狼の力を持って転生したら英霊になっていた件について。 作:コールドドライブ
星 5 HP 5000 ATTCAK 26000
クラス アーチャー
スペック 筋力 A+++ 耐久 F
俊敏 EX 魔力 F
幸運 F 宝具 A
保有スキル 一匹狼
90%の確率で自分以外の味方強制帰還。単騎時全能力10倍(永続発動)
エネルギー系反射
魔法、分身攻撃を1.1倍して跳ね返す。(4ターン)
狼と呼ばれる由縁
攻撃力、防御力大幅上昇。60%で自分以外の味方に攻撃が当たる。(3ターン)
機械操縦
宝具の強化(1ターン)
宝具
ランク:A
種別:対城宝具
レンジ:300~400
最大捕捉:10~100
威力:6500~7000
効果:複数に当たると威力が当たった敵の数によって威力ダウン
ランク:B+
レンジ:―
最大捕捉:―
威力:―
効果:攻撃力とスピード上昇(8ターン)
フレーバーテキスト
アーチャーのサーヴァントの筈だが格闘戦がメインなど変わっているサーヴァント。又、スキルのせいで良くマスターとはぐれる。平穏にただならぬ憧れを抱いている。
絆レベル1で解放
身長 145cm
体重 知らんな
出身 日本
属性 孤独、孤高 性別 男
絆レベル2で解放
自分の渾名が真名の変わったサーヴァント。生前誰にも名を名乗らなかったらしい。
絆レベル3
一匹狼
彼の為に出来たスキル。仲間ととにかくはぐれて単騎に成りやすい。というかはぐれないほうがおかしい。
絆レベル4
彼の生前の相棒。威力はその気になれば世界消し飛ばす程度簡単なレベルなためカルデア内では彼を消滅させるべきという意見もある。
絆レベル5 宇宙の侵略者と戦い追っ払った大英雄。生前戦い詰めだった為か一般常識がボロボロ。
ボイス 召喚時 「アーチャーのサーヴァント、口上に応じ参上した。さあ、俺は何をすればいい?」
マイルーム1「どうしたマスター。俺は守勢に回ると辛い。戦うのなら此方から攻めに行きたいのだが。」
マイルーム2「アーチャーの癖に引っ掻きや噛みつくばっかり?戦えたらそれで良いだろ?」
マイルーム3「俺が英霊か...まだ実感わかないな...」
聖杯で叶えたい事「聖杯で叶えたい事?それはやっぱり平穏な暮らしだな。」
好きな事、物「好きな物?そんなもの無いな。生憎生前はそんなことしてる暇も無くてな。」
嫌いな事、物「嫌いな事?嫌いなタイプなら実力の備わってない傲慢な奴等とかだな」
絆レベル1「背が低すぎるんじゃないか?確かにそうかも知れないが...背は低いほうが戦いに置いては便利だぞ?」
絆レベル2「仲が良い英霊?それは沖田だな。彼奴は人殺しで俺は宇宙人殺し。似てる所が有ると何か親近感が沸くよな。」
絆レベル3「攻撃時に瞬間移動見たいなスピードの時がある?ああ。何せ俊敏EXだからな」
絆レベル4「宝具強すぎ?まああれ元は宇宙人などの人外用だからな。仕方ないさ。」
絆レベル5「マスターのサーヴァントになってそれなりにたったなぁ...にしてもスキル一匹狼を消す方法は無いのか...?」
霊気再臨1「まだまだ、昔の感覚は戻ってこないな...このままじゃ辛いぞ...」
霊気再臨2「ちょっとだけ戻って来たかな...にしても最近は雑魚ばかりだな。暇だ。」
霊気再臨3「結構感覚も戻ってきたな。ありがとう。ん?なにその顔。そんなに俺が感謝する事がそんなに不思議か?」
霊気再臨4「なあ、最近良く殺気を感知するようになったのだが...気のせいか?まあ...いつもありがとよ。」
霊気再臨5「やっと全盛期の感覚を全て取り戻せた...ここまで長かったな...」
イベント開催中「ん?祭りか?マスター。沢山遊んでこいよ。」
誕生日「たん...じょうび?何か祝うのか?....悪い。一般常識がすっからかんでな。」
部隊編入時「まあ...はぐれるの前提で頑張りますか。」
沖田と同じ部隊編入「沖田か...まあ似た者同士頑張りますか。」
戦闘開始時「踊れ、狼のパーティータイムだ。」
「遊びは終わりだ」
「全て...宇宙の塵となれ...」(ボス戦)
スキル使用時「弾く!」
「ウウワオーン!(遠吠え)」
コマンドカード 「行くか!」バスター
「了解」アーツ
「任された!」クイック
宝具カード「面白くなってきた...ならこいつで遊んでやるよ。」
アタック 「オラオラオラァ!」引っ掻き->パンチ->噛みつき
「フン!」銃乱射
「遅い!」連続蹴り
エキストラアタック 「こいつで去らばだ!」最高速で走りすれ違い様に切り裂く
宝具 「良く耐えたな。だが終焉の時は来た。安らかに眠れ、強き者よ。」ランドマスター
「まずは小手調べだな。てなわけで行くか!」ウルフェン
ダメージ 「カハァ!不味い...このままじゃ...」
「くっそ、やりやがる...」
戦闘不能 「ここまでか...」
「ミッション...失敗...」
戦闘勝利 「ミッション完了!」
「悪いな。俺はまだ倒れるわけには行かねえんだ。」
レベルアップ 「あがと。だがレベルアップに使う奴在庫大丈夫か?」
沖田総司「え?ウルフさん?ああ、あの人と私は似た者同士ですからね。結構仲良しです。え?そこから恋に...ってマスター急に何ですか!そんなこと...ゴニョゴニョ...」
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小手調べが宝具ってwww