【木馬視点】
僕たちは夢でも見てるのか? 祐哉君に襲いけたはぐれ悪魔が祐哉君の前で動きが止まった。
祐哉「雑種が!」
僕たちは一定何がおきてるのか良く分からなかった。てたもイッセー君だけが分かってた。
イッセー「まったく、あとは俺が殺る。」
祐哉「アニキ・・・」
???「(おいおい!俺にも戦わせろよ。)」
祐哉「アニキ、どうする?」
イッセー「う~ん(ドライグどうする?)」
ドライグ「(俺は良いと思うぞ。俺の力はまだあとで使った方が良い。」
イッセー「(分かったドライグ)準備は良いか?」
???「あぁいつでも良いぜ!マスター」
突然イッセーの足元に謎の魔方陣が出ってきて。イッセー君の前に甲冑を着た一人の女性が出ってきた。
木馬「あの女性は?」
【祐哉視点】
アニキが呪文を言うと、アニキの足元に魔方陣が出ってきてさらに、アニキが呪文を言うと一人の女性が出てくる。
イッセー「兵藤一誠の名の下に命じる。向かって来る敵を凪ぎ払え、反逆の騎士・・・セイバーモードレッド!」
モードレッド「よっしゃーー行くぜ」
イッセー「モードレッド、あんまりやり過ぎるなよ。」
モードレッド「分かってるよ。マスター」
モードレッドが、おもいっきりはぐれ悪魔をぶん殴り、
モードレッド「もう、終わりか?じゃこれで終いだ」
おもいっきりはぐれ悪魔を剣でぶった切り、はぐれ悪魔は、真っ二つなり、消滅した。
モードレッド「ちぃこれで終わりか。」
イッセー「良くやったな、モードレッド」
そう言えと、アニキは、モードレッドの頭を撫でる
モードレッド「な、ななな何すんるだ!(*/ω\*)」
祐哉「(そんな、顔しても説得力がないな~)」
モードレッド「何か用か 祐哉」
祐哉「いや~何でも。」
木馬先輩たちが来て、
木馬「イッセー君、祐哉君彼女は、」
イッセー「あぁ~彼女は、」
モードレッド「ん、俺になんか用か?」
祐哉「彼女はモードレッド、アニキのサーヴァントです。」
小猫「・・・サーヴァント?」
朱乃「それに祐哉君の力はいったい何の能力が?」
イッセー「あぁ~~まぁ詳しくわまた明日で良いですか?」
リアス「そうね、もう遅いしね。また明日の放課後で良いかしら?みんなもそれで良いかしら?」
木馬「僕は大丈夫です。」
朱乃「私も大丈夫ですわ。」
小猫「・・・わたしも大丈夫です。」
イッセー「俺も大丈夫です。」
祐哉「俺も平気です。」
こうして俺たちは解散して。家に向かった。
【イッセー視点】
家に着いた俺たちは、
イッセー「祐哉本当に大丈夫なのか?」
祐哉「大丈夫だよ。アニキ」
モードレッド「まぁ大丈夫だろう。」
う~ん、本当に大丈夫だろか?
モードレッド参上
次回イッセーに新たな出会いが?
モードレッドはイッセーのヒロインの一人です。