高校生の鎮守府生活   作:龍龍龍×

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どうもこんにちは龍龍龍です!
結局1ヶ月空いてしまいました……そしていつの間にか年も開けて平成最後のお正月も過ぎてしまいした……本当に申し訳ございません!!!!!もうほんと進まなくて……うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!(逃走or現実逃避)


秋人「あ!作者のやつ逃げたぞ!!!」

吹雪「逃がしませんッッ!!」

響「○す……」←鈍器持ち


ごめんなさぁぁぁぁぁぁぁぁいッッ!!!!!
それでは本編スタートです!


34話 過去 ② 忌子

あれから数年が経って、俺は中学生になった。そしてあの事件が起きた。

 

 

秋人「父さん〜今日釣りしようぜ〜」

 

 

その日は日曜日で、母さんは勿論父さんも仕事が休みだったから俺久しぶりに父さんと休みを過ごそうと思って釣りを誘ってみた。

 

 

頼長「悪いな、今日はパスだ。休みといってもやる事があるからな」

 

 

ーーーーが、人生そう甘くなく、見事にパスされた。ほんとに父さんは、仕事に熱心なんだから!ちょっとは息子にも目をむけろよ〜!

 

 

秋人「ちぇ…何だよ〜。せっかくの休日なのに勿体ない!ていうか、少しは息子と過ごす時間とか作ってよ〜!」

 

頼長「また今度な…」

 

秋人「今度っていつ?明確な日時を指定してもらわないと困るよ」

 

頼長「来週の日曜日の午前9時〜午後6時までの間」

 

 

俺は少し腹が立ち、ひねくれた事を言った。それに対して父さんもひねくれた。なんかムカつく……。

 

 

茜「ふふ、2人ともよく似ていますね〜」

 

 

それを見ていた母さんから、微笑みながらそう言った。それに対して俺と父さんはーーーー

 

 

2人「似てない」

 

 

ーーーと、母さんに向かって息ピッタリに言った。なんでこんな時に限って(タイミングが)合うのかなぁ〜……。

 

 

茜「ふふ、似た者同士ですよ。ーーーーでは秋人、母さんと行きますか?」

 

秋人「はぁぁ!?」

 

頼長「……」

 

 

俺の想定外の事が起こったため、思考が止まってしまった。だって普段あんまり外に行かない母さんが釣りを誘ってきているんだから。ていうか、びっくりするところはそこじゃないーーーー

 

 

秋人「母さん、釣りできるの!?」

 

 

ーーーーそう、釣りをする事だ。俺は一度も母さんが釣りをしているところを見た事がない。いや、そもそも外すら出てるところを見ていない。(あ、家の庭は例外ね!)そんな母さんが珍しく外に出ようとするんだ、驚かない訳がない!

 

 

秋人「ていうか、外に出るんだ…初めて知った……」

 

茜「何をいうんですか秋人、母さんだって外には出ますよ。引きこもりみたいに言わないでください……!」

 

秋人「そ、そうなんだ……」

 

 

初耳なんだけど…。てか誰も引きこもりって言ってないと思うけどなぁ……まぁいいや。

 

 

秋人「分かった!んじゃ行こっか〜母さん〜!」

 

茜「行きましょうか〜」

 

頼長「茜……ちょっといいか?」

 

茜「頼長さーーーー……秋人、先に行っててください。私も後から行きますから」

 

 

母さんは父さんに呼ばれたらしく俺に先に行くようにと言ってきた。……なんだろ?まぁ気にすることはないか〜。

 

 

秋人「は〜い」

 

 

そして俺は1人で近くの海辺まで行った。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

歩くこと15分、釣りができるスポットまでたどり着いた。ここは田舎で海が凄く近い場所な為少し歩くとすぐに海辺へとつく。

 

 

秋人「んじゃ、早速やるか!」フンスッ

 

茜「いっぱい釣りますよ秋人…!」ゴゴゴ

 

 

気がつけば母さんも追いついていて、俺の気合の声と共に声を出した。それよりもーーーー

 

 

秋人「ッ!?いつからいたのッ!?」

 

茜「さっきからいましたよ?」

 

 

俺は母さんがいきなり出て来たことにびっくりした。いつもの悪い癖だ。気がつけば一緒に居たり、消えたりする。ほんとにやめてほしい、中学生が言うのはアレだけど心臓に悪い……。

 

 

秋人「じゃあ始めよっか!」

 

茜「そうですね〜……少し本気を出しますか…!!」

 

 

こうして俺と母さん、2人の釣りが始まった。あえて母さんの雰囲気が急に変わったところを触れないでおくようにする。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

釣りを始めて1〜2時間ほど経った頃、俺と母さんのバケツは半分ぐらい魚が埋まるほど釣っていた。なんか今日の釣りはすごく魚の当たりがいい。

 

 

秋人「うわぁー……今日すげー釣れるな!」

 

茜「上々ね、けど慢心はダメ。まだまだこれからよ……!」

 

秋人「はーい。それよりやっぱり釣りはいいね母さん!」

 

茜「そうですね、秋人!」

 

秋人「んじゃ母さん、俺もっと奥の海岸に行って釣りしてくるよ〜」

 

茜「いけません秋人、これ以上行くと危ないです!」

 

秋人「大丈夫、大丈夫!俺落ちないから!!」

 

茜「秋人……危なくなったら逃げてくださいよ!」

 

秋人「ーーー?分かったよ母さん〜」ノシ

 

 

そして俺は海辺の奥にある海岸に行って釣りをした。ここで俺は気付くべきだったのだ、海岸へ行く道にいろんな鉄の塊が落ちていたことにーーーー

 

 

秋人「ここでいいか……よし、始めるぞッ!!」

 

 

そして俺が竿を振って釣針を海へと飛ばした瞬間ーーーー

 

バシャーーーンッッ!!!

 

ーー水面から何かが出てきた。そして一瞬で視界が暗くなった。何が起きたかわからない、ただ一つだけわかるかとは、俺は水面から出てきた何かに襲われたと言うことだ。それから俺の意識は無になったーーーー

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

気がついた俺は真っ暗な空間の中にいた。

ここは……?そうだッ!俺は変な奴に襲われて…!

そして俺は体を動かそうとするがなぜか動かない。

 

 

??「気ガツイタ……?」

 

 

ッッ!?誰だ!

いきなり何処からか分からないが声がした。その声はとても幼く、悲しさを混じったような声だった。

 

 

??「君ニヤッテホシイ事ガアル……」

 

 

やってほしい事……?

 

 

??「簡単…ソレハーーーー」

 

 

その瞬間俺の心臓部に激しい痛みがはしった。

 

 

秋人「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッ!!!!い゛た゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッッッ!!!」

 

 

地獄だった。それからみるみる俺の体は俺じゃなく、別の誰かのような感覚へと変わっていった。そして意識も遠くなっていく。

たす……ケテ…………母サン……。オレハーーーー

それと同時に負の感情が流れ込んできた。人間を恨む感情、故郷へ帰りたい感情、怒り、嫉妬、悲しみ、いろんな負の感情が一気に流れてきていつのまにか俺はそういった感情へと変わっていった。

 

 

世界ノ絶望ダヨ

 

 

その瞬間俺の意識はまた闇の中へと落ちていったーーーー

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

ーーー目を覚ますと知らない天井だった。

 

 

秋人「ここは…………?」

 

 

更に気がつけば俺は全身に包帯がぐるぐる巻きにされていた。何で………?

 

 

頼長「気がついたか秋人……」

 

秋人「父さん……?俺…一体………?」

 

頼長「……まぁお前が言いたい事は分かる……だから手短に言う…お前は深海棲艦に襲われたんだ…」

 

 

ーーーーなるほど、やっとその理由がわかった。つまり俺は間一髪で助かったのか……。けどあの夢は一体…それに母さんは…?

 

 

秋人「そうだったんだ……それで母さんは?ーーーー」

 

 

何気ない質問を父さんにしたつもりだったが俺は後悔した。この後の父さんの答えを聞いてからーーーー

 

 

頼長「死んだ………」

 

秋人「ーーーへ?」

 

 

わずか数秒。いや、ほんのコンマ何秒間の沈黙が流れた。けど俺にとってその沈黙の時間は数時間のようんに感じた。多分頭の整理が追いつかなかったからだろう。そのせいで俺は父さんにもう一度聞き直した。

 

 

頼長「茜は死んだ……」

 

秋人「……ッッ!?」

 

 

父さんに2度同じことを言われて俺はやっと意味がわかった。しかし、意味がわかっただけであって、現実は受け止められなかった。

は……?死んだ…?何言ってんだよ父さん……

 

 

秋人「父…さん……冗談きついよ……いくらなんでもーーーー」

 

頼長「茜はお前を助ける為に死んだ……!」

 

 

この父さんの強い口調で俺はとうとう現実を見てしまった。そんな……俺の…せいで…………

 

 

秋人「おれが……おれ…が……あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッッーーーー!!!!!!」

 

頼長「……」

 

秋人「俺の……俺のせいだ……ッッ!!!俺があんな所に行かなかったら母さんはッッ……!!」

 

 

俺は後悔してただ泣くことしかできなかった。

 

 

秋人「母さんがしぬぐらいなら……俺が…俺がしんだほうがましだったのに…………ッッッ!!!!!」

 

 

俺は無意識にそう叫んでいた。止めたくても止まらない、勝手に口が動いていく、言いたくないのに言ってしまう。

 

 

頼長「いい加減にしろッッ!!秋人ッッッ!!!!

 

秋人「ッ!?……ーー」

 

頼長「茜が何故命を落としてまでお前を助けたか分かるかッ?お前が大切だったからだッ……!俺と茜の唯一の子だからだッ……!お前の代わりはいない、だから茜は助けたんだ。」

 

秋人「そんなの……母さんにも言えることじゃないかッッ!!」

 

頼長「確かにそうかもな……。茜の代わりはない」

 

秋人「だったらーーーー」

 

頼長「だがな…茜はそれを望んでいない。茜は死ぬ間際、言っていたーーー『私の代わりにいっぱい生きて』ーーとな」

 

 

言葉が止まった。母さんが……ーーー

 

 

頼長「だから秋人は茜の分まで長く生きなきゃならん。それをお前は、茜の…母さんの想いを踏みにじろうとしていた」

 

 

父さんにそう言われて俺はやっと理解した。そっか……母さんがそんな事を……なのに俺は……。そう思うと自然に涙がまた流れ出していた。しかしこの涙は初めに流した涙と違って温かく感じた。

 

 

秋人「ごめん……父さん…。俺、母さんの分まで生きるよ……母さんの死を絶対に無駄にしない……!!」

 

 

俺は強くそう誓った。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

それからしばらくして俺は退院し、さらに数週間ごには晴れて学校まで行けるようにまで回復した。しかしそこから第2の最大の事件が俺を襲う。

 

 

友達「おい、秋人。あれいじめじゃね?」

 

 

当時中学でとても仲が良かった友達と楽しく会話しながら廊下を歩いていると、その友達がいじめている所を目撃して俺に伝えた。

 

 

秋人「確かに……酷いな…」

 

 

見ると1人の生徒が複数人の生徒に殴る蹴るなどの暴行を受けていた。かなり目に良くない光景だった。なんなんだあいつら…1人相手に複数人で……ッッ!俺は少し腹が立って助けに行こうとしたその時ーーー

 

ドクンッーーーー

 

急に胸の心拍音が大きく頭の中で響いた。なんだ……これ…。その瞬間俺の頭の中に次々と雑音や負の感情が流れ出てきた。さらに人間に対する恨み、イライラが無性に湧き出て感情のコントロールができなくなってきた。ーーーーやばい……早く抑えないと…このままじゃ………。俺はなんとか抑えようとしたけどーーーー

 

 

“ 気ニ喰ワナイナラ潰シチャエバ? ”

 

 

誰か知らない少女の声によって、俺という自我は完全に消え去った。ーーーーーーーーー気付いた時には目の前にはいじめていた人たちが血だらけの状態になって倒れており、虐められていた子は化け物を見るような目で俺を見つめ、友達は放心状態だった。駆けつけた先生は俺を見てこう言った、『蒼白の鬼』とーーーー

ーーーそれ以降俺はあの事件が広がったせいか忌子として扱われ幾度となく酷い目に遭わされた。

 

 

「鬼だ……鬼がきたぞぉぉぉぉ!!!」「消えろッ!!鬼めッ!!」「あんたのせいでうちの息子がッ!!」「死ねッッ!!」「お前はもう友達じゃない……」

 

 

住民や友達だった奴にも嫌われるようになった。更には元犯罪者の奴に俺のせいで逮捕されたと理不尽な因縁をつけてナイフで刺したり首を絞められたりされた。ここの場所に住んでいるほとんどの住民が俺を怪物だと見て恐れていたようだった。そして今日も…………俺は罵声を浴びせられ、暴力を受ける……。

 

 

「この怪物がッ!」

 

 

ッ……。知らない奴に蹴られる……

 

 

「早く消えろッ!」

 

 

また蹴られる……。いい加減鬱陶しい……

 

 

「疫病神がッッ!!!」

 

 

あぁ、もういいや……人間ナンて“ ()()()()()()()()()()”……

 

 

秋人「ウルセェ……ウルセェェェェェッッッ!!!」

 

 

俺はまた謎の負の感情が溢れ出て理性を失った。そして俺を罵倒や暴行をしていた奴らは全員死んだ。俺が殺したのだ。…………ハァ…何モカモ疲レタ……俺ニハモウ、味方ナンテイナイ……。

 

 

秋人「誰モーーーー「秋人ッッ!!」ーーッ!?」

 

 

振リ返ルトソコニハ父サンガイタ。ケドモウ俺ニハドウデモイイ……

 

 

頼長「……これはお前がやったのか…?それにその姿……」

 

 

ヤッパリ父サンハコノ状況ト俺ノ姿ヲミテ驚イタ。マァソウナルト思ッテイタケド……ソシテ父サンハ俺ヲ……

 

 

秋人「アアソウダヨ。コノ人……イヤ、コノ汚物ハ皆俺ガヤッタヨ……ソレデドウスルノ?俺ヲ殺ス?イイヨ別ニ殺シテクレテモ、俺モモウ疲レタシ早ク殺シテヨ……俺ハ怪物デ疫病神ダカラーーーー」

 

 

最後マデ言ウ前ニ言葉ガ途切レテシマッタ。理由ハ簡単ダ、父サンガ俺ヲ抱キシメタカラダ。

 

 

秋人「何…イキナリ……」

 

頼長「悪かった……秋人……」

 

 

信ジラレナイ言葉ガ父サンカラ出テキタ。ドウシテ父サンガ謝ルノ……?

 

 

秋人「何デ謝ルノ……?」

 

頼長「秋人が1人で傷ついていたことや、1人で抱え込んでいることに気づていたはずなのに……俺は何も寄り添えなかった……」

 

秋人「……」

 

頼長「だが大丈夫だ…周りがお前を軽蔑しても俺はお前の味方だ…。それだけは思ってて欲しい……」

 

秋人「父サン……」

 

 

ソッカ……俺ハ…1人じゃなかったんだ……俺のは家族がいた…なんでそんな事も忘れていたのだろうか。気がつけば負の感情も雑音もすっかり消えていた。そして父さんの腕の中は温かかった。

 

 

頼長「秋人、明日にはここを出ていくぞ。ここはお前にとって危険だ」

 

秋人「ーーーーえ?てことは……」

 

頼長「引っ越しだ。それとお前のその力をコントロールするためにみっちり修行してもらうぞ。無論拒否権は無い」

 

秋人「え……ーーーーえぇぇぇぇぇぇぇぇッッッ!!!」




以上で34話の終了です!
気がつけば小説始めて1年が経ちました!祝 1周年。これからも小説「高校生の鎮守府生活」を何卒宜しくお願いします。なんかタイトル詐欺になってきてるような気がしますが……

作者「祝 1周年いきなり茶番〜!」
秋人&時雨「わ〜〜」8888
作者「今回のゲストは吹雪ちゃんだぁぁぁぁ!!!」
秋人「あ、もう始まっちゃう奴ね……」
吹雪「こ、こんにちは……」
時雨「あ、吹雪。あまり緊張しなくても大丈夫だよ、僕もこの茶番のゲストに呼ばれてきたけど結構ゆるい雰囲気だったから」
吹雪「え!?時雨ちゃんも呼ばれたの!?」
時雨「うん、そうだよ」
吹雪「そうなんだー時雨ちゃんが言うんだったら安心だね!」
作者「では吹雪ちゃん、早速質問コーナーに入るよー!えーと『あなたの好きな食べ物は?』」
吹雪「もちろん間宮さん特製あんみつですね!!」
秋人「たしかにあれは俺も好きだなぁ」
時雨「僕も好きだね」
作者「じゃあ次、『改二になる予定は?』」
吹雪「多分そろそろだと思いますよ?時雨ちゃんが改二になったので」
時雨「そうだったね」
秋人「うーん、改二になった時雨は犬の耳みたいなヘアスタイルに変わったし、髪飾りもつけるようになったよなぁ〜あと性格も大人っぽくなったし」
吹雪「私も時雨ちゃんみたいに大きく変わるのかな〜!凄く楽しみです!」
作者「じゃあ最後の質問ね、『吹雪ちゃんのスリー…』ちょっと良探してくるわ……」
3人「ーーーーえ?」
作者「おい良ッッッッッ!!!何処だッッックソど変態がッ!!!」
吹雪「時雨ちゃん、作者さんどうしたのかな?……」
時雨「いつものことさ……だよね秋人…?」
秋人「うん……えーとまぁこれにて祝 1周年記念いきなり茶番を終わります……『次回もお楽しみに☆』」
作者「何処だぁぁぁぁぁぁ良ぉぉぉぉぉッッッ!!!!!なんだかなぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!!!!」

いきなり茶番 END
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