イッセー「次回はどうなることやら」
うP主「それは・・では番外編をどうぞ」
祐哉・イッセー「おい!」
【祐哉視点】
〜修学旅行二日目〜
俺は目が覚めて、
祐哉「あれ、腕が動かない」
左を見ると、
雪菜「~す~祐哉さん~」
右を見ると、
フーカ「~祐哉~~」
祐哉「思い出した~」
俺の腕を枕にしてる二人を見て、思い出してた、
達也「祐哉起きてるか」
祐哉「あ、達也たち悪いだけど、二人を・・・」
一同「「「おじゃましました」」」
祐哉「おい!」
〜朝食中〜
清隆「ハハハ・・それは災難だったな」
祐哉「笑い事じゃないって」
俺が二人を見ると、
フーカ・雪菜「////〜〜〜〜」
顔が真っ赤になってた。
〜小樽運河〜
信二「二日目は小樽運河か~」
凪沙「何処から回る」
達也「う~んそうだな~」
祐哉「ん、」
俺が雪菜の方見ると、
雪菜「・・・・・・」
祐哉「(仕方ない)達也悪い俺雪菜と回るから」
雪菜「え、祐哉さん」
達也「・・・わかった、じゃまたあとで」
祐哉「あぁまたあとでな」
俺は達也たちと別れ、雪菜と二人きりなり、
祐哉「じゃ行くか雪菜」
雪菜「は、はい」
俺と雪菜は一緒に小樽運河を回り・・・
雪菜「あ、あの祐哉さんなんで私と・・」
祐哉「ん、あぁ、ま~昨日のこととかな~」
雪菜「あ、〜〜///」
祐哉「まぁ、せっかくの修学旅行だから楽しもう。な、雪菜」
雪菜「(祐哉さん) ・・はい!」
俺と雪菜はいろいろ回り・・
雪菜「祐哉さん祐哉さんこれなんですか?」
雪菜は緑の物体に指をさし俺に聞いてきた、
祐哉「あぁ~それはマリモだよ。」
雪菜「マリモさんですか」
祐哉「さて、次は何処に行く?」
雪菜「う~んそうですね~あ、そろそろお昼ですからお昼ご飯しませんか?」
祐哉「かしこまりました。お嬢様」
俺たちは昼飯を食べ終わり・・・
雪菜「あ、・・」
祐哉「雪菜・・・」
雪菜「な、何でもありませんよ祐哉さん。さ、さぁそろそろ集合時間ですから行きましょう。」
俺は雪菜が見てた方を見ると・・
祐哉「(成る程)雪菜ワリイちょっと待ってて」
雪菜「祐哉さん?」
・・・・
祐哉「雪菜はいこれ」
俺は雪菜に雪の結晶がついてるネックレスをプレゼントして・・
雪菜「祐、祐哉さんこれ」
祐哉「あぁ、雪菜が欲しそうにしたから、俺からのプレゼントだ」
雪菜「〜〜〜〜」
祐哉「雪菜?」
ポロポロ・・・
雪菜は突然泣き出し、
祐哉「えーー雪、雪菜どうした?な、なんか悪い事した?」
雪菜「いえ、嬉しくて・・ありがとうございます祐哉さん。そ、そのこれは私からの」
チュ
雪菜「////お返しです」
祐哉「///雪、雪菜」
雪菜が俺のほっぺにキスして・・・
雪菜「さぁ祐哉さんみんな所に行きましょう」
祐哉「あ、あぁそうだな」
俺たちの二日目の修学旅行は終わって
〜修学旅行三日目〜
なのは「みなさん集合してください」
夕立「修学旅行すっごく楽しかったぽい」
雪菜「ですね」
〜兵藤家〜
祐哉・雪菜「ただいま(戻りました)」
イッセー「おかえり祐哉、雪菜ちゃん」
祐哉「はいこれ、アニキたちのお土産」
イッセー「サンキュー」
こうして俺たちの修学旅行は終わった
うP主「次回は・・・」
イッセー・祐哉「ノープランかよ!」
うP主「ダイジョブダイジョブ」
イッセー・祐哉「・・・・大丈夫かよ」