ハイスクールD×D 二人の英雄の力と血を継ぎし九尾の狐の人柱力と赤龍帝 作:青い海
それと、ナルトキャラとネギま!キャラからナルトとネギのヒロインを登場させました。
アンケート結果は、活動報告に書いています。
※誤字脱字あれば、連絡下さい!!
第七章
ユウイチside
僕は、今物凄く困っている。何故かと言うと、僕のベットの左右に朱乃さんと結愛事オーフィスが僕の両隣で裸で寝ているからだ。
「(またですか……)」
僕が、そんな事を考えているとある声が聞こえた。
『主の思った通り、いつも通りにそなたが普通に眠った時、朱乃は主の部屋に転移で来てそれを感じた結愛も主の部屋に入って二人は主のベットの左右に潜り込んだだ。』
「(やっぱり……)」
『全く主が、羨ましい♪』
「(そんな楽しそうに毎日同じ事言って、楽しいですか九京さん?)」
僕に話し掛けてきたのは、小学6年の時に元々ナルトさんの内に封印されている九喇嘛さんの陰のチャクラを僕に移した時に僕は深層心理に潜って居てそこで色違いの九喇嘛さんが居たからビックリした。陰のチャクラの方の九喇嘛さんがナルトさんの方の九喇嘛さんと同じ名前は嫌だと言うので僕が九京と名前を付けたら少し嬉しそうに喜んでいた。
『それより主よ、そろそろ準備をしなくて大丈夫か?』
九京さんに言われて、時計を見ると7時30分だった。
「やばい、朱乃さん・結愛起きてください!!」
「おはようございます、ユウイチ君」
「うぅ……ユウイチおはよう」
「うん、二人共おはよう。二人共早く着替えてね時間無いから。」
「「分かった/わ」」
僕は、制服に着替え二人にそう言って部屋から出て一階に降りた。
「おはようございます、ユウイチ君。」
「おはよう、ユウイチ。」
「おはようございます、ネギさん、ナルトさん。」
僕は、一階に降りた時にネギさんとナルトさんが朝の挨拶を僕にしてきて僕も、二人に挨拶を返した。
「おはようございます、ユウイチ君」
「ふむ、おはよう坊や。」
「はい、おはようございます。ヒナタさん、エヴァさん。」
次に僕に、朝の挨拶をしてきたのは僕がナルトさんとネギさんとイッセーと一緒に中学1年の夏休みに修行の旅している時にある山で夜が明けるのを待っている時に何か時空間の歪みをナルトさんとネギさんが感じて寝ていた僕とイッセーをネギさんが、起こして僕とイッセーもナルトさん達と同じように警戒しながら何時でも戦闘が出来るように準備をしていると。時空間の歪みから降りてきたのは何と二人の女性でそれが先僕に朝の挨拶をしてきたのは、ナルトさんとネギさんの知り合いの日向ヒナタさんとエヴァンジェリン・A. K.・マクダウェルさんだった。ヒナタさんとエヴァさんは状況が全く分からずしかも目の前に捜し人である二人が居てヒナタさんはナルトさんを見た瞬間に泣きながら抱き付いて、エヴァさんはネギさんに飛び蹴りを喰らわしプロレス技をネギさんにしながらネギさんに泣きながら文句を言っていた。ヒナタさんとエヴァさんの二人が落ち着いたから二人にナルトさんとネギさんがこれまでの起きたことを説明をした。
ヒナタさんはビックリして、エヴァさんは全然驚いていなく逆に追われる事が無いからちょうど良いと言っていた。
「おはようございます。ナルトさん、ネギさん、ヒナタさん、エヴァさん。」
「おはよう」
「おはようございます、朱乃ちゃん、結愛ちゃん。」
「うん、おはようってば。朱乃、結愛」
「はい、おはようございます。朱乃ちゃん、結愛ちゃん」
「ふむ、おはよう。」
朝ごはんを、食べ終えた僕達は歯を磨いてそれが終わり鞄を持ってヒナタさんの手作り弁当を持ってイッセーの家に向かった。
「よぉ、おはようユウイチ、朱乃さん、結愛ちゃん。」
「おはよう、イッセー。ドライグさんもおはようございます。」
「はい、おはようございます。イッセー君、ドライグさん」
「おはよう、イッセー、ドライグ。」
『ふむ、おはよう。ユウイチ、朱乃、オーフィス』
僕達は、イッセーとイッセーに宿る『神滅具』のドライグさんにおはようと挨拶をしイッセーとドライグさんからもおはようと挨拶を返され僕達は自分達が通う駒王学園に向かった。