高校生の鎮守府生活   作:龍龍龍×

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どうも龍龍龍です!!!!!
結構早めに47話が完成しました!!どうですか?良いペースでしょ?しかしまた忙しい時期が来るんですよ……先に謝っておきます、すいません…。
話を変わりまして、今回の話はタイトル通りお風呂を中心とした話でございます!


時音「ボクはどーでしょう!」

良「俺はどーでしょう」

響「私はどーもしない」

時雨「僕はどーしよう?」


俺はどーでも良い
それでは本編スタートです!


47話 夏の夜のお風呂 With 時音

side 時雨

 

 

僕は響と一緒に秋人たちの話をこっそり見ていた。そして思ったのが拓海達は本当に良い人だった事と、少し申し訳ない事をしたという罪悪感だった。多分僕は拓海達に謝らなければいけない、友達だった秋人を勝手に提督にさせてしまったから。どんな形であれ僕達は秋人を間接的に奪ってしまった形になる。

 

 

時雨「なんだか複雑な気持ちだね…」

 

響「あれをみた後なんだ、そう思うのも仕方ないさ」

 

時雨「うん…とりあえず明日は拓海達に謝ろう。間接的だけど僕達も拓海達に申し訳ない事をしたから」

 

響「そうだねーーーー時雨、いい時間だし入渠ドックに行こうか」

 

時雨「そうだね!」

 

 

side時音

 

 

こんにちは、時音です!あの話が終わってボクはお風呂に入っています!秋人たち?いないよ、ボク1人で入ってるよ。理由?べ、べつにこれと言ってないかなぁ〜……。

ーーーーーーーーうぅ…分かったよ…言えばいいんでしょ、言えば…!多分ほとんどが察しがついてると思うけど、ボクは本当は女の子なんだ…。訳あって男のフリをしているんだけど。え?なんで隠してる事をを秋人たちに言わないって?理由はまだ言えないかな…。とにかく!女の子だけどこれからもボクを男だと思って読んでほしいよ!(メタ発言)

それよりこのお風呂気持ちいいね…♪今まで感じたことのない気持ち良さだ…♪ふぁぁ…癒されるよぉ……♪

 

ーーーーーーーーだけどボクは知らなかった、この後ボクにとってはすごい大事件が連続で起きるということを。

 

 

 

時音「このまま1時間ぐらいずっと入って居られるよぉ…♪」

 

 

艦娘さんはいつもこのお風呂を使ってると思うと羨ましいね。あ、家に帰ったらお父さんに言ってこれとおんなじお風呂に変えてもらおうかな〜。ーーーーそんなどうでも良い事を思っていた時、いきなりそれは起こった。

 

 

ガラガラーーーー

 

 

時音「ーーーーッッ!?」

 

 

突然お風呂のドアが開いた。って…なんでドアが…!?この時間は誰も入ってこないはずなのに!?ボクは焦る。ーーーー 一体誰が入ってくの!!入ってきたのは

 

 

響「やっぱり時雨は改二になってから身体が(女性的に)成長したね」

 

時雨「恥ずかしいから、余計な事を言わないでくれるかい響…///」

 

 

時雨と確か響だったかな?っじゃなくて!なんで2人はこんなに時間に!?もう艦娘さんは早めに入っていたはずなのに…もしかしてまだ入ってなかったの!?……どうしよう…なんとしてでもバレないようにしなきゃ!

 

 

響「良いじゃないか、今いるのは私と時雨ぐらいーーーーーーーー」

 

 

あ。これ、響はボクの存在に気づいたようだね…。

 

 

時雨「どうしたんだいひびーーーー」

 

 

ついでに時雨も気づいた…。

 

 

時音「や…やぁ響、時雨……!」( ̄▽ ̄;)

 

響「やぁ時音」

 

時雨「と、時音ッッ…!?////ーーーーーーーー今の話は聞いていたかい?…//」

 

時音「うん、普通に聞こえていたよ…」(ー ー;)

 

響「ハラショー」

 

時雨「全然良くないよッッ!!……////時音に聞かれたじゃないかッッ……////」

 

 

時雨は顔を真っ赤にして響に問い詰めた。あぁ、多分時雨はボクをまだ男だと思っているみたいだね……。まぁ胸もないし、股部の部分だけタオルで隠していれば普通はそうそう女の子だなんてバレることはないよね。だけどボクは知っている、響だけはそんな小細工は通じないという事を…彼女だけは常に警戒しないといけないね……。少し演技でもしようかな。

 

 

時音「それより時間を改めなくて良いの?…//男のボクが入ってるのに…//」

 

響「大丈夫さ。たまに秋人一緒に入っていたし、なれてるよ」

 

時音「そ、そうなんだ…//」

 

時雨「うん。それに時音は見た目が少し女の子みたいだからまだ大丈夫だよ。ーーーけど、秋人以外の男の人と入るのは初めてだね…//」

 

時音「じゃあボクはすぐに身体を洗って先に出るよ。気まずくさせるのも悪いし!」

 

 

そうしてボクは先にお湯から出て身体を洗いに行った。もちろんタオルで股部を隠した状態で、プラス響を警戒しつつ。はぁ……気を張り続けるのもしんどいね…。

 

 

響「なら私も先に身体を洗おう」

 

 

ほら来たよ!これが響の怖いところ1つだ、何を考えてるのかボクには読めない…。

 

 

響「隣失礼するよ」

 

時音「う、うん…。別にボクの隣じゃなくてもいいんじゃ…」

 

響「こういうのは隣に行くからいいのさ。それに時音に確かめたいことがあるし」

 

時音「確かめたい事…?」

 

 

何か嫌な予感がする……。

 

 

響「君、女の子だろう?」

 

時音「ーーーーーーー君のような勘のいいガキは嫌いだよ…」

 

 

いきなり直球ストレートの質問が来た。ボクは逆に冷静になる。

 

 

時音「ーーーーーーいつから知ってたの…?//」

 

響「君と初めて会った時からだよ。むしろなんでみんな気づかないのか知りたいぐらいさ」

 

 

もう最初から気づいてたみたいじゃないか!!!!!まさか響がここまで勘が鋭いとは…いや違うね、むしろ響だからこそだね…。

 

 

時音「やっぱり響には敵わないよ…」

 

響「大丈夫さ、私が時音の秘密を知ったところで別に広めるつもりはないし、秋人に言うつもりもない。それに私は安心したよ」

 

時音「どうして?」

 

響「こんな女の子のような身体のラインで男だなんてそっちの方がおかしいからね。『胸』はないけど」

 

時音「ねぇ響、それボクをからかってるの?それとも侮辱してるの?」

 

響「……冗談だよ」

 

時雨「2人ともさっきから何を話しているんだい?」

 

響「時音の秘密の事さ」

 

時音「響ッッ!?」

 

 

やっぱりこの子は油断できない。これもうボク怒ってもいいかな?良いよね!

 

 

時雨「どう言うことだい響?」

 

 

時雨も気になってこっちに向かってくる。いや、来なくていいよ時雨ッ!!

 

 

響「それは時音が教えてくれるんだよ」

 

時音「言わないよ響ッ!?」

 

響「それは困ったね……」

 

時雨「…?」

 

響「なら時雨、今から時音の身体に触れていったら秘密がわかるさ」

 

時雨「え…?//」

 

時音「ッ!?////響、要らないことを言っちゃダメ…!!////」

 

 

もう嫌だよこの人…誰か助けてぇぇぇ!!

 

 

時雨「いや、辞めておくよ響…時音も嫌がってるみたいだし…」

 

時音「良かった……」

 

 

そして時雨は身体を洗いに移動していった。ーーーーーこれはもう響にお仕置きが必要みたいだね…。

 

 

響「それは残念だ」

 

時音「ーーーーーひ〜び〜きぃ〜…?よくもボクの秘密を知ってるからって弄んでくれたね〜…?」

 

響「弄んではないさ、ただからかっただけなんだよ」

 

時音「一緒だよッ!!ーーー君にはお仕置きが必要みたいだ…」

 

響「お仕置き?言っておくけど私にはある程度のお仕置きなんて慣れてるから効かないよ?」

 

時音「フッフッフ…それはどうかな!!」

 

 

ボクは身体を洗っている最中の響に、背中を指で当ててそのままなぞるように動かした。

 

 

響「ッッッ!?…////」

 

 

その瞬間響は、身体をビクッ!とさせて止まった。やっぱり響は背中が弱いのか〜…!これは面白くなってくるね!

 

 

時音「どうしたのさ響〜?急にビクッ!ってなって〜?ボクはただ背中を触っただけだよ〜?」

 

 

ボクはそのまま背中を指でなぞっていくのを続ける。

 

 

響「べ、別に…///なんでもない…////」

 

時音「もしかして響、背中弱い〜?」( ̄▽ ̄)

 

響「よ…弱くなんか…////」

 

時音「じゃあコレはどうかなぁ〜」

 

 

今度は首を指でなぞった。

 

 

響「ん……////や…やめ……/////」

 

 

首も弱いことが発覚!そのせいか響の身体はビクビクしている。可愛いね〜♪もっといじめちゃおうか♪ボクは響の耳に息を吹きかける。

 

 

響「ふぁぁ……////…ぁ……////」

 

時音「響の身体は敏感なんだね〜♪」

 

響「ッッッ……!!////」

 

 

響は理性を取り戻してボクから距離をとった。ボクの身体いじりから自力で!?すごいメンタルだね…!

 

 

時音「ーーーーーーなるほど、まさかボクの身体いじりから自力で抜け出せるなんて君が初めてだよ…」

 

響「はぁ……はぁ……////危ないところだった…///不死鳥の名は伊達じゃない…//」

 

時音「すごいメンタルだね。今日のところはコレで終わりにするね。いい収穫もあったし!」

 

響「こんな屈辱は初めてだよ…///ーーーー私はもう出る、けど私はまだ負けてないよ」

 

時音「はいはい…。またからかわれたら次は耳を甘噛みするからね♪」

 

響「絶対耐性をつけておくから……」

 

 

そう言って響はお風呂から出ていった。なんとか追撃できたかな…?はぁ…ボク頑張ったよ……!!あの響を追い込ませることができたよ!!褒めてッッ!!

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

時雨「なんだか響が迷惑をかけたみたいで、ごめんね…?」

 

時音「ううん…!大丈夫だよ!その分楽しませてもらったし!」

 

時雨「そ、そうなんだ」

 

 

それからボクは時雨と一緒にお湯に浸かっている。なお、時雨は未だボクを男として見てくれてるようだ。……時雨になら教えてもいいかな?

 

 

時音「時雨……響が言ってたこと覚えてる?」

 

時雨「響が言ってたこと……確か時音の秘密だったかな?」

 

時音「うん。ーーーじつはボク、女の子なんだ!」

 

時雨「ーーーーーーーえ?」

 

時音「だからボクは女の子なんだ!」

 

時雨「ッ!?ーーーそれは本当なのかい…?」

 

時音「本当だよ…////ほら確かめてみて…////」

 

 

ボクは時雨の手を股部に当てた。ーーーん?コレってもし男の子がすると変態行為になるんじゃ……まぁボク身体は女の子だしセーフだよね!(ぁぁぁぁああああ、アウトだよッッッ!!!!!)

 

 

時雨「ッ!?た…確かに無い…////けど時音、いくら女の子でもこの確認の仕方は不味いよ?…////」

 

時音「や、やっぱり……」

 

時雨「けど、どうして今まで秋人達に黙っていたんだい?」

 

時音「それはーーーーーー」

 

 

ボクは時雨にだけ、女の子を隠してる理由を話した。

 

 

時雨「ーーーーなるほど、時音の家庭も複雑なんだね…。分かった、時音の為に秋人達には黙っておくよ。それと、これからも時音を男の人として僕は頑張って接するようにするから!」

 

時音「ありがとう時雨!やっぱり時雨は優しいね」

 

時雨「照れるじゃないか…//ーーーそろそろ上がろうか時音」

 

時音「そうだね!」

 

 

ボク達はお湯から上がってお風呂から出た。

 

 

時雨「じゃあ僕はこのまま部屋で髪を乾かすら、先に失礼するよ」

 

時音「うん、ボクはここで髪を乾かすから、おやすみ時雨!」

 

時雨「うん、おやすみ時音!」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

それからボクは下着とノースリーブシャツの格好で髪を乾かしていた。服を着ない理由としては暑からである。いくら夜といっても、もう夏で且つお風呂上がりだからだ。多分みんなは下着の柄とか想像しているんだろうな……君達は変態だよ!お巡りさんに捕まったらいいんだ!!そんな誰に向かっていってるのかわからない事を考えていると、第2の重大な事件が起きる。

 

 

良「忘れもの〜が〜あります〜。こ↑こ↓にありますねぇ!お、忘れものを発見!やりますねぇ!いいよ来いよ俺のイヤホン」

 

 

脱衣所に良が入って来た。なんだ、誰かと思ったら良か、しかもどこかで聞いたことのあるような独り言を言って。だけど、この時ボクは忘れていたのだ今の格好をーーーーーーー

 

 

時音「あ、良どうしたの?」

 

良「お、時音か。いやぁーねーイヤホンをここに忘れーーーーーーーーーーーー」

 

 

良がいきなり黙り出した。ん?どうしたんだろう?

 

 

時音「良?急に黙ってどうしたの?」

 

良「ッッ!!!!!/////」

 

 

良は顔を真っ赤にしたと思ったら急いで脱衣所から出ていった。一体何事かなと思ったけど、ボクの格好をみて気づく。

 

 

時音「あーーーーーーあああぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!!???/////」

 

 

ボクは急いで着替えて良を追いかけた。

 

 

side out 時音

 

 

side 良

 

 

はぁ……はぁ……。一体俺はどれぐらいまで走っただろうか?とある理由で全力で逃げて来た。どうも皆さん良です!俺視点で話すのが初めてで実際すげーテンションが上がっています!ーーーーじゃねぇんだよッッッ!!!俺は今絶対見てはいけない光景を目の当たりにしたんだ!!!アレは絶対見間違いじゃねぇ……!!!

 

 

良「時音が……女!?」

 

 

あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!「おれは忘れものをしたから脱衣所に行ったら、そこに髪を乾かしてる完全に女の子の服を着ていない時の、シャツと下着姿をした時音がいた」な…何を言っているのかわからねーと思うが おれも何が起きたのかわからなかった…頭がどうにかなりそうだった…催眠術だとか幻覚だとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねぇ…もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…。

 

 

良「勘弁してくれよぉ……俺これから時音とどう接すりゃいいんだよ……」

 

 

確かに時音が女の子だったのは嬉しかった。いやその時点でおかしいんだけどよ!!でも今までずっと男だと思って過ごして来たじゃん?だからこれから俺は時音が女の子という事実を知った上で付き合っていかないといけない……はっきり行って無理じゃね?だって俺男だと思って下ネタとか変態発言してたわけじゃん?絶対軽蔑してるだろ!!!!!このキャラでやってきたから仕方ねぇけど!!

 

 

良「あぁ……胃が痛い……先が思いや割れるわぁ……」

 

 

それにこれ多分家族がらみで秘密にしてたわけだろ?それを俺知っちゃった訳だし、俺社会的に死んだな……。

 

 

良「おふくろ、親父……今までありがとう…楽しかったぜ」

 

 

俺は涙を垂らしながら、全てを覚悟して言った。だがーーーー

 

 

時音「勝手に終わらさないでくれるかな、良……」

 

 

ーーー誰かが俺の言葉に返答したのだ。それが誰なのか、声のする方へ振り向くと時音だった。

 

 

良「ときーーーーッッッ!!////」

 

 

だが俺はアレをみた後だったせいで、まともに時音の顔を見れずに、顔をそらした。

 

 

時音「やっぱり分かったんだね…」

 

良「じゃあ…お前やっぱり女なのか……?////」

 

 

俺は時音をそらしながら何とか口を開く。

 

 

時音「そうだよ…////ボクは本当は女の子なんだ…//でもみんなを騙すつもりなんてなかったんだ!これには理由があるから……」

 

良「理由…?」

 

時音「うん。でもまだ言えないんだ…。でも、絶対にいつか秋人達には言うから…!!それまで良にはまだ黙っててほしい!!お願いッ何でもするからッッ!!」

 

 

時音は必死に俺に頭を下げて訴えた。ん?今何でもするって?(なんでもするとは言っていない)ーーーーってかここまで覚悟を持たれたら俺も裏切れねぇよな…。

 

 

良「分かった。秋人達には黙ってるわ!あと、なんでもするってドユコト?」

 

時音「ーーーそれはほら……良が望むこと全てだよ……////え…えっちなこととか…////大丈夫両親には絶対黙っておくから…//」

 

 

こ、この子いい子すぎなんちゃいますッ!?(唐突の関西弁)ーーーーてか馬鹿じゃね?いくら変態でも俺はそんな趣味ねーよ……。変態キャラだからこそ中身は紳士なんだ!!

 

 

良「馬鹿野郎…そんなすぐ自分の身体を犠牲にすんじゃねぇ……もっと大切に使え!あと、俺はそんな秘密を盾に命令する趣味はねーし、そう言うのもする趣味はねぇよ!あくまでそう言うキャラだからな!勘違いすんな!」

 

 

俺は時音にデコピンした。

 

 

時音「痛ッ……ーーーー初耳だよ、まさか良がそういうキャラを演じてるなんて…コレはボクも良の秘密を知ったかな?いい意味で!」

 

良「そうみたいだな……それに時音に手を出してもなんらかで絶対バレる…あの人の情報量半端無いから……」

 

時音「あ……確かに……」(; ̄∇ ̄)

 

良「ーーーーなんだか案外時音が女って分かっても普通にいけそうだわ!喋るといつもの感じだし」

 

時音「確かにそうだね!じゃあ改めて、お互いの秘密を知っている同士、よろしくね!」

 

良「おお、こちらこそ!」

 

 

こうして俺と時音はお互いの寝る部屋へ向かった。ちなみに俺の寝る部屋は電ちゃんと雷ちゃんと暁ちゃんと銀髪がいる部屋だ!よぉぉぉし!れでぃちゃんを抱きしめながらねるぞぉ〜♡ぐへへッ♡

 

 

響「ーーーーーーー何か汚らわしいオーラを感じたんだよ」




以上で47話の終了です!
どうでしたか、少しえろすが入っていたでしょう?こういうのが読みたかったんでしょう!まぁタイトルが完全に24歳のアレっぽいですけど……気にしないでください!気にしたら負けですよ?


秋人「俺出てねぇーじゃん!!!!!」

拓海「俺もだよ!?」


お前ら2人は前回中心に出したじゃねーか!今回は良×時と時×時のターンなんだよ!!!我慢しろや!!ちなみになんですけど良×時か時×時、どっちの関係が好きですか?自分は良×時でした!
それではみなさん!
次回もお楽しみに☆
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