「祐哉視点」
イッセー「そう言うば来週だったな~」
祐哉「何が?」
達也「来週はハロウィンだからだろ」
祐哉「なるほどな~」
三人で話しながら登校してると・・・
祐哉「あれ」
達也「どうした祐哉」
祐哉「いやメールあって」
イッセー「誰からなんだ」
祐哉「ちょっとまて、えーと」
俺はメールを開き・・・
小猫『祐哉さん来週祐哉さんたちの鎮守府でハロウィンパーティーをするのですがもし良かったら祐哉さんたちもどうですか?』
祐哉「小猫さんからハロウィンパーティーのお誘いだけどどうする?」
達也「俺はヒマだから参加するよ」
イッセー「祐哉はどうするだ?」
祐哉「俺もその日は予定がないから参加するつもりだよ。アニキは
?」
イッセー「当然俺も参加するぞ」
祐哉「それじゃ小猫さんに全員参加するって送とくな」
イッセー「あぁお願い」
俺は小猫にメールを送りハロウィンパーティーに参加するのだった
~ハロウィンパーティー当日~
イッセー「早く着きすぎたかな」
祐哉「別に良いじゃないかな」
達也「そうそう」
朝潮「あれ、祐哉さん」
祐哉「あ、朝潮さん!」
朝潮「約束の時間までまだありますけどどうしたんですか?」
祐哉「いや遅刻したらまずいっと思い早めに家を出たんだ。不味かったかな?」
朝潮「い、いえ大丈夫です。思ったより早かったのでビックリしただけですから気にしないで下さい」
イッセー「それよりも朝潮ちゃんのそのカッコはハロウィン衣装?」
朝潮「はい!その通りです!」
朝潮さんはハロウィン衣装は魔女っ子帽子と黒いマントを着けた衣装だった。
朝潮「ど、どうですか///祐哉さん」
祐哉「うん!すごく似合ってるのよ朝潮さん」
朝潮「あ、ありがとうございます祐哉さん」
荒潮「朝潮姉!」
朝潮「どうしたの荒潮」
荒潮「どうしたんじゃないわ。朝潮姉の帰りが遅いから探したのよ」
朝潮「あ、ごめんなさい」
荒潮「まったく」
イッセー「あれ荒潮ちゃんはハロウィン衣装じゃなんだ」
荒潮「私のハロウィン衣装は公式にはないからありません」
祐哉「メメタ」
達也「それより時間は大丈夫なのか?」
朝潮「そうでした」
荒潮「あら~」
朝潮「それでは祐哉さんたちをパーティー会場に案内しますね」
祐哉「ありがと朝潮さん」
俺たちは朝潮さんの案内でパーティー会場到着した
一同「「「トリック・オア・トリート!!!」」」
祐哉「おぉー」
達也「すげー」
イッセー「まじかー」
そして俺たちもハロウィンパーティー楽しんでた。
~イッセーの場合~
リアス「イッセーどうかしら?」
朱乃「イッセー君リアスの衣装より私の衣装の方が似合ってるでしょう」
イッセー「リアスも朱乃すごくキレイで似合ってるよ。」
リアス・朱乃「「ありがとイッセーー大好き!」」
イッセー「俺も二人のこと大好きだよ」
ちなみにリアスと朱乃の衣装は◯◯◯の衣装だった。(どうな衣装だったかは想像におまかせします。)
~達也の場合~
雷「どうかな達也兄さん」
電「似合ってますか?」
達也「二人とも似合ってるよ」
電「へへへ///」
ジャベリン「私の衣装はどうですか?達也さん」
調「わ、私も着てみたんだけどどうかな?達也」
夕立「夕立も着ていたぽい。褒めてぽい」
達也「三人とも凄く可愛いよ」
ジャベリン「やったねみんな」
調「う、うん」
夕立「嬉しいぽい」
雷「それじゃ次に達也兄さんのお菓子を貰わないと」
達也「・・・え?」
電「電も欲しいのです」
ジャベリン「ジャベリンが一番に達也さんのお菓子を貰うの~」
達也「ジャ、ジャベリン」
ジャベリンが突然達也に抱きつき
達也「(ジャ、ジャベリンの胸があ、あたって)」
調「達也は私の」
達也「(後ろからは、し、調の胸が)」
夕立「む~みんなずるいぽい夕立も達也さんの欲しいぽい」
達也「みんなちょっま・・・・・アーーーー」
~祐哉の場合~
雪菜「ゆ、祐哉さん」
ミーシャ「ど、どうかな」
小猫「こ、この衣装」
雪菜・ミーシャ・小猫「「「似合ってるかなにゃ!」」」
祐哉「さ、三人ともその衣装は」
雪菜「小猫さんが猫耳と尻尾がありますから私とミーシャさん猫耳と尻尾を着けることにしたんです」
ミーシャ「に、似合ってるかな祐哉」
小猫「にゃ!」
祐哉「最高だよ三人とも」
雪菜「それじゃ改めまして」
雪菜・ミーシャ・小猫「「「トリック・オア・トリート!」」」
祐哉「あ、ごめん今お菓子がないから」
雪菜「それじゃイタズラですね」
ミーシャ「うん」
小猫「覚悟して下さい」
祐哉「な、なにが始まるだ」
小猫「だからイタズラをするんです」
ペロッ
祐哉「///~~小猫さん」
雪菜「まだ終わりじゃありません」
パクっ
ミーシャ「逆の方も」
パクっ
祐哉「さ、三人ともそ、それ以上は」
ミーシャ「そ、それじゃ今度は祐哉が私たちにイタズラして」
祐哉「え?」
雪菜「わ、私は祐哉さんにイタズラされたいです」
小猫「し、躾が悪い猫たちをイタズラして下さい」
祐哉「ーーーーーープツン」
その後の事は想像におまかせします。しかし次に日には何人かの女性の肌がスベスベになってた
想像大爆破のハロウィン編でした。