お久しぶりです。エガえもんです。
やっと、買えました。んで再試聴したところ…
フレイアの誕生日回を生体CPU &グレイでぶち壊し、ヴァール化が始まったメッサー中尉に生体CPUと戦わせるという鬼畜の処遇してたりなんだこれ…(戦慄)。となった所存です。
他にもゲリラライブかっ飛ばしたりしてるし…。
そもそもクラゲ祭り回無いやん⁉︎…えぇ…。俺、何と勘違いしてたんだ…誕生日か…?
これおわったら…リメイクしようかな…穴多いし…どうしよう…。
~ケイオスside〜
決戦への準備中
「ウィンダミアから全銀河へ放送です!」
その内容はワルキューレがウィンダミア側についたというプロパガンダ。
俺たちはそんな事信用しなかったが、外の人間は信じてしまった…。
「プロパガンダ放送かよ…。」
ワルキューレ(カナメ)side
あの後捕虜になった私達は美雲とマキナから外され個室に閉じ込められた。
その後、兵士に連れられ宰相の元へ。なんでも私たちを呼んでるとの事
「美雲とマキナはどうしたの!」
「マキナ・中島は治療室にて治療中命に別状はない、そして美雲ギンヌメールは–––」
宰相は美雲の正体…星の歌い手のクローンであるということと、音響兵器であること、そして私たちが反逆者という世間の映像を流し
「どうだ…我らの元で歌わないか?ハインツ様とワルキューレの歌が揃えば全銀河に歌声を響かせることができるできる。さらに美雲・ギンヌメールの生体データを解析すればフレイア・ヴィオン、君の結晶化を食い止め、治療できるかも知れん。」
「フレイアの…」
「もう一度尋ねる、本当にあのような者達のために歌うのか」
「私たちの歌が1人でも必要としてくれる人がいる限り!」
「私たちは」
「歌い続ける!」
「例え…ルンの風が尽きようとも。」
「そうか…ワルキューレを独房に!」
独房へ向かう途中、騎士の1人に
「お前の歌をルンに感じた」
あぁ…この人が白騎士。
「死神…あの男に相応しい…気高い風だった。」
「……」
こうして独房入りをしたのであった。
ケイオスside
奇襲作戦を決行する事になった。
統合軍の支援はない。風の歌への耐性が付いているためである。
『これより、奇襲作戦を敢行する!』
恐らく、あいつらも生きていると信じたい。
「待ってろよ…お前ら。」
2時間後
ウィンダミア軍と接触、
『全軍オペレーションラグナロク発令!』
俺は新型アーマード部隊を率いて出撃。
さぁ…反撃の時間だ。
ユートside
「お前の敵だ、殺れ。それが、星の歌い手の希望だ。」
「了解…」
…歌だ…美雲の歌。いつもの歌…。
「発進する…」
ケイオスside
「VF–27!?」
「ζ(ゼータ)小隊迎撃を!」
「ζ小隊了解!」
ζ小隊(VF–171、隊長(アーマード)、2(エール装備)以下3、4、5(ランチャーストライカー))はマイクロミサイルで弾幕を張ったものの
「ジャミング…?なんだこいつ…ゴーストがとっこ…うわぁあぁぁ!?」
「ζ3!えっ…ちくしょお!」付近に追随するゴーストが高速で特攻を仕掛けるのである。
「ζ4!…ええい!これでも!」
ζ5は機体(ランチャーストライカー装備)に搭載されたアグニで
ゴーストを狙い撃った
「よし!…えっ、無傷…!」
「ふん!」
VF–27がその隙をつきガンポッドで精密射撃撃破
「隊長、どうします!」
「一時撤収するぞ!」
「りょ、了解」
撤収したらあいつは他のやつを狙い直したのか離れていった…。
ハヤテ、ミラージュside
敵船に潜入していた所に、
脱出。しかし、敵になった美雲さんの歌が…流れ
「あの機体…」
「あいつ…なんで味方を!」
見覚えのある
「ちっ!」
「ボーッとしない!…何!?」
その直後、空間ごと敵がフォールドしたのであった。
その場所は…
「ここは…!」
「どうして…ラグナに…!?」
sideout
どうでしたか、まともな執筆活動自体久々なのでちょっとつまらないかも…です。
戦闘シーンの描写も下手になった気がします…。ブランクか?
復活したので、とりあえず完結まで走ろうと思います。春休み入ったし、暫くバイト(受かれば)それくらいだけで本当に時間しかないので…。
ただ、買ったのがBlu-ray故に確認視聴が中々出来ないという点。
でもとりあえず4月ごろまでには終わらせたいなとかなんとか。
その後せっかく歌詞が使えるようになったらしいので歌詞入れつつリメイクしたいなとかなんとか…。
レイダーは早くて次回、遅くても次次回には……。
最後まで暖かく見守って戴けると幸いです。
誤字訂正、感想ありましたらよろしくお願いします!
リメイク、続編の創作
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両方希望
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両方いらない
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リメイクのみ希望
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続編のみ希望