第1話
【???視点】
俺たちは任務が終わり、
???「久しぶりの家だ」
???「司令官着いたの?」
司令官?「あぁ」
???「ここが司令官の家か~」
???「ハラショー」
???「いやそれは関係ないでしょ」
司令官?「ハハハみんないくぞ」
【イッセー視点】
リアス「ねぇイッセーそろそろじゃない」
イッセー「もうそんな時間ですか」
アーシア「誰が来るですか?」
祐哉「俺たちのお父さんだよ」
リアス「イッセーたちのお父さん?」
雪菜「確か何処かの場所の司令官でしかけ」
祐哉「あぁそうだ」
ピンポーン
モードレッド「来たみたいたな」
レーヴァテイン「私が出ようか?」
祐哉「いや俺とアニキが出るよ。母さんは料理して忙しいから」
雪菜「わかりました」
俺と祐哉は玄関まで来て・・
イッセー父「ただいま」
イッセー・祐哉「おかえりお父さん」
???「司令官早く中に」
イッセー父「すまないみんな」
祐哉「あれみんなも来たんだ」
???「はいです」
リアス「イッセーお母さまが準備が」
???「「「「うん?」」」」
リアス・雪菜「誰?」
【祐哉視点】
イッセー父「それでは、カンパーイ」
一同「「「カンパーイ」」」
イッセー父「まぁ俺が居ない間色々あったみたいだな。積もる話はあとでまずは自己紹介から始めようか」
アーシア「じゃまず私からアーシア・アルジェントと言います」
リアス「次は私ねリアス・グレモリーよ」
雪菜「私は姫柊雪菜です。」
???「じゃ次は私たちね」
イッセー父「そうだなじゃまずは」
???「まず私からで良い?司令官」
イッセー父「あぁそうだな暁から順番に頼む」
暁「それじゃ暁からね。暁型一番艦暁よ一人前のレディして扱ってよね」
???「暁型二番艦響だよ。その活躍ぶりから不死鳥の通り名もあるよ」
???「暁型三番艦雷よかみなりじゃないわ」
???「暁型四番艦電なのです沈んた敵も助けたいなのです」
リアス「四人は人間なの?」
イッセー「人間じゃないよ。四人は艦娘ですよ。」
アーシア「艦娘?」
祐哉「あぁ艦娘だ」
雪菜「確か艦娘は?」
祐哉「そうだ戦艦の力宿した女性の事だよ」
イッセー「そしてお父さんはその艦娘を指揮する司令官なんだ」
アーシア「なんかすごいです」
リアス「その艦娘が此所にいるってことは、」
祐哉「うんお父さんの艦娘だよ」
イッセー母「暁ちゃんたちはよく家に遊びにきてイッセーと祐哉と一緒よく遊んでたわね。」
暁「はい奥様祐哉兄さん暁にとって大事な人です」
響「うん兄さんたち私たち欠けがの人です」
雷「そうよね〜暁姉、響姉の夢は兄さんたちのお嫁さんになることだからね~」
祐哉・イッセー「ブーーー」
俺とアニキは飲んでたジュースを吐き出した・・・
リアス・アーシア・雪菜「!!!」
暁「ちょっと雷///たしかに暁の夢は祐哉兄さんお嫁さんだけど」
響「///私はイッセー兄さんがよければ」
ゴゴゴ
祐哉「どうしようすごくやな感じするんだけど」
イッセー「奇遇だな俺だ」
リアス「イッセーちょっと良いかな?」
イッセー「(目、目が笑ってない)」
雪菜「祐哉さんこれはどうゆうことですか?説明してくれますか?祐哉さん」
祐哉「雪、雪菜」
モードレッド「あ~あ俺知~ら~い」
レーヴァテイン「まったくバカばっか」
祐哉・イッセー「なんでだ~」
俺とアニキは雪菜とグレモリー先輩の天誅をくらった
今回のストーリーは艦これストーリーです。ちなみに暁は祐哉の響はイッセーのヒロインです。