隊員の性別の区別は数字が男で英が女です
モンハンばっかやってたせいで以前書いていた時よりしょぼくなっています
それでもがんばってるので生温かそうな目で見ててください
?「いてて…ん?…どういう状況だこれ?」
この男は兵士5
ずっといたはずなのに作者すら
存在することを昨日まで(投稿日の前日)忘れてた
悲しいやつ
5「えーと…隊長起こすか、タイチョー起きてくださいー」
商「うーん…」
ゆさゆさとゆすり一様起きたのだった
5視点終了
商視点開始
?「お…だ……さい…ちょ」
誰かがゆすって起こそうとしているのに気づき意識が商に戻る
商「ウ…うん?」
5「あ、隊長起きましたか。」
隊員の一人がいて自分は生きていると確認して体を起こし始める
商「…えーと…何があった?」
5「私も今起きたところなのでよくわかりません…。」
霧が少しかかっていて10m先も見えない。
商「…とりあえず他の兵士を探そう。こんな状況下で孤立したらアクシデントが起こるかもしれないからな。私が先導するから後方の注意を頼む。」
5「わかりました!。」
ざっざっざっざっざっざっざざっざざざざざざあざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざ
移動音↑
歩き続けてⅡ分後
商「よかった…みんないた。」
A「あ、商隊長!ご無事でしたか!?」
商「大丈夫だが…そちらは?」
A「暗昼隊長も他の隊員も無事です!…けど5と12がいません…見てませんか?」
商「5なら後ろにいるが…12は見ていないな…ともかく、暗昼立ちのところへと案内してくれ。」
A「はい、こちらです!…どこ行ったんだろ…5は。」
5「俺の存在って一体…」
移動シーンカット
あ「こちらです。一番奥に暗昼隊長がいます。」
商「案内ありがとう、それでは顔を合わせてくるよ。」
A「はい。」
…一方こちらは
5「俺…。」4「元気出せよ5。」
とにかく悲惨だった
商「暗昼!居るか!?」
昼「…いるよ、商。どうした?」
商は普通に会議用テーブルの置かれた部屋の一番奥に鎮座していた
後に思ったんだがなんで生きてると思ったんだろうと商は思ったがいっさい話題にならなかった
この後商は、特に以上がある者はいなく、
商が気絶した後何があったのかやら12以外全員ぶじだそうと聞いた
しばらくして…12の場所もわかりそこに行くことに…
移動カット
12「ぐううぅ…うぁ。」
商「12が…いたけど…妖怪たちにつかまっていたとは。」
妖怪たち(5人…匹ではない)に囲まれ
12は縄で木に縛られているがまぁ無事っぽいようだ
?「あら?あなたたち、この子のお仲間?」
12「ウ…うう…隊長。…逃げてくれ…。」
?「…フ~ン、貴方は他の皆を大事に思ってるのね?…ちょうどいいわ、ここでこの子が死ぬところを見せてあげましょう。」
商「やめろ!12を離せ!!この通りだ!頼む!」
商は土下座をして12を返して貰おうと思った
?「…頭をあげなさい。…少し気が変わったわ…あなた。
あなたが私に何か対価をくれるのなら返してあげるわ。」
商を指さして、告げる?さん
商「…対価?…たとえばどんなものだ?」
?「そうね…あら?あなたすごい能力をたくさん持っているのね?…それでいいわよ。」
商「え?それでいいのか?」
?「いいわよ。私なら貰えるからね。」
要求されたのは三個の能力だった。だから
「値打ちを見極める程度の能力」「何がいるか見極める程度の能力」「うまくいく能力」の三個を
渡すことにした
?「それじゃ、私の手に貴方の手をかざしなさい。」
商が手をかざすと商と?さんから光が放ち視界が少しずつ見えなくなった
視界が完全にさえぎられ商は意識を失った
哀楽「ちょっと時間ないのでここで切ります」
B「今回のゲストは俺だ。ここは何でもアリだから死んだ人が居ても
不思議ことじゃないからな。…おい、挨拶しろ」
哀楽「ど、どうも、お久しぶりです。哀楽です製作に時間がかかり申し訳ありません」
原因が色々あったのでまとめてみました↓
9月モンハン4やってた、中間テスト
10月モンハン4やって 小説のネタ探し
11月モンハン飽きてきた 期末テスト 小説製作中
12月インフルを気合で治す 誕生日 冬休み突入 小説製作完了
哀楽「…なことがありました。」
B「…バカだろお前。」
哀楽「否定できん…けど哀れな目で見ないでくれ…頼む」
B「ったくしゃーねーな、やめてやるよ。…それより12月25日だぞ」
哀楽「あ、ほんとだ。じゃああれでもいうか!」
B「あれ?…ああ、あれか、…じゃあ行くぞ。せーの」
「「メリークリスマス!」」
哀楽「次回はどうなるのでしょうね。面白く作ってみます」
「「それではまた次回!」」
追記 回覧中に5が商を起こすところが商と昼になってました。 修正済み