やはり俺のアメフト生命はまちがっている。(超渋滞中) 作:amedama
パロキャラとオリキャラの紹介です。
あとは、八幡と周りの人。
そして、八幡の父親がIBMに所属した関係上IBMが何度かXリーグで優勝しているご都合設定が出来上がっています。
ご都合Xボウル一覧
2000年 IBM45-20 松下電工
2001年 IBM20-14 アサヒ飲料
2004年 IBM27-15 松下電工
中学編 キャラ紹介
比企谷八幡
お馴染み主人公。Jr.シーガルズのクォーターバックで背番号1番。
存在感が薄かったりするため、スクランブルやランプレーでゲインを獲得する事が多い。ランだけでなくパスも強く、オフェンスチームの要で正QBとして活躍する。
オフェンスチームのキャプテンでもあり、番田と戦術についてよく話し込んでいる。
他人の好意に鈍感で、かつ女子に優しくしすぎるため、チームメイトやクラスメイトから朴念仁呼ばわりされる。
原作お馴染みの腐り目は、この作品では少しだけ濁りがあるが、それは冷徹な性格や怒りモードや、憂鬱になったとき。
普段は温厚で目は腐ってない。
比企谷勝司
八幡と小町の父親。大手ITベンダーのIBMに勤め、IBMビッグブルーでQBとして活躍し、日本代表にも選出された。
伝説のクォーターバックと言われており、スピード感のある攻撃で何度かチームをリーグ優勝に導いた。
チアリーダーであった華と1997年に結婚し、翌年八幡を出産した。
2010年に現役を引退し、ヘッドコーチとかには就かず、アドバイザーとしてチームに携わっている。
歴代のヘッドコーチとは仲が良く、華を混ぜた3人で度々呑みに行く。
家族を溺愛しており、八幡にはアメフトの蘊蓄を語り、試合に連れていったり、小町には豪華な誕生日プレゼントを買い与えるなどしている。
夫婦仲はとても良く、何年経っても新婚に近いほど。
比企谷華
八幡と小町の母親。勝司の2歳年下で勝司と同じIBMに勤めながら、チアリーダーとしてチームの応援に携わっていた。
現役時代から勝司と仲が良く、1995年から交際を始めて1997年に結婚。翌年八幡を出産した。
美人でスタイルも良く、高校時代からラブレターを何枚ももらうほど人に好かれやすい。
一見完璧美人に見えるが、かなりのオタクであり、さらに家族を溺愛(特に勝司と八幡)している。そのため夜中八幡が寝ている時に、下着姿(ひどいときは全裸)で八幡のベッドに忍び込み、自身のFカップの胸を八幡の顔に押し付け、八幡の手を胸や下腹部に持っていくなど、かなりヤバい領域に入っている。
そのため毎朝八幡に正座させられ説教される。
小町からも説教されるが、勝司は「俺にしてくれよ」とがっくりしている。
そのため毎晩勝司のご機嫌をとっている。
引退後は専業主婦となった。
比企谷小町
八幡の妹。八幡を溺愛する華に毎回説教する。もはや親子関係は逆転しているのかもしれない。
家事スキルカンストのハイスペック妹。
八幡の事を慕っていて、さらに両親の影響もあってかアメフト大好きに。将来はチアリーダーになりたいんだとか。
折本かおり
八幡のクラスメイト。八幡と同じグループに属し、八幡の試合に毎回応援に行っている。
実は八幡に・・・・(お察し下さい。)
仲町千佳
八幡のクラスメイト。八幡と同じグループに属している。北添と仲が良い。
北添尋(『ワールドトリガー』より)
八幡のクラスメイト。Jr.シーガルズのオフェンスライン(センター)で番号50番。自らを「ゾエさん」と称す。
八幡と同じグループに属している。
八幡、仲町と仲が良く、八幡とは名コンビ。
番田一翔(オリキャラ)
八幡のクラスメイト。Jr.シーガルズのラインバッカーで、番号21番。
八幡と同じグループに属している。
ディフェンスチームのキャプテンで、八幡と戦術についてよく話し込んでいる。
折本に・・・・(お察し下さい。)
清川優(オリキャラ)
八幡のクラスメイト。八幡と同じグループに属している。
番田に・・・・(この流れ自分で書いてて自分で飽きた。察して。)
現状このくらい。
そのうち通常エピソードの前書き後書きに加えていきますよん。