早速一話行きますよー
第一話
ん??まぶたが重いな 目を開けてみる
???「ごめんねハルト 起こしちゃったー?」
隼人(これはうずまきクシナ?)
???「ごめんねハルト 俺が帰って来るの遅いばかりに起こしちゃって」
隼人(これは四代目火影波風ミナト!?)
神様(おぉ無事転生出来たみたいじゃな。今のお主の状況を説明しよう。お主は波風ハルト、明日が三歳の誕生日じゃ。そしてお主はナルトの兄にいずれなる)
ハルト(なるほど俺は兄になるんだな 説明ありがとう。ところで今九尾事件の何年前だ?)
神様(二年半前だな。お前が5歳半の時に九尾事件が起きる。因みにうちはイタチと同い年だ)
ハルト(状況はだいたい分かった。ありがとうございます)
神様(そしてお前の特典についてだが、お前が今後体力等を付けていけば使える前提で話す
使える性質変化は風 水 雷だ。火と土は修行すれば他と同じ位扱える。そして八門遁甲の陣は6門まで開ける。そして二刀流の才能もあらかじめ付けておいた。
後の二つの特典の内容はそのうち分かるであろう
これから先は儂が関わることはほぼ無いであろう
達者でな)
ハルト(あぁ、神様ここまで色々ありがとな)
神様(それではこれにてドロンじゃ ボフン)
神様は粋なことに忍者風に帰って行ったのであった(笑笑)
ミナト「明日はハルトの三歳の誕生日だね」
クシナ「そうだってばね ハルト明日はみんな家に来てくれてお祝いだってばね!」
ハルト「やったーみんな来てくれるのはうれしいー!」
クシナ「だから明日に備えてもう一回寝ようね?」
ハルト「うん分かった寝るねー! 」
ミナト「良い子だハルト」
ハルト「そうそう俺さ父ちゃんに頼みが有るんだ!」
ミナト「うん?なんだい?」
ハルト「明日からさ俺も三歳だから俺にさ修行付けて欲しいんだ!」
ミナト「ハルト自ら言ってくれるとは嬉しいな 分かったよでも俺自身が修行を付けるのは任務とか、あって無理かも知れないから取りあえずはクシナに教えを頼んでも良いかい?ハルト、クシナ?」
クシナ「私は基礎的な事位しか教えられないから基本のチャクラコントロールと体術を教えるってばね」
ハルト「うん俺もそれで良いよ!母ちゃん明日からよろしくお願いします!」
ミナト「じゃあ、一年位はクシナと基礎訓練だね!」
ハルト「やったー明日から修行だー!」
クシナ「じゃあハルト明日からの修行に備えて寝ようね?」
ハルト「うん 父ちゃん母ちゃんおやすみなさい」
ミナト、クシナ「おやすみなさい」
30分後
ミナト「でもまさかハルトから修行付けてくれなんて頼まれるとはね」
クシナ「本当にビックリしたってばね
まぁ多分ハルトはあなたに凄い憧れてるから一歩でも速く強くなりたいんだろうね」
ミナト「うれしい事だよ まぁクシナ明日から頼んだよ」
クシナ「もちろんだってばね! 取りあえずは木登りと水面歩行からだってばね!」
いやー口癖付けるのは大変ですね(笑)
ハルトの口癖は思いつきませんでした(汗)
もし良いアイデアが有れば教えてください(他力本願)
あとハルトの言葉が子供っぽいのは神様が不信がられないように脳を三歳児っぽくしました
まぁ簡単に言えばご都合主義です(笑)
ということで第2話もよろしくお願いしますm(__)m