【祐哉視点】
俺たちは何故か雪菜たちの部屋にいた
夕立「さぁみんなでゲームして遊ぶぽい」
祐哉・達也「いやいやいやいや」
凪沙「どうしたの二人とも」
信二「俺たちがいて大丈夫なのか?」
凪沙「大丈夫だよ。」
雪菜「私は良いと思いますよ」
祐哉「まぁいっか」
達也「で、何して遊ぶだ?」
凪沙「あ、まってまだ全員集まってないよ」
祐哉「あと誰がくるの?」
凪沙「それは・・」
コンコン
フーカ「おじゃまします」
凪沙「いらっしゃいフーカちゃんリンネちゃん」
リンネ「どうも失礼します。」
夕立「これで全員揃ったぽいから今から王様ゲームをやるぽい」
信二「なんで王様ゲーム?」
夕立「ん、だってこう言う所では王様ゲームが良いって村雨お姉ちゃんが言ってた」
達也「成る程」
〜王様ゲーム開始〜
一同「「「王様だ~れだ」」」
凪沙「最初は私だ。うーんそうだ7番が3番頭を撫でる」
祐哉「7番は俺だ」
フーカ「3番はわしじゃ」
なでなで
フーカ「へへへ・・」
リンネ「フーちゃん顔が」
雪菜「う~(いいな)」
信二「次いくぞ」
一同「「「王様だ~れだ」」」
信二「あ、俺だ」
達也「なにを命令するんだ」
信二「よし。6番が王様の肩を揉む」
夕立「夕立ぽい」
信二「ゑ」
祐哉・達也「あ、」
夕立「じゃ行くぽい」
信二「え、ちょ、まっ」
夕立「えい!」
信二「あーーーーー」
祐哉「・・・・よし次行こう」
一同「「「王様だ~れだ」」」
リンネ「私です。それじゃ2番が王様にお茶買ってくる」
フーカ「わしじゃ」
リンネ「じゃお願いねフーちゃん」
フーカ「あぁじゃ行くか」
リンネ「いってらっしゃい」
フーカ「ほいリンネ」
リンネ「ありがとうフーちゃん」
〜個々からはダイジェストです〜
達也「1番がなんかのモノマネする」
リンネ「私ですね。じゃ行きます。」
凪沙「なんだろう」
リンネ「お兄ちゃん一緒にバスケやろうよ」
祐哉・達也「アウトーーー」
信二「うP主中の人ネタはやめろ」
夕立「次は夕立ぽい。4番が1番の人を膝枕をする」
凪沙「私だ」
雪菜「1番は私です」
凪沙「どうぞ雪菜ちゃん」
雪菜「はい失礼します凪沙ちゃん」
フーカ「王様はわしじゃな。5番の人は良い声で喋っる」
祐哉「俺かよ」
達也「頑張れ」
祐哉「さぁ実験を始めようか!」
雪菜・フーカ「/////ドキッ!」
祐哉「俺か~6番が王様にお菓子を食べさせる」
雪菜「わ、私です」
凪沙「おーーー」
雪菜「あ、あの祐哉さんどうぞ」
祐哉「あ、あぁ」
パクッ
リンネ「私です。7番が1番の髪をブラッシングをする」
夕立「1番は夕立ぽい」
達也「7番は俺だ」
夕立「お願いぽい達也君」
達也「あぁ、こんな感じで良いか?」
夕立「うん。気持ち良いぽい」
信二「次で最後かな」
凪沙「そうだな。時間的に調度良いかな」
夕立「最後は誰かなぽい」
凪沙「最後は私でーす」
雪菜「最後はどうします?」
凪沙「最後はやっぱりあれかな。5番が1番と3番を腕枕して寝る」
達也「いや大丈夫なのかそれ」
凪沙「大丈夫私たちは別のベッド寝るから」
夕立「みんなは何番ぽい。夕立は違うぽい」
達也「俺も違う」
リンネ「私も違います」
信二「俺も違う」
祐哉「俺が5番だ」
雪菜「私が3番です」
フーカ「わしが1番」
凪沙「決まりだね」
祐哉「本当に大丈夫か?」
凪沙「大丈夫だよ」
〜終演〜
雪菜「それじゃおじゃまします祐哉さん」
フーカ「わしも良いですか?」
祐哉「あ、あぁどうぞ二人とも」
・・・・・・・
雪菜「そ、それじゃ祐哉さんお休みなさい」
祐哉「お、お休み雪菜」
フーカ「ひょ、兵藤さん」
祐哉「どうしたフーカさん」
フーカ「わしも兵藤さんのこと下の名前でも良いですか?」
祐哉「あ、あぁ大丈夫」
フーカ「じゃ、ゆ、祐哉」
祐哉「な、なにフーカさん」
フーカ「祐哉も呼び捨てで呼んで」
祐哉「わ、わかったフーカ」
フーカ「///うん祐哉」
祐哉「お、お休みフーカ」
フーカ「お、お休み祐哉」
祐哉のヒロインにフーカが追加