WWⅡウィッチーズ   作:ロンメルマムート

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設定:ブレイブウィッチーズ編

(設定)

名前:ポール・“ポー”・アンティリーズ

階級:大尉

所属:アメリカ海軍空母サン・ジャシント所属第45戦闘飛行隊(VF-45)

出身:アメリカ合衆国テキサス州サンアントニオ

生年月日:1917年5月14日

使用火器:S&W M27レジスタード・マグナム、M2

使用機材:グラマンF6F‐5ヘルキャット

     ↓ 

     グラマーF6F‐5ヘルキャット

使い魔:アメリカンショートヘア

固有魔法:複製

 テキサス州出身。実家は大農場主で町の名士。父親は一時は州議会議員をしたこともある。

 子供の頃から銃と飛行機に触れて育ったため早撃ちが得意で戦前から農業機を飛ばし、たまにショーでアクロバット飛行を披露していた。

 テキサスA&M大学予備役将校訓練課程出身。大学では理論物理学を学ぶ。

 そのため数学と物理学が大得意。ナショナルジオグラフィックの愛読者。

 40年に海軍に入りパイロットに。開戦時には空母レキシントン乗り組み。

 珊瑚海海戦で日本機を初撃墜するが撃墜され味方潜水艦に助けられ、今度はヨークタウンに乗り込み日本機1機を撃墜するがヨークタウンが撃沈され駆逐艦に救出される。

 その後ホーネットへ移動して南太平洋海戦で日本機2機を撃墜するがホーネットが撃沈されまたもや駆逐に拾われる。

 その後負傷の治療を兼ねて本国へ帰還するがそこでジフテリアに感染、さらにF6Fに機種転換時に着陸した際主脚を折炎上、かろうじて脱出するが結局44年4月まで病院送りとなった。

 療養中に空母サン・ジャシント乗り組みが決定、サン・ジャシントに乗りマリアナ戦などに参加、撃墜スコアを9に。またこの間にTBF乗りのジョージと知り合い親友に。彼が父島で撃墜された時には上空から彼を捕まえようとする船に機銃掃射して援護した。

 その後沖縄戦などに参加、大和撃沈の際には空から最後を目撃し、野中隊の撃墜にも関与。

 45年5月初めに間違えて空母ベロー・ウッドに誤着艦した翌日に特攻機の迎撃中にエンジントラブルを起こしそのまま墜落して飛ばされる。

 総スコア11機。

 料理好きで食べるのも作るのも好き。

 銃の早撃ちが得意。拳銃は戦前に買った品。

 仲間内での愛称はポー。

 とてつもない酒飲みで酒に強い。大学時代に大学近くの居酒屋の酒を一人で飲みつくした。なのに船の上では禁酒の海軍に入った理由は謎。

 タバコはラッキーストライクを吸うが気晴らし程度。

 猫好き。

 実家では農場労働者に日系人や中国系、ヒスパニック、黒人が多かったので人種差別思想は全くない。それどころか非常に嫌っている。

 服装は操縦時は米海軍の夏季用カーキドレスの上からパイロットの装備。

 通常時は米海軍の冬季用グリーン作業服の上からトップガンでトム・クルーズが着てたジャケット。

 冬季はダッフルコートとシーツを改造した偽装。

 帽子は支給品ではないカウボーイハット。冬季はロシア帽。

 名前の由来はスターウォーズの旧三部作のエースウェッジ・アンティリーズと続三部作のポー・ダメロン。

 見た目はペドロ・パスカル。

 

 

 

 

名前:パトリック・ジャン=クロード・ジャベール

階級:大尉

所属:自由フランス空軍第II戦闘航空群第5飛行隊ラファイエット

出身:フランス共和国パリ

生年月日:1917年6月7日

使用火器:S&W M10(.38スペシャルビクトリーモデル)、M2

使用機材:リパブリックP47Dサンダーボルト

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     リパブリカンP47Dサンダーボルト

使い魔:カワラバト

固有魔法:誤認

 自由フランス所属のパイロット。

 愛称はパット。

 父親は戦前はフランス破毀院の裁判官、祖父は裁判長を務めたこともある。

 兄も弁護士資格を持ち本人も司法試験に合格した経歴を持つ。

 パリ第1大学法学部を卒業後ハーバード大学ロースクールに留学、そこで飛行機の操縦免許を取得。

 ハーバート大学ロースクール在学中に第二次世界大戦が始まりフランスに帰国しようとするが家族から危険といわれたため卒業までアメリカにいたが卒業直後の40年5月にフランスが降伏したたため自由フランス軍に参加。

 自由フランス参加後はスピットファイア、その後P47に転換する。

 自由フランス軍ではマルタの戦いの末期とトーチ作戦、さらにイタリア戦からドラグーン作戦に参加後、P47に転換し対地攻撃で戦果を挙げる。その後は終戦までバルジの戦いやノルトヴィント作戦、ポーデンプラッテ作戦、ヴァーシティー作戦、プランダー作戦などに参加、終戦直前の45年5月8日の午前中にチェコスロバキア上空でソ連機にFw190と間違われ撃墜される。

 総スコア7機、戦車8台、車両34台、列車2本、航空機21機地上撃破、火砲21門。

 司法試験に現役一発合格するほどなので司法系の知識に豊富。

 正義感が非常に強くあらゆる犯罪は法の名の下において生きて裁かれるべきという持論がある。

 一方で努力をしない天才より努力家の方を好み尊敬している。

 なお腕っ節はかなりの模様。

 また弁術に長けている。

 射撃の腕は悪くない。

 ヘビースモーカー。キャメルをダース単位で買ってる。そのため普段からジッポーとマッチ箱二つを携帯している。

 料理はできないが美食家。食事に一家言ある。酒はシャンパンが好み。

 特に好きなのがアマダイのシャンパン煮。

 名前の由来はレ・ミゼラブルのジャベール警部。

 誕生日は小説内でジャベール警部が自殺した日から。

 服装はフランス空軍の軍服に米陸軍航空隊のB-3ジャケットに制帽。

 冬季はその上からアメリカ陸軍のマッキーノコートとその上からシーツを改造した偽装。

 見た目のイメージはジャン・ギャバン。

 

 

 

 

名前:アルバート・“バーティ”・クロンカイト

階級:王立空軍中尉

所属:イギリス空軍第33スコードロン

出身:アイルランド共和国コーク

生年月日:1915年6月14日

使用火器:S&W M10(.38-200弾仕様)、イスパノ・スイザHS404

使用機材:ホーカーテンペストMkⅤ

     ↓

     ホークテンペストMkⅤ

使い魔:カササギ

固有魔法:火力強化

パーソナルマーク:背中合わせにシージャントエレクト(座って上半身を上げた獅子)とワイバーンが描かれたシールド。

 クロンカイト男爵家の長男。

 父親は元々アイルランド貴族だったが1916年のイースター蜂起に当時英国陸軍中尉として参加した際に衝撃を受けIRAに協力、軍の情報をIRAに流し始めそのことがバレると軍を脱走してIRAに参加したアイルランド独立運動の英雄。

 また所領がコーク近郊だったので父親を説得して協力した。

 アイルランド独立後はアイルランド陸軍に参加した人物。母親はスコットランドの名門貴族家の出。

 そのためアイルランド独立後はアイルランドと英国の二重国籍だったが29年に父親が離婚、英国の実家に戻った母に付いていったためアイルランド国籍を放棄している。

 戦前は大学でヨーロッパ史について学び教員資格を持つ。

 開戦後はイギリス空軍に志願、訓練後ハリケーンを飛ばす。

 ダンケルク撤退で初陣を飾り、バトルオブブリテンなどで戦果を伸ばすが撃墜され負傷、回復後はしばらくは教官をしていたが42年からはホーカータイフーンに機種転換してノルマンディー戦などに参加。

 その後45年の初めにテンペストに機種転換。

 終戦後、鹵獲機を輸送するため飛行中にハルツ山系で墜落、飛ばされる。

 総スコア12機、戦車5両、車両35台、航空機13機地上撃破。

 人種差別主義者ではない。やたら名言を引用するクセがある。

 貴族の嗜みとしてヴァイオリンとピアノとアコーディオンができる。

 趣味は釣り。今までで最大の獲物は海釣りで釣った1.3mのヨシキリザメ。

 オカルト大好き。幽霊とか見てみたい。

 食事に関しては典型的イギリス人。食事に拘るのは無駄とかジェントルマンらしくないとかどうとか。

 貴族出身なので礼儀作法は板についてる。

 タバコは葉巻が好み。普段からキューバ産のロブストサイズのモンテクリストを吸ってる。なので普段からシガーケースとシガーカッターを持ってる。

 スコッチウイスキーが好き。

 パワーこそすべて。意外と不器用。紅茶キチ。

 犬好き。猫も好き。

 反共主義者。共産主義者には人権は必要ない、人類のゴミらしい。

 服装は通常の英国空軍の軍服の上からドイツ軍のフリーガーヤッケに略帽

 冬季はその上から私費で買ったトレンチコートとその上からシーツを改造した偽装。

 スコットランドに婚約者がいて銀髪で背が低い。ロスマンに似てる。

 名前の由来はウォルター・クロンカイトとジョージ6世から。

 見た目のイメージは映画ダンケルク(2017年版)のファリア。

 

 

 

 

名前:ヴァルター・ハインリヒ・フリードリヒ・ゲルト・フォン・ツェレウスキー・グラーフ・フォン・マントイフェル

階級:予備役中尉

所属:ドイツ空軍第301戦闘航空団

出身:ポーランド共和国ポズナン(ポーゼン)

生年月日:1912年11月9日

使用火器:アストラM600、S18/1000

使用機材:フォッケウルフTa152

     ↓

     フラックウルフFw190D‐9

使い魔:トラケナー

固有魔法:筋力強化

パーソナルマーク:ゴールデンイエローの跳ねる馬

(解説:ゴールデンイエローはドイツ軍での騎兵科の兵科色)

 ドイツ化したポーランド系貴族家で生まれ、生後すぐにユンカーのマントイフェル伯爵家に養子に出された貴族士官。

 実家がポーゼン周辺に所領を持っていたためそこで生まれたが育ちは養子に出されたマントイフェル家の所領のある東プロイセンのドムノヴォ。そのため話すドイツ語は若干東プロシア訛りがある。

 親から厳しい教育を受けて英語、ロシア語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポーランド語、日本語、ラテン語が出来る。

 戦前から飛行機を飛ばしていて再軍備前の34年に騎兵将校として陸軍に入営、翌年の再軍備でパイロット資格を持っていたため36年末に空軍に移籍、コンドル軍団に参加してガーランドの下で戦うが戦闘で負傷、左目を失い予備役となる。

 開戦からしばらくして招集、ドイツ空軍第52戦闘航空団が編成された際に予備役少尉として配属、バトルオブブリテンで撃墜され負傷する。

 独ソ戦開戦時にはJG54に移動、そこでソ連機相手に合計38機を撃墜するが重傷を負い本国へ帰還、機体を新型機Fw190に機種転換しフランスへ移動しスコアを伸ばす。

 その後43年までJG26にいたがJG301が編成された際に移動、アメリカ軍相手に戦うが44年1月に撃墜され重傷を負う。

 回復後の44年12月に機種を新型のTa152に転換するがJG301の首席参謀になったため実戦機会がなかったりそもそも燃料不足などで出撃できないなどの理由で全く戦果を挙げず。

 終戦後、クロンカイトと乗機を交換してテンペストに乗って移動中にハルツ山系に墜落、飛ばされる。

 総スコア49機内スペイン内戦3機。騎士鉄十字章受勲者。

 騎兵将校だったため騎馬やサーベルの扱いに慣れてるが作法がどうしても騎兵将校時代のクセが抜けない。

 オカルト嫌い。幽霊とか聞くだけで嫌。

 運動能力は高く、近代5種・馬術・フェンシング・射撃ではオリンピックドイツ代表になり損ねた事がある腕前。

 そのためフェンシング、射撃、馬術、水泳、ランニングが得意。

 射撃の腕はトップクラス。見越し射撃の名手。

 また貴族の嗜みとしてピアノとヴァイオリンとトランペットが使える。

 料理は全く作れない。作れないのを自覚しているので作ろうともしない。

 タバコはアッテカが好み。トルコ葉の独特のにおいが好きらしい。

 拳銃はこの時スペイン軍から供与されたものを使ってる。降伏した際にクロンカイトにあげた。

 貴族のくせしてビール党。

 貴族出身なので礼儀作法は完璧。基本は紳士的。

 愛犬家。猫は苦手。

 反共主義者。

 戦闘での負傷で左目を失明しているため普段は眼帯をつけてる。

 服装は操縦時は海峡ヤッケにアーヴィンジャケット。

 地上ではヴァッフェンフロックにシープスキンの毛皮帽。

 冬季はその上からドイツ空軍のキルティング防寒服(ドラゴ〇のゲルリッヒ砲のキットについてる降下猟兵や第1空軍野戦師団の兵士のフィギュアが着てるやつ)かシープスキンコートとシーツを改造した偽装。

 東プロイセンに妻がいたがソ連軍から逃げる際に乗った貨物線ゴヤが撃沈され行方不明。

 その妻はクルピンスキーにそっくり。

<受勲勲章>

・軍事メダル(スペイン)

・従軍メダル(1936~1939)(スペイン)

・剣付スペイン十字章金章

・1級/2級鉄十字章

・ドイツ十字章金章

・騎士鉄十字章

・戦傷章銀章

・1941年/1942年東部戦線冬季戦記章

・パイロット章

・パイロット兼観測員章

・黄金空軍前線飛行章

・航空機乗組員章

・空軍名誉鑑章

・4等国防軍勤続章

・国家スポ-ツ章金章

 名前の由来は第12軍司令官ヴァルター・ヴェンク大将とワルシャワ蜂起鎮圧時の実質的指揮官ハインツ・ライネファルトSS中将と第3装甲軍司令官ハッソ・フォン・マントイフェル大将とエーリヒ・フォン・デム・バッハ=ツェレウスキーSS大将。

 誕生日はドイツ史における特異日から。

 

 

 

 

 

名前:レオニード・イリイチ・クトゥーゾフ

階級:上級大尉

所属:赤色空軍

出身:ソビエトロシア共和国レニングラード州レニングラード

生年月日:1917年11月7日

使用火器:トカレフTT33、ShVAk

使用機材:ヤコブレフYak‐9M

     ↓

     Yak‐9M

使い魔:ゴシキヒワ

固有魔法:治癒魔法

パーソナルマーク:ソ連空軍のマークのプロペラが杖に巻きついた蛇になったものとその下に描かれた金色の星

(解説:蛇の巻きついた杖はローマ神話のアスクレピオスの杖、金色の星はソ連邦英雄)

 レニングラード出身の共産党員。ソ連邦英雄。10月革命の日に生まれた。

 レニングラード大学医学部卒で内科医の資格を持つ。愛称はリョーニャ。

 また大学在学前からパイロットを志し、操縦訓練を受けていた。

 開戦時にはレニングラード近郊の空軍部隊所属の軍医でレニングラード包囲時には包囲陣内で医者として勤務した。

 包囲の一部が解かれた42年の春にパイロット不足から戦闘機パイロットになり第26戦闘機連隊(のちの第26親衛戦闘機連隊)に配属。

 最初に搭乗したのは北極海ルートで送られたホーカーハリケーンでそれで43年までに10機撃墜。

 43年から44年まではやたら余っていたスピットファイアに搭乗。さらにスコアを伸ばして18機に。

 45年からは別の部隊に移動しYak9Mに機種転換。東プロイセン侵攻に参加後上官とトラブルを起こしたため満州侵攻に参加、戦争終結の日に僚機と空中衝突し飛ばされる。

 総スコア21機。

 操縦技量は非常に高く、多くのソ連パイロットから嫌われたスピットファイアを苦も無く操縦できるぐらいには高い。また内科医で仲間からは非常時の応急手当などで頼られていた。

 医者らしく字は同業者じゃないと読めないぐらいヘタクソ。というかまずロシア語の筆記体が同じ人種じゃないと読めない。

 食事についてはこだわりがないというより「食えるだけマシ」という意識が強い。

 体に悪いと言うことでタバコはしないが酒は飲む。朝からクワズを常飲し夜にはウォッカを嗜む。

 病院で子供に見せると喜ぶので手品が得意。実は歌うのが好き。

 共産党員なので共産主義者で無神論者。

 実は子供の頃から熊を飼うという(トチ狂った)夢がある。

 服装はソ連軍の43年型ルパシカに将校用制帽。冬季はチュラグレイカとシーツを改造した偽装とウシャンカ帽。

 見た目は若いころのプーチン。

<受勲勲章>

・ソ連邦英雄

・レーニン勲章

・赤旗勲章

・赤星勲章

・アレクサンドル・ネフスキー勲章

・3級クトゥーゾフ勲章

・3級ボグダン・フメリニツキー勲章

・2級祖国戦争勲章

・レニングラード防衛メダル

・1941-1945年大祖国戦争における対独戦勝メダル

・ケーニヒスベルク占領メダル

・勇敢メダル

・戦功メダル

 名前の由来はレオニード・ブレジネフとミハイル・クトゥーゾフ。

 誕生日は10月革命のあった日から。




医者がパイロットとかありえないやろ
→ヘルムート・ベンネマン(93機撃墜)は戦後歯医者やってますが何か?それに戦車エースとして名高いフランツ・ベーケも現役歯医者だったぞ。

スポーツアスリートがエースとか(ry
→おう、ハンス・ハーン(104機撃墜)はオリンピック代表だった(ただし病気で欠場)し、「裏切り者」ヘルマン・グラーフ(212機撃墜)はサッカードイツ代表になれたと言われたほどの腕のキーパーだったしベルリン五輪近代5種メダリストだったゴットハルト・ハンドリッヒ(スペイン内戦5機撃墜WWⅡ10機撃墜)はスペイン内戦とWWⅡの両方でエースだしヨーゼフ・イェンネヴァイン(86機撃墜)は1939年アルペンスキー世界大会アルペン複合で金メダル、回転と滑降で銀メダル取ってるぞ。


隻眼でエースとか(ry
→坂井三郎やシュテファン・リッチェンス(38機撃墜)、民間航空史上初大型民間旅客機が全エンジン喪失状態での滑走路以外への着陸を成功させたタカ航空110便の機長カルロス・ダルダーノは内戦での負傷で隻眼だったぞ。


熊を飼うとか狂ってる
→実はロシアでは結構街中に熊がいる(作者の知り合いのロシア人に聞いたところ街中に熊がいるのは本当らしい)上に飼ってる猛者もいる。
というか「ロシア 熊」で検索したら上半身裸のオッサンがバットで熊追い回してる写真とか普通に車乗ってたりバス乗ってたり餌付けされてる写真がワラワラ出てくる。ロシア人怖い
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