【祐哉視点】
祐哉「う~んどうすうかな〜?」
???「こんな所でどうした?祐哉」
俺がとある草原で転んで休んでいたら突然達也が話し掛けてきた
祐哉「いやヒマだな〜と思ってさ」
達也「あ~祐哉か」
祐哉「じゃ達也も散歩でここまで来たと」
達也「そうな感じだな」
俺と達也が話してると・・・
???「それじゃ二人共3日後ヒマか?」
信二が声を掛けてきた。
祐哉「信二!」
達也「俺はヒマだけど祐哉は?」
祐哉「まぁ俺も空いてるけど、3日後何があるだ?」
信二「紅魔館でハロウィンパーティーをやるんだってよ。」
祐哉・達也・信二「・・・大丈夫かな~」
祐哉「ま、まぁ多分大丈夫だろ」
達也「だな」
信二「この間のバレンタインみたいにはならないだろ」
こうして俺たちはすこし不安がある中すぐに3日が過ぎてってた
〜ハロウィンパーティー当日〜
達也「う~ん」
信二「どうした?」
達也「俺たちは仮装しなくてよかったのか?」
祐哉「あ~確かに」
信二「それならレミリアたちが俺たちの仮装をいくつか用意するって言ってたぞ」
祐哉「ならそろそろ逝くか」
達也・信二「だな!」
俺たち3人は紅魔館に向かった。
???「あ!3人共お待ちしていました。」
祐哉「美鈴さんお邪魔します。」
美鈴「はい!どうぞ」
紅魔館の門番の美鈴さんあいさつして中に入ってた。ちなみに美鈴さん仮装は某格闘ゲームの女性キャラだった。
【達也視点】
俺らは仮装して紅魔館のロビーに来て俺たちはそれぞれに分かれて楽しんだ。
ヤマメ「達也〜」
達也「ん?どうしたヤマメ?」
ヤマメ「この衣装どうかな?」
ヤマメの衣装は黒いワンピースで頭には青にバラのカチューシャつけた衣装だった。
達也「うん!凄く似合ってるぞヤマメ」
ヤマメ「////へへへありがとう達也。」
達也「さとりたちは?」
ヤマメ「あれ?さっきまで一緒にいたのに、ちょっとまっててすぐに呼んで来るから」
そう言うとヤマメはさとりたちを呼びにいって数分後
ヤマメ「ほら絶対大丈夫だから」
さとり「///さ、流石にこれは恥ずかしいです」
ヤマメ「も〜だから!大丈夫だって」
ヤマメがそう言ってさとりを引っ張って来た。
達也「やっと来た・・・か」
さとりの格好を見て俺は言葉を失った
ヤマメ「どう凄く似合ってでしょう。達也」
達也「・・・」
さとり「///あ、あんまり見ないで下さい!達也さん」
さとりの格好は白いウェニングドレスだった
さとり「た、達也さん」
ヤマメ「うん?あ!これ逝ってるやつだ」
さとり「達也さん!起きて下さい!」
達也「・・・は!なんかキレイな川が見える所でだった」
さとり「それは見えちゃダメなやつですよ~」
ヤマメ「ところで達也さとりんの格好はどう?」
さとり「////」
達也「凄く似合って本当の花嫁と思った」
さとり「////あ、ありがとうございます。達也さん」
こうして俺はさとりとヤマメたちと一緒にハロウィンパーティーを楽しんだ。
【祐哉視点】
達也と信二と分かれたあと色んな人話してた。ルナサ、幻月、燐、魔里沙さん
???「////ゆ、祐哉」
祐哉「ん?」
突然俺が呼ぶ声がしてその方に向かずと・・・
祐哉「な!く、くるみ!」
くるみ「///」
そこにいたのは白の服と黒のミニスカニーソ上着は薄い白の服だった
祐哉「そ、それの服は!」
くるみ「///こ、これは幽香が絶対に祐哉を堕とせるて」
祐哉「(た、たしかにこれ・・・)」
俺はくるみを見てると
くるみ「///」モジモジ
俺はそこでなにかが切れた・・・
祐哉「くるみすこし良いか?」
くるみ「え?良いけど」
祐哉「咲夜さん今空いてる部屋有りますか?」
咲夜「えぇあるわ」
祐哉「案内お願いします。」
咲夜「分かったわ」
俺とくるみは咲夜さんに空いてる部屋に案内してくれてくるみと一緒に部屋にはいて
祐哉「くるみ!ごめん俺もう我慢できない」
俺はくるみをベットに押し倒して・・・
くるみ「ゆ、祐哉///わ、わたしもう祐哉が欲しい」
こうして俺とくるみはまた愛し合った。
〜数年後〜
祐哉「くるみそろそろ時間だぞ」
くるみ「///うん」
俺は今日くるみと結婚式だ
くるみ「ねぇ祐哉本当にわたしが最初のお嫁さんで良いの?」
祐哉「あたりまえだろ。さぁ行こうぜくるみ」
くるみ「うん!」
今回のストーリーは東方バレンタインのその後ストーリーです