俺は間違ったこの世界の住民に復讐する   作:孤独型しまやん

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主人公 比企谷八幡の設定及び能力

主人公 比企谷八幡

 

能力: '' 本物 ''

最凶、マジやばい

使い道は彼が本物と願えばそれが本物になる

そんなんチートやチータや!って叫びたくなるレベル

もし彼がこの世界に雪ノ下雪乃なんて存在しなかったそれが本物の世界なんて願えばそれが叶ってしまいます

 

種族: '' 人間 '' → '' 神 ''

比企谷八幡は崩壊の神

オールルインになっております

本質的に彼はよく崩壊させられている(人間関係とか色々)

なので崩壊しきったあと(修学旅行の後)崩壊の神様に気に入られ先代の崩壊の神を飲み込み力を完全に奪っています

使い道としては、心の枷や理性などを崩壊させそいつがどうなるか等のことをよくやっているみたいです

 

設定:

原作よりかなりひどい目にあっております

両親は何事も小町が最優先で彼は居ないもの

ここで間違ってはいけないのが扱いではない事

八幡が家族で過ごしたのは小町が産まれるまでの間のみ

小町が産まれてからは八幡は居ないもの

小町はそれを知っていて無視

自身がソレを指摘すれば自身の生活も危うい為

小中は常に虐めただし先生も加担して八幡を虐めていた模様

中学の頃には折本が優しくしてくれていた、と思っていたがいじめられていることを良い事に更にいじめをいじめを酷くするための手口

彼はそれに気付けずに折本に告白

いじめはエスカレート折本からは

少しの間優しくされてどうだった?嬉しかった?だけどそれもあんたを虐めるための手段だから

と言われ人間不信が加速

高校入学時に由比ヶ浜結衣の犬を助けるが原作の様には行かず由比ヶ浜は何の悪びれも感じていない

これについては雪ノ下雪乃も同様

2年になった時作文の件で書いた作文は

 

この世界はとても汚い

人は他者をおとしめさらし者にして優越感を得る

ただそれは産まれてきた時点で決まっている事らしく自身の力ではどうする事も出来ない

なら産まれてくる意味無いんてあるのだろうか?

答えは否である

そんな物が存在している時点で生まれてくる意味なんてないなので

俺は出来ることなら俺が生まれてきた事すらも無かったことにしたい

結論 人間は全て屑でこの世界は汚いし間違っている

 

なんて書いて平塚先生に君は自殺志願者なのかね 君の目はこの世界の闇を吸い取った様な目をしているな

て言われて奉仕部に強制入部

なお彼の目は原作の8倍以上は腐って濁っています

その後は概ね原作通り

ただ川崎沙希の件では小町が八幡と偶然会ってって感じです

それで小町が川崎に嘘をでっち上げ川崎を説得

そいで修学旅行のその後は本来戸塚彩加等が八幡の慰めに入るのだがそれはなく拒絶

そのまま彼の復讐対象に

ってな感じかな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

八幡「おい」

 

しまやん ‼

 

八幡「何勝手に俺の過去話ってくれてるの?お前も殺されたいのかな?」

 

しまやん「それは仕方のないっことと言いまっすか」((((;゜Д゜))))

 

八幡「君は俺に殺されるそれがこの世界に望む本物」

 

しまやん ギヤーーー‼‼‼

 

 

 

八幡「こんな俺にも似合う最高のヒロインをよろしく頼む」

 

しまやん「ではでは」(・ω・)ノシ

 

八幡 ‼

 

 




ヒロインを決められない方にと思ってやった
後悔していない
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