【達也編成】
〜学校校門前〜
放課後になると俺は校門の前で調を待ってると・・
調「ごめんなさい・・待った」
達也「いや俺も今来た所だから大丈夫」
調「そっかよたった」
彼女は月読調色々あって今に至る
達也「じゃ行こうか」
調「うん・・」
俺と調が学校を出て街に向かった
達也「調はまず何処に行きたいだ?」
調「まずはCDショップに行きたいだけど良い?」
達也「あぁ構わないよ」
俺たちはCDショップに向かった
〜CDショップ〜
達也「欲しいCDでもあった?」
調「・・うん今日マリアたちのCDが出るから」
達也「なるほどじゃマリアさんたちのCD探すか」
調「うん!・・」
CDショップでCDを探してると・・・
???「あれ達也」
達也「うん?一夏先輩」
一夏「あぁちょっとアルバイト・・な」
達也「ドンマイ」
一夏「ハハハ・・・ありがとう」
彼は織斑一夏先輩俺の1つ上の先輩だ
調「達也お待たせ。買って来た」
達也「大丈夫だよ調」
調「あれ?織斑どうしたの?」
達也「個々でアルバイトだってさ」
調「・・・ドンマイ」
一夏「・・・ありがとう」
そして俺と調はCDショップを出て・・・
達也「次は何処に行く?」
調「う~んゲームセンターで良いかな?」
達也「あぁ良いよ」
そしてゲームセンターに向かった。
達也「調はよくゲームセンターに来るのか?」
調「うん・・切ちゃんや先輩たちと一緒に・・」
達也「なるほどね。ゲームセンターに着いたけどまず何からやる?」
調「まずあらから」
そして調が向かったのは・・
達也「ダンス○ンス○ボリューション・・」
調「ちょっとやって来るから見ててね」
達也「//わ、わかった」
俺は少し離れいる所で調が踊っているところ見ていた。
調「達也どうだ・・・」
チャラ男「ヘイ!彼女今のダンス良かったよもし良かったら男さお茶しない?」
調「ごめんなさい人を待たせてますから」
チャラ男「別に良いじゃんさ男とお茶しようぜ」
調「痛た!離して」
達也「おい!俺の女を離せよ」
チャラ男「なんだテメェ」
チャラ男が男に襲いかけてきた。
ドカッボコッ
チャラ男「ごめんなさ~い」
チャラ男は何処かに消えた
達也「まっすぐ。調大丈夫か?ケガはないか?」
調「//う、うん///大丈夫」
達也「よたった」
調「///達也さ、さっき//私の事俺の女って」
達也「あ///その//ごめんつい」
調「///ううんその//ありがとう//凄く嬉しかった」
達也「///あぁ」
一般客「「「(リア充爆発しろ)」」」
俺たちはどこかの丘に着いて・・
調「今日は付き合ってくれてありがとう」
達也「別にかまわないよ俺も楽しいかったから」
調「達也・・私//・・達也のこと///好き//です」
達也「ありがとう俺も好きだよ調」
調「〜〜ねぇ///達也ちょっと//目を閉じて」
達也「うん分かった」
俺が目を閉じると・・・・・
チュ
達也「・・・え?」
調「えへへ今日は本当にありがとう達也」
達也「・・・俺の方こそありがとう調」
〜次の日〜
達也「あれなんか重い」
俺が起きると
夕立「・・・すぅ・・お腹いっぱいぽい」
達也「・・・あれいつの間に」
コンコン
調「お邪魔します」
雷「おはよう調さん」
電「おはようございます調さん」
調「おはよう二人とも、あれ達也は?」
雷「そう言えばまだ起きてないわね」
調「それじゃ起こしてくる」
電「私たちも行くのです」
コンコン
調「達也起きてる?」
達也「(まずい)夕立起きてくれ」
調「開けるよ」
ガチャ
調「達也どうし・・・」
達也「いやこれは」
調「・・・・」
達也「あの・・調さん」
調「・・・ちょっと頭冷やそう」
達也「調さんなんでシンフォギアを着けてるのかな」
調「それは・・・・」
達也「・・・ハハハ」
調「達也にお仕置きする為に」
達也「え、ちょっ、あーーーー」
俺は調にお仕置きを受けた。
・・・・なんかデシャブ