あかり「で、出番の少ない私が来たよー」
今回はアリアの戦妹の間宮あかりちゃんです!!
あかり「流石にキャラが多くて出せないキャラ多いよねー」
俺の努力不足だ!!頑張りたいけどしばらくはオリキャラばっかりだ…………
あかり「本編にGO!!」
クロス「久々のロズワール邸だ!!と思ったらぶっ壊れたのね」
ラム「私が一時期こっちに戻ってた時に色々あったのよ」
そのとき、俺は忙しかったし仕方ない。あ、分かってると思うが今日はスバル達に会いに行ってる。竜車に揺られながらだ。そろそろ着くはずだ。
「ぶっし!!」
クロス「おー、ヨモギ、どうした?」
「ぶっし!!」
クロス「わからん」
ラム「その定番の流れはなんなのよ」
最近はこんなことをヨモギといつもやってる。暇なのだ。
「イチャイチャしてるとこいいか?」
!?
隣から声がした。聞いたことある声だ。
「久しぶりだな、クロス」
クロス「その声、グリスか」
グリス「当たりだ」
あの時、少ししか声を聞いてなかったがすぐにわかったぞ。
『『スクラッシュドライバー』』
何も言わず二人ともベルトを装着する。
クロス「何が目的か知らねぇがここでブッ潰してやる!!」
『ローズゼリー』
グリス「こっちのセリフだな!!」
『ロボットゼリー』
「「変身!!」」
『ローズインスカーレット』
『ロボットイングリス』
『ブルゥゥァァ!!』
また幻想郷でも3人がある敵と対峙する。
月見「ここまで来るとは物好きだな」
天異「そうかもな」
貴利矢「だがお前のレベル50で3人にどこまでやれる?」
黎斗「私たちはレベル20、0、X─0だぞ」
天異「俺のレベルはまだまだ上に行くぞ」
『ゲーマドライバー』
予想外にも天異はゲーマドライバーを取り出した。
天異「六天………変身!!」
『デュアルガシャット!!
ガチャ!!デュアルアップ!!
混ざり合う六力!!六天ゲーム!!』
天異「仮面ライダーイルシックス………level thousand」
月見「レベル1000だと!!ふざけんな!!」
『マイティーブラザーズ!!ダブルエックス!!』
『マイティーアクション!!エックス!!』
『デンジャラスゾンビ!!』
『爆走バイク!!』
『シャカリキ!!スポーツ!!』
「変身!!」「グレードX─0!!変身!!」「爆速!!変身!!」
『『『レベルアップ!!』』』
『マイティーブラザーズ!!二人で一人!!マイティーブラザーズ!!二人でビクトリー!!X!!』
『マイティーアクション………エックス!!アガッチャ!!デンジャラスゾンビィ!!』
『爆走バイク!!アガッチャ!!シャカリキスポーツ!!』
マイティーブラザーズダブルエックスLv
しかし見た目はLv1と同じだ。
月見「だーーい…………変身!!」
『ガシャット!!ダブルアップ!!俺がお前で!!お前が俺で!!(ウィーアー!!)マイティーマイティーブラザーズ!!ダブルエックス!!』
からの2人に分裂する。Lv10二人でLv20だ!!
天異「なんだろうと蹴散らす!!」
貴利矢「蹴散らされるのはあんただ」
「あぁ…………始めるのか」
ゆづき「街めちゃくちゃにしといてそりゃねぇな!!」
キド「ゆづき、任せていいのか?」
空「俺たち親子の強さを見せてやるよ!!怪獣使い!!」
怪獣使い「つまらん…………失せな」
『ウルトラマンベリアル!!』
『ウルトラマンジード!!プリミティブ!!』
『グランドゼットン!!』
そんな中、とんでもないことが始まる
今回はなんか雑ですいませんがマジで時間ないんです許して!!
あかり「まぁ、新しい話で忙しいしね」
詳しくは活動報告で!!次回は虹の話です!!
あかり「次回もよろしく!!」