こいしに転生…えっ小石!?   作:徒孖

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遅れてすいませんm(__)m
しかも短いって…orz


衝撃の事実?

(しかし東方の世界だとはな〜、神威の話を聞くには幻想郷はない、てことは俗に言う【太古転生】ってやつか…小説とかで何万何億生きてる奴ってなにしてたんだろう…俺には耐えられ…そうだわ、俺石だわ〜ぬぼーって何年も出来てそうだわ〜怖いわ〜てかここまで来たら俺妖怪だわ〜ヴィジュアル的には石だが物語的には妖怪だわ〜………は⁉︎待てよ月二個あるじゃん‼︎確か東方って一個だよな…

その前に俺、人型になれるよね?…これで原キャラにどう関われと…最悪能力で…でも…

ぐぬぬ…)

 

 

 

 

 

「はぁ…分からん」

 

 

 

 

「?さっきから叫んだり落ち込んだりどうした?」

 

 

と神威が可哀想な子を見るような目で見てくる……いや実際には見れないよ…でもそう見てるであろう、きっとそうだ!…てかなんで感情までわかんの?これもヨーカイぱわーなのだろうか…

 

はぁ…なんだろ、自分で言ってて悲しくなってくる…orz

いって無かったが神威に視界ジャック(サ○レンの)擬きを使い神威目線であるが外を見る事がしかも感覚もリンクする事が出来るのだ(^ω^)

(感覚リンクは疲れるからたまにしかやらないが)

 

「あ、ああいや考え事だよ」

 

と俺はまた失態を晒さないように

 

 

「そうか?ならいいんだが…おっ、もう直ぐ着くぞ」

 

 

と、こんなどうでもいい話?(※かなり重要)をしてると

 

200mぐらい先にドラクエに出てきそうな村が見えてきた、ちなみに初村である

 

 

 

「おお〜‼︎村!初村‼︎じゃん!」

 

と感激してると

 

 

 

 

 

「じゃ、行くか」

 

と神威が村に突っ込んでこうとするので

 

「ちょっと待てぇーい‼︎」

 

 

「何だ?うるさいぞ、こっちはお前の声が直に来るんだからな(´Д` )」

 

 

「あ、ごめん。…じゃなくてお前何入ろうとしてんだよ」

 

 

「?ダメなのか?」

 

はぁ…こいつ天然なのかヴァカなのかわからん

 

「だめだよ、お前考えてもみろ、こんな3mオーバーの巨体が平凡な村にいきなり入ってきたらどうなる?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「?うぇるかむ?」

 

 

「しねーよ‼︎ウェルカムしないよ‼︎どんだけ肝が座ってんだよ!てかなんでウェルカムってしってんだよ!馬鹿だなお前!馬鹿か、馬神威‼︎」

 

 

「くっで、では何だ?」

 

 

「まずビビる、食われると思うね、…でお前人間食うの?今まで食ってるとこ見てないけど、そこんとこどうよ?」

 

 

「ああ、今は要らん、お前が中にいると濃厚な妖力が溢れるくらい貰えるって事は前に言ったろ、あれから妖力の量が増えたしなガハハ」

 

 

「…お、おう(マジか、また強くなったのかよ…)」

 

妖力が増える…妖力、霊力の最大量はその個人個人妖で決まっている、だがその最大量を増やす事が出来る、長く生きる・霊力、妖力にずっと浴びているなどがある。

まぁ、その二つで普通上がるんだが…神威の場合この俺もとい「妖力源」が体の中にあるのでこんな短時間で強くなれる、って訳よ

 

もう一つ、神威の体には主人公(元は別の人のだが)の妖力が馴染んでいる、

視覚ジャックもそのおかげで出来ているので、神威の体も少しは…

 

 

「ま、まあ食わなくても、お前じゃ入れねーよ」

 

 

「うぬ…ではこうすればいいのか」

 

 

「はぁ?どうすn」

 

どうすんだよ?と言い終わる前に視界が真っ白に染まった

 

 

 

 

 

 

 

そして

 

 

 

「あれ?」

 

何もない…でも視線が高くなったような…

 

 

いきなり神威が

 

 

「じゃあ行くか」

 

 

「お、おい待て」

 

 

止めても止まらず

 

 

「まぁ見ていろ」

 

 

「え、でも、えー…はぁ、分かったよ」

 

 

待てよ

 

 

「お前…英語いやこっちの言葉分かんのか?」

 

 

 

 

そう何を隠そう俺たちは日本(神威の話から察するに)から海を渡ってきたのである

 

神威が海を走ったのは凄っかった

 

 

「あぁ一応はな、おぉ着いたついた、」

 

あれ声が高くなった?てかついちまったよ(−_−;)

 

 

お、門番の人がきずいた!どうする神威よ!(・Д・)ノ

 

 

「×××××××××××」

 

と神威が何処かの言語を使い挨拶?をしたようだ

 

すると門番は!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「××××××××××?」

 

 

 

あれ?普通に返した(言葉の意味は分からんが)

 

 

 

 

 

このあと俺が予想したことは起こらず謎の言葉の会話が続きとうとう中に入れてくれた

 

 

 

ー村の中ー

 

 

「何したんだよ一体?」

 

 

「ん?あぁ人化だ」

 

 

え、今なんて?

 

 

「マジで?」

 

 

「あぁ」

 

 

「え、今人?」

 

 

「人ではない化けているだけだ、妖力を抑えるが厳しいが…見るか?」

 

 

「おお、見せてくれ‼︎(人型になれるとか初耳wダンディなおっさんとかかな?)

 

 

建物の後ろに移動して誰もいない事を確認して人型を見せてもらう

 

すると突然神威の前に能力で光の向きを変えるとかで簡易の鏡が出来る…やばい

 

何がやばいって?ははっ…これは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目の前に蘭がかた黒色の髪で美形の………………巨乳美女がいた

 

 

 

 

 

「えええぇぇぇえええええ!!!!!」

 

 

 

ps.凄く…大きいです




はい、かなり詰め込みました…
主人公の状況説明など次からは余裕を持っていけそうです(^ω^)

また、おかしな点、誤字がありましたらご感想お願いしますm(__)m

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