文才はありませんが、ご了承ください。
では、設定をどうぞ。
プロローグと設定
その日、日本は変わってしまった。
とある根絶したはずのゲームウイルスによって。
とある神の才能の発明を強奪した組織によって。
感染者はゾンビのようになり、人を襲う。
襲われて噛まれたものも感染し、それが連鎖する。
生き残るには逃げるか戦うしかない。
この物語は、そんな世界になってしまった中で出会った1人の少年と、学園生活部の仲間たちが織り成す、笑い(多分)あり、シリアスありの物語である。
時系列は、エグゼイドの世界的には仮面ライダークロニクルの騒動からかなり経ったあとの世界。
がっこうぐらし!の世界的にはまだ”かれら”が出現する前の出来事です。
注意⚠
その1,この作品は「がっこうぐらし!」原作を読んだことがない主が書きます。
なので、「ここ原作とちげえじゃねえか!」
とか、「こいつ、設定無視してやがる!ぶっ○してやらぁ!」ってなることもあると思いますので、原作改変が苦手な方は、素直に読まないことをオススメします。
その2,主は文才0です。「話わかりにくい!」と思う部分も多々あると思います。そういうときは、コメントで教えてくれると幸いです。
その3,途中から完全オリジナルになります。ご注意ください
それでもいいぜっていう心に余裕のある人は、拙作ではありますが、楽しんでいってください。
設定です
原作の学園生活部の人達はほとんど変わりませんが、所々違う点もあると思いますが、ぬるーくスルーしてもらえると有難いです。
主人公(名前 葛城 義彦)
この話の主人公。
ゲームが好きな男子高校生。
巡々丘学院高等学校の2年生。
成績は真ん中くらいだが、運動は結構できる。(運動部程ではないが)
学校帰りにプロトマイティアクションXガシャットを拾ったことで、”かれら”からある程度身を守る手段を手に入れた。
既存のバグスターウイルスに対する抗体を生まれつき所持しており、ガシャットを問題なく使用できる。
ドライバーは所持していないので、武器の出現のみ。
(後後出す予定。)
そこそこ変態。
学園生活部のみんな
アニメと殆ど変わらない。
違う点としては、
1,備品としてガシャットが存在するという点
2,普通のバグスターウイルスに対する抗体があるという点
3,みんな結構前向きな性格になっているという点
です。
スクールライフガシャット
学園生活部の備品。いつのまにか部室にあったが、由紀の提案で、備品として扱われている。
ゲーム内容は不明だが、スイッチを押すと、学校の部活に関するものが武器として出てくる。
(竹刀やテニスラケットなど)
見た目は弱いが、ちゃんと倒せる。
良かった点や疑問な点、わかりにくかったところなどありましたら、コメント等にてお教えください。
見てみたいエピソード
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普通に本編を進める
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閑話を挟む
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葛城と学園生活部女性陣との恋愛エピソード