熱で暇なんで軌跡関連の動画見てたんですが星の扉15見て怒りと悲しみにより悪化しました。レンちゃん…
各部屋にはシャワールームがあるということにしてます。支援課ビルの作り覚えてないんですよね
アリサに弟がいてその弟はシャロンをお姉ちゃんって呼んでて弟をシャロンが筆下ろしする。ていう作品を書きたかった。
「しゃ、シャロンお姉ちゃん……///」
「○○様、ここがよろしいんですか?」
運動会も終わった後、シャワールームに二人で入り、ベッドにお互いに裸で寝ていた。
「エリィ、ご飯どうする?」
「もういいかな…疲れちゃったし」
「はは、少し激しかったか?」
「うぅ///やめてって言ったのに」
「あそこまでいってやめるわけないだろ。それにエリィだって言うほど抵抗してなかっただろ」
「な!そ、それはリィン君が!……ねぇ、リィン君は本当に私のこと好きなの?」
「好きじゃなかったらあんなことしないよ」
「もぅ……けど、他にもいるんでしょ?」
「それは……。やっぱり嫌か?」
「嫌か嫌じゃないかって言われたらもちろん嫌だけど……やめてくれないんでしょ」
「あぁ、無理」
「じゃあ、もういいよ……わ、私のこともちゃんと愛してくれたら///」
エリィは顔を赤くしながらそう言った。
「ちゃんと愛してるから安心しろ。可愛いなぁ」
赤くしたエリィが愛しくて、胸に抱き締めた。
「もう……好きだよ、リィン君」
「あぁ。俺も好きだ、エリィ」
エリィは俺の背中に腕をまわして言い、それに俺はより強く抱き締めて言った。
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「……ィン君、リィン君起きて」
「ん…………おはよう、エリィ」
「おはよう、リィン君。そろそろ服着て朝食の時間よ?」
「う~ん、わかった…」
「ふふ…」
エリィはニコニコしながら頬をつついてきた。
「……なに?」
「んーん。なんにも」
「……エリィ」
「んっ…………ちゅぅ…んはぁ……もう」
「ほら、もう朝飯の時間だぞ」
「リィン君が起きるのが遅かったなのに」
「なんだ?またキスしてほしいのか?」
「してほしいけど……今はいいわ。はやく行きましょ」
「はいよ」
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いつもどおりの朝食……のはずなんだか、何故みんなしゃべらないんだ?おかしい……あのランディさんでさえも黙っている。ロイドさんとティオちゃんなんか若干顔が赤いし、風邪か?
〔お、おいなんでみんな静かなんだ?〕
〔知らないわよ。朝からずっとこんなだし…〕
ふむ、エリィも知らないのか…しょうがない。俺から話題をふるか。
「ロイドさん今日の依頼はどんなのがあるんです?」
「へ!?い、依頼かい!?そ、そそそうだね!?頑張ろうか!?」
「は?まあそうですね」
どうしたんだロイドさんとうとう頭がおかしくなったか?
「ティオちゃんは今日の依頼何か知ってる?」
「気持ち悪いです話かけないでください視界に入れないでください近寄らないでください」
「えぇ!?なんかごめん……」
マジかいつの間に嫌われたんだ……
「ら、ランディさん今日は静かですね、どうしたんですか?」
「…お前、本気でそんなこと聞いてんのか?」
「え?は、はい」
「俺昨日ずっと部屋にいるって行ったよなあ?」
「はい。言ってましたね」
「そしたらな?なんか上から物音がしてきてな?」
「…………」
「気になって上がってみたらお嬢の「すいませんでしたああああああ」」
ああああそういうことね!みんな聞こえてたのね!なんかごめんねうるさくて!そんなに大きかったかい!?けどそれはエリィのせいだよ!俺そんな声だしてないもん!
「エリィ謝れよ。お前のせいだぞ」
「えええ!?私のせいなの!?り、リィン君のせいであんな…あんなに大きな声出しちゃったんだからリィン君が悪いんじゃない!?」
「な!?俺が悪いのかよ!!元はと言えばエリィがあんなドレスでいるのが悪いんだろう!?あんな神秘的な雰囲気出しやがって背徳感が半端なかったわ!!」
「な!?だ、だからってあんなに、執拗になんどもせめ「朝からそういう話はやめてくれませんかねぇ!?」ご、ごめんなさい!」
あまりの気まずさにランディが吠えた。
「まぁなんだ、そういうことする事に文句はねぇがもう少し静かにやるか、他所でやってくれると助かる」
「そ、そうだな。さすがに聞かされる身としては仕事に支障が出るしな…」
「不潔です」
「ご、ごめんみんな。これからは気をつける。……不潔とは言うがなティオ、お前もいつかはや「不潔です気持ち悪いですセクハラですイカ臭いです」をい!!臭くはないだろ!シャワーしたわ!」
「はは、まあ今後気をつけてくれりぁ俺達は気にしねぇよ。それよりもリィン。タメ口の方がしっくりくるし、そっちでいいぞ。そっちが素だろ?」
「ああそうだな。リィンに敬語使われるとなんか気持ち悪かったんだ」
「今も気持ち悪いです」
「わ、わかった。そうさせてもらうわ。ティオそろそろ許し「気持ち悪いです」…はぁ」
「しょうがないわよ、リィン君」
落ち込んでたらエリィが頭を撫でてくれた。さすが俺の嫁!!どっかの遊撃士とは大違いだ!あ、あれも俺の嫁か。
「まあこの話はそのくらいにして……リィンは今日どうするんだ?」
「あぁ今日は遊撃士協会に行こうかと今日くらいに戻ると聞いたんで」
「そうか。どこも混んでるだろうから気をつけてれ」
「了解」
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支援課を出たリィンは遊撃士協会に来ていた。
「おはようございます!」
「あら?リィン君じゃない」
「どうもですミシェルさん。誰かいるかなぁって思って来たんですけど、いないみたいですね」
リィンが言ったとおり、協会の中にはミシェル以外誰もいなかった。
「あぁ、さっきまでエステルちゃんとヨシュア君いたんだけどね」
「むぅ、入れ違いですか」
「待ってればそのうち帰ってくるでしょうけど、どうする?」
「(ん~。確か原作だと港湾区に来るはずだし…)いや、せっかくですしいろいろと見てまわってきます」
「そう?それじゃあまたね」
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港湾区。今この場にある二つのグループが出会っていた。
「おぅ、ワジ!いいとこであったなぁ!そろそろ俺と決着つけろや!」
「ふぅ、僕としてはせっかくの記念祭を楽しみたいんだけどなあ」
「んなことより喧嘩の方がおもしろいだろぉがあ!」
「う~ん、しつこいなあ…。じゃあこっちの条件のんでくれたらいいよ?」
「条件だあ?」
「そう。僕は記念祭を楽しみたい、君は喧嘩したい。なら勝った方が記念祭での飲み食い代を払うってのはどうだい?ついでにチーム5人のタイタン勝ち抜き制にでもしようか、お祭りだし」
「いいぜぇ?面白そうじゃねえか!!」
両チームのメンバーも乗り気なようだ。
盛り上がったその場に声をかける者がいた。
「すいませ~ん。発言いいですか~?」
「あぁ?」
「ん?なんかようかい?」
リィンは手を上げてワジとヴァルドの前に出た。
「近くで話を聞いてたただの観光客です。ひとつ提案なんですがせっかくのお祭りって言うんだったら一般人巻き込みませんか?」
「どこのだれだか知らないけど、さすがに一般人に僕らの相手は危ないと思うよ?」
「あ、違います違います。どっちのチームが勝つか掛けをしましょうってことですよ!」
「ふ~ん?いいんじゃない?別に。ヴァルドはどうだい?」
「どうでもいい。それよりさっさと始めようぜ!!」
「ということで邪魔しないならそっちで勝手にやっていいよ」
「ありがとうございま~す!」
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「はいは~い!旧市街で有名なテスタメンツとサーベルバイパーの喧嘩が始まるよ~!今なら賭けもやってるよ~!当たったら負けた方のミラの山分け~!一人100ミラね~!万が一喧嘩途中中断になったら返却無しだから気をつけてね~!文句は受け付けませ~ん!」
リィンは喧嘩の野次馬達に賭けの呼び込みをしていた。喧嘩の結果はわかっているので、全部リィンの総取りになるようになっている。
(ミシュラムでミラ減ってたから助かるわ~。ふふ、はやく来ないかな~♪)
リィンは今か今かと支援課とエステル達の乱入を待つ。
そろそろ始まりそうな雰囲気を感じ、賭けの受付を締め、ワジ達のほうで見物する事にした。
「どうもどうも。盛り上がってますね~」
「あぁ、君か。どうだい賭けの方は?」
「そこそこ参加者多いですよ?いや~どちらが勝ちますかね?」
「ん~普通に考えたらワジさんじゃないんですか?」
「ほう……どうしてだい?」
「自分これでもそこそこ強いんである程度強い人は見ればわかるんですよ」
「ふ~ん凄いんだね君。名前何て言うんだい?」
「名前ですか?リィンです。リィン・シュバルツァー」
「シュバルツァー…。なるほど、君が噂の……」
え?何?俺の噂ってクロスベルまで伝わってんの?いやもしかして七耀協会の方か?いや違う。ただワジが情報通なだけだ。そうだ、きっとそうだ。そうであってくれ!
「へ、へぇ。そんな噂になってます?」
「うん。帝国に知り合いがいてね、たまに帝国の情報が入ってくるんだよ」
マジか。知り合いって誰だ?まあこれでクロスベルではたぶん噂にはなってないだろう。うん。
「ふふ、クロスベルには女性を口説きにでもきたのかい?」
「はは、それもありますけどクロスベルには人に会いに来たんですよ」
「ふぅん、そうなんだ。よかったら女性を紹介でもしてあげようか?副業でホストやってるからそれなりに知ってるよ?」
「へぇ、ホストしてるんですか。ワジさん綺麗ですもんね。モテるんじゃないですか?」
「ふふ、君には負けるよ」
いやいや、んなわけないでしょ。俺とは系統が違うけど、中性的な綺麗な顔してるじゃん。てか、本当に男ですか?反則だろ。
「俺の場合帝国だと噂が広まってるんで向こうからそうそう来ないんですよ。まあ変な人が来ても困るんでいいですけどね。どのみち気になった女性には自分から行くんで大丈夫です」
「そのようだね。先日も女性遊撃士を落としたようだし」
「え?なんで知ってるんです?」
「その遊撃士クロスベルでは有名らしいよ、綺麗だし。まあクロスベルでは遊撃士は人気だから余計にね。そんな有名人が男と二人でミシュラムに言ったら噂にもなるよ」
「へぇそうなんですか。あんまりその手の噂流れたらナンパに影響しそうだし少し大人しくしようかな…」
「できるのかい?」
「たぶん無理ですね。性分なんで」
「ふふ、刺されないように気を付けなきゃね」
「いつそうなってもおかしくないですからね、俺。まあ気を付けます」
最初から俺のことは伝えるしそうそうないだろうけど。あるとしたら落とした女のファンとか好きな男だろうな。返り討ちにするけど。
「さ、そろそろ始めようとするかな?向こうもうちのも限界みたいだし」
「そうですね」
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テスタメンツとサーベルバイパーの不良が互いの武器を打ち合っていた。
(やっぱあんま面白くないなあ…。不良といっても結局は一般人のどつきあいだし)
まわりは盛り上がってるようだか、リィンはつまらなそうに見ていた。そこに、
「ちょっとちょっと!あなたたち、なにしてるのよ?」
「あん……?」
「……へえ…」
「おぉ!!」
きたー!太陽の娘エステルさんと真のヒロインヨシュアじゃないか!空の軌跡の主人公エステルさん。短期間のうちにありえないくらい経験を積まされる人。プレイした時はこいつ敬語しらないの?ってくらいに年上にもタメ口でマジかこいつ…って思ったけどね、今は好きだよ?そしてヨシュアさん。彼、凄いよね。何が凄いってあの頭おかしいんじゃねぇの?ってくらいのエステルLOVEなとこね。なんといってもクローゼに告白されて断るんだぜ?ありえないだろ!皆口ボイスだぜ!?あの容姿に聖母のような性格。断るなんて俺には無理だね。
「まったく、連絡を受けて身に来てみればゾロゾロと……。あなたたち、旧市街のテスタメンツとサーベルバイパーね?喧嘩は終わり!とっとと解散しなさいよね!」
「なんだぁ、てめぇらは……」
「遊撃士協会に所属する者です。あなた達が喧嘩していると連絡を受けて、仲裁に来ました」
「遊撃士だとぉ……!?」
「エステル・ブライトにヨシュア・ブライト……ふふ、雑誌で何度か見かけた事があるね」
「あのカシウス・ブライトの子供らしいですよ」
「へぇ、そうなんだ。納得だね」
「そりゃどうも。不良中年の娘だからみたいな言い方が気に食わないけど。それで?あなたたちが両チームのリーダーってところ?」
「一応ね。僕はテスタメンツのワジ。こっちがバイパーのヴァルド。こっちは今やってる賭けの仕切ってるリィンさ」
「ん?リィンってどこかで聞いた名前ね?どこだっけ?」
「あれだよエステル。エオリアさんの……」
「あぁ!初対面で口説いたっていう。夜は?可愛いって言ってたけど可愛いかな?朝でも夜でも顔かわらないでしょうし…」
(あのアマ……なんてこと言いふらしてんだ!?)
「エステル今はそれより……。みたところ、喧嘩をしている訳じゃなさそうだけど……?」
「ふふ、単なるお遊びさ。せっかくの記念祭だからね。どうせだったら普段と違うことしようと思ってさ。それでチーム制勝ち抜きタイマンバトルして負けたら記念祭での飲食費を払うってわけさ」
「なるほど、試合みたいなもんね。せれなら別に構わないか……って、違う違う!試合するのはともかく、こんな所でしちゃダメでしょ!?」
「ハッ、そんなの俺らの勝手だ。しかしてめえ……遊撃士だか何だか知らねぇが随分と偉そうなクチ叩きやがるな。調子にのってんじゃねえのか、アア?」
「あのね……調子に乗ってるのはあなた達でしょ。あたしは常識的なことを言ってるだけじゃない」
「このアマ……」
ヴァルドは感に触ったのか、エステルに近づき胸ぐらを掴もうとしたが、
「せいっ!!」
「あ゛…?」
エステルはヴァルドの腕を掴み、そのまま一本背負いをした。
(あ、この位置だとエステルさんのスカートのな……あ、すいませんなんでもないです。だからヨシュアさんそんな睨まないで!)
「やるね」
「えっと、大丈夫?」
「ククク……ハハハハハハッ!!……悪かった。女だと思って侮ってた。だがよ……さすがにナメすぎなんじゃねえか?」
「……!あ、危な……!」
ヴァルドは木刀を構えエステルに振り下ろした。それをエステルは後ろに飛んで回避した。
「エステル……!」
ヨシュアは庇うようにエステルの前に出た。
「やれやれ……君達もちょっと調子に乗りすぎじゃない?」
「ああ、そうみたいだね。だからと言って謝るのもスジが違うとは思うけど……」
「クク……目の色が変わりやかったな」
「……」
ヨシュアは武器に手を触れた。
「著、ちょっとヨシュア!あたしは大丈夫だからあんまり本気にならないでよ!?」
「別に本気出しても大丈夫ですよ?その時は僕も参加させてもらいますが…」
そう言いリィンはヴァルドとワジの間に出た。
「……!?(まずいな、彼相当強い……!)」
今にも戦闘が始まりそうな雰囲気の中……
「待った!話は聞かせて貰ったよ。双方とも……まずは落ち着いてくれ」
ロイドが声をかけ、支援課四人がやって来た。
「ハッ、落ち着いてられるかよ!遊撃士!いいじゃねえか!噂には聞いてたが、まさかここまでゾクゾクさせてくれるとはなあっ!!」
「だから落ち着いてくれって言ってるだろう……。そもそもここは公共の場所だ。タイマン勝負にしてもスジを通すにしても他の場所でやってくれ」
「ん~、そうはいってもねぇ。ここまで盛り上がった以上、ハイ解散ってのもアレじゃない?」
「ワジ……!?」
「ヴァルドは頭に血が上ってるし、お姉さんたちもお仕事で来ている。お互い勝負するくらいしかスジは通せないんじゃないかな?」
「クク、その通りだぜ……!」
「そうたそうだ~!さっさと帰れこの弟ブルジョワジーめ!」
「……あたしも何だかちょっと腹が立ってきたわね。そっちがその気なら決着を付けてもいいんですけど?」
「上等だ……!」
「ああもう…!ヨシュア!君も何とか言ってくれよ!」
「……ごめん。僕もちょっと退けないかな」
「うっ……」
「ふふ、それじゃあ僕はヴァルドに加勢しようかな。さすがの君もその二人を相手にするのは厳しいだろうし」
「ケッ……勝手にしろや」
「待って待って!何勝手にワジさんがやろうとしてるの!?ここは平等にじゃんけんにしましょう!なんだったら二人とも俺がやりますよ!」
「何を言ってるんだい?君はただの賭けの仕切りの人だろう。君が部外者なんだし君は見てなよ」
「だあああ~っ!だから何でそうなるんだって!」
「……あのよぉ。そんなにやり合いたいんなら別の方法でやればいいんじゃね?」
「え……」
「ふぅん……?」
「せっかくの祭だ。遺恨を残してもつまらねえだろ。だったらスカッとする方法で決着を付けるっつーのはどうだよ?」
「スカッとする方法だぁ……?」
「何言ってるんですかランディさん!!直接やり合うのが一番ス「はいはい、リィン君はこっちにこようねぇ~」ちょっとエリィ離…むぐぅ!?」
エリィに後ろから手で口を塞がれ、そのまま支援課のいる方へ引きずられていった。
「えっと……ランディさん、どういうこと?」
「あ、ああそいつはな……」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ランディの説明を聞いた一同は旧市街に移動した。
妨害あり何でもありの旧市街の地形を利用したチェイスバトルなのだが……
「何で俺は駄目なんだよ……」
これは二人一組らしく、不良チームはワジとヴァルト、遊撃士チームはエステルとヨシュア、それとなぜか参加する支援課チームはロイドとランディ。支援課がやるなら俺もいいだろってことで一緒にやってくれる人探したけど誰もやってくれない。なら一人でいいからって言ったけどルールだからと押し通された。
「まあまあ、そんなに落ち込まないの」
隣にいたエリィが頭を撫でて慰めてきた。くそぅ!こうなったらエリィに甘えるとするかと言うことでエリィの胸に抱きついた。
「不潔です……」
なんかティオにゴミを見るような目で見られている気がするけどそんなこと知るか!
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そしてなんだかんだあって、レースは支援課の勝利に終わった。そして俺と支援課はビルに帰り、各々自分の部屋で寝た。俺は勿論エリィの部屋だけどね!ヤることヤって、俺も眠りについた。
ネットで見たんですけどワジって男じゃないかもしれないんですね。ずっと男だと思ってました。ワジが女だといろいろと妄想が膨らみますな!
さて次回はとうとうレンがでますよ!皆さんリィンがクロスベルに来た理由忘れてませんか?
次回更新は遅くても明日の夜にはします。
ではでは~