書き上げたので投稿します。
ヒロインはデートアライブ 時崎狂三と、
最弱無敗の神装機竜 切姫夜架になりました。
彼こと比企谷八幡は、とても楽しみにしている。
今日から念願の復讐を始めることができるからだ。
八幡「長かった、やっと始めることが出来る俺たちによる俺たちの復讐劇の開幕だ」
現在、総武高校二年F組の男子はかなり興奮している。
モブ1「聞いたか!今日このクラスに美人の転入生が二人は来るらしいぞ!」
モブ2「まじか!やったな!」
彼らはまだ知らないこれから起こる惨劇を、
彼らは気付かない真意を知らずに怒らせてはいけない人を怒らせてしまったことを、そして何より....
数時間後に彼らの人生は終わりを告げる事に....
平塚「それじゃあ全員席につけ」
ガヤガヤ
平塚「全員席についたな。それじゃあ知っている奴もいると思うが、今日は転入生を紹介する。入ってきてくれ」
ガラガラっとドアが開き転入生が入って来る。
1人は黒髪で左右非対称のツインテールの少女、
もう1人は和服が良く似合いそうな黒髪の少女が入って来た。
狂三「時崎狂三です。短い間かとは思いますがよろしくお願いします」
夜架「短い間ですがよろしくお願いします」
彼女たちは自己紹介をし、平塚に指示され、
彼の席の近くに座る。
モブ3「ヒキタニの近くかよ!付いてないな、だけどあいつ今日まだ来てないみたいだし近くで話すか」
そして時はすすみ昼休み。
彼は今から総武高校の校門にいる。
八幡「さてやるか」
八幡「俺の復讐対象は奉仕部に集まるそれがこの世界に求める本物」
八幡「じゃあ俺も始めますかね」
彼はスマフォを取り出し連絡を取る。
八幡「もしもし?俺ですが、これから始めます」
八幡「ええ、分かっています。約束は守りますよ」
八幡「ええ、ではまた、軍で会いましょう」
そしてもう一件かける。
八幡「夜架か、今から始めるぞ」
夜架『わかりました主様、私はどこを担当しますか?』
八幡「3年生を頼む。二年生は俺が、狂三は1年と職員を頼む。そして最後に奴らは奉仕部にいるから手を出すな」
夜架「わかりました主様。では又後で」
彼は連絡をとり終え実行に移す。
八幡「いらないゴミはポイポイしましょうねぇ」
彼はゴミを崩壊させていく。
時には頭を、腕を、足を、体の内蔵を崩壊させ、
進んでいく、返り血を浴びながら。
そして奉仕部の前に来るのだがまだ二人が来ていないので、これからあいつらを恐怖に突き落とすための者の鮮度確認をしていると、
二人が来た。
八幡「どうだった?楽しめたか?」
狂三「キヒ、当たり前の事を聞かないでくださいまし、人が無残に死んでいく姿はいつ見ても愉快なものです!」
夜架「それは納得します。弱きものは強きものの糧でしかな、無残に殺されようとも文句は言えないでしょう」
八幡「それもそうだな。力無き者は奪われる、それがこの世界の法則だ。さて俺らも始めよう。ここから先は俺の復讐だ」
夜架「いいえ主様、私達の復讐です」
狂三「いいえ八幡、わたくし達の復讐です」
そして彼らは、奉仕部に入っていく。
これから絶望する者達の元へ、
そしてその者達はやっと自分の過ちに気付く。
そしてそれがもう、どうしようも無い事にも。
如何でしたでしょうか?
これからもゆっくりと書いて行きます。
後pixivの方にこちらの世界の八幡をあげております。
絵が下手でもいいよ!と言う方は見ていってください。
恐らく今作品名でイラスト検索すると出ると思います。