないな。ロビンとR18なことをすることに関してはまだいい。ロビンも望んでいたみたいだし・・・だけど、子供は聞き流せない」
「あ、あの、サウロ・・・さん?俺を持ち上げている手の力がどんどん強くなっている気が」
「ふふふふ、原作では見せなかった戦いを見せてあげよう。オルビアさん亡き今ロビンを幸せを見守る役目は私しかいないからね・・・さあ、覚悟はいいね♪」
「この話の名物・キャラ崩壊してるうううう!ちょ、お願いいい!勘弁してえええ!ロビいい~~~ン。た~~~っすけてええええ!」
「・・・名前、何がいいかしら」
「スルーしないでええ!子供の名前は俺も一緒の考えんがぐるぺぎゃああああ!さ、さんじぷびゃじゃぎょ~~!」←激怒したサンジも攻撃に参加した。
というわけで始まりました!結婚報告よりロビンとの色々を報告して口走ったことでサウロ(とおまけでサンジ)の怒りに触れてしまった横島君!彼の巨体を生かした横島君へのお仕置き・・・もとい!試練!ぶちのめされ、潰されてもなお、ロビンとの愛を貫くことはできるのか!いつもの「あ~死ぬかと思った」って、乗り越えることができるか!
「作者あああ!実況解説してる暇あったら助けんかいいいい!」
「サウロドライバ~~~!」←キン〇ドライバーのサウロバージョン。
「魔神風脚!ブフバースト!」
「むげぷぎゃああああ!」
というわけで、生放送でお送りした横島君の結婚挨拶。残念ながらお別れの時がやってまいりました。では、今度はいつになるか未定ですが、第二弾の時にお会いしましょう。最後は、
「たぶげ、ぐげぐぎぇええええ!」
横島君の悲鳴と共にお別れしましょう・・・では、さようなら。
思いっきり適当に思いついた話です。でも、意外とあり得そうで楽しく書きました。達也君のところは普通に修羅場になってくれるから横島君とのバトルに発展したらどっちが勝つ?と妄想すらしました。
では、次回をお楽しみに!