今回はタイトルの通りお互いの眷属の顔合わせですね。
その後に本来ならディアボロス編の後にやるはずの使い魔の話が来ます。おかげで長くなってしまいました。あと、長くなりすぎた焦りで文がおかしなところもあるかも知れません。
ではどうぞ(。・ω・)ノ
[24話]眷属の紹介と使い魔
あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ。俺が目を覚ましたと思ったら、隣に下着すら着けずに眠っているリアスさんと下着姿で眠っているソーナさんが俺の横で横たわってる。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何が起こっているのかわからなかった。夢だとか妄想だとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ。
何処ぞのポル○レフ状態の俺の前でリアスさんとソーナさんがゆっくりと目を開いた。
リアス「ふぁ〜〜おはよう、ソラ」
ソーナ「ふぁ〜おはようございます。夜空君」
前を隠さず起き上がってくるリアスさんとソーナさん・・・とりあえず隠して貰いたい・・・胸の先端のピンクとか、下腹部にちょろっと見える紅い・・・とか、ピンクの下着姿とか・・・理性がやばいんだが・・・
夜空「うん・・・おはようございます・・・リアスさん、ソーナさん・・・何故キミがここにいて俺の隣で寝ているのかな?」
リアス「ソーナ!あなたいたの!」
ソーナ「あなたもいたのですね・・・」
夜空「とりあえず前を隠して答えてくれないかな?理性がやばいんだよ・・・」
リアス「別に襲ってもいいのよ?私が今日からここに住むからで、寝る時は基本的に裸だからよ」
襲ってもいいとか言わないで!あと住むってどゆこと!あと、リアスさんは裸族ですか!
ソーナ「夜空君ならいいかもですね・・・私はリアスやお姉様に負けたくないので来てしまいました・・・私も、寝る時は基本的に裸ですが、恥ずかしかったので・・・」
ソーナさんものらないでー!リアスさんとセラフォルーさんに負けたくないって何を!!あなたもですか!
夜空「ツッコミどころ満載なんだけど・・・」
リアス「もうね、我慢するのを止めたの。私がグレモリー家の娘で王なのは変わらない。けど、あなたの前ではただのリアスでいるって。だからお願い、私をあなたの傍にいさせて」
ソーナ「私は・・・何も無いですが、ずっと夜空君の事を見ていました。昨日の件で我慢ができなくなりまして・・・私を・・・ソーナとして、あなたの傍にいさせてください・・・」
2人とも・・・キャラ、崩壊し過ぎてませんかね〜なんか頭痛くなってきた・・・とりあえずいいか・・・
夜空「とりあえず分かったよ。君達が満足するまで、ずっとここにいてくれてもいいよ」
リアス・ソーナ「「ありがとう。これから、末永くお願いします」」///
夜空「ちょっと待て、末永くってなんだ!あと、ソーナさんも住む気なのか!?」
リアス「そうじゃないの?」
ソーナ「リアスが住むなら私も住みたいですから!じゃないと、負けてしまいます!」
夜空「・・・分かりましたよ!責任取りますよ!はぁ〜〜」
涙目になりながらOK出してしまった。また、増えた・・・
夜空「どうしよ・・・もう部屋ないよ・・・今度、不動産に行ってくるか・・・お金には困ってないが流石に応えてしまうよ」
リアス「それなら、私が家にお願いして改築するようにするわよ。1日で終わらせるから迷惑もかからないわよ」
ソーナ「リアス、私からも親にお願いしますよ。それなら学校行っている間に終わると思いますし」
リアス「そうしましょうか。後で家に連絡しましょう」
夜空「勝手に進めすぎだ!あと1日で終わるってどゆこと!?てか、手を煩わせてしまうのもどうかと思うのだが・・・」
リアス・ソーナ「「我儘だと思って?」」
我儘って・・・でも嬉しいよ。にしても、誇り高いリアスさんと、いつもクールでカッコイイ、ソーナさんが上目遣いしながらウィンクとか破壊力ヤバイな・・・マジで可愛いな」
リアス・ソーナ///
夜空「どうしたの?顔を真っ赤にして」
リアス・ソーナ「「口出てるわよ(出てましたよ)」」///
夜空「・・・死にてー・・・まーいいか・・・そろそろ、下に行こうか。誰かさん達がドアの前で耳当ててるからね・・・」
リアス・ソーナ「えっ!?」
そう言うと、ドアが開いた。
陽乃「アハハハハ!バレちゃってたか〜」
アーシア「ずるいです〜私も入らせて下さい」
家族「「「そうだ!そうだ!」」」
リアス・ソーナ(聞かれてたの!恥ずかしい)
夜空「さっさと準備して朝ごはん食べるぞ〜あと、リアスさんはイッセーの朝練があるでしょ。もう遅れていますが、ご飯食べたら行きましょ」
リアス「あっ、すっかり忘れてたわね・・・」
一方その頃
一誠「部長と夜空、遅いな〜ハークション!」
時間通りに来ていたイッセーだったが夜空とリアスが来ていない為、ずっと待っていた。
放課後
夜空「じゃ、皆行こうか。流石に全員は無理だけど」
俺は家族の何人かを連れてオカルト部の部室へ向かった。ドアの前に到着するといつもの様にノックして入った。
夜空「失礼します。今日は俺の家族も連れてきましたよ。全員は無理ですが」
リアス「いらっしゃい、ソラ。どうぞ入って」
一誠「夜空・・・どんだけ美人や可愛い子ちゃんばっかり連れてきてんだよ!ハーレムじゃねーか。羨ましいぞ!コンチクショー」
夜空「泣くなよ・・・生徒会メンバーはまだ来ていないのかな?」
リアス「もう少しで来るみたいよ」
そう言ってると、ドアをノックする音がした。
リアス「噂をすれば・・・どうぞ入ってちょうだい」
ソーナ「失礼します」
生徒会メンバーがぞろぞろと入ってきた。
リアス「揃ったわね。それじゃお互いに紹介しましょうか」
まずリアスさんの眷属の紹介をして次にソーナさんの眷属を紹介してた。生徒会メンバーの男が前に出てきた。
匙「はじめまして。ソーナ・シトリー様の兵士となりました、2年の匙元士郎です。よろしくお願いします」
一誠「俺と同じ兵士か。同じだな」
匙「俺としては、いつも覗きばっかりしている変態三人組の一人であるおまえと同じなんてプライドが傷つくぜ」
変態なのは認めるがこいつ相手をよく知ってから物を言え。アホンダラ
一誠「なんだとテメェー!」
匙「おっ?やるか?俺は駒4つを消費した兵士だぜ?」
夜空「ちょっと、匙く〜ん。あんまり相手を馬鹿にするのは止めような?悪魔になるイッセーを馬鹿にしてもいいが、悪魔になってのイッセーを全て知らないで馬鹿にするのはどうかと思うな〜」
俺は少しばかり、殺気を匙に向けて放ちながら言った。匙はビビっていたよ。この程度で、馬鹿にしてたのか・・・
ソーナ「ごめんなさい、兵藤君。私の眷属が無礼を働いてしまって」
匙「か、会長っ。なんでそんな奴に頭を下げるんですか!?それになんで夜空がここにいるんですか!?」
ソーナ「黙りなさい、サジ。今のはどう見てもあなたが悪いです。あなたも無礼を詫びなさい。それに、兵藤君は駒を8つ消費しています。そして、今代の赤龍帝です。今のサジより圧倒的に上です」
匙「8つって全部じゃないですか!?それに赤龍帝だなんて・・・信じられない。こんな冴えないやつがなんて」
一誠「うっせー」
ソーナ「夜空君は関係者ですよ。前に話したわよね。大戦時代に二天龍から救ってくれた英雄[救世の騎士ブラック]ですよ。サジが申し訳ございませんでした」
匙「こいつがあの騎士!?それに、人間である奴がそんな時代にいたのですか!?」
夜空「ソーナさん大丈夫ですよ。あと、匙。いい加減にしろよ?主の言葉を無視してお前もイッセーと同じ事するのか?あと、見下げた言い方してるが、俺が止めんかったら死んでるぞ。お前」
匙「何を言って・・・」
匙は俺の方を振り向くとものすごい顔で睨んでいる俺の家族を目にした。
夜空「分かったか?相手をよく知った上で言いな。そうしないとお前の首は今頃どこかへ飛んでいってるぞ」
匙「・・・分かりました・・・今後気をつけます」
夜空「分かればよろしい。じゃ、そっちも終わったみたいだしこっちも紹介しようか。まず、王である霧夜夜空だ。一応人間だよ。前に眷属になれないと言った理由はこれだ。と言っても俺を眷属には出来ないと思うけどね」
イリヤ「初めまして、1年のイリヤスフィール・フォン・アインツベルンです。お兄ちゃんの眷属で女王です」
リアス・ソーナ眷属「「「「!?」」」」
一誠「ちっちゃい子が夜空のクイーンだと!」
クロエ「初めまして、1年のクロエ・フォン・アインツベルンです。同じくお兄ちゃんの眷属で女王です」
リアス・ソーナ眷属「「「「はっ!?」」」」
夜空「先に言っておくが俺も詳しい理由は分からん。だが、この子達は元々1人だったんだ。何故か2人になり、お互い女王の駒の反応がする。だから、2人は俺の女王なんだよ」
リアス「ありえないわ・・・でも、ソラだから仕方ないわよね・・・」
ソーナ「そうですね。仕方のない事ですね」
リアスさんとソーナさんがそう言うと他の眷属達も同様に納得してしまった。俺だから仕方ないってなんだよ・・・
夜空「・・・じゃ、次いこうか」
アーシア「2年生のアーシア・アルジェントです。夜空さんの眷属で僧侶です」
レイヴェル「1年生になるレイヴェル・フェニックスですわ。私も夜空様の眷属で僧侶です」
アルトリア「2年のアルトリア・ペンドラゴンです。主の眷属で剣士です」
リアス「ペンドラゴンってまさか!」
夜空「あぁ、アーサー伝説のご本人だ。アルトリアはアーサーの生まれ変わりなんだよ。と言っても全て思い出しているってな訳ではないけどな」
リアス「家系じゃなくて生まれ変わり!?頭が痛くなってきたわ・・・」
ソーナ「私もよ、リアス」
ユウキ「1年の紺野木綿季だよ。ユウキって呼んでね。夜空の眷属で剣士です」
アインハルト「2年のアインハルト・ストラトスです。夜空さんの眷属で戦車です」
夜空「もう1人は、黒歌だ。リアスさん達は知ってるから後で理由を聞いてください。ソーナさん」
ソーナ「わ、分かりました・・・」
有希「・・・1年の長門有希です。夜空の兵士です」
まどか「1年の鹿目まどかです。夜空君の兵士やってます」
深雪「2年の司波深雪です。夜空様の兵士です」
シルヴィ「3年のシルヴィア・リューネハイムだよ。夜空君の兵士やってます」
夜空「あとの4人と他の家族は来てないからいつかにするね」
リアス「あ、ありがとう、ソラ・・・にしても凄いメンバーね・・・それにまだ家族がいるのね・・・」
ソーナ「えぇ、学園で人気の生徒ばかりを・・・」
一誠「夜空!てめぇーもうハーレムじゃねーか!焼き鳥野郎と一緒じゃねーか!」
夜空「おいおい、イッセー。俺をあのクズライザーと一緒にしないでくれ・・・俺は家族を大切にしてるんだぞ」
一誠「クソー。俺も早く強くなって上級悪魔になってやる。そして、夢のハーレムを築き上げてやる!ウヘヘヘ」
小猫「イッセー先輩キモいです」
小猫ちゃん容赦ないな〜
リアス「そうだ、イッセー。使い魔を手に入れに行くわよ。本来、チラシ配りは使い魔の仕事なのよ」
ソーナ「そうね。サジもそろそろ使い魔手に入れないとね。確か今日が満月だったわね」
一誠「使い魔ですか、部長。今日が満月だと何かあるのですか?」
リアス「えぇ、使い魔を手に入れるためには使い魔マスターのある人がいないと使い魔を手に入れられないの」
ソーナ「あの人は満月の日しか依頼を受けてくれないのですよ」
サジ「そうなんですか。とゆうことはこいつと一緒に行くとゆうことですか?」
ソーナ「どうしますか?リアス。先程、無礼を働いたのでサジは来月でもいいと思ってますけど」
サジ「会長・・・申し訳ございません・・・」
夜空「別に分かれやる必要ないでしょ?一緒に行ったらどうかな?」
リアス「そうね。ソーナも一緒に行きましょ」
ソーナ「ありがとうございます。夜空君も」
夜空「提案しただけだよ。あとついでに俺も連れてって貰えないかな?」
リアス「別にいいけど何かあるの?」
夜空「ちょっと会いたいやつに会いにな」
満月の夜 冥界のとある森
俺、アーシアさん、リアスさん達、ソーナさん達と一緒に冥界のとある森へ来ていた。
一誠「ここが冥界の森・・・」
サジ「ちょっと気味悪いな」
?「ゲットだぜぃ!!」
突然後から声がした。アーシアさん、イッセー、サジはびっくりして声をあげていた。そのあとアーシアは俺の後ろへ回り隠れるように覗いていた。子供みたいで可愛いな〜
帽子を深くかぶり、ラフな格好をしたおっさんが近ずいてきた。
ザトゥージ「俺はマダラタウンのザトゥージ!使い魔マスターだぜ!」
リアス「イッセー、サジこの人は使い魔のプロフェッショナル、ザトゥージさんよ。今日は彼のアドバイスを参考にして、使い魔を手に入れなさい。いいわね」
一誠・匙「「はい!」」
夜空「じゃ、俺はちょっと行ってくるわ。また後で」
リアス「えぇ、気をつけて。無理をしないでね」
ソーナ「どうか、ご無事で」
俺はとある山の洞窟へ目指して飛んでいった。
暫くすると目的地である洞窟の前へ到着した。そして、その洞窟へ入り奥へ向かった。暫く歩いていると大きな空洞の場所へ出た。そこには、龍王の一角、天魔の業龍ティアマットがそこにいた。
夜空「どうも、寝ているところ失礼しますね」
ティア「お前は人間か・・・何用でここに来た」
夜空「これを返しに来た」
俺は空間から沢山のアイテムを出した。これは、昔ドライグが封印される前にティアマトから借りていた伝説のアイテムみたいだ。
ティア「どうしてお前がその事を知っている。この話はほとんど知られていないはずだろ」
ドラ『俺が教えたからだ』
ティア「ドライグ!何故ここにいる。それに人間からお前の気配はしないぞ」
夜空「俺の神器で消しているからな。あと、このドライグはティアマトが知ってるドライグじゃないですよ。外の方に気配しないかな?」
ティアマトは目を瞑り気配を探知していた。暫くして目を開き口を開けた。
ティア「どうやらそうみたいだな。不思議な奴だ。それで、この私に何を願いたい?」
夜空「特にないけど?ただ、ドライグに聞いたから5年前から、ちょくちょく集めていたんだよ」
ティア「ははは、何も無いのに集めていたのか。面白いな。私と一戦戦って貰えないかな?」
ドラ『相棒!面白そうだからやってみようぜ』
夜空「なんでいきなり戦う流れに持っていくんだよ!もう避けられそうにないな・・・じゃちょっと待ってくれ。外に気配を漏れないようにしておかないと」
俺は神器「天照・月詠」の刀、月詠を取り出し地面に突き刺した。すると刀は地面に飲み込まれるように沈んでいった。すると、薄黒い球体が出来、段々と大きくなり、山を丸々包んだ。
夜空「準備出来たぞ。思う存分殺ろうか」
ティア「複数神器使いか。面白い!ではゆくぞ」
俺とティアマトでやり合った。俺は1つの神器、禁手を使って戦っていた。1時間すると戦っていた山は崩れ、終いには跡形も無くなってしまっていた。そこで、戦いをやめた。赤い鎧を装着した俺と満身創痍のティアマトが元山があったところに立っていた。俺は禁手を解除し、ティアマトに近ずいた。
夜空「これで満足かな?」
ティア「まさか、それの禁手まで使えるとわな。恐れ入ったよ。うむ、決めた!私をあなたと一緒にいさせてくれないか?」
はっ!?どゆこと?なんでそうなるの!?別に拒む理由はないんだけど・・・
夜空「別にいいんだが・・・なんで俺なんかと?それとその姿だと・・・」
ティア「お前は強いからな。まー言ってしまえば惚れたのよ。姿なら問題ないよ」
そう言って、ティアマトは光だした。光が収まると青髪ロングの巨乳の裸姿の美女がいた。
ティア「これが私の人間形態だ、ってどうした?何を驚いている」
夜空「普通に驚くわ!!ドラゴンがスタイル抜群の美女に変わるとか普通は思わんわ!あと、服来てくれ」
ティアマトは顔を赤らめながら体に光を纏い一瞬で服に変えた。
夜空「ドライグといいアルビオンといい・・・もう疲れた・・・帰るか・・・」
ティア「私の背中乗って帰るか?」
夜空「いいのか?じゃ〜イッセー気配のしたところまでいいかな?」
ティア「分かったよ。じゃぁ、乗って」
俺はドラゴンの姿に戻ったティアマトの背中に乗ってリアスさん達のところへ向かって帰っていった。皆のところへ到着するとリアスさんとソーナさん以外皆腰を抜かしていた。2人は頭を押さえていたよ。このままじゃあれなのでティアマトを使い魔として契約し、皆と学園へ帰った。
ちなみに、イッセーと匙は使い魔を手に入れられなかったみたいだ。代わりにアーシアが蒼雷龍とゆう珍しいドラゴンを手懐け、使い魔にしたようだ。名前は友達のイッセーの名前からとってラッセーと名付けたようだ。
リアス「・・・それでは今日はこれで解散しましょう」
ソーナ「えぇ、そうしましょうか・・・それでは皆さん気をつけて帰ってください」
そう言って皆解散した。俺はアーシアさん、リアスさん、ソーナさん、ティアマトと一緒に家へ帰ろうとした時、イッセーと匙に呼び止められた。
イッセーと匙にリアスさんとソーナさんが俺の家に暮らすことになった事を伝えると2人は血の涙を流して、俺をボコボコに殴ってきた。やり返す気力が残っていなかったので全部受け止めてやったよ。その後、リアスさんとソーナさんに止められこれで本当に解散して家へ帰った。
家に帰ると家が変わっていた・・・土地が広くなってそこに大きな建物・・・とゆうか豪邸じゃないかとゆうくらいの大きさ・・・
悪魔の力ってすげー・・・
いかがでしたでしょうか?
ジョジョネタのポルナレフ状態のセリフを少し変えてみました。
ついに、オリ主の眷属が出ましたね。女王のイリヤとクロエはご都合主義って事で勘弁してください。ちなみに2人で1人だったのはアニメ観て知っています。詳しい理由は知りませんが(^_^;)
忘れておりました。他作品キャラ出てましたね
涼宮ハルヒの憂鬱
長門有希
ですね
悪魔が使い魔手に入れられず人間が使い魔手に入れるっておかしな話ですね〜(*´∀`*)
次回は教会の者がやって来ます。ただ木場はイッセーの過去の写真なんて見ていません。突然の訪問と思ってください。