クロス・ブラッドD×D   作:祐哉

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ハイスクールD×D・艦これ編 教室停止の白露型
第1話


【暁視点】

 

 

私は無事書類仕事終わらせることが出来た。

 

暁「やっと終わった~」

電「お疲れさまなのです暁お姉ちゃん」

 

電が私の所に来てお茶を出してくれた

 

暁「ありがとう電」

電「はいなのです。そう言えばそろそろ司令官が帰って頃なのです」

 

暁「あら?もうそんな時間なのね」

 

私たちがそんな話をしていると・・・

 

イッセー父「今戻ったぞ〜」

 

司令官が戻って来た

 

暁・電「「お帰りなさい司令官」」

 

イッセー父「あぁただいま」

暁「後ろに居るのが今日着任する艦娘かしら」

イッセー父「あぁそうだ。二人共自己紹介頼む」

???「了解よ〜司令官はいは~い白露型三番艦村雨よ」

 

???「白露型五番艦春雨です。よろしくお願いします」

 

暁「暁よ」

電「電なのです」

イッセー父「電村雨と春雨の案内を頼む」

電「了解なのです。村雨ちゃん、春雨ちゃん行きましょう」

 

村雨「えぇ」

春雨「分かりました」

 

村雨と春雨は電と一緒に指令室を出て行った

 

イッセー父「暁なんか変わったことはなかったか?」

暁「祐哉兄さんから連絡があったわ」

イッセー父「祐哉はなんて?」

暁「達也さんのとこで・・・」

イッセー父「分かった。ありがとう暁」

 

私たちの鎮守府に村雨と春雨が着任した。

 

 

 

【イッセー視点】

 

 

達也たちの過去を聞いたその夜俺は依頼人の家に来た

 

???「悪いなこんな時間に呼んで」

イッセー「いえいえ構いませんよ」

???「そうかなら入ってくれ」

 

俺は依頼人の家に入り・・・

 

イッセー「確か今日は話し相手ですよね」

???「あぁそうだ・・・さてそろそろちゃんと話そうじゃないか・・赤龍帝」

 

イッセー「・・・そうですね・・堕天使の総督さん」

???「!!!・・さすが赤龍帝。いつ頃気が付いた」

 

イッセー「人間じゃないことは最初から気付いてた。あんたは人と別の気配がしたからな。堕天使の総督ってことはつい最近ある人から教えてくれた。」

 

???「ある人?」

???「私ですよ。アザゼル様」

 

突然魔方陣が出て来て一人の女性が出て来た。

 

アザゼル「げぇレイナーレ」

レイナーレ「まったくこんなところに探しましたよアザゼル様」

 

アザゼル「くぅこんな所で捕まってたまるか」

 

アザゼルと言うが逃げようとすると・・

 

レイナーレ「フフフ・・甘いですよアザゼル様」

???「そこまでですアザゼル」

 

もう一人の女性がアザゼルを捕まえた

 

アザゼル「げぇ、お前は愛宕」

愛宕「まったくあなたはこの忙がしい時に何をしてるんですか」

 

アザゼル「いや、その、これは」

愛宕「帰ったら覚悟来て下さいね。ア・ザ・ゼ・ル」

アザゼル「・・・・・・」

愛宕「あ、そうでしたレイナーレ」

レイナーレ「はい!愛宕様何ですか?」

愛宕「アザゼルは私に任せてあなたはゆっくりしていてください」

 

レイナーレ「良いんですか?愛宕様」

愛宕「えぇあなたはよく頑張ってくれましたから休息をしても良いですよ」

 

レイナーレ「ありがとうございます愛宕様!」

愛宕「いえしっかりと休んで下さい。あ、そうでしたレイナーレちょっと良いですか?」

 

レイナーレ「・・?はいなんですか?愛宕様」

 

レイナーレが近づくと・・

 

愛宕「(赤龍帝と二人きりなので頑張って下さいねレイナーレ)」

 

レイナーレ「(///愛、愛宕様そ、それってどう言うことですか)」

 

イッセー「???」

 

なんか話して居ると愛宕と言う女性がアザゼルを連れて消えた

 

イッセー「えーとまずは久しぶりで良いのかな?」

レイナーレ「う、うん久しぶりイッセー君」

 

イッセー・レイナーレ「「・・・・・・」」

 

イッセー「・・・最近はどうだ?」

レイナーレ「最近はとっても充実してるよ。これもイッセー君のお蔭だよ」

 

イッセー「俺は何にもしてないよ」

レイナーレ「ううんイッセーが私を助けてくれたからだから本当にありがとうイッセー君」

 

イッセー「///お、おう」

レイナーレ「イッセー君は最初どう?」

イッセー「俺は・・・」

 

こうして俺とレイナーレは一晩中話し合った。

 

 

〜次の日の朝〜

 

 

【祐哉視点】

 

 

俺が学校のクラスに入ると・・

 

ガヤガヤ・・・

 

祐哉「なんか騒がしいな」

信二「祐哉実は俺たちのクラスに新入生が入ってくるんだ」

 

達也「二人も入ってくるだ。しかも二人とも女性だ」

祐哉「マジか」

達也「あぁマジだ」

フェイト「みんな席に着いて」

 

みんなが席に着くと

 

男子「先生今日新入生が入って来る噂て本当ですか?」

フェイト「えぇ本当よ。それじゃみんな知ってることだし紹介するわね。二人とも入って良いわよ」

 

???「「はーい」」

 

二人の女性クラス入って来て

 

フェイト「二人とも自己紹介お願い」

???「海風ですよろしくお願いいたします」

 

???「河風だよろしくなみんな」

 

祐哉・達也・信二「「「!!!!」」」

 

達也「(おい!祐哉あれ)」

祐哉「(あ、あぁ間違いないあれは艦娘だ)」

信二「(なんで艦娘がいきなり)」

祐哉「(一体どうして艦娘がいきなり学校に)」

フェイト「じゃ河風は祐哉の隣で海風は信二の隣の席でお願い」

 

海風「分かりました」

河風「分かったぜ」

 

河風さんが俺の隣に来て

 

河風「よろしくな」

祐哉「あ、あぁよろしく」

 

俺たちの学校に新たな艦娘が来た。

 

 

 

 

 

 

 

 




うP主「遅くなって本当にすいませんでした」
イッセー「これからは大丈夫なのか?」
うP主「・・・・多分」
祐哉「おい!」

うP主「今回出て来た愛宕は艦これじゃなくアズールレーンの愛宕です分からなくなるので艦これの愛宕は出しません。艦これの方の愛宕好きな方すいません」

祐哉「今年もこの作品をよろしくお願いします」
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