【イッセー視点】
〜放課後〜
俺たちは部長に言われて旧校舎の何処かの部屋の前にやって来た。
祐哉「先輩此処が朝言ったて所ですか」
リアス「えぇそうよ」
アーシア「私と同じビショップが此処にいるんですね」
雪菜「でもどうしてずっと部屋の中に居るんですか?」
リアス「人見知りだからよ」
イッセー「要するに引きこもりですか」
リアス「えぇ」
朱乃「ですが一番契約が多いのです」
イッセー「マジですか!」
木場「パソコンとか色々使ってね」
祐哉「すげぇな」
リアス「それじゃ入るわよ」
部長が入ると
祐哉・イッセー「「え?」」
俺や祐哉が入ると一つの棺桶があった。
リアス「ギャスパー起きなさい」
部長が棺桶を開けると
???「なんですか〜リアス部長」
リアス「あなたを迎えにきたわギャスパー」
イッセー「ん、」
目が合うと・・・
ギャスパー「わ〜〜〜ん人が沢山いま〜すあと知らない人もいま〜す〜〜〜怖いです〜〜〜」
祐哉「・・・・なにこれ」
出てきたのは女子の制服を来た金髪の子だった。
イッセー「・・・部長あの子男の子ですよね」
祐哉・雪菜「「え、」」
リアス「あらよく分かったわね」
祐哉「マジですか」
リアス「えぇマジよ」
祐哉がもう一回見ると・・
ギャスパー「う〜〜〜あんまり見ないで下さ〜い」
祐哉「こんな事ってあんまりだ〜〜〜〜」
祐哉が凄く落ち込んだ。
〜数分後〜
リアス「紹介するわね彼はギャスパー・ヴラディ。ハーフヴァンパイアよ」
雪菜「先輩ヴァンパイアってことは彼は真相なんですか?」
リアス「いえ違うわ。その代わりギャスパーには別の力があるわ」
雪菜「別の力ですか?」
リアス「えぇ」
祐哉がギャスパーに近ずくと・・
ギャスパー「~~~~~~」
ギャスパーの目が光かるとギャスパーは違う場合に居た。
祐哉「・・・・え」
雪菜「今のは」
リアス「あれがギャスパーの力・・・魔眼の力よ」
~イッセー父の鎮守府~
【磯波視点】
イッセー父「あなたが磯波さんですね」
磯波「は、はいそうです。」
暁「秘書艦の暁よ」
磯波「あ、あの私を個々まで連れてきた子は」
暁「彼女なら」
綾波「暁あの人は?」
暁「兄さんなら今は学校よ」
綾波「分かった・・」
綾波さんは司令室を出って行ってしまいました。
イッセー父「すまなかった彼女は好きな人と久しぶりに会えると思ってたみたいでな。会えなかった事に落ち込んでるだ」
磯波「いえ、大丈夫です」
イッセー父「ありがとう。暁、磯波さんを部屋に案内してくれ」
暁「分かったわ司令官」
私は暁ちゃんのあとに付いて部屋に着いた。
暁「此処があなたの部屋よ」
磯波「あのこの部屋二人なんですが」
暁「それなら・・・」
ドタドタドタドタ・・・バーン
磯波「・・・・え」
吹雪「磯波ちゃーーん」
ギュー
磯波「ふ、吹雪姉さん」
吹雪「会いたかったよ〜〜磯波ちゃん」
磯波「くすぐったいよ吹雪姉さん」
吹雪「ご、ごめん磯波ちゃん」
磯波「い、いえ私も姉さんに会えて嬉しいです」
吹雪「へへへこれから一緒に頑張ろうね磯波ちゃん」
磯波「はい!吹雪姉さん」
うP主「こうして磯波はイッセー父の鎮守府に入りました。」
イッセー「ところで」
祐哉「こんなに」
雪菜「投稿が遅れたんですか?」
うP主「いや色々あってね」
イッセー・祐哉・雪菜「ふーーーーーんそれで」
うP主「・・・・遅くなって本当にすいませんでした」
イッセー「これからもおそらく投稿が遅くなると思いますが」
祐哉・雪菜「これからもよろしくお願いします。」