瑞原はやりの後継者   作:シデンカイ

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前書きも後書きも何を書くか、わかんなくなるな


第48話

「○月○日の天気は晴れ」

 

 

「今日は、いつも通り学校に行って授業をして放課後は家に帰った。俺は家に着いて2階に行った後は着替えて1階に降りて料理を運んでいると知らない人に話しかけられた。親が言うにはプロ麻雀の人で瑞原はやりプロと言う名前の人らしいけど俺から見たら誰この人?って感じだった。その後に話してみると俺が麻雀部に所属しているマネージャーだと知ると自分の弟子にならないか?っと話しかけられたので俺はその話を受けて見る事にした。」

 

 

 

「○月○日のくもり」

 

 

「俺が瑞原プロの弟子になって数日が経ったが俺は気付いた事があった。それは冷蔵庫の食材が少なかったからだ。俺は気になったので聞いてみると外食が多いと聞いたので俺は外食ばかりでは良くないから今の俺が作れる範囲の料理を作って瑞原プロが俺が作った料理を食べると美味しいと言ってくれた。自分の作った料理を誰かが食べて美味しいって言ってくれると俺としても安心するからだ。コレからは俺が毎日の食事を作ることにしようと決めた。瑞原プロと違って学生の俺は時間あるのだから料理やら掃除やらをすれば良いのだから・・・・・何よりも住まわせて貰っているのだからこのぐらいはしないと申し訳ない気持ちになるからな」

 

 

 

「○月○日で天気は晴れ」

 

 

「今日は瑞原プロがどこかに連れてってくれるらしいが何処なんだろう?っと思ったが行ってみると試合会場だった。俺は麻雀を知らないから良くわからないがこの人達は小鍜治プロと三尋木プロって言う名前の人達らしいが俺から見たら最初に会った瑞原プロと同じように誰この人?って感じだった。」

 

 

「○月○日の天気は晴れ」

 

 

「瑞原プロに麻雀を教えてもらったので俺は部活にいる先輩達と麻雀をした。勝つには勝ったが途中で倒れてしまった。先輩達の悲鳴を最後に意識が途切れた。」

 

 

 

「○月○日の天気は晴れ」

 

 

「今日は前に会った小鍜治プロと三尋木プロと麻雀をする事になった。その時に俺は瑞原プロが言っていたオカルトって言う能力?を使ってみたけど瑞原プロと小鍜治プロと三尋木プロと一緒にやった4人麻雀が終わった後トイレに行った時に口から血が出てきてなかなか止まらなかった。」

 

 

 

「○月○日の天気はくもり」

 

 

「俺はクラスメイトに相談したら鹿児島の霧島に行けば何か教えてくれるかも知れないっと話してくれたので俺は鹿児島に行く事にしてみた。」

 

 

「○月○日の天気は晴れ」

 

 

「鹿児島に着いた俺は霧島に行くと俺が小学生の時に会った2つ年上のお姉さんと再会した。俺から見てこの人は初恋の人でもあるんだけどね」

 

 

 

「○月○日の天気は晴れ」

 

 

「鹿児島の霧島で1泊した俺は修行して思ったが俺の目の色が変わった。だけど片方の目を閉じている間は本気を出せないが両目になると本気を出せるようになった。」

 

 

 

「○月○日の天気は晴れ」

 

 

 

「全国男子個人戦で優勝をした。嬉しかった。これも瑞原プロが俺に麻雀を教えてくれたおかげだ。」




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