【???視点】
遠い昔私は亡くなった。魔女と呼ばれ私はこの世を去った。
???「お客様着きましたよ」
???「ありがとうございます。」
そして私は・・・
【イッセー視点】
〜イッセーの教室〜
イッセー「は~」
???「どうした?イッセー」
イッセー「あ、シロウか」
シロウ「よ、イッセー、でどうした?」
イッセー「いや最近な~色々と大変でな~」
彼は、衛宮士郎、小学生からの幼馴染みだ。
シロウ「色々てなんだよ」
イッセー「言わなきゃダメか?」
シロウ「イヤお前のことだから、女性のことだろ?」
イッセー「わかってるなら聞くなよ」
シロウ「なんとなく」
イッセー「おい!」
その日の夕方
〜兵藤家イッセーの部屋〜
リアス「今からミーティングはじめるわ」
一同「「「はい」」」
・・・・
リアス「アーシア今月の契約3件」
祐哉「すごいじゃないですかアーシア姉さん」
アーシア「たまたまですよ」
リアス「イッセー今月の契約0件」
一同「「「・・・・」」」
イッセー「なんだよ」
木場「なんか意外な~」
アーシア「はい、イッセーさんならもっと沢山できると思うのですが?」
イッセー「イヤ赤龍帝でも、悪魔は初心者だよ」
祐哉「正直赤龍帝と悪魔は別者だから」
イッセー「そう言うこと」
イッセー母「どうかしらすこし休憩でも、これ持て来ちゃた。」
イッセー・祐哉「はい!!!」
母さんは突然俺たちのアルバムを持ってた。
イッセー母「この時からイッセーたら女の子のおしりばっかり見ていてね~」
イッセー「最悪だ~」
朱乃「あらあら」
リアス「小さいイッセー、小さいイッセー、は~」
アーシア「わたし部員さんの気持ちすごく分かります」
リアス「本当に、嬉しいわアーシア」
部員とアーシアはすごく目をキラキラしてた。
雪菜「あれ、祐哉さんの小さい頃の写真が一枚もありません」
祐哉・イッセー「!!!」
祐哉「それは・・・俺は養子なんだ。だから小さい頃の写真がないんだ。」
雪菜「そうなんですか」
祐哉「あぁ」
雪菜「分かりました」
イッセー・祐哉「(ホ、)」
木場「イッセー君ちょっと良いかな?」
イッセー「どうした?木場」
木場「この写真なんだけど」
木場が一枚の写真に指を差し
イッセー「あ、それは・・小学生の時の」
木場「イヤ後ろ剣のことで」
イッセー「あ~確か幼馴染みの家に友達と一緒に遊びに行ったときのかな。その剣は」
木場「エクスカリバーだよ」
モードレッド「(なに!そんなバカな!)」
木場「まさかこんな近くに有るなんて」
イッセー「(木場、それにモードレッド)」
俺はまだ木場ことやモードレッドことの過去や因縁ことはまだ知らなかった。
まだ色々と不甲斐ないですが、見てくれてくれるなら幸いです。