クロス・ブラッドD×D   作:祐哉

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???「やっと俺の出番か」


第6話

【木馬視点】

 

僕たちは夢でも見てるのか? 祐哉君に襲いけたはぐれ悪魔が祐哉君の前で動きが止まった。

 

祐哉「雑種が!」

 

僕たちは一定何がおきてるのか良く分からなかった。てたもイッセー君だけが分かってた。

 

イッセー「まったく、あとは俺が殺る。」

祐哉「アニキ・・・」

???「(おいおい!俺にも戦わせろよ。)」

祐哉「アニキ、どうする?」

イッセー「う~ん(ドライグどうする?)」

ドライグ「(俺は良いと思うぞ。俺の力はまだあとで使った方が良い。」

イッセー「(分かったドライグ)準備は良いか?」

???「あぁいつでも良いぜ!マスター」

 

突然イッセーの足元に謎の魔方陣が出ってきて。イッセー君の前に甲冑を着た一人の女性が出ってきた。

 

木馬「あの女性は?」

 

 

【祐哉視点】

アニキが呪文を言うと、アニキの足元に魔方陣が出ってきてさらに、アニキが呪文を言うと一人の女性が出てくる。

 

イッセー「兵藤一誠の名の下に命じる。向かって来る敵を凪ぎ払え、反逆の騎士・・・セイバーモードレッド!」

モードレッド「よっしゃーー行くぜ」

イッセー「モードレッド、あんまりやり過ぎるなよ。」

モードレッド「分かってるよ。マスター」

 

モードレッドが、おもいっきりはぐれ悪魔をぶん殴り、

 

モードレッド「もう、終わりか?じゃこれで終いだ」

 

おもいっきりはぐれ悪魔を剣でぶった切り、はぐれ悪魔は、真っ二つなり、消滅した。

 

モードレッド「ちぃこれで終わりか。」

イッセー「良くやったな、モードレッド」

 

そう言えと、アニキは、モードレッドの頭を撫でる

 

モードレッド「な、ななな何すんるだ!(*/ω\*)」

祐哉「(そんな、顔しても説得力がないな~)」

モードレッド「何か用か 祐哉」

祐哉「いや~何でも。」

 

木馬先輩たちが来て、

 

木馬「イッセー君、祐哉君彼女は、」

イッセー「あぁ~彼女は、」

モードレッド「ん、俺になんか用か?」

祐哉「彼女はモードレッド、アニキのサーヴァントです。」

小猫「・・・サーヴァント?」

朱乃「それに祐哉君の力はいったい何の能力が?」

イッセー「あぁ~~まぁ詳しくわまた明日で良いですか?」

リアス「そうね、もう遅いしね。また明日の放課後で良いかしら?みんなもそれで良いかしら?」

木馬「僕は大丈夫です。」

朱乃「私も大丈夫ですわ。」

小猫「・・・わたしも大丈夫です。」

イッセー「俺も大丈夫です。」

祐哉「俺も平気です。」

 

こうして俺たちは解散して。家に向かった。

 

 

【イッセー視点】

 

家に着いた俺たちは、

 

イッセー「祐哉本当に大丈夫なのか?」

祐哉「大丈夫だよ。アニキ」

モードレッド「まぁ大丈夫だろう。」

 

う~ん、本当に大丈夫だろか?




モードレッド参上
次回イッセーに新たな出会いが?


モードレッドはイッセーのヒロインの一人です。
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