ダンジョンにオーズがいるのは間違っているだろうか 作:ガンダム愛好家
キャラ設定
高橋 映司
Lv1
力:l0
耐久:l0
器用:l0
敏捷:l 0
魔力:l0
《スキル》
『欲望の王』
・自らが敵と認識した存在をセルメダルに変換することが出来る、ただし神の恩恵や、何らかの加護を受けている存在は殺さなくてはメダルに変換できない。
・このスキルがある限り幾ら戦闘をしてもステータスは上がらない、強くなる場合セルメダルを取り込む必要がある。
・セルメダルを無限に取り込むことが出来る。
《欲望の具現化》
・自らが望むものを作る出すことが出来る、ただし作る物に応じたセルメダルが必要になる。
・グリードを作り出すことが出来る。
《異界からの迷い子》
・異世界にいる限り自らのいた世界の情報を得ることが出来る。
・異世界にいる間Lvが上がりやすくなる。
年齢:21
身長:177cm
特徴:ハネッ毛気味の黒髪でいつもラフな服装でいる、理由は本人が服装を気にする人間ではないからである。
好きなもの:仮面ライダーを観ること、運動など
嫌いなもの:人を噂だけで見下す人、ナマコ、椎茸
恋人:なし
詳細
元々は仮面ライダーが好きな一般人なのだが、映画館の帰り電車で帰る途中意識を失い、気付いたらダンまちの世界にいた。
それから世話になっているヘスティア、ベルに対して恩があるので、生活費を稼ぐためにジャガ丸君と言う料理を作るバイトをしている。
そして何故かオモチャの筈のオーズのベルトやコアメダルが本物になっていた、映司はそれに驚くが、それより
仮面ライダーになれたことに喜んでるため、そこら辺は考えていない、それとオーズと一緒に持っていたゴーストのアイテムについては……………後々わかることでしょう。
ベル クラネル
Lv.1
力:l78
耐久:l23
器用:l98
敏捷:H 189
魔力:l0
《スキル》
『ヒーローソウル』
・早熟する。
・ヒーローに対して憧れが続くかぎり効果持続
・憧れの丈により効果向上
《◼雄の◼を◼◼継ぐ者》
・眼◼の力を使い、仮◼◼◼ダーゴー◼トに◼身する。
《受け継がれる◼◼ダー魂》
・平◼◼界の仮◼◼◼ダーの戦いを夢で見る
・夢で◼◼ダーに認められればその◼◼ダーの◼魂を現実で扱えるようになる。
詳細
基本は原作と変わらないが、子供の頃から仮面を着けたヒーローの夢を見ていた、ヒーローの戦いを見ていく内に自分も誰かを守れるヒーローになりたいと思い始める
原作と比べ、ハーレム願望や、ダンジョンで出会いを求めようとはしていない。
ダンジョンにてアイズ・ヴァレンシュタインに助けられてそれに対してヒーローみたいだと憧れを抱く。
改変キャラ
ベート・ローガ
Lv.5
力:B 758
耐久:C 653
器用:D 555
敏捷:S 913
魔力:F 333
《スキル》
《孤独奮闘》
・一人で戦うとき、ステータス大幅上昇
・複数で戦うとき、ステータス減少
・トラウマを克服した時、このスキルは本来のスキルに戻る
《孤独に吠える超越した狼》
・オ◼◼ェノク体に変身できる
・ベートローガが変身する形態
◼◼フオ◼◼ェノク
《魔法》
『ハティ』
付与魔法(エンチャント)
炎属性
魔力吸収(マジックドレイン)
損傷吸収(ダメージドレイン)
詳細
表面上は原作と変わらないが、幼い頃家族や幼馴染を皆殺しにされ、ダンジョンで自分を庇い親友が死んだため、それがトラウマとなり、誰かが死ぬのを極端に嫌うようになる
冒険者に命を大切にさせるために格下やクズ等の発言をし、ダンジョンに入らないようにしている
見下してるような行動は冒険者に対して慢心しないように戒めとして自ら嫌われ者を演じている
Lv2の頃、瀕死の重症になってしまいその時にオ◼◼ェノクに覚醒する。
映司のステータスを追加しました