なんだかんだで彼女ら(彼ら)は再び戦車に乗る   作:眼鏡とタバコ

25 / 27



投稿が遅くなり大変申し訳ございません。
理由については後に説明します。



明日から本気出す by UP主

 

 

 

 

 

UP主「第1回!おさらいコーナー!このコーナーは今まで読者の方々が気になっていることを説明、解説したり愚痴を言ったり、本音を暴露したり色々とぶっちゃけるコーナーです。本日のゲストは比企谷 小町さんです」

 

小町「よろしくお願いしまーす!ところでUP主さん」

 

UP主「何かな?」

 

小町「流石に24話まで来てまだ中1の夏休み前って、ちゃんと完結できるんですか?」

 

UP主「そこは心配いらない。この物語はきちんと完結させるよ」

 

小町「大丈夫かな?」

 

UP主「では早速読者の方々からの質問コーナーです!」

 

小町「いつそんなのとったんですか?」

 

UP主「尚、この質問はとある小説を書いて結構読者数を稼いでる人やミリオタ、その他の方から頂いた質問です」

 

小町「駄目じゃんこれ」

 

UP主「先ずはこれ」

 

 

 

『常幻東って「じょうげんひがし」って読みで合ってるの?』

 

 

 

UP主「はい、読み方は「じょうげんひがし」で合ってます」

 

小町「最初「じょうげんとう」って思ってた」

 

UP主「最初はなんて名前の学校にするか結構考えました。紫さんを校長にするのは決めていたからどうしても『幻』って漢字を入れたかったからね」

 

小町「変なところに力を入れていることがよくわかりました」

 

UP主「小町ちゃん、ちょっとそれひどくない?」

 

小町「それじゃ次の質問です」

 

UP主「あれ!?なんか主導権奪われた!?」

 

 

 

『原作では「学校で行われる戦車道は部活ではなく授業での履修という形をとっている」という設定になっているけど』

 

 

 

UP主「この質問を頂いた方は僕の親友からの質問ですね。はっきり言います。そんなの知っとるわい!!」

 

小町「確かに原作ではそういう設定になっていましたね。でもなんで部活って設定にしたんですか?」

 

UP主「君は履修って言葉は知ってるかい?」

 

小町「学校(大学などを含む)などにおいて、単位を修得するために特定の科目を学ぶこと、ですよね」

 

UP主「中学校で履修とかってあるのかな?少なくとも僕の学校にはなかったね」

 

小町「変なところでリアルな話持ってきますね」

 

UP主「それに部活って設定にして書きたい話があったから」

 

小町「多分こっちが本音だ〜」

 

UP主「まぁ、高校に入ったら履修って設定にするから」

 

小町「それバラしていいんですか?」

 

UP主「大丈夫、原作の設定に戻すってだけだから。続いてはこの質問です」

 

 

 

『冴塚先輩は行進間射撃の最高成績は93%、弥生は88%ってあったけど、もしかして他の部員もそのくらいなの?』

 

 

 

UP主「この質問の回答だけどあの2人が異常なだけで、他の部員は50%、よくて55%です」

 

小町「随分と低いですね」

 

UP主「この物語できちんと説明していなかったから今から説明するね。先ず、目標的は固定した状態で戦車だけ動いての射撃の命中率がそのくらいです。目標的を固定して停車した状態からの射撃はみんな大体70%〜80%くらいです」

 

小町「その中でもさっきの2人はずば抜けていると」

 

UP主「その通り。中でも冴塚先輩はどんな状況でも85%より下に下がったことがないって設定です」

 

小町「ちなみに弥生さんとエリカさんがは?」

 

UP主「弥生は停車状態では90%、行進間は88%。エリカは85%と72%って設定です。これはベスト記録って設定です」

 

小町「エリカさんも結構高いですね。あれ?相澤先輩も砲手でしたよね?」

 

UP主「相澤先輩も結構高いです。それも冴塚先輩以上に、それでも主人公には劣りますが」

 

小町「ならこの大会も優勝出来るんじゃないんですか?」

 

UP主「いや、そんなに甘くない」

 

小町「なんで?」

 

UP主「この記録はあくまで目標的が固定された状態での記録、本番では敵も動いて、尚且つ練習の様にはいかないからもっと命中率はさがる」

 

小町「へぇ〜〜」

 

UP主「ではでは次の質問です」

 

 

 

『4月辺りから投稿ペースが遅くなっているけど、何かあった?』

 

 

 

UP主「・・・・・・・・・・」

 

小町「これわたしも思ってた」

 

UP主「続きまして」

 

小町「いやいや!!」

 

UP主「何?」

 

小町「何じゃないですよ!説明しないと!!」

 

UP主「わかったよ。ぶっちゃけるよ?」

 

小町「何があったの?」

 

UP主「転職しました」

 

小町「・・・・・・・」

 

UP主「なんで黙るのさ」

 

小町「なんかごめんなさい」

 

UP主「謝るくらいなら聞かないで!!」

 

 

 

『コラボ予定は?』

 

 

 

UP主「あるわけねーだろ!!」

 

小町「まぁ、わかってたけどねー」

 

UP主「いや、コラボしたいなーとは思っているんだけ 僕そこまで人気があるわけではないし、多分そんな機会は一生ないと思う」

 

小町「ですよねー!では次の質問です!」

 

 

 

『今回も投稿ペースが遅いけど、何かあった?』

 

 

 

UP主「あー、うん、そのー・・・・あったと言えばあったかな」

 

小町「どうしたんですか急に?」

 

UP主「まぁ、その、なんて言うかね、言っていいのかなぁって」

 

小町「何があったんですか?」

 

UP主「仕事中に熱中症で死にかけた。危うくこの作品を完結させる前に自分の人生が完結するところだった」

 

小町「体には気をつけて下さい。続いてはこの質問です」

 

 

 

『工場の中に戦車があるの?それと別々?』

 

 

 

UP主「これきちんと説明していなかった僕が悪いですね。この作品で出ている工場とは整備工場のことを指していて、戦車を格納している格納庫はまた別にあります。一応「彼女ら(彼ら)はよくトラブルを起こす」では整備する工場って書いてるけどね。」

 

小町「そんなんですね」

 

UP主「ちなみに格納庫の規模は整備工場と同規模の大きさです。続いての質問です」

 

 

 

『比企谷や由比ヶ浜は出ているけど、雪ノ下姉妹や独神先生、その他の俺ガイルのキャラは出ないんですか?」

 

 

 

UP主「この質問ですが、雪ノ下姉妹は近々登場します。その他の方が登場するのはずっと先です」

 

小町「そうなんですか。分かりました。それではそろそろ頃合いですので、このコーナーはここまでにしたいと思います」

 

UP主「またいつかこんなコーナーをやりたいと思っています。読者の皆様は気になったことがあればどんどん質問をください!それではまた!」

 

小町「バイバーイ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吹雪「ていう夢を昨日見た!」

 

紅音「何それ?」

 

 

 

 






次は決勝戦です!
なるべく早く投稿しようと思います!
では!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。