目指すは最強そして根源と同じ存在へ   作:夜と月と星を愛する者

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そういえば、ディアルガは時の神でパルキアは空間の神でアルセウスは創造神でしたね。……………あかん、やっちまった


それぞれの会話、そして幕開け

《ギルド》

ベル「それじゃあ、それぞれの配置と相手側の情報を教える」

 

オラリオを守る側の配置

 

北陣営

ベルとミュウとフーパ

 

東陣営

ロキファミリア&ディアルガ、パルキア、カイオーガ、金火竜、銀火竜、キリン、蛇王龍

 

西陣営

フレイヤファミリア&アルセウス、ラティオス、ラティアス、ダークライ、金獅子(ブロリー)、牙翁龍、大巌龍

 

南陣営

タケミカヅチファミリア、ヘファイストスファミリア、豊穣の女主人、ミル&ギラティナ、レックウザ、グラードン、白海竜、青電主

 

 

対する敵は

 

北陣営

黒龍、紅龍、天彗龍、焔凍龍、帝征龍、煌黒龍、天廻龍、天翔龍、鏖魔、朧隠

 

東陣営

蛇帝龍、燼滅刃、鎧裂、金雷公、宝纏

 

西陣営

巨戟龍、風翔龍、祖龍、隻眼、紫毒姫

 

南陣営

峯山龍、嵐龍、白疾風、荒鉤爪、黒炎王

 

 

そして、ベルが相手の事細かな情報を話し

 

 

 

ベル「これが奴らの名前と弱点と特徴だ、そしてそれぞれが戦う奴らだ、異論はあるか?」

 

オッタル「お前、この数相手にお前とその小さいので行くきか?」

 

ベル「あぁ、それと言っとくが、こいつらこの戦力の中ではかなり上位に入るぞ?」

 

オッタル「…ふ、そうか」

 

ベル「他には?」

 

ヤマト「ベル殿、いいだろうか?」

 

ベル「ヤマトか懐かしいな。どうぞ」

 

ヤマト「かたじけない。ベル殿、春姫に何故会いに行かないのだ?」

 

ベル「……ここで言うか?」

 

女性陣「……ライバル?また、増えるの?」ゴゴゴゴゴゴ!

 

ベル「まぁ、ちょっとな色々あって、これが終わったら会いに行くさ」

 

 

死亡フラグ乙w

 

死ね。夢想封印

 

あーう(^q^)

 

 

ヤマト「それなら良いのだが」

 

ベル「他には?」

 

「・・・・・・・」

 

ベル「ないな。なら急いで配置についてくれ」

 

 

 

 

 

北側

ベル「にしても、お前らと一緒に戦うなんていつぶりだ?」

 

フーパ「たぶん4年ほど前」

 

ベル「あん時は色々あったよなー。ロケット団にアクア団マグマ団、ギンガ団にプラズマ団、あとはフレア団やエーテル財団とスカル団だったか?にしてもハルカ達は元気だったか?」

 

フーパ「ううん。ベルと別れてからあまり元気じゃない」

 

ベル「そうか、時間ができたら会いに行こう」

 

ゴオォォアアアア!!!

 

ベル「来たか、いっちょやったろうか!」

 

フーパ「うん!フーパ頑張る!」

 

ミュウ「ミュウ!(私も頑張るよ!)」

 

 

 

 

 

東側

フィン「にしても、ベルさんは本当びっくり箱だね。こんな龍達を従えてるんだから」

 

ディアルガ『人間、いや小人族だったな。我らの主は此処でも無茶はしていないか?』

 

フィン「うお!頭に直接語りかけてくるなんて。…無茶は…しているね。さっきも体に大穴が開いて、左腕がなくなってたからね」

 

龍『はぁー』

 

アイズ「…貴方達はベルとどういう関係なの?」

 

カイオーガ&キリン『……主人の所有物』ポッ*女です

 

ティオナ「…へ、へぇ、ベルさんの所有物かぁ……良いなぁ(ボソ)

 

パルキア『はぁ、こいつらもこいつらでこの子もこの子ね。にしてもこちらにはあの神は来なかったわね』*女です

 

ディアルガ『そうだな』*女です

 

フィン「神?どういうことだい?」

 

ディアルガ『あぁ、そうだな主は説明してなかったな。私とパルキアは時の神と空間の神と呼ばれる存在なんだ、そして西の方に行ったアルセウスも創造神と呼ばれる存在でもある。そして、相手側にいた祖龍、煌黒龍、嵐龍と呼ばれる奴らも神と呼ばれる龍なんだ、まぁ、こっちに来ている蛇帝龍も神と恐れられてる存在でもあるがな』

 

フィン「…頭痛くなってきた」

 

リヴェリア「神を従える人とは…」

 

ガレス「もう、疲れるのが馬鹿らしくなってきたのぉ」

 

ベート「もう、いいや。彼奴がやることは全て受け入れよう」

 

こいつらが精神崩壊しかけてる中、アイズ達は

 

四人「(ベルさんと一緒が良かった。でもあそこで文句言ったら面倒な女と思われちゃうし、早く終わらないかなぁ)」

 

めっちゃベルの事を考えていた

 

 

 

 

西側

オッタル「・・・・・・・」ジーー

 

金獅子「・・・・・・・」ジーー

 

共にじっと目を合わせること5分

 

ガシッ

 

オッタル「共に上(ベル)を目指そう」ラージャンの手を握る

 

金獅子「ゴォア(あぁ、友よ)」オッタルの手を握る

 

他「(なんだこれ?)」

 

アルセウス『さて、私は祖龍を倒して、ベルに撫でてもらおうかな』*女です

 

 

 

 

南側

ヤマト「それがしはヤマトと申す。共にオラリオの危機を救いましょう!」

 

「「「「「おおおおおおお!!!!」」」」

 

ミル「ご主人の馬鹿!僕もご主人と戦いたかった!」

 

ギラティナ『あはは、それは私も同じよミルちゃん』*女です

 

ミル「え?なんで僕の名前知ってるの?」

 

ギラティナ『それは私が主様を監s…おほん!聞いたからよ』

 

ミル「そうなんだ、貴方もご主人の事を主様って呼ぶからご主人のペットなんだね」

 

ギラティナ『ペット…ペット…私は主様のペット…あぁ、主様、監視というダメな事をした私をどうか、その大きいピーーーでピーしてください!』

 

レックウザ『ダメよ。ミルちゃん、あの人の言葉は聞いてはダメよ』*女です

 

ミル「?…わかった」

 

グラードン『さて、あたしはあのデカブツ(峯山龍)の相手をしようかな』*女です

 

それぞれが戦いの準備が整った頃

 

 

ゴオォォアアアア!!!

 

咆哮を合図に

 

全員「『うおおおおおおお!!!!』」

 

戦いの火蓋が切って落とされた




女多すぎ。なんでこんなに女キャラにしたんだろ?まぁいいや
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