第1話
【祐哉視点】
アーシア姉さんが来て3日が過ぎ、俺たちはと言うと
古城「あ~全然わからね~」
???「おいおい大丈夫か、古城先輩」
祐哉「多分大丈夫だと思う。」
古城「お前らな~先輩が悩んでるのに助けはないのかよ!祐哉、達也」
祐哉、達也「「ハハハハハハ」」
???「まったく古城来てくれただけ有りがたくおもいなさいよ。」
古城「あのな~浅菊俺に昼飯を奢られてるのによく言うな~」
浅菊「私がただで勉強教える訳じゃないでしょ。」
古城「勘弁してくれ。」
そう俺たちは古城先輩の勉強を見るため喫茶店に来ている。俺の隣には、俺の悪友の藤丸達也だで、古城先輩の隣は藍羽浅菊先輩、古城先輩の彼女でもある。
浅菊「もうこんな時間悪いけど私バイトだからいくわね。」
達也「じゃ俺もそろそろ行くわ!」
祐哉「まぁ俺は帰ってもヒマだから最後までつきあうよ古城先輩」
古城「サンキュー祐哉、助かるぜ。」
数分後、俺たち喫茶店出って、
古城「あ~疲れてた~」
祐哉「大丈夫?古城先輩」
古城「あぁ大丈夫だ」
その時俺たちの後ろから人の気配が感じた。その気配たどると女性が俺たちを尾行をしてた。
古城「おい、祐哉あれは?」
祐哉「間違いないな俺たちを尾行してる。」
古城「どうする?」
祐哉「古城先輩あれ」
俺たちはゲームセンターを見つけ、
古城「よし。」
俺たちはゲームセンターに入ると女性は、
女性「こ、これは?」
古城「まぁあれ大丈夫か?」
祐哉「多分ダメかな。はぁ~仕方ない俺が行ってくるよ。」
古城「わかった」
俺は女性のところに行って、
女性「覇王!」
祐哉「(おいおいマジか~俺かよ。仕方ない此処は)ワタシ日本語ワカリマセン」
俺はそう言うと女性から離れた。
女性「あの」
古城「大丈夫か?祐哉」
祐哉「あぁ大丈夫、どうやらあの女の子は俺の方が方だった。」
古城「マジか!祐哉」
祐哉「あぁ、マジだ古城先輩」
チャラい男A「彼女、さっきフラれなかった俺たち今金があるからお茶でもどう?」
チャラい男B「そうそうあの男なんて忘れてね」
女性「すいません今急いでるので。」
あの時の女性がチャラい男たちにウザイナンパをされてた。
古城「おい!祐哉あれ」
祐哉「ちぃ!」
チャラい男A「おい俺たちを無視するな!」
チャラい男が女の子のスカートを思い切りめくり、
祐哉「な!」
女性「なにを!」
女性がチャラい男を一人思い切りぶっ飛ばした。
チャラい男A「テメエよくも!」
チャラい男から突然炎を纏った馬出って来た
祐哉「あれは、眷獣!」
古城「あいつ真祖だったのか」
女性「こんな所で眷獣を雪霞狼」
女性は雪霞狼と言う武器を持って眷獣に向かって。
祐哉「な!マジか!」
眷獣がいとも簡単に倒され消えた。
祐哉「あれは?一体なんだ?いやそんな事よりも古城先輩あとはお願いいたします。」
古城「わかった」
祐哉「おら!」
俺は思い切り女性の武器を殴った、女性すぐに俺と距離をとった
女性「なんで!邪魔するのですか、あなたは。」
祐哉「やり過ぎだ」
女性「あの男性はこんな所で眷獣を使ったのですよ。」
祐哉「それでも、パンツ見られからてやり過ぎだ」
女性「な!みた、みみみ見たんですか?」
祐哉「あ、やべ!いや、その、ってそこはあぶない」
しかし時すでに遅し風で女性のスカートめくれた
祐哉「あ、」
女性「う~~~」
女性すぐにスカートを押せえて俺の近くきて
女性「ヘンタイ」
女性そう言ってと去って行って
祐哉「ハハハ・・ん、これは姫柊雪菜か。」
これが俺と姫柊雪菜の出逢いだった。
次回姫柊雪菜は祐哉の監視役?