【イッセー視点】
サーゼクス様が部室に来てその夜
サーゼクス「妹がリアスがお世話になってます」
イッセー父「いやいやリアスさんは凄く良い子ですよ」
うちの父さんとお酒を飲みながら話しをしていた。
リアス「イッセーなんでうちに読んだのよ」
イッセー「泊まる所がないから仕方なく、すいません部長」
リアス「・・・別に構わないわよ」
部長が少し拗ねた顔をしていた
祐哉「(グレモリー先輩も大変だな〜)」
イッセー「そうだ!祐哉ちょっと良いか?」
祐哉「・・?別に良いけど」
雪菜「私も・」
イッセー「ごめん雪菜ちゃん祐哉だけの話しなんだ」
祐哉「ごめん雪菜そう言う事だから」
雪菜「・・分かりました」
〜イッセーの部屋〜
祐哉「それで話してなんだよアニキ」
イッセー「・・・今日の部活中にアイツから連絡があった」
祐哉「え?それって」
イッセー「アイツが言うにはけっこう厄介な事になってるみたいなんだ」
祐哉「厄介な事?」
イッセー「あぁ・・・・だから祐哉あの力を使いこなせる用になって欲しいんだ」
祐哉「!!!・・・だよ」
イッセー「ん?」
祐哉「なんでだよ!アニキ!俺はあの力のせいで全て・・」
イッセー「祐哉・・・分かってるお前があの力のせいでどんなに苦しんだか」
祐哉「だったらなんで」
イッセー「・・・祐哉これからも雪菜ちゃんや眷属のみんなに守られながらいくつもりか」
祐哉「!!!」
イッセー「祐哉お前が頑張ってた事は俺がよく分かっているだからあの力だって祐哉の力になってくれるさ」
祐哉「・・・アニキ俺はあの力だ怖いんだ。雪菜やみんなを傷付けるのが怖いんだ」
イッセー「大丈夫だ祐哉。力は力でしかないその力をどう使うのはその人次第だ」
祐哉「その人次第?」
イッセー「あぁ俺は祐哉があの力で沢山の人の笑顔を守ることが出来るって俺は信じる」
祐哉「俺に出来るかな?」
イッセー「出来るさ祐哉なら絶対にな」
祐哉「アニキ・・・ありがとう・・・・俺頑張ってみるよあの力を使いこなせる為にだから協力してくれるか?アニキ」
イッセー「もちろんだ祐哉」
【イッセー父視点】
みんなが部屋に戻ったころ俺はサーゼクスさんと話しをしていた。
サーゼクス「やはり艦娘は・・」
イッセー父「えぇ深海棲艦を倒す為に生まれた兵器ですよ」
サーゼクス「貴方は艦娘を兵器と見てるんですか?」
イッセー父「それはない!あの子たちは俺たちの大事は家族です」
サーゼクス「しかし他の人は・・」
イッセー父「えぇすこし前より減ったけどまだ艦娘を兵器だと思ってる人が居ます。サーゼクスさんは艦娘をどう思っていますか?」
サーゼクス「私は艦娘をあんまり見た事がありませんだから貴方が教えて下さい艦娘の事を大事に思ってる貴方の口から艦娘の事教えて欲しい」
イッセー父「分かりました。しかしすこし長くなりますけど良いですか?」
サーゼクス「構いませんよ。夜は長いですから」
イッセー父「ありがとうございます。そうですねまずは・・・」
うP主「次回はなんと・・・」
暁「暁の出番ね見てなさい」
響「ハラショーこれは良い物だ」
雷「もーと私に頼っても良いのよ?」
電「はわわ戦うのは苦手ですが頑張るのです」
イッセー「唐突に始める過去」
祐哉「暁ちゃんたちとの出会い」
イッセー・祐哉「次回を待て」