テスト勉強で書けなかったんですよ。本当にごめんなさい。
今回は時雨君が歌姫達と出会います。
それではかゆう第1話ご覧あれ
えーとこれはどうゆうことだ?
何故俺の家に響達がいる?いやそれ以前に何故この世界にいる?ん?この世界?ここ何の世界だ?え~とたしかさっき悪魔と戦った?よなつまり悪魔がいる世界に来たわけだ。悪魔が出てくるアニメだとD.g〇ay-manとかだよな?でも風景は現代っぽいし...考えても仕方ねぇ
「どうしたんですかボーッとして?」
目の前の少女立花響は不思議そうにこちらを見る
俺は何でもないと言い家に上がる、すると
パン!パン!パン!といくつもの破裂音が聞こえ
『 ようこそ(デス)!!この世界に!!』
中にはシンフォギアのメンバーがいたが、あの二人だけはいなかった。やはり死んでしまった人は来れないのか?考えても仕方ないので俺は自己紹介を始めた。
「えーととりあえず自己紹介しませんか?」
そうだねと響がいい自己紹介が始まった
「俺の名前は紫吹時雨。趣味は料理に読者とゲームだこれからよろしくな」
俺の自己紹介が終わった後響達が自己紹介してからパーティーを楽しんだ。
暫くしてパーティーは終了し俺は投影の練習をしに庭に出た。
❪‘ 君は私の投影を何に使う気なんだ? ’何だ今の声?
‘私はエミヤだ君が私を選んだのだろう? ’一体何処に?
‘ 私は君の中にいる ’どうして?
‘ 女神が私と四人のサーヴァントの魂を君の中に入れたのだよ ’どうして今声をかけた?
‘ 君が投影魔術を使おうとしたからだよ ’なるほど
‘ 再び問う君は私の投影を何に使う気だ?’生前俺が助けれなかった命がある。もうそんな事を起こさせないために使う
‘ それが自らを殺すようなことでもか?’ああ
‘ そうか。なら私達の力存分に使いたまえ ’ありがと
「
その一言を呟いたとき体の奥底で何かを掴んだ感覚がしたと思ったら両手に白と黒の剣があった。せい..こう..したのか?もう1度‘ 投影開始 ’
今度は岩のような剣斧が握られていた。よし投影はちゃんと出来るみたいだな。
なら‘
少し走ってみるか―――
うわすげぇだいぶ速くなるんだな
制御解除っとウッ!!反動か?大分きついなっとそろそろ戻るか
{翌日}
俺は朝の鍛錬をしてから朝ご飯を作っていた
「おはよう朝早くから何をしているんだ時雨」
「あっ翼さんおはようございます。朝ご飯を作っていたんですよ」
「そうだったのか何か手伝えることはないか?」
「それなら玉子焼きを作っててくれませんか?」
了解したと言い作業に取りかかったが
どんがらがっしゃん!!
そこには玉子をかぶった翼さんがいた
「どうしたんですか!?」
「すまない転んでしまった...」
えっ?キッチンにコケるとこあった?とりあえず翼さんを立たせようとしたらツルッと足を滑らせたそして勢いよく翼さんの方に倒れた
「おはようってななななな何してんだ先輩達!?/////」
わーなんてタイミングなんだろー
「ちっ違うのだ雪音!?こっこれは事故なんだ!!」
「そっそーなんだよ事故なんだよ!!」
俺らは慌てて事情を話して誤解を解くことができた。
朝食の準備ができみんなが起きて来た
『 おはよう(デス』
「おはようご飯出来てるから顔洗って来て」
全員顔を洗って席についたのでいただきますと言い食べ始めた。
「今日は買い物に行くから食べ終わったら準備しといてくれ」
『はーい[分かったわ](デス) 』
それから三十分ほどしてみんなの準備が終わった
え?お前金あるのかって?女神様ってすごいね全員の通帳の合計が国の総資産とほぼ同じだったもん
「よーしそろそろ行くぞー」
わーみんなかわいいー」ハッ思わず見とれてしまった
あれ?なんでみんな顔赤いの?
「と、途中から声に出てたんだよ/////」
心読まれた!?てか声に出てたのか恥ずいな
こんなこともありながら出発した
{イネス}
ただいまここイネスに来ています!!え?聞いたことあるって?そんなことないよ~(すっとぼけ)
「じゃあ12時まで自由行動12時になったらフードコート集合」
『 はーい(デス)』
「じゃあ解散」
「な、なぁ時雨」
「どしたのクリス?」
「一緒にまわらねぇか//」
あ~顔赤くして照れてるクリスかわいいー
「いいけど何見るの?」
「服とか見たいんだけどいいか?」
ヤベぇすげぇ可愛い
「いいよ俺もそうしようとしてたし」
「本当か!!あっいやそのー、、、早く行くぞ!!//」
うん天使だ
「んでどこ行くの?」
「あそこの店入ってみようぜ」
目線を向けた先にはいかにも女性服専門店と言わんばかりの店があった
「何を買うんだ?」
「とりあえず私服と部屋着だな」
「ふーんならこんなのはどうだ」
俺が選んだのは猫の模様の服だ
「なっこんなの着れるわけねぇだろ!」
「そうか?可愛いと思ったんだけどな」
「可愛いって本気で言ってんのか?」
「そうだけど」
いや普通に可愛いだろ。だって元が可愛いクリスに猫だぞこれを可愛いと言わず何という」
「さっきから声に出てんだよ/////」
おっとまた声に出てたっぽいな
でねー郡ちゃん
え?今の高嶋?しかも郡ちゃんて
「あのーすみません」
「えっと私達ですか?」
「はい。つかぬ事を伺いますがもしかして高嶋さんと郡さんですか?」
「なぜ私達の事を?」
「いえすみません人違いでした」
「そうですか。じゃあ行きましょうか高嶋さん」
間違いないあの二人は高嶋友奈と郡千景だ間違えるはずがない俺の■■だった人を何より■■■■なかった人を
「どうしたんだよ時雨」
「いや何でもない」
「そうか?それよりこんなのはどうだ?」
「うん可愛いと思う」
顔を赤くして照れてるクリスを見てたり店を変えて自分の服を買ったりして気づくと12時前だった
フードコートに行くと他の人は既に集まっていた
「悪い待たせたな」
「大丈夫デス私達も今来たとこデスから」
「そっかじゃあ昼ご飯にするか」
「やったー私もうお腹ペコペコだよー」ぐ〜
響はお腹がなったからか照れながらアハハ〜と言っている
「じゃあみんな好きなの買ってきて」
みんなが好きな店に行ってるなか俺はさっきの二人のことについて考えていた
何故■んだはずの■■がここに?あの二人がいるってことは若葉達もいるのか?この世界にもバーテックスはいるのか?と考えているとピピピと音がしたので俺も自分の分を取りに行った
ご飯を食べ終わった後は夕飯の食材を買い家に戻った
「ふぅー疲れたー」
「楽しかったからいいじゃない」
「それもそうだな」
ふと時計を見ると既に針は5時30分を指していた
「夕食の準備しなきゃ」
今日は何作ろうかなーそうだハンバーグにしよ
「時雨さん何か手伝えることはありませんか」
「今から空気抜きをするから手伝ってくれ
わかりましたと未来は言い作業に取り掛かった
手際いいな将来はいいお嫁さんになるんじゃないかな?
ハンバーグと同時に作ってたポテトサラダと特製ソースの仕上げに入り完成したところでみんなを呼ぶ
「この匂いはハンバーグ」
スゲーな調匂いだけで分かるとは
「わぁー美味しそーデス」
「じゃあ食べるか」
みんなでいただきますと言い食べ始めた
しかしみんな本当に幸せそうに食べるよな。まぁそれが嬉しんだけどな。うーんソースをもうちょっと改良してみるか
夕食が終わった後俺は悪魔退治に向かった
ここか悪魔がいるってのは
ガッチャーン
〖 仮面ライダークロニクル〗ガッシャット!バグル・アップ!
天を掴めライダー!(ウォォォ)刻めクロニクル!今こそ時は極まれり!!(ウォォォ)
「さて行きますか」キャァ
何だ今の声?まさか!?
そこには白と紫を基調とした服を着た少女
赤を基調とした服を着た少女
紫を基調とした服を着た少女が異形と戦っていた
どうでした今回の話は?ついにプロローグで言ってた人が出ますよ!口調大丈夫だったかな?
最後ので分かった人多いんじゃないですか?
では次回予告デス
ついに時雨君が勇者と出会い悪魔と戦うはたして勇者とは誰なのか
次回 国防の勇者