【祐哉視点】
俺たちはオルゴール館をあとにして、牧場に到着した。
???「あれ、祐哉?」
祐哉「ん、清隆?」
凪沙「あー清隆君ヤッホー」
清隆「凪沙は元気だな。それで祐哉たちも牧場に」
祐哉「あぁ」
凪沙「清隆君他の人は?」
清隆「みんなは牛の乳絞り行ってる。」
祐哉「成る程」
清隆「祐哉の班は?」
祐哉「買い物に行ってる」
清隆「あ、みんなが帰ってきたな。」
祐哉「そのようだな」
俺たちは清隆たちと別れ、先生たちと合流して宿泊場所に到着した
なのは「みんな集合~19時30分に夕食なので19時30分には大広間に来て下さいね。もし場所がわからない人はしおりに場所が載ってるので、それを見て来て下さい。それでは解散」
俺からは部屋に向かった。
【雪菜視点】
私たちは部屋に入って、
凪沙「雪菜ちゃん、夕立ちゃん温泉に行かない?」
夕立「夕立はOKぽい」
雪菜「私も構わないよ凪沙ちゃん」
凪沙「じゃ温泉に出発~」
夕立「おーー」
私たちは温泉に向かった。
〜温泉〜
信二「女湯かと思った残念男湯でした」
達也「なぜ男湯なんだ」
清隆「うP主に聞けば」
うP主「ワタシハヨクワカリマセン」
信二「メタいって」
祐哉「ハハハ」
〜女湯〜
凪沙「ふー気持ち~い」
雪菜「そうですね」
夕立「あれ誰か来たぽい」
???「凪沙ちゃん?」
雪菜「フーカさんとリンネさん」
フーカ「みなさんどうもです」
凪沙「あ、二人ともヤッホー」
夕立「二人も一緒はいるぽい」
リンネ「あ、おじゃまします」
フーカ「ふー生き返る~」
リンネ「フーちゃん気持ち良いね」
夕立「ねぇねぇみんな誰か好きぽい?」
一同「「「/////な、な、何を言て」」」
夕立「うーわすごくわかりやすいぽい」
凪沙「夕立ちゃんは誰が好きなの?」
夕立「うーん今は居ないぽい」
雪菜「////わ、わ、私は」
凪沙「雪菜ちゃんは祐君ことが好きなんでしょ?」
雪菜「////な、な、なんで」
凪沙「だって雪菜ちゃん祐君と一緒いるじゃん?」
雪菜「///あ、あれは、////その」
フーカ「そーか雪菜さんは兵藤さんのこと好きなんだ」
夕立「フーカちゃんは兵藤君好きぽい?」
フーカ「え、いや、その」
リンネ「もぉフーちゃん誤魔化せてないよ」
フーカ「う~ん」
夕立「フーカちゃんは何時兵藤君ことが好きになったのぽい?」
フーカ「それは、ゴールデンウィーク入って、リンネの家によった帰り変なゴロツキたちに絡まれてな兵藤さんが助けてくれたんです」
リンネ「そこで好きなっと」
フーカ「リンネ~」
雪菜「そうなんだフーカさんも」
凪沙「そう言うえば一夫多妻だったよね」」
雪菜・フーカ「「な、」」
〜そのころ男湯では〜
祐哉「聞こえてるって」
達也「ハハハ」
信二「とりあえず祐哉爆発しろ」
祐哉「なんで!」
まだまだ続くよ修学旅行編