神と勇者と歌姫   作:ハルたる

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みなさんこんにちは。
設定を読んでくれた方ありがとうございます。


旧校舎のディアボロス
プロローグ


  どうもみなさんこんにちは。

 

 いきなりですが僕は死にました。はい、死んだはずなんです。え?何言ってんだこいつって?いや俺が聞きてーよ。俺だって死んだと思ったんだよ

 

 「でもなんでこんな所にいるんだよ!!」

 

 叫んでみたけど誰も返事するわけで「いきなり叫ばないでよ」ん?いったい何処から?

 

 「こっちよこっち」

 

   この幼女は誰だスパァァン

 

  「誰が幼女だ」

 

 いやだって幼女じゃんおもにむnグチャ

 

 「Noooo!!つ、潰れた…」

 

 「お前が悪い。というか女性に向かって体の事言うか普通。」

 

 「まぁそんな事はいい。本題に入るぞ。君は猫を庇い車に撥ねられ死んでしまったここまではいいな?」

 

 「はい…あ、そういえばあの猫どうなりました?」

 

 「猫は無事だ君のおかげでな」

 

 無事なのか…良かった

 

 「そこでだ死ぬ前に自分の危険を顧みず他の命を助けた君には異世界に特典を持って転生させようと思う」

 

 えっマジで!生き返れるの?やったぜフオオオオオオオオウアアアアアアアア!!!!!!!!

 

 「それで特典って何個貰えるんですか?」

 

 「3つまでだったら好きに決めていいぞ」

 

 3つか何にしよっかな〜

 

 「1つの特典に2つの能力ってつけれます?」

 

 「例えばどんなだ?」

 

  「例えばエミヤと沖田さんの能力をつけてくださいとか?」

 

  「そのくらいならいけるがそれでいいのか?」

 

  「はい、後はゲンムとクロノスのベルトおよびガシャットを使えるようにしてください」

 

  最後の1つどーしよっかな〜できるだけ強いやつがいいんだけどな〜

 

  あっそうだ

 

  「決まったか?」

 

 「はい最後の1つは山の翁をグランドクラスで使えるようにしてください」

 

 「リョーカイした」

 

 フッフッフこれで異世界チートできるぜ

 

 「そういえばどの世界に...」

 

 あれ急に眠気が...

 

 ・・・・・・・・・

 

 ん?ここ何処だ?とりあえず人gキャー!!俺セリフ遮られるの多くね?

 

{とある公園}

 

 「やっと追い詰めたぜったく手間かけさせんなよ」

 

 「いったいなんなんですか」

 

 「あ?とぼけてんじゃねぇ「まてぇい!!」なんだ?」

 

 「国を護れと人が呼ぶ!愛を護れと叫んでる!憂国の戦士国防仮面見・参!!」

 

 ガッチョーン

 

 〖 デンジャラスゾンビ〗ガッシャット!バグルアップ!

 

 デンジャーデンジャー!(ジェノサイド!)デス・ザ・クライシス!デンジャラスゾンビ!(Wooooo!!)

 

 俺はバグルドライバーを使い仮面ライダーゲンムレベルXに変身する

 

 「なっ何だ貴様は!!」

 

 「私は神だァァァ!!そして君は既に絶版だ」

 

 まさかこのせセリフを言える時がくるとは...女神様アリガトゥゥゥ!!「うるせぇ!!」なんだ今の声?まぁいいか

 

 「フフフフフ、フハハハハハハハ貴様のような人間が神だと笑わせてくれる」

 

 何か腹が立ったよし楽には殺さん

 

 ガッチョーン

 

 俺はバグヴァイザーをはずしそれを悪魔に向け

 

 「グ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

 

 ゲムデウスウイルスを発射した

 

 悪魔が苦しんでるのを横目に変身を解き少女の方に向かう

 

 「大丈夫?怪我してない」GAME OVERあっ死んだ

 

 「はい大丈夫です。助けてくれてありがとうございました」

 

 「なんであんな奴に襲われてたかは知らないけどもう遅いから家に帰った方がいいよ」

 

 俺はそう言い少女を見送ってから自分の家に帰ろうとした

 

 そういや俺の家どこdグッ!!何だ急に頭痛が..ん?何だ?色んな情報が頭の中に...俺の家コッチか?

 

 しばらく歩くととある一軒家の前に来たそこの表札を見ると

 

 〔紫吹〕と書かれていた

 

 とりあえず中に入るか

 

 「ただいまー」やはり返事がn『 おかえり!!』うん返事があった何で?

 

 中を見るとそこにはシンフォギアのキャラがいた

 

 「なんでさ……」




プロローグどうでした。今回はゲンムとシンフォギア組をちょっと出してみました。え?ゲンム出てんのに戦ってねーじゃねーかって?すみません戦闘シーン書けないんですよ。それと後数話であの子達が出てきます。ヒントセリフの中にあるので探してみてください。
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