という事で、なんとなく投稿。
また来たね。もう自己紹介は不要かな?
さて、今日は何の話をしようか。
よし、栽培や育成について話そう。
まず栽培だ。
キノコやフラワー等を栽培している。
実はキノコもフラワーも1種類ずつの種から色々な種類になるんだ。
例えばスーパーキノコが基本とすると、それよりも栽培する密度を濃くするとマメキノコ、密度を薄くすると巨大キノコになるんだ。
蜂蜜を栄養としてあげるとハチキノコ、岩場で作るとゴロ岩キノコ、テレサ先輩の近くで育てるとオバケキノコになる。プロペラキノコやバネキノコはスーパーキノコにバネやプロペラを付けているんだ。
1UPキノコはまだ胞子の時に特殊な薬草を数種類混ぜて抽出した物をかけるんだ。そうすると出来るだ。あっ、薬草のレシピは秘密だよ。
フラワーは暑い場所だとファイアーフラワー、寒い場所だとアイスフラワーになり、標高が高いと雲フラワーになるんだ。まぁ、他にもあるけどね。
このキノコとフラワーの胞子と種って、本当にどうなっているんだろうね。
そうそう、栽培と言えばアイツらも栽培だったな。
パックンフラワーとサボンだ。
アイツらを育てるのには骨が折れた。
最初の方は敵だと認識して襲ってくるんだよ。本当に怖かったな。
まぁ、でも懐いたら可愛いもんだよ。たまに命の危険を感じることもあるけどね。
次に育成。
これはワンワンとかプクプクとかだ。
コイツらはさっきのパックンフラワーやサボンが可愛く見えるほど危険だ。
まず、ワンワン。
体が金属のように硬いくせに凄い勢いで突っ込んでくる。たまに壁をぶち破っているし、かなりの威力があるはずだ。
そう考えると小さくなるだけですんでいるマリオさん達って本当にどうなっているんだろう。
おっと、話がそれたね。次は、プクプク。
とにかく数が多い。基本は赤色だけど変異種で色が変わる奴らがいる。
そういうばマリオさん達って水中に長いこといられるよな。肺活量どうなっているんだろう。
あぁ、ごめんごめん。
マリオさん達ってよく良く考えれば化け物だなと再認識してたんだ。君もそう思うだろ?
あっ!そうだ。今度、君も栽培や育成を体験してみるかい?いい経験になると思うよ?
えっ?「止めておく。そんな危ないのはやりたくない」だって?
まぁ、そりゃあそうだよね。危険な事に自分から行くなんて漫画やアニメの中の主人公ぐらいだよね。
さて、そろそろ時間だね。
俺は大体のここにいるから暇な時は何時でも来てね。
じゃあ、またね。
1000文字······