【イッセー視点】
俺と祐哉は部長たちの天誅うけて部屋でぐったりしてった。
イッセー「は~酷い目にあった」
イッセー父「ハハハお前らも大変だな」
祐哉「他人事みたいに言って」
イッセー父「まぁ頑張れ」
祐哉「で、俺たちに用が有るんじゃない父さん?」
イッセー父「!!!なんでそう思うだ?」
祐哉「まぁ普通なら暁たちを連れて来るわけがないからな」
イッセー父「まったくよくわかったな」
イッセー「父さんは俺たちになにを頼みたいんだ?」
イッセー父「お前たちは深海棲艦のことは知ってるか?」
イッセー「あぁ父さんから聞いてるかな知ってるよ」
祐哉「その深海棲艦がどうしたの父さん?」
イッセー父「あぁ実はなつい最近深海棲艦の姫級を捕獲しった」
イッセー・祐哉「はぁぁぁーーーーー」
【祐哉視点】
父さんの爆弾発言に俺とアニキは・・・
イッセー「父さんそれは大丈夫なのか?」
祐哉「危険は無いのか父さん?」
イッセー父「まぁまぁ二人とも落ち着け」
イッセー・祐哉「すごく落ち着いた」
祐哉「で、その姫級の名前は?」
イッセー父「名前は・・・駆逐古姫」
イッセー「駆逐・・・古姫?」
イッセー父「あぁそうだ」
祐哉「その駆逐古姫は危険じゃ無いのか?」
イッセー父「大丈夫だ。古姫は共存派の深海棲艦だ」
イッセー「共存派?」
イッセー父「あぁそうだ。共存派を簡単に平和主義の深海棲艦だ」
祐哉「成る程だから大丈夫な訳か」
イッセー父「その通り。それに古姫は共存派のリーダー的な存分だ」
イッセー「それじゃ俺たちの依頼は?」
イッセー父「その古姫の護衛だ」
祐哉「護衛?」
イッセー父「あぁ深海棲艦に共存派がある用にその反対の戦闘派の深海棲艦が存在する」
祐哉「それってまさか」
イッセー父「その通り祐哉とイッセーで古姫を戦闘派の深海棲艦から守ってほしい」
イッセー・祐哉「・・・・・・・」
父さんは俺たち前で頭を下げて・・・
イッセー父「頼む二人ともこの作戦で、古姫を狙ってる深海棲艦から古姫を守れば戦闘派の深海棲艦が大分減り共存派の深海棲艦増えるだ」
祐哉「はぁ俺たちの答は決まってるよ。なぁアニキ?」
イッセー「当然だ。その依頼受けるよ父さん」
イッセー父「本当が?」
祐哉「本当だよ父さん」
イッセー父「ありがとう二人とも」
俺とアニキは父さんの依頼を受けることにした
【雪菜視点】
私たちは暁ちゃんたちと一緒に祐哉さんや兵藤先輩ことを聞いてた。
暁「それで祐哉兄さんと一緒お風呂に入ったこともあります。」
雪菜「へ~祐哉さんと一緒にね~」
電「(め、めが笑ってないのです)」
雷「ひ、響は他になんかないかしら?」
響「ん、うーんそうだな~」
リアス「そういえばイッセーたち遅いわね」
アーシア「そうですねなんかあったのでしょうか」
雪菜「(祐哉さんに暁ちゃんのこと聞かないといけませんね。私は祐哉さんの監視役なのですから)」
まだ私たちは知らなかった艦娘やそして深海棲艦のことを・・・
祐哉「ビク、な、なんかやな予感する」
イッセー父・イッセー「???」