やはり俺のアメフト生命はまちがっている。(超渋滞中)   作:amedama

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(X)元Xリーグ
(新)新設球団
(F)フロンティアカンファレンス
(C)チャレンジャーカンファレンス


2026シーズン時点
※ヘッドコーチは架空の人物あるいは実際にいる選手です。


Aリーグ所属チーム紹介

A1リーグ

EAST

○札幌ノーザンウォリアーズ(新)(C)(北海道)

札幌に本社を置く有名企業十数社を中心に設立。

ホームスタジアム:札幌ドーム(ホバリングステージ仕様)

主要スポンサー:ニトリ、ツルハグループ、セイコーマート

ヘッドコーチ:デヴィン・ガードナー

○仙台シャイニングスターズ(新)(C)(宮城県)

仙台市、宮城県に本社、工場を置く会社などで設立。2024シーズンはA2だった。

ホームスタジアム:ユアテックスタジアム仙台、宮城スタジアム

主要スポンサー:ユアテック、楽天、ケーズデンキ

ヘッドコーチ:荒崎 敦

○埼玉パスファインダーズ(新)(C)(埼玉県)

埼玉県に本社を置く企業や、自治体によって設立。

ホームスタジアム:浦和駒場スタジアム、メットライフドーム

主要スポンサー:マルエツ、大塚家具、西武グループ

ヘッドコーチ:ケヴィン・クラフト

○千葉シーガルズ(X)(F)(千葉県)

オービックシーガルズをプロ化。

ホームスタジアム:ZOZOマリンスタジアム、フクダ電子アリーナ

主要スポンサー:イオン、オービック、QVCジャパン、スタートトゥデイ、ZOZO

ヘッドコーチ:ケヴィン・ジャクソン

○相模原ライズ(X)(F)(神奈川県)

ノジマ相模原ライズをプロ化。

2023シーズンの準優勝。

ホームスタジアム:相模原ギオンスタジアム(現実とは違い30000人収容かつオール椅子席に改築されている)

主要スポンサー:ノジマ、ギオン、住宅情報館、ブックオフ、KYB

ヘッドコーチ:菅原 俊

○ディアーズ調布(X)(F)(東京都)

LIXILディアーズをプロ化。

2024シーズンの準優勝。

ホームスタジアム:東京スタジアム、秩父宮ラグビー場、アミノバイタルフィールド(稀に)

主要スポンサー:味の素、LIXIL、鹿島建設、すかいらーくグループ

ヘッドコーチ:サニー・ウィーバー・シニア

CENTRAL

○シルバースター横浜(X)(F)(神奈川県)

アサヒビールシルバースターをプロ化。

2024シーズン、2025シーズンはチャレンジャー・カンファレンス所属。

ホームスタジアム:横浜スタジアム、ニッパツ三ツ沢球技場

主要スポンサー:アサヒビール、興和、LEOC、JAL

ヘッドコーチ:有馬 隼人

○横浜ビー・ダイヤモンズ(新)(F)(神奈川県)

日産自動車、三菱地所などで設立。

2024シーズンのチャンピオン。

2025年のアジア・オセアニア予選の結果、IFAFクラブワールドカップ2026に出場決定。

ホームスタジアム:日産スタジアム、ニッパツ三ツ沢球技場、富士通川崎スタジアム(稀に)

主要スポンサー:日産自動車、三菱地所、臨海セミナー、スカイマーク

ヘッドコーチ:中村 輝晃 クラーク(選手兼ヘッドコーチ)

○ビッグブルー東京(X)(F)(東京都)

IBMビッグブルーをプロ化。

2023シーズン、2025シーズンのチャンピオン。

IFAFクラブワールドカップ2024準優勝。

ホームスタジアム:国立競技場、東京ドーム

主要スポンサー:IBM、ANA、日立製作所、大林組

ヘッドコーチ:比企谷 勝司

○アルバルク東京AFC(新)(C)(東京都)

トヨタグループが出資して設立。

2024シーズン、2025シーズンはフロンティア・カンファレンス所属。

ホームスタジアム:駒沢五輪競技場、町田市立陸上競技場

主要スポンサー:トヨタ自動車、アイシン、デンソー、ダイハツ工業、豊田自動織機、豊田通商

ヘッドコーチ:ニック・フォールズ

○ジュビロ静岡(新)(C)(静岡県)

ヤマハやIAI、鈴与グループの出資で設立。2024シーズンはA2だった。

ホームスタジアム:ヤマハスタジアム、エコパスタジアム

主要スポンサー:ヤマハ発動機、IAI、鈴与、JDL、フジドリームエアラインズ、ハラダ製茶

ヘッドコーチ:山田 晋三

○名古屋サイクロンズ(X)(C)(愛知県)

名古屋サイクロンズをプロ化。2025シーズンはA2だった。

ホームスタジアム:パロマ瑞穂スタジアム、豊田スタジアム、ナゴヤドーム

主要スポンサー:パロマ、リンナイ、中日新聞、日本ガイシ

ヘッドコーチ:藤田 幸樹

WEST

○大阪ブラックイーグルス(X)(F)(大阪府)

アズワンブラックイーグルスをプロ化。

ホームスタジアム:ヤンマースタジアム長居、長居球技場

主要スポンサー:大日本除虫菊(キンチョウ)、アズワン、阪急電鉄

ヘッドコーチ:ウィリアム・バードソン

○大阪チャレンジャーズ(X)(F)(大阪府)

アサヒ飲料チャレンジャーズをプロ化。

ホームスタジアム:大阪ドーム、東大阪市花園ラグビー場、エキスポフラッシュフィールド(稀に)

主要スポンサー:東宝、アサヒ飲料、オリックス

ヘッドコーチ:栗田 堅一

○神戸ファイニーズ(X)(C)(兵庫県)

エレコム神戸ファイニーズをプロ化。

ホームスタジアム:ノエビアスタジアム神戸、ユニバー記念競技場

主要スポンサー:ノエビア、エレコム、上新電機、P&G、ノーリツ

ヘッドコーチ:ロン・リベラ

○鳥取ホワイトラビッツ(新)(C)(鳥取県)

鳥取の企業や自治体で設立。2025シーズンはA2だった。

ホームスタジアム:鳥取布勢陸上競技場(現実と違いアメフト対応25000人収容オール椅子席、屋根付き)、Axisバードスタジアム(現実とは違いアメフト対応、かつ20000人収容オール椅子席に改築された)

主要スポンサー:鳥取ガス、因幡の白うさぎ、サンマート、グッドヒル、日本海新聞、山陰合同銀行、鳥取銀行、Axis、Lassic

ヘッドコーチ:ベン・ロスリスバーガー

○福岡サンズ(X)(C)(福岡県)

福岡サンズをプロ化。

ホームスタジアム:みずほPayPayドーム福岡、ベスト電器スタジアム

主要スポンサー:レベルファイブ、ソフトバンク、みずほ銀行、スターフライヤー、かねふく、ベスト電器

ヘッドコーチ:ジョン・コールマン

○メンソーレ琉球(新)(F)(沖縄県)

沖縄県の企業や自治体で設立。

2025シーズンの準優勝。

ホームスタジアム:沖縄スタジアム(架空、25000人収容)

主要スポンサー:オリオンビール、A&W、全保連、ユーグレナ、沖縄タイムス

ヘッドコーチ:阿波根 蓮

A2リーグ(今の所地域区分無し)

○ブルザイズ東京(X)(東京都)

ブルザイズ東京をプロ化。2025シーズンはA1だった。

ホームスタジアム:国立競技場、秩父宮ラグビー場

主要スポンサー:東芝、港区市民

ヘッドコーチ:ジョン・スタントン

○ソリッドステート東京(X)(東京都)

Sony Solidstateをプロ化。2025シーズンはA1だった。

ホームスタジアム:八王子国際陸上競技場(架空のスタジアム、50000人収容)

主要スポンサー:ソニー、ソニー損保、プルデンシャル生命、アニプレックス

ヘッドコーチ:澤口 亮治

○長野ファイターズ(新)(長野県)

長野県の有力企業らが設立。A1ライセンスを持っていたが、2026シーズンのA1ライセンス審査に落ちた。

2024シーズンはA1だった。

ホームスタジアム:松本平広域公園総合球技場、長野Uスタジアム

主要スポンサー:長野銀行、セイコーエプソン

ヘッドコーチ:山口 寛太

○新潟アルビレックスAFC(新)(新潟県)

新潟の企業や市民が設立。2024シーズンはA1だった。2026シーズンのA1ライセンス審査に落ちた。

ホームスタジアム:デンカビッグスワンスタジアム

主要スポンサー:NSGグループ、北越急行、栗山米菓

ヘッドコーチ:ブライアン・カラー

○京都オイデヤース(新)(京都府)

京都の有力企業や市民が設立。2026シーズンの審査で初めてA1ライセンスが交付された。

ホームスタジアム:西京極陸上競技場、京都府立京都スタジアム

主要スポンサー:任天堂、京セラ、佐川急便

ヘッドコーチ:ジョナサン・スチュアート

○広島カープAFC(新)(広島県)

マツダや自治体が中心となり設立。

ホームスタジアム:MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島、広島ビッグアーチ

主要スポンサー:マツダ、広島市、モルテン、ポプラ、エディオン

ヘッドコーチ:エディ・ウィルキンソン

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