横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる? 作:一日三食MEN
「焼きたて、ジャぱん!」←パン屋の店長がヤ〇ザの組長になる話が笑った。
「ドラゴンクエスト ロトの紋章」←ここでもメガンテシーンがあって、ガチ泣きした。第二部の方は全然見てないので内容を知らない。
何と!今回のこの話がこの付き合ったらシリーズ99話目!途中から、付き合ったらじゃ全然なくなったけど、それはいろんな話でよく起こる事なので気にしないでください!!←気にしろ!一番お前が!
次がついに100話目!ここまで来たんですね・・・
さあさあ、結構好評だった(よね?)横島のサーヴァントへの一言シリーズ第二弾!今回は順番通りのアーチャー編だ!
「ほう、やる気一杯だな」
当然よ!横島の愉快な姿を見る為にな!
「・・・まあ、東方ではお前も面白いしな!」
てめえ。
「やるか?」
やめよう。こんな喧嘩をしていたら、文字稼ぎと思われる。
「なるほど、読者様の察しの良さに気づいたわけだな」
ああ、それにこんなところで無様な死を迎えるわけにはいかないからな!
「何で喧嘩で死ぬ発想になるのがわからないが・・・碌な考えをしないお前が一体どんな死に方を望んでいるというんだ?」
ん、そうだな・・・萌死かな?←この死は世間に認めてほしい!
「どっかの泉こなたの父親と同じ返答とは、お前絶対にまともな死に方できねえな!」
その返答が娘のこなたと同じだが・・・それならお前はどんな死に方がお望みなんだよ。
「そうだな~~乳死かな?」
(予想通りだった・・・)さあ、本題に入りましょう!
「せめてどんな死か、聞いてから入れええええええ!」
読んで字のごとし、だろがああああ!!←その後結局作者と横島は喧嘩を始めたが、そんなものを書くのは文章の無駄ですのでさっさと行きましょう!
エミヤへの一言
「あいあむざぼーんおぶびじょおっぱい(その後もエロワードも混ぜる)・・・あんりみてっど、ちちしりふともも!・・・え?何?理想に溺れて溺死しろ?あっれえええ!いつの間に固有結界したの!ああああ、ちょっと待て待て待て!ジョークだろ!つうか、お前も何だかんだで最後まで聞いていたじゃねえかああ!」←額に青筋を入れながら、アンリミテッド・ブレイド・ワークスを横島に放つエミヤ。
サマーカジュアルバージョン
「はっちゃけてるな~~。釣りしている時なんかハイテンションになっているし・・・フィィィイッシュ!!って、近寄らん方がいいな。何かおとん(横島大樹)の事で厄介だった女関係がある程度解決して肩の荷が一時的に降りたおかん(横島百合子)に似ている気が・・・今日はちょっとだけナンパ抑えた方がよさそうだな・・・ハハハ」←隣をジャンヌ・ダルク(水着)が通り結局ナンパしたが、すぐに別れた横島。
ギルガメッシュへの一言
「裸の美女はどこだあああ!どこだどこだどこだああああ!・・・何いいい!!ギルガメッシュ○イト!の撮影場所はここじゃないのか!お前の名前がギルガメッシュだと!あの番組の撮影じゃないというのかあああああ!ええい!勘違いさせる名前をしたお前が悪い!俺に興奮させて落とした罪は重い!慰謝料を(ごとん)え?何この金の延べ棒の山は?え。これで足りるか?・・・ごぼぼぼぼぼ」←美神が確実に一つ残らず分捕るくらいの金の延べ棒の山を見て泡拭いて気絶した横島。ギルガメッシュ○イトとはリアルで昔の深夜に女性達が乳を隠さずに出していた番組です。昔は規制が弱かったのでエロい番組・映画・深夜アニメは、光や影で隠さずに堂々と乳を出ていたし。←どっかで同じネタをした気がするが、既に忘れている作者。
ロビンフットへの一言
「おお~~い、ロビンフット!頼みがある!お前の宝具であいつをぶち抜いてくれ!ああ、あいつにあいつにあいつも頼むぞ!え?何で男だけ?そんなのイケメンだからに決まっているだろ!それに、俺らのナンパも、あいつらみたいなイケメンがいると失敗率が増えるんだぞ!ほら早く早く!」←いろんなイケメンサーヴァントに毒を食らわせたい横島を見て、あんたががっつかなければそこそこうまく行くのにな~~って思ったロビンフット。
夏の狩人バージョン
「よ~~し!水着美女のナンパに行くぞ!でも、二人じゃまだ少ないな。そうだ!エミヤを呼ぼう!あいつがいれば俺らがより際立・・・え?何?あいつは勘弁?まあ、いいか。よし!あそこの美女に・・・え?BBは絶対にやめた方がいい?あんなにええ乳尻太ももをしてるのに見逃すだと!そんなの俺の煩悩が許さん!だったらお前はそこで待ってろ!」←結局BBに財布の中身を全部喰われた横島であった。
アタランテへの一言
「・・・子供と戯れるアタランテちゃんってとってもきれいだな。ねえ、ちょっといいかい?どうして子供がそんなに好きなんだ?・・・そっか、自分に子供がいなかったからか。(だったら俺と作りませんか~~!と言う言葉が思い浮かんだが飲み込んだ横島)俺も、居ないんだよね・・・惚れた女と作りたい気持ちはあったが、居なくなっちまってさ・・・え?膝枕?ああ、ありがとう」←彼女の膝枕で寝る横島。涙目になった横島を見て頭を撫でるアタランテ。
・・・羨ましいぞ!アタランテちゃんの膝枕なんて!
「し、仕方ないだろ!本当に温かい気持ちになっちまったんだから!」
それにしても、ナンパの事ならロビンフットを見習えばうまく行くと思うぞ。
「あいつを見習うだと!ううむ、そう言えばあいつが纏っている緑のマントってノーフェイス・メイキングというやつで姿を消すことが出来る・・・っは!そうか!それを使えば文珠を使わなくても覗きし放題じゃないか!あれを分捕って皆から見えないようにすれば・・・おおおお!ロビンフットオオオ!そのマントよこせえええええ!」←鼻血を出しながら、ロビンフットを探す横島。
ナンパから覗きに変わっているんだが・・・次にIKKO。
エウリュアレへの一言
「とても神々しいのは感じるけどさ・・・スタイルが残念じゃないか!君の妹(メデューサ)がとてもナイスバディだったから姉の君もええ乳尻太ももしていると思ったのに!(この後、宝具を食らう)あ~~、死ぬかと思った・・・え?何で魅了されないのか?あの攻撃ってそんな効果があるの?甘いわ!俺はいつも美神さんの乳尻太ももに魅了されて死にかけたから耐性があるんだ!!」←困惑するエウリュアレに美神さん論議をする横島・・・数分後にまた宝具食らったがやはり効かなかった。
mirageバージョン
「ステンノちゃんが褒めてくれたから嬉しい?まあ、お姉ちゃんが褒めてくれたならそりゃ・・・え?そういう感想を持ったということは自分も同じ感想を持ったことが嬉しい?言いたいことが分からんが、でも、確かに可愛いな。うんうん、後はスタイルが妹さんくらいになれば・・・あれ?どうして弓を射ようとしているの?心臓、頂いちゃうわ!って、殺す気!待ってええええ!!ただの感想で狙っているわけじゃ!」←逃げる横島を追いかけるエウリュアレ。
アーラシュへの一言
「ええい!楽しいのはわかったから、酒臭いから飲みながら肩を組むな!つうか、こいつ美女でも男でも関係なしに絡むから性質悪い!でも、悪い気はしないな・・・本当に俺や皆を楽しませるための酒盛り出しな。は~~、美神さんは酒癖悪かったな~~谷間を拝みやすかったけど、尋常じゃない力で掴まれるからガチで骨が折れそうになったし・・・でも、悪くないな」←瓶ビールごとラッパ飲みするアーラシュを見て、懐かしい笑顔を出す横島。
オリオン(ぬいぐるみ・アルテミス付き)への一言
「おいこらオリオン!アルテミスさんの乳を(この時、オリオンにお仕置きが入る)・・・っは!(我に返る横島)味わえるなんて羨ましいじゃねえか!大体、ここまで愛してくれる(この時、アルテミスが笑顔で他の女サーヴァントにナンパしたオリオンを握りしめる)・・・(冷や汗を流す)まあ、ここまでの美女で一途な奥さんは他にいない(この時、奥さんと言う言葉に照れてオリオンを全力で絞った)・・・すっげえ、おとん(横島大樹)とおかん(横島百合子)を思い出させる光景すぎて、嫉妬できなくなっちまったよ」←最初はアルテミスに愛されるぬいぐるみ・オリオンが羨ましかったが、お仕置きの光景がよく見た父と母のやり取りだったために嫉妬できなくなった横島。
ダビデへの一言
「俺以上に悪質な女好きだな、お前。ああん!俺はまだ口だけで手は出さないんだよ!ちゃんと、断られたら諦めるんだよ!なのにお前は何だ!諦めないところは称賛するが、部下の妻を寝取るなんぞ!旦那持ちの女を奪う事は俺は絶対にしないぞ!・・・え?ちゃんと全員未亡人にしてから嫁にしたから問題ない?どあほう~~~!!余計に性質悪いわ!しかも、全員って何だ!全員って!数え切れねえほど嫁がいたっていうのかああああ!ああもう、当たり前的な思考をする西条な奴だったのか!」←横島の怒鳴りを全部聞き流すダビデ。それを見て、ついに呪って苦しめた。
いや~~、オリオンにダビデ!横島、女に絡むと酷いお前と同じ奴がいたな!
「こいつらほどひどくない!」
まあ、オリオンはぬいぐるみの立場を利用して巨乳なサーヴァントに飛び込もうとするし、ダビデは羊飼いだった時はまだマシだったが、権力を持つ王になるとこんなにひどくなるのか・・・ううむ、人間らしいと言えるな。
「は~~、何かどっちもおとんにしか見えないわ」
たくさんの女に手を出す辺り、マジでそれな・・・他の婚約者や既婚者に手を出す酷い女癖だし、ダビデはお前の親父の先祖なんじゃないのか?
「いやじゃあああ!そうなると、俺にとっても先祖じゃねえかああああ!」
もちろん冗談だけど・・・本当はキーやんの先祖の一人だけどな。
「は?マジ?」
マジマジ・・・これ以上は突っ込むのはやめよう。次行くぞ!
「おい!マジかよ!マジなのか!つうか、女へのはっちゃけが別路線になったのがキーやんと考えれば納得できるような・・・あ、マジで納得できた」
私はこんなにひどくないですから納得しないでくださいよ、横島さん!って、サッちゃんも頷いてないで否定しなさい!←これは作者ではなくキーやんからのツッコミ。
織田信長への一言
「信長ちゃんって何で軍服を着ているの?君がいた時代って、そんな服はやってなかったよね?え?そんなことを気にしてはいかん?そうだな!君みたいに可愛い女の子なら何着ても可愛いし!あ、そうだ!今度セーラー服を着てくれない!絶対それも似合う・・・え?お主のこーでぃねーとはエロい気がするから嫌だ?何を言っているの!魅力たっぷりの服に決まっているじゃないか、肌の露出が多いだけだよ!それなら自分が?いやいや!俺がやる!いやいやいやいや・・・」←その後、グダグダな話がずっと続いた。
二コラ・テスラへの一言
「おおお!お前人体錬成したのか!したのか!エド○ード・エル〇ックの大人になった姿か!なら・・・はあああ!発明品ってことは、機械ってことは発明家か!だったらちょうどいい!女子更衣室を覗ける透視メガネを発明してくれ!はあ?お前、いいのか?巨乳の女を覗けるのに使えるぞ!・・・あっそ、エジソンにでも頼もうかな?それに、透視メガネを発明した発明家はいるのにお前は発明できないっていう事か(どっかの則○千兵衛を言っている)・・・そうかそうか!やってくれるか!頼むぞ!」←エジソンも煽って作らせようとしたが、エレナに感づかれてしまい結局おじゃんとなって嘆いた横島。
アルジュナへの一言
「何か大人しいよなお前。そんなお前なら女の経験って余りないだろ?ほらほら、横島さんに聞かせてみい・・・はああ!!母親の言葉を真に受けて兄弟で一人の妻を共有して五等分の花婿の一人をやったことがある!しかも、他にも四等分の花嫁をやっただと!てめえ、自慢か自慢なのか!許さね・・・でも、子供はほとんどが先に死んだ?・・・ああもう!どんどん暗くなるなああ!悪かったから!」←話がどんどん暗くなるのに耐え切れなくなった横島。
授かりし旅装バージョン
「え?アヒルをくれる?ああ。ありがとう・・・(なんだ?こいつ本当にアルジュナか?滅茶別人に見えるぞ?いつもよりイケメンになったけど、違和感ありまくりな気持ち満載何だけど!)・・・あ?旅はいいものだ?そ、そう。だ、な」←肌の色以外いろいろ変わったアルジュナを見て同一人物と見れない横島。
子ギルへの一言
「何も言わずに金をよこせ!え?何で僕にそんなこと言うの?決まってるだろ!金を持っているからだ!俺なんか・・・俺なんか、時給255円で働いていたんだぞ!美神さんの如く金目のものを隠し持っているだろ!あの人は無断で地下室をこっそり作った挙句金塊を隠し持っているんだぞ!お前もそういったものあるだろうから俺によこしてくださいお願いしますマジで辛いんですガチでミドラージュさんから弁償やら慰謝料やら請求されて懐が苦しいんじゃあああああ!!」←金にがめついミドラージュにセクハラした代償にマジ泣きで頼む横島。
横島!何故にエレナさんにばれたんだ!透視メガネ、俺も頼みたかったのに!
「仕方ないだろ!二コラとエジソンのバカが喧嘩して口走ったんだよ!!」
口止めしておけ!
「あの二人には無理だろ!」
会わせないようにすればよかっただろ!・・・まあ、そのメガネ無しで覗きをしたら相手のミドラージュからの仕返しに痛いしっぺ返しを受けたようだが。
「ぐぐぐ、これもあの二人が悪いんだあああああ!」
覗きとセクハラするお前が全面的に悪いだろうが・・・って、聞こえてないか。
ビリー・ザ・キッドへの一言
「(どん)ふぎゃ!あ~死ぬかと思った(ばん)みぎゃ!あ~死ぬかと思った・・・(しばらくループ)・・・お前か!何で俺を撃つ!俺がお前に何かしたか!俺はただ美人(女サーヴァント)達の乳尻太ももを見ていただけだぞ!・・・え?その美人達から依頼された?ふざけるな!俺は見ていただけなのにどうして頭を何発も撃たれないといけないんだ!・・・おい、何だその何で痛がるだけで死んでないの?と言う目で見るのは?」←撃ち抜くつもりの発砲を死ぬかと思ったで済む横島をバケモノを見る目で見るキッド。
トリスタンへの一言
「・・・あれ?お前どっかの同人誌会場で会わなかったか?俺がエロ同人誌を買った時に隣にお前にそっくりなやつがいたんだよな。アーサー王のエロハーレム物語!何て本を買っていかなかったか?隣にいたベディヴィエールにそっくりなやつの金で手に入れていたよな?つうか、お前かなりそいつに借金なかったか?俺も借金なら作ることあるけどまだ返せる範囲だが・・・お前は眉毛繋がり警官と同じくらいにかなり頼んでいたよな・・・返せる見込みあるのかよ。ま!お前はイケメンだから助けんが!」←どこかで会ったような、的な会話で借金の話し合いをする横島。
俵藤太への一言
「ふ、俵藤太よ・・・米の貯蔵は十分か?この横島忠夫!出された飯は食べ切るのが主義!しかも、ただ飯なら俺の胃袋・・・あっれえええ!アルトリアちゃん!何でいつの間にいてもう食べているの!くう!負けられん!ぬおおおおお!おい、お代わりだ!どんどんもってこい!あれ?エミヤ、料理なら俺の任せろって!ふ、お前がやる気ならこっちに変えるべきだな!ふ、お前らよ・・・食材の貯蔵は十分か?」←もちろん、アルトリアとの大食い対決は敗北した横島である。
アルトリア・ペンドラゴン(水着)への一言
「おおおお!スポーツ女性が見せる魅惑的な空気を感じるぞおおお!ああああ、アルトリアさん!できる事ならビーチパラソルの下で眩しそうにするポーズを・・・おおお!すごい、すごいぞ!いい、いい!なら次は仰向けで寝転がりながら腕を頭もあの上に置いてこちらを見てくれ!ふおおおおお!な、な、な、くううう!い、いかん、いかんぞ。このままで・・・サンオイルを塗ってくれ?そ、そ、それはあああああああああ!!」←その後、ムッツリーニの如く鼻血を出し死にかけた横島。
何というか、トリスタンが堕落したオタク道を行きかけているようにみえるんだけど・・・
「それに関しては同感だな。動画サイトでもネットゲームに何十万単位でつぎ込む廃課金者もいるし、ずぶずぶ入り込んでいるのは間違いないと思うぞ」
アーサー伝説を自分達がメインとしたキャラとしたネットゲームが出て、挙句にはそれがエロになったら・・・
「確実にガチャでベディヴィエールに借りる金が数百万単位になりそうだ」
・・・なあ、アルトリアさんの背後で望遠鏡カメラで撮影しているのって
「・・・あ、宝具でぶっ飛ばされた」
なあ、横島。
「ああ、作者」
・・・「絶対に、ああはなるまい!」。
アン・ボニー&メアリー・リード(水着)への一言
「行っちゃだめだ、行っちゃだめだ、行っちゃだめだ、行っちゃだめだ!あれは罠なんや!アンさんのあのとんでもないボディに飛びかかったら、メアリーちゃんの怒りの一撃を食らって最終的には分からないけどとんでもないことになるに決まっている!って、あっれええええ!何で俺の脚はどんどん二人に向かって走っているんだ!やめろおおお!俺の脚ーー!あああああ、ついにアンさあああああんん!そのお乳に顔を挟ませて下さああ~~いい!」←これが横島!もちろん、メアリーが自分にとびかからなかったことに腹を立てて持っている剣で横島を叩きのめした。
クロエ・フォン・アインツベルンへの一言
「へ~、君はイリヤちゃんの妹なんだ・・・その割には余り似てないね。何というか、双子と言うよりイリヤちゃんの影の部分を切り取った感じだな。え?何でそんな感想なのか?それに、双子ならそんなに肌の色が茶色じゃないでしょ。まあ、別にどうでもいいけどさ、もっと頼りなよ俺らを・・・え?何?ちょっと顔を下げてほしい?いいけ(むちゅううう!)!!(のおおおおお!!くく、クロエちゃんが、きき、キスしてきたあああああ!)!!」←その後、責任とって♥みたいなことを言って苦悩する横島を楽しそうに見るクロエ。
イシュタルへの一言
「いや~~眼福だぜ!結構刺激的な服を着ているからな!しばらくそのまま見せて・・・え?何?あまり見るとぶっ飛ばす?がははは!上等じゃ!こちとら女の裸を見るのに富士山と同じ高さから見て落とされたことがあるからな!ジジイな孫悟空からも如意棒でたたかれて三途の川を三周して戻ってきたぞ!どうだ!・・・あれ?どこいった、いた!待ってくれええええ!」←横島の不死身っぷりに恐怖したのか逃げるが、追いかけてくる横島に宝具をぶっ放すイシュタル・・・もちろん、死ぬかと思ったで済んで追いかけ続ける変態。
新宿のアーチャーへの一言
「まず一言言いたい・・・お前死ね!え、いきなり随分な挨拶だ?当然だ、お前のようなフランケンシュタインちゃんをパパと呼ばせるなんぞ、生きる価値などない!そもそも、風貌からして幼女を襲いそうな感じをしているじゃねえか!え?人の事は言えないだろ?ふざけるな、大体俺が飛びかかる女性はちゃんと選別しているわ!自分に酔いしれたホームズみたいな・・・あれ?どうして握手してくる?え。ホームズ抹殺会に入らないか?おおい!急に態度変えるな!え?真名が実は・・・よっしゃ手を組もうぜ!」←横島の文句を流していたが、ホームズの文句が出た途端に仲良くなろうとする新宿のアーチャーであった。
グレイ・カラーバージョン
「爺のくせにイケメン狙いな格好するんじゃねええええ!ははは、だったら君もやってみたらいいだと?できるわけないだろ!バーテンダーになったのなら、あの見た目は子供で頭脳は名探偵の江戸川コ〇ンに協力したらどうだ!いろいろ酒の名前をたくさん知ってるならヒントくらい・・・あれ?黒の組織の方が思いっきりお前に似合っているような気が・・あ、すまんやっぱいいわ。お前が入ったら絶対に更にやばいことになるのが目に見えているわ」←キョトンとする新宿のアーチャーをバイバイする横島。
あのな~~、あの原作をぶち壊そうとする発言をしてどうする!
「それに関しては素直に反省している」
それより・・・クロエのキスはどんな味がした?キウイか?アボガドか?それとも、ゴールドキウイか?
「何でレモンが出ないんだよ・・・つうか、あのくらいの子のキスを本気で」
していただろうが・・・それにここで出しているイリヤちゃんと付き合ったら?では
「わーわーわー!!聞こえない聞こえないイイイイ!」
やれやれ・・・因みにその話でどうなったかは直接見てくださ~~い!
エミヤ・オルタへの一言
「他人事とは思えないな、これ・・・いろいろ裏切られて闇に落ちた結果だもんな。俺だってルシオラを失って、今世では絶対に会えないと知って、来世で会えると知ったから何とか踏みとどまったけど・・・もし知らなかったら、俺も闇に堕ちていたかもしれなかったからな」←話しかける事が出来なくなり、自室に戻ってルシオラを思い出す横島
エレナ・ブラヴァっキー(水着)への一言
「へ~、似合っているよそのスクミズ!いや~、エレナちゃんの水着姿は小学生の妹を見るような感じで煩悩が湧かなくていい!よし!今のうちに他の美女達の水着を(エレナ、小学生という言葉に少しむっとしたのか、霊基を第一・第三・最後の水着へ次々と変える)・・・っは!しまった、思わず見てしまった!まずいまずい!もっと際どいもの見たいと思っていたぞ!違う違う!俺は(エレナ、密着する)のおおおお!微乳な胸の感触ががが!!」←上目遣いをしてくるエレナに、更に理性が削れる横島。
インフェルノへの一言
「おおお!和服美人!早速ナンパじゃ!インフェルノさん!俺とカルデアをデートしませんか!・・・え?デートよりゲームをしたい?あれ?インドア派ですか?だったら一緒にゲームをして、親睦を深めて、そしてもっと深い仲にぐふふ・・・(三十分後)ゲーム画面から全然こっちに目を向けてくれない。ううう、興奮して頭から角を生やしているのはどうでもいい!インフェルノさあああん!お願いだから少しでもいいからこっちを見でええええ!」←ゲームにとことん付き合ってくれたお礼として真名を聞いた横島だが、その時も顔を向けなかったインフェルノ。
アルテラ・ザ・サン(タ)への一言
「真っ赤なビッキニのアルテラさ~んは、何故~か羊に乗~~っている!って、こらこらこら!寒い時期にそんな風邪をひく格好をしちゃ・・・(ビキニ姿にしばし見惚れる)ダメだダメだ!熱だって出ているなら早く部屋で休むんだ!・・・え?着替えがないから冷えないよう一緒に寝て温めてほしい?・・・逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ(その後も言い続ける)」←アルテラの純粋な眼差しに負けて、一緒のベッドで寝た横島・・・一睡もできなかったので目にクマが出来た顔を見て、それを見て逃げ出す女性サーヴァント達が増えた。
ほう、今回はエミヤを除けば三人が女性でロリ、未亡人、スレンダーな美人じゃないか。
「俺はロリ好きじゃない!」
じゃあ、アルテラサンタちゃんの赤ビキニをエレナちゃんが着ると言ったら?
「着替えから見るに決まっている・・・っは!」
ははは、素直だな。まあ安心しろ、彼女はお前より年上だから合法ロリだ!
「合法ロリ・・・手出ししても」
でも見た目は確実に変態だな。
「ぐぬおおおお!!悩ますなああああ!」
ははは、そんな悶えるお前が楽しいぞ。では次行くか!
浅上藤乃への一言
「ふ、じ、の、さ~~ん!今日もお勉強を教えてくださ~~~い!ふふふ、こうして生徒と教師の関係を築いていつしか俺と藤乃さんは。が~~はははは!俺は勝ち組じゃああああ!・・・っは!す、すいませんでした!あれ?どうしたのですか?え?何か胸の中でこみ上げる何かがあるけど、それが分からない?ふふふ、そ、れ、はいつもいる俺へのあ」←愛ですよ!と言う前に両儀式にボロボロにされた・・・思い込みが強いから巻き取られないようにした処置であることを横島が聞いたのは次の日だった。
ケイローンへの一言
「あれ?お前って半人半馬なのか?まあ、別にいいけど・・・え?馬であることを気にしないのか?全く、俺の敵はイケメンだけだ!後は女を侍る男!お前は全くそんな気しないから許す!そもそも女を侍るのは俺だけに許された特権だあああああ!え?何?下半神なゼウスに似ている?・・・・・・そそそ、そんなことないぞおお!」←あながち間違ってない事を言われて図星になる横島。
ナポレオンへの一言
「何か親父みたいなやつだな。いろいろと女にちょっかいかけるけど本命はしっかり愛情を持つ。はあ?本を読むといい?エロ本なら大歓迎だが・・・だったらアダルト小説でもいいから読め?いやいやいや!言って何だけど、おっさんその勧めはないと思うぞ!それに・・・あれ?どうした?新宿のアヴェンジャーを見て険しい顔して・・・後ずさっているぞ、おい!」←犬に見えるアヴェンジャーを見て後ずさるナポレオンを見て突っ込む横島。
ジャンヌ・ダルク(水着)への一言
「おおおおお!!霊基1・2・3の水着!どれも素晴らしいです!美しいです!綺麗です!まさに渚に咲く可憐なバラはあなたの事!どうでしょう!ここは二人で海でエンジョイしてみませんか!(数分後)ぎゃああああ!助けてええええ!え?イルカさんと戯れているだけ?どう見たって、俺に迫っているのはサメですよおおおお!!しかも、食おうとしているじゃないですかあああ!!」←ジャンヌの方は確かにイルカと泳いでいるが、横島にはサメが口を開けて追いかけている。
・・・心中察するよ。
「い、生きてる。生きてるよ」←ガチ泣きしている横島。
驚いたぞ、サメって逃げ切れるものなんだな。お前が乗っているボートを食われた時はもうだめだと思ったぞ。
「何で、こんな目に・・・」
まあ、藤乃さんを変に刷り込ませようとした罰だろ。そんなことをするから、ケイローンから女を食いまくっているゼウスに似ているって言われるんだぞ。
「ぐ・・・だが、煩悩が俺の力の源だぞ!」
ま、止める気はない事はわかっていたし・・・次行くぞ。
ウィリアム・テルへの一言
「おおお~~い!ウィリアム!聞いたぞ!お前リンゴを頭の上に乗せると矢を打ちたくなるって!それなら今から俺がいろんなイケメン野郎の頭の上にリンゴを置いて来るから存分にやってくれ!あ、何ならそいつらの頭をぶち抜いても構わんぞ!ふふふ、これでイケメンが減って美女が増えて俺は満足してお前は楽しめる!どうだ!これぞウィンウィンだろ!」←美女が増えるのは違うんじゃないか?とつっこんだウィリアムだが、聞こえてない横島である。
アシュヴァッターマンへの一言
「・・・あ?どうして俺を見る?懐かしいものを見る目だった?ああ、お前みたいに怒りはしなかったが会うたびに戦おうとする戦いが好きなジャンキー野郎を思い出してな。勝手に俺をライバルと見て、でも頼みも聞いてくれて・・・俺を強くするきっかけをくれたあの親友をな・・・おまえもいるだろ?そういう存在がさ」←そう言われて、アルジュナやカルナへの言葉の棘が少しだけ解けたのは別の話。
パリスへの一言
「せ、性別デオンが、ここにもいたか・・・可愛い、愛嬌がある、人懐っこい。そして、笑顔が無邪気。ぬおおおおお!!まずい、まずいぞおおおお!どうしたの?苦しいのって・・・あがががが!堪えろ俺の理性!男男男、ふ~~、落ち着けた・・・え?どうしたのパリスちゃ、君。僕が悩みを解決させて見せますから言ってください・・・ふんぬううううう(ずごおおおおん!)!!」←パリスの真っ直ぐで純粋な眼差しと気遣いに心がときめいてしまった横島が壁に頭を打ち付けた。
刑部姫(水着)への一言
「お、さ、か、べ、ひ、め、ちゃああああん!可愛いよ!綺麗だよ!セクシーだよ!うう~~ん!何と素晴らしいスタイルなんだ!ぼ、ぼかあ、ぼか・・・あれ?どうしたの?そんなにもじもじして。嬉しい?褒めてくれてありがとう?・・・(照れて言う表情にガチでときめいた横島)あ、そ、そうなんだ。えっと、その・・・その辺でジュースでも飲まない?あはは」←思いっきりかわいく見えた彼女に毒気が抜けた横島。甘いひと時・・・と思いきや、清姫の原稿要求で天国(現実逃避)から地獄(現実)へ戻された刑部姫である。
子供達の将来の夢のトップ10にYOU T〇BERが入っている。だけど、彼らも必死に毎日投稿するためにネタ探しをして動いたり、動画外では必死に働いたり、家族がいたら養う為に頑張っている。動画の部分だけしか見てないから、楽して儲けられる。という認識になっている可能性が高いと言うのが専門家の見解。
「おい、いきなりなんだよ!」
ああ、いやな。刑部姫ちゃんって原稿という悪夢と戦っているじゃん?でも、マンガや同人誌ってタダ描くだけの仕事で楽そうに見える部分があるから、ちょっとでも説明をした方がいいかな?と思って。
「俺や美神さんを描いた人も大変だからな。今は、何でも犬夜叉の続編だったっけ?・・・そっちで頑張っているんだったっけ?」←感想で知りました!情報ありがとうございます!
超能力のあの漫画も完結したしな!本当にすごいな、あの原作者さんは!
「お前も見習え!」
・・・・・・神過ぎて無理。
「すまん、俺が悪かった」
次行くぞ。←マジで神と思っている作者である。
カラミティ・ジェーンへの一言
「ジェーンさ~~ん!どこ行くの?俺も着いていっていいかい♪いい?(ま、マジか!よっしゃあああ!ここで思いっきり距離を縮めて、今夜は・・・ぐふふふ)それで、どこまで・・・そんなに遠くない?近くだから面白くない?がははは!そんなことない!ジェーンさんと一緒なら近くでも楽しいぜ!さあ、行きましょう・・・(六時間後)あ、あの、もう軽く二百キロは歩いたんですが・・・え?まだまだ先!と、遠い、あ、あ、あなたの距離が・・・とおおいいいいい!!」←それでもセクシーで露出の多い服を少しでも間近で見る為に煩悩とエロで頑張る横島。
ナイチンゲール(サンタ)への一言
「ナイチンゲールさあああん!僕プレゼント(だららら)ごはあああ!うう、でも、負けん!ナイチンサンタさあああん!あなたがほし(どおおおおん!)ごへらあああ!ぐぐ、まだまだじゃ!お、おれは、ナイチンサンタさんに、プレゼントを、もら(ずどどどどど)・・・がは。ぎ、が、ご。な、い、さ・・・(ばあああん!)・・・ぐは」←銃弾の雨を何度もくらい、ついに完全に気を失った横島。そんな横島に容赦なく持っている消毒液をぶっかけたナイチンゲール。因みに彼女は、横島が何かにとり憑かれたと勘違いしていたため、今回の発砲も治療と思ってやった。
オリジン(アルテミス無し)への一言
「(どどどどど)おおい!そこのバッ〇ァローマンバリな筋肉を持つそこのマッチョ!どうした!いったい何で・・・あれ?向こうから来るのってアルテミスさん・・・あれ!いなくなった!どこに(がし!)え、あの、まさかさっきの男ってオリオンなのか?どこに行ったのか?いやいや、ガチで知らないっす!しかもアルテミスさんの後ろにいるアストライアさんにマルタさんにケツァルコアトルさん・・・いや待ってください!マジでどこに行った・・・あ、捕まったの?」←アルテミスに捕まったオリジンが助けを求める目をするが、四人の闘志燃え燃えな目を見て見ないふりをした・・・数分後に悲鳴と何やら叩き付ける音が聞こえたが気のせいにした横島。
清少納言への一言
「え、ええええ!清少納言さんから俺にプレゼントおおおお!ううう、ま、まさか女の子からプレゼントを貰えるなんて・・・おキヌちゃん以外に気遣ってくれる女の子がいたなんて!じゃあ、早速いただきまああす!う、うまあああああいい!あれ?お代わりもいいの?がつがつがつがつ!(茶漬けって、さっさと帰れ!という意味だけど・・・気づいてないのかな?まあ、いいや!)ふ~、美味かった!さて、食後のおやつでも・・・え?一緒に食堂に行く?OK!」←一緒におやつを食べ過ぎてエミヤに叱られた二人である(ついでに茨木も)。
「オリジン!羨ましいぞ!あの四人に肉体的密着を受けるなんて!」
プロレス技を受けまくってボロボロになってもいいと?俺としては清少納言さんと仲良くなっているお前が羨ましいんだが。
「美神さんなんか拳と銃だけなんだぞ!思いっきり密着して乳尻太ももの感触を味わえるプロレス技なら喜んで受けるわ!」
マジでいいのか?オリジンのやつ、キン〇マンに出てきた技をたくさん食らって号泣して悲鳴を上げているけど・・・あ、通りすがりのナイチンゲールが傷だらけになって意識も失いかけているオリオンに消毒液をぶっかけた・・・うわ、更に苦しんでいる。
「・・・あれは勘弁」
大きな技より小さな一撃が一番効くよな・・・彼女がこっちを向く前に次行こう。←そそくさと逃げた二人である。
イリヤスフィール(水着)への一言
「は~~、ここはセクシイイイイイ!な水着を着る美女ばっかりだったから、君みたいなのを見るとホッとするな~~。癒される~「あはは、イリヤさんは色気が寂しいですからね~」おいおい、後先考えないステッキ。そういう事は余り口に出すモノじゃないぞ・・・そう言えばクロちゃんはいないの?いないのなら安心だな。あの子は積極的に責めてくるから理性にヒビが入りそ(どごおおおん)ぎゃあああああ!ぬぎゃあああ!い、いきなりなんじゃあああああ!」←横島に攻撃したのは美遊。どうやら、イリヤに欲情していると勘違いしたようだ。
織田信勝への一言
「お前さ、シスコンはほどほどにしといた方がいいぞ。姉上の為にやっているだけ!って、それ時と場合じゃストーカーにも見えるから・・・は~~、それなら一層の事お前女になるか?俺、それくらいならできるし、信長ちゃんの弟なだけあって性別デオンに見えなくもないから・・・ちょっと待て!一緒にお風呂に入って、一緒に寝て、不意を突いてキスをするのも女同士なら問題ないからやってくれって、おおい!お前マジで思考がぶっ飛んでいるぞ!ウェイト!ウェイト!待てと言っているだろうがああああ!」←思わず言った性別変換の一言に乗り気の信勝が怖くなって逃げる横島。もちろん追いかけるがその時の顔が怖かったぞ!と偶然見た姉に言われてへこんだ信勝。
妖精騎士トリスタンへの一言
「いや~~、吸血美少女か!うんうん、とってもかわいいね・・・そんなことを言っていられるのも今の内?あんた脳がバカなのね?がははは!そうだ!俺は美女美少女ならどんな女でもナンパする!それが横島忠夫なんだ!(ばきぐしゃ)ぐえ・・・がははは!ヒールで踏まれるなど慣れとるわ!・・・(数分後、霊基4になる)なあ、トリスタンちゃん。俺、そんな君にもひかないよ。君の傍を離れないから・・・あいつみたいに一人でいなくなるのだけはやめてくれよ」←只管頑張った結果、妖精騎士ガウェインレベルの偏愛を受けることになった横島。二人からとんでもない愛をうけたのは別の話
アナスタシア&ヴィイ(水着)への一言
「すごい。全然煩悩が湧かない・・・本当に、綺麗すぎて俺が入れる世界じゃないって感じ。衣装が霊基ごとに変わってどれも綺麗だし、マスコット(ヴィイ)の変化に応じて変わるのが可愛いし、伊達に冬の皇女様は伊達じゃないよな。夏だからこそ、逆に彼女の白い肌や立ち振る舞いがもう芸術作品・・・それにあの乳!服の下はあんなにええ乳だったのか!くびれもいいし、太ももも申し分ない!それならいかないわけにはいかない!アナスタシアさあああん!俺と遊びませんかああああ!」←結局最後には煩悩全開した横島である。
こっちでも、信勝!羨ましいぞ!と言いたいが、あいつは姉以外見えてないんだな。
「あれはドン引きだぞ。水着もアナスタシアちゃんのを見たら速攻で同じ奴を着せようと信長ちゃんのところに行ったし」
う~~む、何か似合いそうな・・・オチになりそうな。
「オチだろうな。完全に」
横島、言わないでおいてやれ。まあ、今にあいつがぶっ飛ばされるのが見えるはずだからな。
「余計な被害を食らわないようにか・・・(どっごおおおおん)お、案の定・・・って、あれ?信勝はともかく、何で斎藤一と沖田ちゃんまでぶっ飛ばされたんだ?」
大方、着れなかったところに沖田ちゃんが自分の方がスタイルがイイ的な事を言ってむむむ!となったところに、これじゃあナンパできないな?女の子に見えないし的なことを斎藤が言ったんじゃないか?
「でも、その程度で信長が二人をぶっ飛ばすとは思えないが・・・なあ、俺の気のせいかな?ミニノッブが滅茶出てきているんだが?」
俺も見えている!信勝の野郎!ここでもグダグダなことをやるつもりか!つうか、どこに聖杯をもってやがったんだ!あのとち狂ったシスコン野郎は!
「斎藤と沖田ちゃんがぶっ飛ばされたのは、今見えたノッブのどでかいバージョン的なやつにぶっ飛ばされたからか!」
ええい!ここから先の展開を考えるのはごめんだから書きたくない!って!こっちにもどんどん来ているぞ!場がとんでもないことになる前にここで終わらせるぞ!ミニノッブ一人一人の衣装が今までの水着サーヴァントや薄着サーヴァントの衣装を着ているのは、あいつが着せたい願望がそうさせたのか!
「作者として失格な一言だが、俺も巻き添えはごめんだから賛成だ!!」
おおよ!最後に書けなかった水着沖田オルタちゃんへの一言で終わりにする!
「読者の皆!すまない!信勝のせいでこんな終わり方に終わってしまって!じゃあな!」
最後に思った事を一つ。信長をご執心の信勝と美神にご執心の横島・・・何か似ている?
「似ているわけないだろうう!いったいどこが似ていると言うんだ!」
目的の相手にいろんなことをしたいけど、結局失敗してあのようにぶっ飛ばされる辺り。
「・・・・・・」←反論できなくなった横島。
では、次回をお楽しみに!
おまけ
セイバー・沖田総司オルタ(水着)への一言
「・・・すまないいいい!俺、俺沖田オルタちゃんといつ子作りしたんだあああ!まさか、俺との間に子供が出来ていたなんてえええ!「我は煉獄だ!勘違いするな!」うんうん、煉獄ちゃん!さあ、俺がパパだよ!たっぷり甘えていいんだぞ!安心してくれオルタちゃん、責任はしっかりとるから!「ええい、邪魔だ。いい加減に」二人とも、甘いものを食べに行こう!アイスかい?かき氷かい?それともケーキかい?何でも好きなものを(後で土方に請求するから)買ってあげる!「「全部食べたいぞ!」」そうかそうか!それじゃあ親子の団らんを楽しもうじゃないか!」←甘いものを買ってあげるの一言であっという間にオルタと煉獄は懐柔され、本当にそれらを食べている時は親子な空気を出していて、とても満足なひと時を過ごした三人でした。めでたしめでたし。←因みに土方は請求額を見て横島をボコボコにしたが、結局出してあげた。
やはり、最後は信勝がオチてもらわないと!沖田オルタちゃんはどう考えても親子ネタですよね!
次回は100話記念・・・と思いきや、もう一つ。何とお気に入り件数が1000件突破していた!皆さん、本当に・・・ありがとうございます!この二つの記念となる話を頑張って書きたいと思います!←過剰な期待はしないようお願いいたします!