やはり俺のアメフト生命はまちがっている。(超渋滞中)   作:amedama

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本作品では一部ルールやレギュレーションを変えています。
ご注意ください。
オリジナルレギュレーション、オリジナルルール(通称『amedama方式』)を導入している箇所が幾つもあります。
あと、本編まで少し待ってください。
今、ゆっくりと書いてますから。


この作品の各大会のレギュレーション及びルール(必読)

日本中学生アメリカンフットボール選手権

○参加チームは第5回大会時点。

○関東は6チームがオール中立地1回戦総当たり。

○関西中学校連盟は第5回の6チームをそのまま出す。

○チェスナット枠も第5回大会のチームをそのまま出す。

○安全面を考慮し激しいタックルは禁止、接触した時点で攻撃終了。

高校生編

○2017年度SIC地区13チーム+総武高校の計14チーム。

○本戦は北海道1チーム、東京2チーム、神奈川1チーム、SIC1チーム、SIC2位vs神奈川2位の勝者、静岡1位vs東海1位の勝者、滋賀1チーム、京都1位vs広島1位の勝者、大阪2チーム、兵庫1チームの計12チーム。

○東日本(北海道、東京、神奈川、SIC)と西日本(静岡東海、滋賀、京都広島、大阪、兵庫)に別れてオール中立1回戦総当たりのリーグ戦を行う。

○東西1位がクリスマスボウルで対戦。

カレッジ編

○NCAAの大会方式をそのまま使用。

NFL編

○NFLの大会方式をそのまま使用。

Aリーグ編(完全オリジナルリーグ)

○NCAAルールをベースにしながらもNFLルールや独自ルールを採用。

○東6中6西6の計18チーム。さらにフロンティア・カンファレンス、チャレンジャー・カンファレンスに分ける。各カンファレンスも東3中3西3の9チームで、フロンティアはXリーグで言うSUPER9、チャレンジャーはXリーグで言うBATTLE9。

○1st、2nd、チャンピオンシップの3ステージ制。

○1st(3~6月)は同一地区のチームとホーム&アウェーの2回戦総当たり。

○2nd(9~11月)は同一カンファレンスかつ別地区のチームとホーム3アウェー3の1回戦総当たり。

○勝ち3点引き分け1点負け0点。

○レギュラーシーズン終了時各地区年間上位3チームは翌シーズンのフロンティア、A2からの自動昇格チーム、下位の中で残留したチーム、入れ替え戦勝者が翌シーズンのチャレンジャーに振り分けられ、そこから翌シーズンの地区割りが決定する。

○1st、2ndの通算成績上位4チームがチャンピオンシップ(12月)に進出。1位vs4位、2位vs3位で中立ワンマッチ、そしてその対決の勝者が中立ワンマッチで対戦し、総合優勝が決まる。

○チャンピオンシップと並行する形で残留プレーオフも行う。年間下位4チームが出場し、1回戦で負ければ即降格、2回戦で負ければ入れ替え戦、勝てば残留となる。

○毎年8月にオールスター戦を行う。

○A2リーグは、ホーム&アウェー4回戦総当たり。優勝、準優勝のチームは自動昇格、3位がA1残留プレーオフ2回戦敗者との入れ替え戦。昇格チームは翌シーズンのチャレンジャーカンファレンスに入る。

○クラブライセンス制度を採用し、ライセンス交付状況によって入れ替えに変更が生じる。

 

Aリーグは日本のプロアメフトリーグとして作ります。

Xリーグは八幡がNFL入りする頃にはプロアマ混成のリーグにしてますが、完全プロ化が何時まで経っても実現しないことに激怒したXリーグ18球団のうち9球団とオーパーツ福岡サンズを含めた10球団がXリーグから脱退。新設8球団を混ぜた18球団で発足する、という構想です。

さらに、Xリーグ系2球団と新設4球団で2部も発足させます。

最初はAリーグとXリーグで協力関係を築くつもりでしたが、JBL(スーパーリーグ)、JBAから独立したbjリーグみたいに敵対路線をとることにします。

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