【祐哉視点】
イッセー「てめぇ!コカビエル」
コカビエル「ほぅ俺のことを知ってるとは」
俺たちの近くに現れたのは黒に12羽の堕天使コカビエルだった。
祐哉「コカビエルお前の目的は本当に聖剣を盗む事なのか」
モードレッド「どう言う事だ祐哉」
祐哉「聖剣を盗むだけならバイパーやフリードを使わなくても良かったはずだ」
コカビエル「ククク・・よくわかったな」
祐哉「それでお前の目的は一体なんだコカビエル」
コカビエル「俺の目的は・・・戦争だ」
イッセー「なんだと・・戦争だと」
コカビエル「あぁそうだ今の三大勢力は戦争をしてくれなくてな」
俺の中で何かがキレた。
【雪菜視点】
コカビエルが戦争をしたいと言うと突然凄い殺気を感じると祐哉さんが殺気を放ってた。
コカビエル「ハハハ良い殺気だ」
リアス「コカビエル貴方の好きにさせないわ」
達也「悪いけどお前は個々で消えて貰うぞ」
コカビエル「フフフそんなに急がなくても相手してやるぞしかし個々では戦争するには狭いだから場合を移そうじゃないか」
コカビエルがそう言うと学校から一筋の光が出て来た。
凛「あれは」
コカビエル「どうやら実験は成功したようだな」
立香「実験?」
コカビエル「そうだ盗んだ聖剣を一つにしたんだ」
凛「何ですって」
コカビエル「さてあそこで戦争しようじょないか」
そう言うとコカビエルは消えて・・
立香「コカビエルは」
シロウ「恐らくあそこだ」
衛宮先輩が学校の方を指を差して
朱乃「部長!!」
リアス「分かてるわ朱乃コカビエルの計画を絶対に阻止するわよ」
イッセー「はい部長」
小猫「・・・私も行きます」
アーシア「ケガをしたら私が治します」
朱乃「私も行きますわ」
イッセー「祐哉とモードレッドはどうする?」
モードレッド「オレは突然行くぜマスター、父上を取り戻しマスターを守るのがオレの使命だからな」
イッセー「ありがとうモードレッドでも無理するなよ」
モードレッド「了解だマスター」
祐哉「俺は・・・あいつをコカビエルを絶対にぶっ飛ばし戦争を止めてみせる」
レーヴァテイン「それは言うなら俺がじゃなくて俺たちでしょマスター」
沖田「そうですよ。マスターには私たちがいますよ」
雪菜「私も突然行きます。私は祐哉さんの監視役ですから、祐哉さんが無理をしないように私が監視します」
祐哉「みんなありがとうな」
達也「個々まで来たら俺も最後まで付き合うよ」
立香「達也が行くなら私も行くよ」
凛「まったく立香は~でも私も行くわ」
シロウ「まぁダチが心配だから俺も行くよ」
信二「突然俺も行く」
エリザベート「マスターたちが行くなら私も行くわ」
リアス「みんな行くよわよ」
一同「「「はい!!!」」」
また文字の間違いが有ったらすいませんでも見てくれたら幸いです。お気に入りにしてくれた人本当にありがとうございます。
まだ不甲斐ない自分ですが頑張って投稿しますんで見てくれたら幸いです