アスタルテ、全て原作通りあと誰かのヒロイン
第5話スタート
【祐哉視点】
祐哉「・・・・うーん此処は、俺の部屋」
気が付くと俺は、自分の部屋に居た
イッセー「やっと目が覚めたか?祐哉」
祐哉「あれ?アニキ?」
イッセー「まったくまた一人でムチャをして、姫柊さんが居なかったら危なかったんだぞ」
祐哉「そっか、ごめんアニキ心配させて」
イッセー「まぁ良いけど」
祐哉「もしかして俺を運んだのて、姫柊さん」
イッセー「ん、いや運んだのは、」
達也「やっと目が覚めたか」
祐哉「あれもしかして俺を運んだのて達也?」
達也「まぁ正確には俺と信二だ」
祐哉「じゃ信二も来てるのか?」
イッセー「いや祐哉を運んだのあと帰ったよ」
祐哉「そっか、悪かったな達也此処まで運んだくれて」
達也「別に構わないよ」
アーシア「失礼します。イッセーさん、祐哉さんは?」
イッセー「今目を覚ましたよ。」
アーシア「そうですかよかったです」
祐哉「アーシア姉さんも心配させてすいません」
アーシア「いえ、祐哉さんが無事でよかったです」
祐哉「そう言えば姫柊さんは?」
イッセー「お前な~今何時か分かれ」
祐哉「え、・・・」
俺はアニキが言うと時計を見て・・・
祐哉「・・・・・1時じゃねーか」
イッセー「そうゆうこと、まぁ姫柊さんも0時すぎまで居たんだけどさすがに家に帰した」
祐哉「・・・・そっか姫柊さんも」
イッセー「あぁ、姫柊さんもお前のこと心配してたぞ」
祐哉「ありがとうアニキ」
イッセー「姫柊さんにもお礼言っとけよ」
祐哉「あぁわかったるよアニキ」
次の日、学校では
雪菜「兵藤さん!」
祐哉「姫柊さん、昨日は悪かったな」
雪菜「いえ兵藤さんが無事でよかったです・・・そんな事より昨日のあれはなんですか!」
祐哉「いや・・時がきたら話すよ。」
雪菜「兵藤さん!私は!」
祐哉「頼む!今は黙ってくれ!」
雪菜「!!!!・・・分かりました。」
祐哉「悪い」
雪菜「所で兵藤さんこれからどうするですか?」
祐哉「昨日の事件ついて調べてみようと思ってな」
雪菜「手掛かりはあるですか?」
祐哉「さぁ」
雪菜「さぁて、どうするですか?」
祐哉「うーんそうだな~一回あの人たちに聞いてみるか」
雪菜「あの人?」
俺と姫柊さんはとある教室やてきた。
雪菜「兵藤さん此処は?」
祐哉「オカルト研究部の部室」
俺と姫柊さんはオカルト研究部の部室まで来て
祐哉「失礼します」
朱乃「いらっしゃい祐哉くん」
祐哉「お邪魔します。朱乃さん」
雪菜「・・・お邪魔します。」
木場「あれ祐哉くん後ろの女性は?」
祐哉「あー彼女は」
雪菜「姫柊雪菜です。兵藤祐哉さんの監視役です。」
一同「「え、」」
イッセー「あれ祐哉どうした?」
祐哉「いや昨日の事件について」
イッセー「なるほどなーでもまずはあれをどうするかだ」
祐哉「え、」
俺が後ろの見ると姫柊さんが質問攻めになってた。
祐哉「・・・マジかよ」
次回祐哉たちは事件を解決できるのか?