横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる? 作:一日三食MEN
注意!心臓の弱い方は決して最後の方は見ないでください。悪夢を見ます。
え~、読者の皆さま。この度はこの話を読む決意を持っていただき、誠にありがとうございます。最近、吉井明久R18に半集中してダイの大冒険予測に全集中していたために、こちらの話を疎かにしてしまいました。
その為、本日はハロウィンという事で今までこのシリーズで出してきた原作の主人公の女装コンテストを開きたいと思います!
「・・・何がという事じゃ!全然眼福じゃないだろ!」
因みにコンテストという事なので、審査員が私作者と横島忠夫の二名で行いたいと思います。因みに主人公たちは強制参加させているのでご安心ください。
「仮想コンテストをやると聞いて、どれほどの美女達のきわどいコスプレを見れると思って煩悩全開して(途中で鼻血も出して)来てみれば、何故に女装なんだ!」
え?だってお前は今までの話の中で美女のきわどい姿は愚か、出すのは決定したが投稿も完成もどっちも未定の横島忠夫と付き合ったら?R18版な事を見えないところでやってきたじゃないか。見飽きていると思って。
「美女のコスプレ・ヌードを見飽きる男がどこにいる!つうか、早くR18を書きやがれ!」
という、横島のエロの溺れて溺死しそうなR18版の完成の話は星空に投げ飛ばすとして、代表者の皆さまが待っているので始めたいと思います!
「星空に投げ飛ばすって、書く気ないじゃねえか!!」
失礼な!ヒロインを決めるのに時間がかかっているんだ!←二か月以上たってもマジで決められないダメ作者である。
では、ルールを説明します。
1、作者と横島はそれぞれ五点の持ち点があり、十点満点が出れば優勝。
2、六点以下と判断されたら、出場者は問答無用で落とされる。
3、落とされた出場者は苦しみを味わう事となる。
以上!では始めます!
「ああもう、どうにでもなりやがれ!」
では、まず1番目は、この作品の記念するべき第一話のヒロイン・七草真由美が出る原作・魔法科高校の劣等生の主人公!言わずもがなチート一歩手前な能力を持ち、妹溺愛主義なこのお方!
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
表情をあまり変えないで声も出していませんが、明らかに私に自身の魔法・分解をして亡き者にしたい雰囲気を出しまくっている司波達也君です!そして、彼が着ている衣装は彼がこの度原作で卒業をした一高の女子制服だ!まあ、一番初めなので露出は控えめだ!
「・・・・・・か、辛うじて、見れる!」←と言いながら、完全に顔をそらしている忠夫。
さあ達也君!深雪さんと婚約をして原作も高校編が完結をして、新シリーズがこれから出るらしいですが深雪さんとの仲の進展の意気込みとこれからの新生活についての思いをお願いします!
「・・・普通は衣装の感想を聞かないか?」
おおっと!コメカニに青筋を浮かべている達也君!さすが冷静!シルバーホーンの銃口を私作者に突き付けながらその疑問を口に出す!ははは!ご安心をちゃんと感想は
作者・1点
横島・1点
二人の感想・面白味が足りない。
この通り、出したから!というわけで、落ちてもらいまあああああす!←達也の足元に突如落とし穴が出現。彼は落ちていった。
「・・・必ず殺す!」
「それより、この突如現れた落とし穴の先ってどうなっているんだ?」
いや~~、感情を出して睨む達也君ってあんな顔だったんですね。←九校戦で深雪君のCADに細工された時の怒りに燃えた達也君の顔と思ってください。
さて、横島君。ちょいとこのテレビに注目!
「このテレビって、東方ヒロイン達の争奪戦に使っているテレビじゃねえか!」
ハハハ!覚えていたか!まあ、画面を見なさいって!
『お、お兄様!な、何故に一高の女子用の制服を!』
『違う!俺が着たくて来たのではない!』
『・・・ああ、さすがお兄様。とてもお似合いです♥』
『・・・み、深雪?ど、どうしたというのだ!何やら目つきが怪しくなっているぞ!』
『お兄様、お兄様はその服を着たくて着ているのではないのですね♥♡』
『そ、そうだが・・・その手つきは何だ?それに、俺の本能が危険といっているのだが』
『ご安心を。お兄様はその服を脱ぎたいのですよね?お兄様に着替えの苦労をさせるわけにはいきませんので、私が脱がせてあげるだけです♥♥♡』
『語尾の♥が増えるたびに狂気の笑顔になっていくぞ!正気に戻れ!後、着替えは自分でやる!』
『大丈夫です♪私も脱ぎます。これで平等ですね♥♡♥♡』
『欲望まで入ってきている!しかも、話がかみ合ってない!お、落ち着くんだ深雪!!!』
『さあ・・・リーナがアニメに出て私のお兄様に近づいてきて、ほのかがどうしてもお兄様を諦めてくれなくて、更にネタバレですがあのメイドロボに抱き締められたときの温もりを全部洗い流さなくてはなりません。そう・・・私の体で全部何もかもを洗い流しますから安心して身を委ねてください♥♥♡♥♡』
『待て待て待て待て!頼むからやめてくれえええええ!』
ここから先は野暮なので、消すとしましょう。コンテストの続きもしないといけませんからね!
「なあ、達也がかなりキャラ崩壊してるんだが?」
ははは!ここは特大級の番外編だ!だから、決してあり得ない原作キャラな性格に設定しているからキャラ崩壊だってするのだ!まあ、深雪ちゃんは崩壊してないからいいだろ。←原作でもかなり執着していたから問題ないよね!
では、続いて二人目と参りましょう!この人は横島君に負けないくらいのドスケベ根性の持ち主!将来の夢はハーレム王になること!だけど横島君と同じくらい誰かを守るために命を懸けられる特大のエロ本脳のハイスクールD×Dの主人公!兵藤一誠だ!
「おいこら!俺は女の裸やこう言ったコスチュームを着た部長や朱乃さんやグレイフィアさんを見たいんだぞ!俺が着たら単なるネタキャラだろうが!」
何を言う!お前は横島レベルのネタキャラだろ!
「待てこら作者!俺とあいつを一緒にするな!」
「それはこっちのセリフだ!」
「「そもそも、こいつと同類扱いが末代までの恥だ!」」←お互い相手を指さす一誠と横島
十分に同類だろうが・・・さて、肝心の一誠君の衣装ですがイリナちゃんが着ていた教会用のぴっちぴちの戦闘服だ!うんうん、さっきの達也と違ってネタキャラらしく笑われるんだ・・・よし!読者の方もこの姿を妄想して笑って「「「「おろろろろろ」」」」間違いなし!
「おい作者!今の読者様の吐いた声が聞こえなかったのか!」
「そもそも何で俺がこんな目に合うんだよ!」
(魂が)エロい兄弟の文句は聞き流して採点と参りましょうか。横島君、ちゃんとつけろよ。
「「兄弟じゃねええええええ!」」
作者・2点
横島・1点
感想・ちゃんとネタに走ってほしい
というわけで、罰げ~~~~む。さあさあ、テレビに注目!←罰と言った段階で落とされた一誠。
『いって~~~。ここって何だ?』
『おや?一誠君ではないか。どうして僕の部屋に?』
『え。な、木場!ここってお前の家か!』
『そうだけど、どうして教会の戦闘服なんか着てるんだい?』
『これは俺が着たくて着たわけじゃないんだ!じゃ、じゃあ、悪かったな!邪魔した!(何か目がやばい!怪しく光っている!)』
『ダメだよ一誠君。あんな邪悪な連中の服を着ていては、一刻も早く脱ぐべきだ』
『だから!自分の家で脱ぐために帰るんだって!』
『僕の服を貸すから今ここで脱ごうね。手伝ってあげるし、それに汗だってかいている。一緒にお風呂に入ろう。背中を流してあげるよ』
『いやあああああ!部長~~!朱乃さん~~!アーシア~~!小猫ちゃ~~ん!!ゼノヴィア~~!!誰でもいいからだずげでえええええ!』
う~~ん、原作を読んでいた時も思ってたけど、木場は友情と愛情を=(イコール)にしているフシがあるよな。実際はただ一誠を親友と見ていて、あいつの為に何かしてやりたいと考えた結果があれになっただけなんだけど・・・まあ、だからこそこの展開になったからいいか!
「男同士の絡みなんぞ見る価値もないからさっさと次に行け!」
そうか?木場って結構女装も似合うから、ああいう顔の女子として見ればお前もいけるんじゃない?
「・・・・・・ふざけたこというんじゃねえええええ!」
お前、↑この間は何だ?少しイケる!と思ったんじゃないのか?
さて、横島君の危ない扉を開き始めたところで三人目ですが、ちょいとここで癒されましょう!似合わなすぎる二人の女装で読者の方も非難を出していると思うので、ばっちり似合うキャラをチョイスしてまいりました!何しろ、このキャラは原作でもかなりの確率で女装をしていた・・・というか、女装するために生きているといっても過言ではない!普段は執事服だがメイド服でも全然違和感ない!ハヤテのごとく!から綾崎ハヤテだああああ!
「何で、何で・・・原作が終わったから、もうこんなことしなくていいと思ったのにイイイイ!」
「まずい。ガチでかわいい・・・くそ!くそ!ダメだ!こいつは男なんだ!」
おお!横島君も目が奪われている!ハヤテちゃんが着て
「ちょっと!ちゃんづけはやめてくださいよ!」
じゃあ、ハヤテたんでいいな!因みに着てもらっているのはあの爆誕した綾崎ハーマイオニーのうさ耳メイド服だああああ!いや~~、この姿の写真を撮ってあの救いようのない愛に目覚めた執事に売りつけたらかなりの額で買うんじゃないか?
「ぜえええええええっつっっっっっっったいにやめてくださいよおおおおお!!」←その涙目の上目遣いでお願いしてくる顔もやばいくらい可愛いぞ?
「(俺も買おうかな・・・って何を考えた俺!)ぬおおおおおお!あがんあがんあが~~~ん!!」←ほら、その顔で横島君がますます理性と煩悩の狭間で頭を打ち付けているじゃないか。
とりあえず、採点と行きましょう!
作者・4点
横島・4点
感想・一層の事、メイドとして僕に尽くして。
合計8点!罰ゲームはなしです!う~~ん、残念だ。あの執事のところに落として襲われる図をテレビに映したかったのに!
「僕の人生を終わりにする気ですか!というか、もう終わりですから帰っていいですよね!」
「あ・・・ぬおおおおお!勢いよく振り返った時に見えたスカートの中を何故俺は見ようとした!男なのに男なのに男なのにイイイイ!(がんがんがんがん!)」
あらら、ハヤテが急いで背中を向けて帰って行った。その際にめくれたスカートの中身が見えそうになったことに横島君が更に頭を打ち付けて血まみれになっていく。
『あら、ハヤテ君。何て素敵な格好をしていますね』
『ええええ!何でマリアさんがここに!』
『メイドは神出鬼没なんですよ。ハヤテちゃんも原作ではいつの間に現れたりするじゃないですか♪』
『ちょ!ちゃんづけ!というか、何で僕の腕を掴んで!』
『ナギが向こうで待ってますから、早く行きましょうね。原作の時に着て貰えなかった女物や他にもたくさんの衣装をここで着て貰おうと思いまして♪』
『おお~~い!ハヤテ!早くしろ!撮影準備だってして待っているんだからな!』
『ちょ!結局これって罰ゲームみたいなものじゃないですか!作者、まさかこれを狙ったんじゃないだろうなああああ!!』
・・・ん?ハヤテがさって行った方向から声が聞こえたけど気のせいかな?←作者はナギとマリアがいることを知らない。
「ぜ~~、ぜ~~。な、何とか、何とか無事だったか」
その無事は命が?それとも理性が?ま、どっちもだろうな。
「その通りだよド畜生!」
どうやら、読者にとっては癒しだったのが横島にとっては予想外のダメージを与える結果になったな。でも悔いはないだろ?
「(くっそおおおお!さっきにうさ耳メイドなハヤテちゃんが目に焼き付いちまったよ!)その通りだよド畜生!」
ははは!いいじゃないか。
では、四人目と参りましょう!四人目はそれなりに似合いそうなキャラにしようと思いましたので、普段はかなりの策士!力は弱いが頭が回る!川神百代を姉と見て、椎名京には夫と見られる結構イジラレているそのキャラは、真剣で私に恋しなさい!の直江大和だ!
「こういうのってモロの役割だろ!何で俺なんだ!」
そして、気になる衣装は・・・艦これで同じ頭脳専門となっている大淀さんの衣装にしました!一般的なセーラー服の大和君はどうでしょうか!
「へ~~、結構似合っているな。さっきのハヤテちゃんよりは負けてるけど」
「女装で勝ちたいなんて思ってないわ!」
少しずつ横島君も耐性がついてきたようで何より!では、採点と参ろうぞ!
作者・3点
横島・3点
感想・お色気がもうちょっとほしかった
あらら、残念!六点という事は罰ゲームか。
「男にお色気を求めるな!」
「そうか?化粧すればお前いい線行くぞ」
ははは!まあまあ、それでは落ちてもらいましょう!
「うわあああああぁぁぁぁ・・・」
「今回は誰のところに行くんだ?兵藤みたいな男の絡みはもうごめんだぞ」
君がその言葉を言わなかったら、両刀のあの人のところに送り込んでいた!しかし、確かに男同士の絡みは余り見たいと思わない!だから、
『セーラー服の大和。可愛い』
『み、京!お前、どうしてワクワクして近づくんだ!』
『大丈夫、脱がすだけだから』
『それ以上のことをするのが目に見えてるわ!』
『大和、新婚初夜して』
『それは結婚した相手同士がやるものだ!俺達はしてないだろ!』
『じゃあ、セ○○スして』
『言い換えればいいってものじゃねえ!あと、修正が必要な放送禁止用語を使うな!』
『スカートの下はパンティじゃなかった・・・残念』
『いつの間に!おいこら!パンツに手をかけるな~~!!』
『さあ、ここはどうなって(キラキラキラキラ)』
『目を輝かせて言うなあああ!あああ、ヘルプミーーーー!』
彼を死ぬほど愛している女性のところに送ってあげました!
「ぐぬぬぬぬ!俺もあれほどの美少女にならされてもいいのにいいい!」
まあまあ、ついにパンツを脱がされていく姿はかわいそうだと
「おおい!何故に全裸になったであろうあの美少女の姿を出さないんだよ!見せやがれええええ!」
・・・そうだった。女の裸が見れれば男なんてどうでもいい奴だったな。とにかく
「のぎゃあああああ!電源を切るなああああ!」
これ以上は野暮だぞ。それにまだコンテストの続きがあるんだからな。
「だったら早くやれ!そして、乳尻太ももを見せろ!」
出るかどうかはわからんがな。
では、五人目と参りましょう。こちらの方は一見クールな外見と性格ですが、実は女装歴があり!仕事の為と割り切ってましたが、かなり可愛いそうなのでこちらでも再現しました!・・・といいたいところですが、絵が幼稚園レベルな作者にその女装姿を描けというのは無理な話なので、すいませんが読者の皆様は妄想でお願いします!では、参りましょう!いろいろ人気作品の為リメイクした姿が出ているFF7の主人公・クラウドだああ!彼が着ているのは、ご存知ヒロインのエアリスさんが着ていた衣装だ!
「これを着ることが仕事か?」
・・・ぜ、全然恥ずかしがらない。本当に女装を仕事と割り切っちゃってますね。なんというか、達也君とは違う意味で達観していますね。あの人はまだ感情が希薄なだけで雰囲気で怒りに燃えるのが分かるけど、こちらは完全に感情を分断している感じです。
「クールに剣を持って見下す女性みたいで・・・おおお!滾ってくるうう!鞭で見下しながら俺を叩く美神さんみたいだ!」
「何だお前?飛びかかろうとするなら迎撃させてもらうぞ」
う~~ん、横島君をここで罵倒したら一生ついていきます!クラウドさ~~ん!と言いそうな雰囲気になっているぞ?二人の性格は全然違うが、横島にとっては些細な事なのか?
とにかく、採点に入ろうか。
作者・3点
横島・4点
感想・クールに叩かれたい!←横島だけ
7点か。まあ、妥当だな。あまりいると横島も暴走するから
『全く、変な仕事だった』
『あら?もう着替えるの?』
『ティファか。ああ、仕事が終わったからな』
『結構似合っていたのに、ちょっと残念だわ』
『ならお前が着るか?お前は女だから似合うはずだ』
『///ちょ、何を言うのよ!』
『別に変なことは言ってないぞ?』
『そうね、こういう奴だったわ。さて、帰りましょうか』
『ああ。この衣装だがセフィロスにくれてやるか。俺が持っていてもいらないし』
『・・・・・面白そうだけどやめた方がいいわ』←女装したセフィロスの姿を妄想したティファ
移動・・・早いなおい!ええっと、ライバルにさっきの衣装をプレゼントする的な会話が聞こえてきたんですが。下手すると最終決戦の時にエアリスさんの服を着たセフィロスとティファさんの衣装を着たクラウドの一騎打ちすることに。もちろん両者共に胸にパッドを詰め込んで・・・やめましょう、変な妄想をするのは。←地味に似合うと思った作者である。
「なあ、もっと高得点をとれそうなやつはいないのか!」
おや?横島君、もしかしてその女装男をナンパするんですか?
「んなわけないだろ!思いっきり笑ってやるだけだ!」
ほ~~、言いましたね。では、六人目でその人を紹介してあげましょう!
では、早いもので6人目!こちらの方はただ一言・・・バカとしか言いようがないキャラです!何しろ女装コンテストに出場歴もあり!その際も高評価をいただき、更に彼の女装写真も多くの生徒に出回っているとのこと!果たして彼は7点を超すことが出来るのか!バカとテストと召喚獣の主人公・吉井明久君です!
「ど、どうして、どうして僕がこの格好を?」
因みに、着てもらっているのはアズールレーンのロング・アイランドが着た今年のハロウィン衣装です!魔女っ娘な衣装がベストマッチしてますね!
「おおおお!中々いいじゃないか。おお~~い、バッチリ似合っているぞ~」
「嬉しくないから~~~!」
その涙目の顔も、さっきのハヤテ君の涙目の顔みたいで可愛いぞ。
「さあ、早いところ採点と行こうぜ!」
「そ、そうだね!さっさと終わらせよう!」
ほ~~、横島は既に可愛ければ男でも構わん的な思考になりつつあるな?後、明久よ・・・点数を発表すればもう終わりという考えは、
作者・2点
横島・4点
感想・罰ゲームをさせたい俺(作者)の前では出さない方がいいぞ♪
「おい!お前この2点ってわざとだろ!不正だろ!」
はははは!何を言う・・・ちゃんと考えた点数だぞ!
「ひどい!雄二並の外道だ!」
いやな、お前の女装ってアニメで結構見たな~~。と思って。そっちと妄想で比べたらアニメのメイドとか姫路・島田の隠し持っていたスクミズ姿の写真とかがインパクトがでかかったんだよね。魔女っ娘のお前って微妙な感じになっちゃったからこの点数なんだよね。
「だったら、僕をそっちの衣装にすればよかったじゃんか!」
そんなことをしたら、高得点とることになるだろ!というわけで、罰げ~~む!
『あらあら、アキ君。何て可愛い素敵な格好をしているのですか♥』
『ね、姉さん!待って!いきなりスカート脱がさないで!』
『大丈夫ですよ。全部脱がせたら、ちゃんと靴下はあげます』
『それしかないの!最低でもパンツはくれるでしょ!』
『・・・お姉ちゃんのパンティを顔にかぶりたいというのですね。それはいけません。ちゃんといつも通りブラとパンティはつけるべき場所に着けるのです。』
『やっぱり話が通じない!それより普段から僕がそれらをつけているみたいなこ・・・まさかパジャマの僕が起きると裸になっていたのって姉さんがやったの?しかも、寝ている隙にそれらをつけたの!』
『アキ君ダメですよ、裸で寝たら。風邪をひいたらどうするのですか』
『自分はやってませんなアピールをしても、もう姉さんの仕業だってわかったからね!しかも、よく考えなくても僕と一緒に暮らしているのって姉さんだけだから必然的に姉さんが犯人と分かるからね!』
『さて、完了です。魔女っ娘アキ君からメイド娘アキ君です♥』
『は?・・・えええ!いつの間に十六夜咲夜のメイド服に着替えさせられてる!』
『さあ、他にも東方ヒロインの衣装はたくさん用意しています。今夜は寝かせませんからね♥大丈夫です、ちゃんとカメラマンも用意してますから』
『明久!わしがどれだけ撮られたか思い知るのじゃ!』
『ちょ!カメラマンってムッツリーニじゃなくて秀吉なの!だったら、これらは全部秀吉が!』
『さあ、完成です』
『今度は東方の公式ランキングで一位になった魂魄妖夢の衣装に!ま、まさか全ヒロイン分の衣装を着せる気なの!いやあああ~~!!』
『安心せい、売るようなことはしないわ。観賞用にはさせてもらうが、露出が少ないだけありがたいと思うんじゃな』
『どんどん行きますよ~』
『姉さん!さりげなくお尻触らないで!つうか、セクハラ入っているよ!訴えるよ!』
『大丈夫です。姉弟のやり取りは子○りまでは常識です』
『そんな常識ないからああああああ!!!』
う~~ん、この二人の会話は面白いな。思わず見入ってしまった。
「う~~ん、何だろうか。美神さんと冥子さんのやり取りに少し似ていたような気が?」
まあ、お金があれば常識を無視する強欲魔(美神)と、そもそも常識があるかどうか怪しいのほほんさん(ISのあのキャラではない)だからね。突っ込んでいくけど、とことんスルーする感じが似ているんじゃないのか?
「それにしても、あの女(吉井玲)ってデカい乳してるな!しかも、ナイスな尻に太ももも!」
・・・よし、R18のヒロインに決定だな。あんな感じで迫られるとどんな横島になるか楽しみだ!←マジで書くことを決めました。
では、七人目・・・ここで終わりにしましょうか。リアルでハロウィン当日に書いているから、八人九人と書いたら夜中の途中で眠ってしまい当日に投稿できなくなってしまう!
「次で最後にする理由がアホすぎる上に、メタ発言かよ」
聞こえない聞こえない聞こえな~~い。では、最後の人に登場してもらいましょう!最後は女装歴どころか女体歴がある人!横島君と思った読者のみなさん!残念でした!違います!
「驚かすんじゃねええ!ドキッとしたわ!」
ははは、文珠で『女』になったことが原作であるもんな!では、何度も女体化したことがある主人公は上条当麻レベルのラッキースケベの持ち主!To LOVEるの主人公・結城リト君だあああ!
「・・・な、何で、服だけじゃなくて体も女になってるんだよおおお!!」
いや~~、最後は意表をつくためにタイトル詐欺でもやろうかと思って、女装じゃなくするためにお前にはリコちゃんになってもらいました!
「し、しかも、着ているのがシャワー上がりの御門先生の裸白衣なんて!せめて、下着くらい!」
う~~む、こいつと横島のR18の話も書くべきかな(無視)?御門先生達も当然加わるハーレムなエロ話が妄想でき・・・あれ?横島?これだけおいしいスタイル抜群の獲物が目の前にいるのに反応なしなんておかしいな?
「乳~~尻~~太もも~~!!だ、だけど、元男!元男!で、でも、今は女女なんおmれあkg@れおが:!!!」
う~~む、このシリーズの横島は女体化した男も受け入れられるようにしていたんだが・・・。まあ、リコちゃんは抵抗できない雰囲気を持っているからな。多分、ナンパしたいけど傷つけたくない。何より元男という欲望と理性の狭間で混乱しちまっているんだろう。
「ひ、ひいいいい!」
「(ぶち)・・・俺と付き合ってくださああああいい!!」
「い、嫌だああああああ!!」
あ・・・二人ともいっちまった。横島も吉井玲のスタイルを見て煩悩が高まったところに、リコちゃんのあの誘惑的な裸白衣を見て欲望に天秤が落ちちまったんだな。とりあえず、採点だけはやっておこう。
作者・100点
横島・100点
感想・コスプレは女がするべき!
いや~~、やはり男は女装はするべきではないですね!女のコスプレは女性がするべきでしたね!ハロウィンのコスプレに刺激されてギャグ目的で始めたけど、この結論に至りました!←点数は5点までじゃなかったのか!お前も欲望に刺激して忘れたのかバカ作者!
では、ここまでとなります!皆さん、ハロウィンでいろんなゲームでイベントが出ているのでそれを楽しみながら今日を過ごしましょう!
ここから先は地獄です。見たくないと思った人はここでやめてください。
あ、横島君が戻ってきた。あれ?かなり真っ白になっているぞ。
「や、や、やっちまった・・・男同士で、男同士で・・・キスを、あああああああ!」
この発言から察するに、多分押し倒したのか偶然でそうなった瞬間にリコからリトに戻って唇がごっつんこでもしたんだろうな・・・ご愁傷様。とりあえず、落ち着けってこういう時はテレビでも見て『ジジジ』あれ?テレビの画面に砂嵐が映った。変だな?ちゃんと電源は消したはずなのにいったい何が?
パ!←砂嵐が終わって画面が映った音
「「「「「ハッピーハロウィン!我らがハロウィンを盛り上げようぞ!」」」」」←画面の中で月光刑事の二人と革命刑事の二人と聖羅太郎・・・もとい両津勘吉がへそ出しハイレグ女悪魔衣装でそう言った。
ほれあgjぱjpがwj4pがwp49がh;!!((けぽけぽけぽ))←作者と横島が悲鳴に出来ないほどの悲鳴を上げて嘔吐した音
司波達也だ。深雪の狂気な責めから何とか逃げてきて、作者に復讐しようと戻ってきたのだが何故か作者と横島が泡を吹いて失神していた。しかも、作者に至っては涙と鼻水と涎まで出して・・・下半身も濡らしている。大型テレビが壊れているが、いったい何が起こった?←横島が壊した。
理解不能な事態だが、この無様な作者を見たら分解する気がなくなった。仕方がない、諦めるか・・・ん?何だこの紙は?何か赤い文字で書かれているぞ?血文字か?どれどれ・・・
作者・汚点
横島・滅点
感想・やっぱりコスプレは女が←ここで力尽きたのか。文字がここで止まっている。
全く意味が分からんが・・・俺には関係ないから別にいいか。さて、俺は帰るとするか。読者の皆、リアルで辛いだろうが頑張ってくれ。
作者はこの悪夢を忘れたいが為に、R18版横島忠夫シリーズの作成に全力を注ぐことを誓った。←今年は無理かもしれんが来年には必ず!
本当にR18の作成は滞ってますが、絶対に書こうと思ってますので申し訳ございませんがもうしばらくお待ちください。因みに今は名探偵コナンの誰かと付き合ったら?を書いてますので、それが終わったら本格的に書くつもりです。
皆さん、ハッピーハロウィン!!