砂川拓巳
原作前11歳
防具SAOⅡのGGOのキリトの黒い服装と、デスガンの表の服装は何手いうかは分からないが、その布を着ている。
戦闘が起こるときはフードをかぶり、東京喰種の金木のマスクを着けている。ちなみにハーフマスクじゃなく片目を隠しているわけではなく、両目とも開けとう
右腰に光剣を付けている。
左腰にグロッグ18
え?顔や体重やけつえきが書かれていない?
んな事知ったことかぁあああああっ!!
最近の話で王都シレジアに大きな情報が流れてきたらしい。1人の戦姫様が不治の病が急に治ったらしい。治った原因は分からないが、共通点が1つだけあったらしい。それは、あの暗殺事件。左胸に何かに撃たれた跡があったが、その穴が急になくなって、身体が楽になったらしい。その時に、医者に診てもらったら、不治の病が無くなっていた。そのことをヴィクトール王に報告すると、アレクサンドラ=アルシャーヴィンを暗殺しようとしていた者を恐れ、その者を指名手配しようとしていたが、アレクサンドラ=アルシャーヴィンはそれを反対した。
ま、その後はどうでもいいが、病気が治ってよかったな。アレクサンドラ。ま、今は雪山に来ている。
拓巳「って、今の季節夏だよ!何でまだ雪があるんだよ!?しかも積もっている!?」
拓巳のツッコミはどうでもいいが、とにかく雪山に来たんだ。1回鎌倉作ってみるか。
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出来た。結構デカい鎌倉作ったな。2人ぐらいは入れて、しゃがまなくても普通に入れて、暖炉も作って、煙突も経てて、もう家だと思えるくらいの鎌倉だった。……でも楽しいかもしれないな。
食料は…動物をさばいて肉を食べたいと思ったけど、やっぱさばきたくない。さばくなら魚で良い!!そう考えながら魚をさばき、1日を終えた。
朝になって、そろそろ鎌倉をなくそうと思ったら、可哀想だし。それに、
拓巳「(雪山と言えばリュドミラ=ルリエにこれを見せたら、絶対に兵がやって来て何か言われそうだしなぁ~。参ったな…ん?。…9時の方向、俺が立っている場所から25mの場所で気配が感じる)」
拓巳は右手にAEK-971装備して、左にACE 23を装備し、9時の方向に構えた。
拓巳「誰だ!そこにいるのは解っている!。5秒前に出てこなければ、弓矢の雨の代わりに弾丸の雨を降らせるぞ!!……気配が無いなら、誰も居ないってことで良いな?だったら、近づいて確かめたいとこだが、罠があるかもしれない。念には念をで、撃っとくか。5!…4!…3!…2!…1!…ぜr「待ちなさい!?」
勢いよく飛び出て現れたのは……青髪ショートでちびっこい少女だった。
拓巳「テメエは何者だ?」
???「人の名を聞く前にまずは自分から名乗るべきじゃない?」
拓巳「言ってくれるな。俺は拓巳だ。テメエの名は?」
リュドミラ「リュドミラ=ルリエよ」
拓巳「戦姫か。俺に何の用だ?」
リュドミラ「朝に煙が上がっていたから、行ってみたら貴方がいたの」
拓巳は1回銃をしまった。
拓巳「そうか」
拓巳は荷物を背負ってトコトコ去って行った。
リュドミラ「待ちなさい!」
リュドミラがいきなり叫んで呼び止めた。
拓巳「何だ?。まだ何か用か?」
リュドミラ「タクミ、どうしてここに住んで居たの?」
拓巳「いや、ただ作って泊まっていただけ」
リュドミラ「作った?」
拓巳「ああ、だからもう去っていい?」
リュドミラ「駄目に決まってるでしょ」
どうやら逃がしてくれないらしい。
拓巳「……そうか」
拓巳は1つの銃を取出し、リュドミラの立っている足に向けて、
拓巳「はいこれプレゼント」
引き金を引いた。
弾が落ちた瞬間煙幕がリュドミラを襲い、目が見えない状態だった。
リュドミラ「なによ!?」
拓巳「(今のうちに)」
拓巳はリュドミラから離れた。雪じゃあ足跡とかばれてしまうから、自分なりの奥の手は空飛びたいけど無いから仕方なく走って(時速60)リュドミラから離れた。