世界、星、宇宙を司る最強の神の歩む道   作:夜と月と星を愛する者

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ぜぇんかぁいまでのあらすじぃ!!


白可愛い


以上!


ファーストキスは幼女と、箱庭にGO

はい、どんも読者のみなさん。俺です。シンです。え?メタい?知らんな。

 

さぁ、突然ですが、問題です。

 

俺は今、どういう状況に立たされているでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正解は〜

 

「ねぇ、シンにぃ、キス…しよ?…」

 

はい、白に迫られております。何がどうしてこうなった?

 

「あ!ずるいです!リリもしたいです!」

「あ!ヴァンピィちゃんが先なの!」

「ご主人?もちろん私が先なんだろうな?」

「私もしたーい!」

「フランもフランも!」

 

……ブルータス!お前もか!

 

てか、なんなの?白とリリは置いとくとして、会って間もないフランとアルクまで、なんなの?発情期なの?万年発情期なの?そんなのは兎だけにしとけや

 

てか、マジでどうしよ?……キスしちゃう?…でもなぁ、俺以外にももっといい男はいるだろうし、俺の親友の十六夜とか、てかあいつ今何してんのかね?あいつ俺と会う前までは自分の人間離れした力に恐れられて誰も近づかなかったしなぁ…あ、話が脱線した、ガチでどうしよう?

 

シ……シン

 

ん?オーディン?

 

あぁ、儂から助言しとこうとな

 

お、マジか、どうすればいい?

 

ヤっちゃえ☆

 

おぃぃぃぃ!!?

 

あ、辞めろ!アメ!やめ…あぁぁぁ!!

 

大丈夫かい?シン

 

あぁ、良かった、アメか…どうすればいい?

 

……えっとね…まぁ、…頑張って?

 

…おいおいおい、死んだわ俺…

 

だ、大丈夫だよ!できても僕たちも世話するから!

 

つまり、白たちとヤれと?まだ、10代前半の子を含めた子たちとヤれと?……いやーです☆

 

で、でもほら!子供が成長していく様子を見るのもいいもんだよ!

 

……確かになぁ

 

ほ、ほらね!だかr

 

なぁ?

 

な、なにかな?

 

今日の歓迎会の時の飲み物の中に何かいれただろ?

 

う!……

 

変なんだよなぁ?白たちの口から酒や白が飲んだオレンジ以外に何か別の匂いがするんだよなぁ?……なにいれた?

 

い、いや!僕たちは何もいれてないよ!

 

………G1万匹(ボソッ)

 

はい!白君たちが飲んだ飲み物の中に遅効性の媚薬を入れました!

 

ほーう?なぜ?

 

い、いやそれは…

 

なぜ?

 

だから…

 

なぜ?

 

……

 

なぜ?

 

…ま、孫が見たかったからです

 

孫?お前たちに孫どころひ孫が何人もいるはずだが?

 

だって、僕はいないけど、カオスたちは偶然生まれた様なもんなんだもん。直接的には血が繋がってないし

 

神に血っていうのも可笑しな話だが、まぁお前たちがこんな事をしでかしたのはわかった、だがそれは今すぐって訳にはいかない

 

わかった……でも

 

ん?

 

その媚薬なんだけど、時間が経てば経つほど効果が強くなっていくもので

 

……つ、つまり?

 

こうして僕と念話してる間にもさらに白君たちはハッチャケるってこと

 

嘘だ!

 

えっと?…所がどっこい、夢じゃありません現実です?

 

あぁんまぁりぃだぁ!!

 

頑張って…

 

元はと言えばお前たちが招いたたn

 

「チュ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……………チュ?

 

「ん…ぷはぁ……えへへ、シンにぃと…キス‥しちゃった」

 

…………ヘェア!?

 

「あ!ずるいです!!リリが一番にしたかったのに!!」

「ずーるいー!!」

「まぁいい、2番目は私がだよな?」

「んー、私は後でもいいかな?」

「フランも後でいいかなぁ?あ、血も吸ってもいいかな?」

 

に、逃げるんだぁ、勝てる訳がないよ!

 

「ちょ!離れてくれ!」

 

「え?…シンにぃ…白を独りにしないって…いったのに…うぅ」

 

orz

 

「わかった!わかったから!離れなくていいから!だから泣かないでくれ」

 

「ほんと?…えへへ、よかった……ねぇ、シンにぃ?ギュッてして?」

 

「わかった…これでいいか?」

 

「うん♪」

 

白に抱きつきナウです。白のサラサラの髪が近くに…あ、シャンプーの匂いがする…は!?

 

「ねぇ、リリにもしてくれるんですよね?」

「してくれないと、泣いちゃうよ?」

「ご主人?」

「私もー」

「フランもー」

 

おいおいおい、しょうがねぇなぁ(サイヤ人風)…俺は(そこまで言われたら)止まんねぇからよ…だから…止まるんじゃねぇぞ(なんに?)

 

 

 

この後、メチャクチャハグ&キスした

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ〜、疲れた」

 

俺は昨夜の事を思い出しながら、城の玉座の間に来ていた

 

「お、シン」

 

「んぁ?カオスか」

 

「・・・」

 

「とうした?」

 

急に黙り込みやがって

 

「…昨夜はお楽しみでしたねw」

 

「ぶるぁぁぁぁぁ!!」乖離剣エアを構え

 

「おぉおぉぉ!?すまん!冗談だ!」

 

「うるせぇ!お前だってアメ達とグルだったんだろうが!!」

 

「…チッ、バラしやがったな(ボソ)」

 

「遺言はあるか?」

 

「おい?シン?顔は笑ってるが、目は笑ってないぞ?」

 

「安心しな。痛くしてやるから」

 

「すんませんでした!」

 

…見事なまでのジャンピングDO☆GE☆ZA☆

 

「はぁ、まぁいい。あぁ、それと俺少しの間、別の世界に行って遊んでくるから、あいつらはまだ寝てるから起きたら俺は少しの間、遊んでくるって言っといてくれ」

 

「わかった…何処の世界に行くんだ?」

 

「確か…箱庭とかいう世界だったか?他にも色々行ってくるけど」

 

「了解、あの子達を悲しませないようにこの世界の時間を遅らせたかぞ?(にしても、箱庭か、…面白くなってきたなぁ)」

 

「あぁ、ありがとう」

 

「あ、それと、箱庭に行くなら俺たちのコミュニティの新しいリーダーになっといてくれ」

 

「あぁ、確か箱庭にはコミュニティとかいう組織があるんだったな。てか、もうコミュニティ作っていたのかよ」

 

「あぁ、箱庭の中でも上位だからな。アメがもう説明しているだろ」

 

「おけ、ほんじゃ行ってくるわ」

 

「いってらー」ノシ

 

そして、俺は空間を操って箱庭に向かった




…なんか、話が急すぎる気が、まぁいいか。てか、読者の皆さんは気付きましたかね?シンの親友で十六夜という名前に…まぁ、それはいずれに。あ、それとシンの親友は十六夜ですけど、友達は結構いますよ?…ほとんどアニメキャラの主要人物だけど(ボソッ)
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